カードナンバー | 50th-075 | レアリティ | SCR | ライダータイプ | ブレイカー | ||||||
ステータス | コウゲキ 1300 | ボウギョ 1100 | タイリョク 4200 | ||||||||
必殺技 | キュクキョブンボヅギ | コスト5 | ひっさつ 2000 | ||||||||
スロット | G 90 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 70 | 拳 60 | 蹴 60 | |||||
アビリティ | ①チームに同じタイプが居ないとき、1R毎 相手全体の防御-250 AP-10 体力-400 さらに、チームにフィニッシャータイプが居ないと、バーストゲージがアップ 相手のテクニカルゲージを超ダウン | ||||||||||
ライドバースト | ン・ダグバ・ゼバ | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1350 | ボウギョ 1150 | タイリョク 4200 | ||||||||
必殺技 | キュクキョブンヂバサ | コスト10 | ひっさつ 3800 | ||||||||
スロット | G 100 | 拳 90 | 拳 70 | 蹴 70 | 拳 60 | 蹴 60 | |||||
バーストアビリティ | ①バーストしたとき、必殺+3500 相手のミガワリ・ガッツ率を超ダウン ②バーストした次のR開始時、RP+10 相手全体のAP-10 ガッツ率を究極ダウン | ||||||||||
解説 | 「もっと僕を笑顔にしてよ…」 かつてBS4弾の「決めろメモリアルフィニッシュ!~超絶ウィークリーバトル~」にてCPU専用として登場していた究極の闇であるダグバが、50thアニバーサリー弾のラストナンバーかつ、SCRにて本格参戦を果たした。 アビリティは自分側のチームに同じブレイカータイプが居ないと、毎ラウンド始めに相手全体の防御を-250とAP-10と体力-400にそれぞれ削り、自分側のチームにフィニッシャータイプが居なければ、追加でバーストゲージが上がり、相手のテクニカルゲージを2メモリ分-に出来る。 バーストアビリティは、必殺威力の究極強化と相手のミガワリ発生率とライダーガッツ率を超落とし、バーストした次のラウンドの始めに、RP+10の補充と相手全体のAP-10とライダーガッツ率を究極に落とせる。 ・・・・・・ただし、相手側に「ブレイカータイプのアビリティ発動封印」持ちが居た場合には要注意。 ちなみに、50thアニバーサリー弾の期間中に、経験値が2倍になるボーナスが追加されていた(RM1弾以降は通常のSCRへと戻る)。 |
カードナンバー | GG3-067 | レアリティ | CP | ライダータイプ | ブレイカー | ||||||
ステータス | コウゲキ 900 | ボウギョ 950 | タイリョク 3200 | ||||||||
必殺技 | キュクキョブンボヅギ | コスト3 | ひっさつ 2500 | ||||||||
スロット | G 90 | 拳 80 | 拳 80 | 拳 60 | 蹴 60 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | ①チームにこのライダーと同じタイプがいないとき、R2まで、相手のフィニッシャータイプのアビリティの発動を封印 ②スロットを止めたとき、RP+2 相手のテクニカルゲージを超絶ダウン ③3番目にカードを出したとき、AP+10 | ||||||||||
ライドバースト | ン・ダグバ・ゼバ | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1350 | ボウギョ 1250 | タイリョク 3200 | ||||||||
必殺技 | キュクキョブンヂバサ | コスト5 | ひっさつ 3250 | ||||||||
スロット | G 100 | 拳 90 | 拳 80 | 拳 60 | 蹴 60 | 蹴 60 | |||||
バーストアビリティ | ①バーストしたとき、必殺+2500 相手のテクニカルゲージを超絶ダウン ガッツ率を超ダウン さらに、R3以降だと、このRのみ、必殺+2500 相手のミガワリを封印 ガッツ率を超ダウン | ||||||||||
解説 | 「ベストバウトキャンペーン」の2番手として、50th弾以来のダグバが再登場し、前と同じブレイカータイプとなっている。 アビリティは自身と同じブレイカータイプが居なければ、ラウンド2まで相手のフィニッシャータイプのアビリティ発動封印と、スロットに止めたら、RP+2の補充と相手のテクニカルゲージを3メモリ分-にして、3番目指定ならAP+10にも加算する。 バーストアビリティは、必殺威力の超絶強化と相手のテクニカルゲージを3メモリ分-と相手のライダーガッツ率を超落として、ラウンド3以降なら追加で、必殺威力の超絶強化と相手のミガワリボウギョを封印し、ライダーガッツ率を超落とせる。 ・・・・・・ただし、相手側に「ブレイカータイプのアビリティ発動封印」持ちが居た場合には要注意。 ちなみに、表面のイラストは、前のナンバーの仮面ライダークウガ アルティメットフォームとは繋ぎ絵になっている。 |