仮面ライダーイクサ セーブモード
2弾
カードナンバー |
2-037 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
アタッカー |
ステータス |
コウゲキ 350 |
ボウギョ 350 |
タイリョク 1850 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト3 |
ひっさつ 1200 |
スロット |
拳 80 |
拳 80 |
拳 70 |
蹴 60 |
蹴 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
チームにキバがいるとき、チーム全体のコウゲキ・ひっさつ+150 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 700 |
タイリョク 1850 |
必殺技 |
カリバースラッシュ |
コスト5 |
ひっさつ 2450 |
スロット |
剣 100 |
剣 100 |
剣 100 |
蹴 60 |
蹴 60 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、ライジングパワーが8以上だとゲキレツアイコン+2 |
解説 |
753もキバと共に2弾から参戦。ただ旧ライド終盤で登場し PVで映っていたのでネーミング的にも期待されたライジングイクサはお預けとなった。表面からは固有技持ちでアビリティはキバがいるとコウゲキ・ヒッサツが上がるのが利点。 だが、バーストすると100が3面も付く上に攻防も強化されるが、一方で当たり外れの大きいスロットに変化する上にバーストアビリティを発動しても数値があまり変わらない(ゲキレツアイコンが増える点は確かに良いが・・・)ので結局意味が無いという事になる。 ここはあえて「バーストしない」という手もある。表アビリティでも十分援護となるし、表の方が安定スロットを持つからだ。ついでに表必殺の方が固有技だったりもする。 ちなみに後に登場した6弾のカードはこのカードと同じコストでありながらヒッサツの数値がやや高めになっている…奇しくも環境の変化を体現したカードとなった。 |
6弾
カードナンバー |
6-044 |
レアリティ |
R |
ライダータイプ |
フィニッシャー |
ステータス |
コウゲキ 450 |
ボウギョ 500 |
タイリョク 1950 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト3 |
ひっさつ 1350 |
スロット |
蹴 90 |
拳 80 |
蹴 80 |
拳 60 |
蹴 60 |
拳 50 |
アビリティ |
センコウのとき、コウゲキ・ボウギョ+150 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 500 |
ボウギョ 550 |
タイリョク 1950 |
必殺技 |
カリバースラッシュ |
コスト6 |
ひっさつ 2500 |
スロット |
蹴 90 |
剣 80 |
蹴 80 |
剣 70 |
蹴 70 |
剣 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、あいてチーム全体のコウゲキ・ボウギョ-350 |
解説 |
久しぶりにR昇格しつつ再登場。2弾のカードに比べバースト後が格段に使いやすくなっている。 自身がフィニッシャーであり、コストも6と程良く必殺技の威力強化を手伝って安定した火力が出せる。 また、キバに依存しないため組み合わせの幅が広がったのも地味に嬉しいところ。 |
ナイスドライブ2弾
カードナンバー |
D2-033 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
アタッカー |
ステータス |
コウゲキ 500 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト3 |
ひっさつ 1350 |
スロット |
拳 90 |
拳 80 |
拳 80 |
蹴 70 |
蹴 50 |
蹴 50 |
アビリティ |
チーム全体のコウゲキ+100 さらに、このライダーのアタックポイント+10 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 700 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
カリバースラッシュ |
コスト5 |
ひっさつ 2450 |
スロット |
剣 100 |
剣 100 |
剣 80 |
蹴 70 |
蹴 50 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、チームタイリョクが2500以下だと、チーム全体のコウゲキ+500 さらに、このライダーのアタックポイント+10 |
解説 |
更にキバと同時に2弾と同じアタッカータイプで再登場。基礎ステータスは6弾Rから上昇しているが、スロットに関しては更に極端化して50が2つに増えた点は惜しい。しかしその極端化したスロットを補うかのように、AP+10があるのでフォローは可能。 |
ナイスドライブ6弾
カードナンバー |
D6-032 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
トリッキー |
ステータス |
コウゲキ 450 |
ボウギョ 500 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト3 |
ひっさつ 1300 |
スロット |
拳 80 |
拳 80 |
蹴 80 |
蹴 70 |
拳 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
ミガワリボウギョが発動したとき、テクニカルゲージがアップする。 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 600 |
ボウギョ 650 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
カリバースラッシュ |
コスト5 |
ひっさつ 2300 |
スロット |
剣 90 |
剣 90 |
蹴 80 |
蹴 70 |
剣 60 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、ボウギョ+1000 アタックポイント+10 |
解説 |
4弾ぶりに初のトリッキータイプでキバと同時に再登場。前回と異なり、スロットは6弾とほぼ同じ構成。アビリティは表はミガワリでテクニカルゲージを強化する。反面バーストアビリティはタイリョクが多い条件が求められるので早めにバーストしておきたい。 |
バッチリカイガン2弾
カードナンバー |
K2-057 |
レアリティ |
VR |
ライダータイプ |
フィニッシャー |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 2650 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト3 |
ひっさつ 1650 |
スロット |
G 80 |
拳 80 |
拳 70 |
拳 70 |
蹴 70 |
蹴 50 |
アビリティ |
1ラウンド毎、次のラウンドまで、テクニカルゲージがアップする。ただし、ライジングコスト+1 テクニカルゲージスピードをアップする。 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 950 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 2650 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト6 |
ひっさつ 2750 |
スロット |
G 100 |
剣 90 |
剣 70 |
剣 70 |
蹴 70 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、ひっさつ+1500 ゲキレツアイコン+1 さらに、2番目にバーストしたとき、あいてチーム全体のひっさつを300吸収する。 |
解説 |
待望のイクサ・ジャッジメントを引っさげレジェンドVSセレクションの1枚として収録。相手にキバがいることで、必殺技がパワーアップする効果を持っている。本編序盤のイメージか。 アビリティは1ラウンド毎にテクニカルゲージが1段階伸びていく効果であるが、2ラウンド経つと消える。つまりR1でテクゲ1段階、R2以降はテクゲ2段階(前のラウンドの分+今のラウンドの分)アップされる状態となるということだ。このカードだけでは、テクゲは3段階以上伸びないので、相手のオーバーチャージによる逆転を避けられるという利点もある。だが、デメリットとしてこのカードのライジングコスト+1とテクゲスピードアップまで付いてくるので痛し痒しか。 バーストさえしてしまえばフィニッシャーのバースト効果と合わせて5250にまで上昇、2番目にバーストすれば更に威力を上積み出来る上に、CP効果によるボタン連打、相手にキバがいた場合に発動するVS効果が重なれば、まさに一撃必殺の753の勇姿を見られる。 |
ガシャットヘンシン4弾
カードナンバー |
G4-035 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
テクニカル |
ステータス |
コウゲキ 650 |
ボウギョ 500 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト2 |
ひっさつ 1450 |
スロット |
G 90 |
拳 80 |
蹴 80 |
拳 70 |
拳 50 |
拳 50 |
アビリティ |
テクニカルバトルに勝ったとき、あいてのチームのミガワリ発生率がダウンする。 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 950 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト5 |
ひっさつ 2650 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
蹴 80 |
剣 70 |
剣 60 |
剣 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、ボウギョ+400 ひっさつ+800 |
解説 |
新規参戦ライダーの波に押されたか、なんと約1年半ぶりの再登場。しかし、前回がキャンペーン対象カードだったせいか、今回はアビリティも裏面の条件付き「ひっさつ+800」が目を引くくらいで、単なるN落ちにとどまらず、どうしても見劣りしてしまう。表のスロットに50が二つあるのも痛い。 |
バーストライズ2弾
カードナンバー |
BS2-028 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
チェイン |
ステータス |
コウゲキ 750 |
ボウギョ 750 |
タイリョク 2400 |
必殺技 |
ブロウクン・ファング |
コスト2 |
ひっさつ 1700 |
スロット |
G 90 |
拳 80 |
拳 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
拳 50 |
アビリティ |
①APバトルに勝ったとき、攻撃・必殺+300 ②APバトルに負けたとき、次のRまで、テクニカルゲージがアップ |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 750 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 2400 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト5 |
ひっさつ 2450 |
スロット |
G 100 |
剣 80 |
剣 80 |
蹴 70 |
蹴 60 |
剣 60 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+800 テクニカルスピードがダウン |
解説 |
ライジングイクサ登場後、初のチェインタイプで2年ぶりに再登場。 だがアビリティの内容はというとAPバトル負けで次ラウンドまでのテクニカルゲージアップが出来るのだが、正直チェインタイプとかみ合わないのが実情。同弾で同じアビリティを持つライダーがいる以上、バースト後に剣アイコンに切り替わる事もあり、無難に剣持ちと組みつつ普通にチェインタイプボーナスを生かした方が良いかもしれない。 |
ガンバライジングデータ
名護啓介がイクサナックルとイクサベルトを用いて変身した仮面ライダーイクサの基本形態。基本的に
バーストモードにチェンジする。
劇中でこの姿で戦闘したのは初登場(第9話)の初戦のみで、しばらくしてバーストモードにチェンジしたため現代編の2008年では出番は少ない。(変身してもすぐにバーストモードにチェンジするため)
最終更新:2019年11月06日 19:43