レッドシャドームーン
ナイスドライブ2弾
カードナンバー |
D2-056 |
レアリティ |
SR |
ライダータイプ |
アタッカー |
ステータス |
コウゲキ 550 |
ボウギョ 550 |
タイリョク 2700 |
必殺技 |
シャドーレッドバイオレンス |
コスト3 |
ひっさつ 1450 |
スロット |
剣 90 |
剣 80 |
剣 80 |
剣 60 |
蹴 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
テクニカルバトルに勝ったとき、あいてのライジングパワー-1 |
ライドバースト |
レッドシャドームーン |
ステータス |
コウゲキ 1100 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 2700 |
必殺技 |
レッドシャドースティンガー |
コスト7 |
ひっさつ 2600 |
スロット |
剣 90 |
剣 90 |
剣 80 |
剣 70 |
蹴 60 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、APバトルに勝っていたらこのライダーのコウゲキ・ひっさつ+1000 さらにあいてのライジングパワー-3 |
解説 |
2013年12月のウィンターカーニバル限定キャラだったレッドシャドームーンが一年の沈黙を破りSRとなって帰ってきた! 排出版では自身の体色と合わせたアタッカータイプとして登場。相手のライジングパワーを減少させるという珍しいアビリティを持っている。 特にバースト面は相手を妨害しつつ、自身のコウゲキとひっさつを大幅に強化することも出来るので非常に強力。 ちなみに本家と違い両面とも武器アイコンなのでダブルアタックを狙いやすいのもポイント。 |
プロモーションカード
カードナンバー |
P-055 |
レアリティ |
P |
ライダータイプ |
フィニッシャー |
ステータス |
コウゲキ 500 |
ボウギョ 450 |
タイリョク 1900 |
必殺技 |
レッドシャドーバイオレンス |
コスト3 |
ひっさつ 1300 |
スロット |
剣 90 |
剣 80 |
剣 70 |
蹴 70 |
蹴 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
ライジングしたとき、あいてチーム全体のコウゲキ・ボウギョ-100 |
ライドバースト |
レッドシャドームーン |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 500 |
タイリョク 1900 |
必殺技 |
レッドシャドースティンガー |
コスト5 |
ひっさつ 2350 |
スロット |
剣 100 |
剣 100 |
剣 70 |
蹴 70 |
蹴 60 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
バーストしたラウンドのみ、あいてチーム全体のボウギョ-700 |
入手方法 |
Wヒーローウィンターカーニバル2014 仮面ライダー3Dバトル鑑賞者配布カード |
解説 |
イベントムービー限定の赤いシャドームーンが配布限定とはいえ先行参戦。 アビリティはどちらともダークライダーらしい相手の能力減殺型。初登場時の鎧武弾時代はバーストアビリティがそのラウンド限りという欠点があったものの、ドライブ弾以降はシステム変更で先攻を取ってバーストすれば即必殺発動とバーストアビリティの効果を生かした状態で出せるとアドバンテージを生かせるようになったのは強み。更に後になって正式参戦したものの、あちらはアタッカータイプなのでデッキと相談して使い分けよう。 |
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カードナンバー |
PRT-087 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
ブレイカー |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 550 |
タイリョク 1950 |
必殺技 |
レッドシャドーブレイカー |
コスト3 |
ひっさつ 1700 |
スロット |
G 90 |
剣 80 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
剣 50 |
アビリティ |
①AP+10 RP+2 さらに、チームにブレイカータイプが2体以上いるとき、APが最大20までアップ |
ライドバースト |
レッドシャドームーン |
ステータス |
コウゲキ 1000 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 1950 |
必殺技 |
レッドシャドースティンガー |
コスト7 |
ひっさつ 2750 |
スロット |
G 100 |
剣 100 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
剣 50 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+1000 さらに、RPが10以上だと、AP+10 体力を1000回復 |
入手方法 |
ガンバライジング ライダータイムチョコウエハース3 |
解説 |
D2弾を最後に登場せず、更に通常のシャドームーンにサタンサーベル持ちが出てきた事もあってもう再録は不可能かと思われていたレッドシャドームーンが、実に約5年の時を経て再び沈黙を破って再登場!通常のシャドームーンにはあったがレッドシャドームーンとしては初のブレイカータイプ、そして密かに表面に新技を持ってこれまた初のウエハースプロモで収録となった。 アビリティはスタート時からAP+10とRP+2、更にもう1枚ブレイカータイプを入れることで合計AP+30の補強が入る…が、やはりというか「最大」の文面が入っているため、最低でも10(AP+20)、最悪の場合は全くアップせず素の+10のままと運頼みが強め。とはいえ運良くAP+30になれば結構な物になるし、前半だけなら必ず発動なのでチーム指定を気にしないのであればそのまま使用しても大丈夫だろう。 バーストアビリティは必殺+1000、RP10以上でバーストしていた場合は追加でAP+10と体力1000回復できる。アビリティが無条件発動、更にブレイカーボーナスで相手がメタカードで封じていようが必ず発動できる…と、下記のゲーム「バトライド・ウォー・創生」で登場した時の再現か。 強いて欠点をあげるとすればAPリセット系、実に5年ぶりのとはいえ昨今のノーマルカードは例外でもない場合は2400以上を維持するのがほとんどだが、本カードは初登場のプロモと大差なしの1950とSRを下回る紙耐久に加えてバーストしても防御が100しかアップしない点に注意。今回のウエハースプロモはほとんどがこの傾向にあるので、防御面のカバーは必須となる。 |
ガンバライジングデータ
登場作品:「仮面ライダー3Dバトル FROMガンバライド」
ガンバライドの素材を使用し制作されたイベント用ムービー作品のキャラクターで、さらにその映像に鎧武を追加した「仮面ライダー3Dバトル FROM
ガンバライジング」の製作を記念してその初上映があったイベントで鑑賞した人に配布されたプロモ限定で参戦した。
(レッド
シャドームーン自体はその後も設定を変えつつイベントショーやゲーム『仮面ライダー バトライド・ウォー創生』に登場している。)
本来の
シャドームーンに先駆けバースト必殺技「レッドシャドースティンガー」を持っており、イベント限定の入手困難プロモながら豪華仕様で参戦した。
その後
ナイスドライブ2弾でSRで再録され、イベントに行けなかった人でも見やすくなった。しかしその後は一切再録されてないので、また見るのが難しくなりつつあるが、後にライダータイムチョコウエハース3にて再び収録される事が決定した。ただしレアリティはノーマルとはいえ入手しにくい可能性もあるので、見る事が難しい事には変わりないかもしれない…。
普通の
シャドームーンとは同じキャラ扱いで一緒に組む事は出来ない。「仮面ライダー3Dバトル FROMガンバライド」では大量に出現したシャドームーンと一緒に戦ったのでこの仕様は残念。
最終更新:2019年03月28日 23:05