仮面ライダーイクサ バーストモード
バッチリカイガン5弾
カードナンバー |
K5-032 |
レアリティ |
SR |
ライダータイプ |
ジャマー |
ステータス |
コウゲキ 800 |
ボウギョ 700 |
タイリョク 2750 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト3 |
ひっさつ 1450 |
スロット |
G 90 |
剣 80 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
剣 50 |
アビリティ |
必殺技が発動したとき、ボウギョ・ひっさつ+300 アタックポイント+10 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 950 |
ボウギョ 950 |
タイリョク 2750 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト7 |
ひっさつ 2400 |
スロット |
G 100 |
剣 90 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
剣 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、ひっさつ+1500 さらに、剣アイコンに止めたとき、バーストゲージが上がりやすくなる。 |
解説 |
ダークキバ参戦に合わせてイクサがバーストモード始動でSR初登場。 アビリティはどちらか必殺技を出せば、ボウギョとひっさつの二点向上に加え、AP+10も得られる。バーストアビリティは、必殺威力の超強化に加え、剣アイコンに止めれば、バーストゲージが上昇しやすくなる。 今回このカードが登場したことで『鎧の三重奏』デッキはバトル開始から剣のトリプルアタックを狙えるようになったが、いかんせんイクサであるが故にVRキバにとってはメシウマ。 バーストされると貯めこんだアビリティを1ラウンド限定とはいえ仲間共々チャラにされてしまうので、遭遇したときはそれなりに覚悟はしておこう。 |
ガシャットヘンシン1弾
カードナンバー |
G1-031 |
レアリティ |
R |
ライダータイプ |
ブレイブ |
ステータス |
コウゲキ 750 |
ボウギョ 650 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト3 |
ひっさつ 1450 |
スロット |
G 80 |
剣 80 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
蹴 60 |
アビリティ |
APバトルに勝ったとき、チーム全体のコウゲキ・ボウギョ+200 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1200 |
ボウギョ 800 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト7 |
ひっさつ 2500 |
スロット |
G 100 |
剣 90 |
剣 80 |
蹴 60 |
蹴 60 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、ひっさつ+500 さらに、カウンター発生率がアップする |
解説 |
1弾飛ばしてブレイブタイプでR落ち。 ステータスはR相当になっているが、タイリョクに関しては僅か-200しか下がっていない。しかしバースト後の必殺はコスト7とSRと同じなのに威力は大幅にダウンしており、表面スロットも80と60だけの2数値型に落ち込んでしまっているためアビリティがやや発動しにくい。一応バーストすれば前回と同じ合計値とブレイブタイプのボーナスが入るのだが… なお表面イラストはバーストモードでブロウクン・ファングを発射する直前が描かれている。 |
ボトルマッチ2弾
カードナンバー |
BM2-030 |
レアリティ |
SR |
ライダータイプ |
パッション |
ステータス |
コウゲキ 1000 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 3000 |
必殺技 |
ジャッジメントショット |
コスト3 |
ひっさつ1650 |
スロット |
G 80 |
銃 80 |
銃 70 |
銃 70 |
蹴 70 |
蹴 50 |
アビリティ |
1ラウンド毎、ボウギョ+150 ライジングパワー+1 カウンター発生率がアップする。 さらに、APバトルに負けたとき、あいてのチームのライジングパワーを1吸収する。 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1200 |
ボウギョ 1050 |
タイリョク 3000 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト7 |
ひっさつ2700 |
スロット |
G 90 |
銃 90 |
銃 70 |
銃 70 |
蹴 70 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
バーストしたとき、ひっさつ+1500 チームタイリョクを1500回復する。 さらに、1ラウンド毎、あいてよりチームタイリョクが多いと、ひっさつ+500 アタックポイント+20 |
解説 |
久しぶりにSRでの登場となったイクサ、今回はイクサ・ジャッジメント時のみ剣を振るう初のガンマンカードである。 ラウンド開始毎に防御・RP・カウンター発生率が増え、APバトルに負けると相手からRPを奪い取るあたりは結構したたかなアビリティだ。 一方のバーストアビリティは必殺増加に加えて体力回復。この後、ラウンド毎に相手より体力が1でも多ければその都度後半部分が発動するので、相手のミガワリ発生率は落としておきたいところだ。 ちなみに表面のステータスの1桁目を縦読みすると193という遊び心が存在する。 |
ライダータイム4弾
カードナンバー |
RT4-032 |
レアリティ |
R |
ライダータイプ |
パッション |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 500 |
タイリョク 2450 |
必殺技 |
ジャッジメントショット |
コスト3 |
ひっさつ 1650 |
スロット |
G 90 |
蹴 80 |
剣 80 |
剣 70 |
蹴 60 |
剣 50 |
アビリティ |
①APバトルに勝ったとき、AP+10 ②テクニカルバトルに勝ったとき、RP+1 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1050 |
ボウギョ 850 |
タイリョク 2450 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト7 |
ひっさつ 2700 |
スロット |
G 100 |
蹴 80 |
剣 80 |
剣 70 |
蹴 70 |
剣 50 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+800 バーストゲージの上昇率アップ ②バーストした次のR開始時、スロットアイコンのAPを全て+20 |
解説 |
キバのメカニカルLR登場に合わせてライジング参戦から1年ぶりにバーストモードで再登場を果たした名護イクサ。今回は前回SRをR相応にした代わりに初となるバースト前がジャッジメントショットだがアイコンはG1弾以来の剣アイコン統一型で登場となった。 アビリティはRとしては最早お約束となったAPバトル勝利でAP+10、テクニカルバトル勝利でRP+1なのでこれらを発動させるためにAPアップとテクニカルゲージの補強は不可欠。バーストアビリティは1つ目の副効果はパッションタイプとかみ合っているが、2つ目は次ラウンドとやや遅め。とはいえスロットが最低でも70、それ以外はほぼ90以上を維持するため低レアながら結構なものとなるだろう。 ちなみにバースト面のイラストは旧ライドでバーストモードが初めてSRで収録、かつカードナンバーと変身者の名前と一致した7-053が使われている。今回も何気に小ネタが仕込まれた1枚となった。 |
バーストライズ3弾
カードナンバー |
BS3-027 |
レアリティ |
R |
ライダータイプ |
アタッカー |
ステータス |
コウゲキ 1000 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 2300 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト3 |
ひっさつ 1950 |
スロット |
G 80 |
剣 80 |
蹴 80 |
剣 70 |
剣 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
①アイコンが2以上揃ったとき、チーム全体の必殺+300 バーストゲージの上昇率アップ |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1050 |
ボウギョ 1050 |
タイリョク 2300 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト6 |
ひっさつ 2550 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
蹴 80 |
剣 70 |
剣 70 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、相手より体力が多いと、AP+10 チーム全体の攻撃+300 |
解説 |
前回はセーブモード始動だったが、やはりアイコンが変わってしまうのが問題となったかで1年ぶりにバーストモード統一で再登場。 タイプがチェインからアタッカーになったのでタイプに悩まされなくなったので前回より…と言いたいが、今度はやや運要素が絡むアイコン2つ以上揃え、更にこれを発動しないとバースト後は必殺が一切アップしないので最低でも1回程度は発動させたい。もし発動出来なかったら、体力が相手より下回らないうちにバーストしてAPアップを加えた方が良いかもしれない。 |
バーストライズ5弾
カードナンバー |
BS5-031 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
トリッキー |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト2 |
ひっさつ 1850 |
スロット |
G 90 |
剣 80 |
蹴 80 |
蹴 60 |
剣 60 |
剣 50 |
アビリティ |
①チームにこのライダーと同じタイプがいないとき、AP+10 仲間の必殺+300 ②APバトルに勝った時、このRのみ、攻撃+1000 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1000 |
ボウギョ 1050 |
タイリョク 2200 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト5 |
ひっさつ 2300 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
蹴 80 |
蹴 70 |
剣 60 |
剣 60 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+500 さらに、1番目にバーストしたとき、攻撃+1500 |
解説 |
CSM、魂ウェブ、バンコレ、そしてガンバライジングが共同で行った仮面ライダーイクサに関する商品をリリースするスペシャル企画「イクサ祭り2020」の一環として次ナンバーにて1年ぶりに音也イクサが再登場と同時にLR昇格を果たす一方、753は低レア止まりとなってしまった。アビリティに関しては1年前の音也イクサと全く同じだが、バーストアビリティの副効果が1番バーストで攻撃大幅強化が望める…と通常攻撃面ではNにしては強力な効果。 反面、必殺は総合で2800かつ有利時ボーナスでコスト3まで下がるのでそこまで必殺は出ない事に注意。 |
ズバットバットウ1弾
カードナンバー |
ZB1-038 |
レアリティ |
SR |
ライダータイプ |
フィニッシャー |
ステータス |
コウゲキ 1000 |
ボウギョ 1050 |
タイリョク 3250 |
必殺技 |
イクサガルルスラスト |
コスト4 |
ひっさつ 1750 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
剣 70 |
蹴 70 |
剣 50 |
蹴 50 |
アビリティ |
①剣アイコンに止めたとき、AP+10 オイウチ効果・発生率が超アップ ②APバトルに勝ったとき、剣アイコン+1 剣アイコンのAP+20 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1350 |
ボウギョ 1150 |
タイリョク 3250 |
必殺技 |
フェイクサモン・ガルルセイバー |
コスト7 |
ひっさつ 3050 |
スロット |
G 100 |
剣 100 |
剣 80 |
蹴 70 |
剣 50 |
蹴 50 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、剣アイコンを持っているライダーの必殺+1000 さらに、オイウチが発動していたら、必殺+500 相手のガッツ率を超絶ダウン |
解説 |
公式Twitterのツイートにて4枚目にバースト面が公開されたのはズバットバットウ1弾のSRはBM2弾以来、筐体排出分では3度目の高レア収録となる名護イクサ。2弾前の『イクサ祭り2020』特集で音也さんが高レアで登場した一方、自身は低レアでの収録止まりの扱いを受けていたために遅れて登場となった。そして新たにバースト面の新技としてキバと敵対していた頃である第17話にてキバのガルルセイバーをフェイクガルルフエッスルを用いて逆に奪い、そのまま奪ったガルルセイバーを使って攻撃の動作をムービー技だが必殺技として実装する形となった(表面も今までのジャスティススラッシュからこちらもガルルセイバーを用いた名前になっている)。 アビリティ1つ目は剣アイコン指定型で剣アイコンでAP+10とオイウチ関連超アップと、オイウチ関連超アップを見る限り本編17話でファンガイアを攻撃しながらもキバに対して徹底的に攻撃を仕掛けた事の再現となっている。ただそのままだと3つしか無い…と見せかけて実は2つ目。APバトルに勝つだけで何と剣アイコン+1と剣アイコン指定でAP+20が付く。なるべくならば蹴50の方に当たってほしい所ではあるが。 バーストアビリティは剣アイコン指定で必殺+1000とオイウチが発動していれば必殺+500とガッツ率超絶ダウン。特に全員剣持ちで組んでいる場合は全員に+1000が適用されるのも強みとなっており、ズバットバットウ弾からブレイカータイプ以外全てのライダータイプのタイプボーナスが変更されたため、必殺は最後まで発動出来れば6050とかなりの物に。ただ、同じく新技実装となったフォーゼ同様に素のスロットアイコンが50が2つありかつバースト後も全く強化されない点に注意。特にスロットリセットが増加しているため、それらには要注意。 |
ズバットバットウ4弾
カードナンバー |
ZB4-033 |
レアリティ |
R |
ライダータイプ |
ブレイブ |
ステータス |
コウゲキ 700 |
ボウギョ 900 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト2 |
ひっさつ 1950 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
剣 70 |
剣 60 |
蹴 60 |
蹴 50 |
アビリティ |
①テクニカルバトルに勝ったとき、必殺+200 テクニカルゲージがアップ さらに、パーフェクトで勝っていると、攻撃+300 バーストゲージの上昇率がアップ |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1050 |
ボウギョ 1000 |
タイリョク 2500 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト9 |
ひっさつ 2900 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
剣 70 |
剣 70 |
蹴 70 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+1000 さらに、RPが10以上だと、次のRのみ、AP+30 |
解説 |
もう一人の青空の会の戦士と共に収録された名護イクサ。 バースト面は高めの必殺コストを持ち、タイプボーナスとアビリティを合わせてAP+80できるなど中々大盤振る舞い。 バーストしたら一気に勝負を決めたいところ。 |
リリリミックス1弾
カードナンバー |
RM1-031 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
アタッカー |
ステータス |
コウゲキ 850 |
ボウギョ 950 |
タイリョク 2100 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト3 |
ひっさつ 1750 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
剣 70 |
剣 70 |
蹴 50 |
蹴 50 |
アビリティ |
①チームに同じタイプがいないとき、AP+20 |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 1050 |
ボウギョ 1150 |
タイリョク 2100 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト8 |
ひっさつ 2350 |
スロット |
G 90 |
剣 90 |
剣 80 |
剣 70 |
蹴 60 |
蹴 60 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、攻撃+1500 バーストゲージの上昇率アップ |
解説 |
2弾開けて新シリーズ1弾目で登場。 本カードを含めて全員違うタイプならばAP+20が付くため、低レアながらこれまでのAPアップ持ちのバーストモードのカードと比べるとクセが少ない。しかしバーストアビリティが攻撃+1500とバーストゲージ上昇率アップと永続だが使い切り。加えてバースト必殺技のコストは8と重めで一見火力は高めだが、肝心の必殺数値はたったの2350と低い。バーストする場合は次のライダーへのバーストを行うサポーターとしての起用が無難か。 |
リリリミックス2弾
カードナンバー |
RM2-031 |
レアリティ |
N |
ライダータイプ |
フィニッシャー |
ステータス |
コウゲキ 850 |
ボウギョ 600 |
タイリョク 2100 |
必殺技 |
ジャスティススラッシュ |
コスト3 |
ひっさつ 1350 |
スロット |
G 80 |
剣 80 |
蹴 70 |
蹴 70 |
蹴 70 |
剣 60 |
アビリティ |
①APバトルの合計値が210以上のとき、攻撃・防御・必殺+300 ②APバトルに勝ったとき、オイウチ発生率がアップ |
ライドバースト |
仮面ライダーイクサ バーストモード |
ステータス |
コウゲキ 850 |
ボウギョ 800 |
タイリョク 2100 |
必殺技 |
イクサ・ジャッジメント |
コスト7 |
ひっさつ 2750 |
スロット |
G 90 |
剣 80 |
蹴 80 |
蹴 70 |
蹴 70 |
剣 50 |
バーストアビリティ |
①バーストしたとき、必殺+500 ミガワリ発生率がアップ さらに、テクニカルバトルに勝っていたら、RP+3 ただし、チーム全体のコスト+1 |
解説 |
連続して登場。 前回が表面のAPアップがメインだったか、今回は表面を弱くした代わりにバースト後の必殺に賭ける一発型。バーストアビリティの副効果にチーム全体のコスト+1のデメリットがあるが、これを含めれば前回と同じコスト8となるため、フィニッシャータイプボーナスを含めれば高レア並みの必殺火力を得られる。 |
ガンバライジングデータ
名護啓介がイクサナックルとイクサベルトを用いて変身した仮面ライダーイクサのパワーアップ形態。基本的に
セーブモードからチェンジする。
後に登場した
1986年当時のイクサから、10回のアップデートが繰り返されており武器はガンモードとカリバーモードへ変えられる「イクサカリバー」を装備。更にフエッスルが5つ増加し、過去編にも登場するナックルフエッスルに加えて新型の「カリバーフエッスル」、巨大ファンガイアと戦う事を想定して作られた「パワードイクサー」を呼び出す「パワードフエッスル」、キバのアームズモンスターを自らの元へ呼び寄せる「フェイクフエッスル」(劇中では17話にてガルルのみ使用して奪っている、このガルルセイバーを使用するカードは全く出ていなかったが
ズバットバットウ1弾でイクサが3度目のSR化した際に初登場した)が追加されている。
必殺技はカリバーフエッスルを使用して光を纏ったイクサカリバーで相手を袈裟斬りにする「イクサ・ジャッジメント」。ちなみに「ブロウクン・ファング」も使用可能だが、現代編では一度も使用していない。(映画で恵が変身した時に使用したのみ、過去編と異なり赤色のエネルギー弾を放つ)
ライジングイクサ登場後はライジングイクサへの変身経由のみに使われる事がほとんどとなったが、ライオンファンガイアとの決戦では恵が一度だけイクサに変身してこのフォームで決着をつけている。
最終更新:2023年09月30日 09:24