仮面ライダーカブト マスクドフォーム

ナイスドライブ1弾

カードナンバー D1-027 レアリティ LR ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 900 タイリョク 2900
必殺技 アバランチブレイク コスト4 ひっさつ 1850
スロット 銃 90 銃 80 銃 70 銃 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ テクニカルバトルに勝ったとき、チーム全体のボウギョ+400 さらにテクニカルゲージが超パワーアップする
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1200 ボウギョ 750 タイリョク 2900
必殺技 ライダーキック コスト9 ひっさつ 3000
スロット 拳 100 拳 90 拳 80 拳 70 蹴 60 蹴 50
バーストアビリティ 1番目にバーストしたとき、チーム全体のボウギョ・ひっさつ+450 さらにテクニカルゲージが超絶パワーアップする
解説 旧ライドには無かったマスクドフォームと鎧武弾内では実装されなかったライダーキックを引っ提げてLRへ昇格。
劇中のキャストオフを再現してか、バーストすると無条件でコウゲキのステータスが2倍になり、防御は-150されるが、表と裏アビリティを発動した場合は防御力低下を相殺及び補強が出来る。
スロット末尾の50が気になるものの天道らしく超テクニカルゲージ重視。表アビリティも発動できればバースト時に「超+超絶+タイプ固有バーストボーナス」の3つで文字通り天にも届かんばかりのテクニカルゲージとなり、表アビリティ2回発動かつ1番目にバーストすれば、なんと最大分もテクニカルゲージを上げることが出来る。
あえて注意点をあげると、1番目バースト指定、バースト前後でアイコンが銃から素手になる事、必殺技がコスト9と重め。加えてライダータイム弾まではテクニカルゲージアップ2回発動かつ1番バーストでテクニカルゲージアップがやや無駄になってしまう欠点、このカード登場当初は少なかったが現在はお馴染みとなったテクニカルタイプ封印とテクニカルゲージリセットには注意。上のような注意点もあるが、テクニカルゲージ面に関してはバーストライズ01弾にてテクニカルゲージに仕様変更がなされて1段階につき1目盛りとなった。これに伴い表アビリティ2回発動かつ1番目にバーストしても、最大でテクニカルゲージが8メモリアップの形式になったためテクニカルゲージアップ効果の無駄が無くなった。新弾で仕様変更が加わったとはいえそれにすらも対応してチームのテクニカルゲージ面に貢献してくれるのは流石は天の道を往き、総てを司る男といったところだろう。
後に出てくるD2弾SR及びG2弾SR、K2弾カブトVRには単純火力こそは劣るものの、気になるデメリットはこちらには存在しないのでその点は使い分けたいところ。

ナイスドライブ2弾

カードナンバー D2-027 レアリティ SR ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 600 タイリョク 2700
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1450
スロット 銃 90 銃 90 銃 80 蹴 60 蹴 50 蹴 50
アビリティ APバトルに勝ったとき、チーム全体のひっさつ+400
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 700 タイリョク 2700
必殺技 ライダーキック コスト7 ひっさつ 2700
スロット 拳 100 拳 90 拳 80 蹴 60 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ 2番目にバーストしたとき、チーム全体のひっさつ+650 テクニカルゲージがパワーアップする。ただし、テクニカルゲージスピードをアップする。
解説 SR落ち。テクニカルゲージ重視だったLRと異なり、両アビリティ共に必殺型。APバトルに勝てば+400される。更に2番目にバーストすればテクニカルゲージパワーアップに加えて必殺がアップし、LRを上回るライダーキックを放てる。ただし、劇中のクロックアップを反映してかテクニカルゲージのスピードが上昇する事には注意。

ナイスドライブ5弾

カードナンバー D5-025 レアリティ R ライダータイプ ブレイブ
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 600 タイリョク 1950
必殺技 アバランチブレイク コスト2 ひっさつ 1400
スロット 銃 90 蹴 80 蹴 70 蹴 70 銃 60 蹴 50
アビリティ まんなかのレーンにこのカードが置かれているとき、テクニカルゲージがアップする。
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 700 タイリョク 1950
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2650
スロット 拳 90 蹴 90 蹴 90 蹴 70 拳 60 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、APバトルに勝っていたら、あいてテクニカルゲージスピードをアップさせる。
解説 2弾飛ばして新設されたブレイブタイプでR落ち。更にブレイブタイプでは5弾現在唯一レーン指定はあるが、テクニカルゲージをアップするアビリティを持っている。バーストアビリティはAPバトルに勝っていた場合、相手のテクニカルゲージスピードをアップさせるので妨害可能。なお、スロットは蹴4、銃2(バースト後は拳)なので蹴アイコン重視のカードと組ませたい。

ナイスドライブ6弾

カードナンバー D6-029 レアリティ N ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 450 ボウギョ 550 タイリョク 2000
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1300
スロット 銃 90 銃 80 銃 80 銃 60 蹴 60 蹴 50
アビリティ 自分チームのカウンターが発動したとき、チーム全体のひっさつ+300
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 700 タイリョク 2000
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2650
スロット 拳 100 拳 80 拳 80 拳 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、APバトルに勝っていたらコウゲキ+500 テクニカルゲージがアップする。
解説 マスクドフォーム&ライダーキックの構成がN落ち。表はカウンターが条件だが、全体に必殺を+300し、バーストアビリティはテクニカルゲージとオマケ程度でコウゲキ+500を施す。また前回Rと異なり今回のスロットの割合が銃4、蹴2と入れ替わっている。

バッチリカイガン3弾

カードナンバー K3-028 レアリティ R ライダータイプ ブレイカー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 450 タイリョク 2050
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1400
スロット G 90 銃 90 蹴 70 銃 60 銃 60 蹴 50
アビリティ 必殺技が発動したとき、チーム全体のコウゲキ+100
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 550 タイリョク 2050
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2450
スロット G 100 拳 100 蹴 80 拳 60 拳 60 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、ライジングパワーが7以上だと、ひっさつ+200 さらに、あいてテクニカルゲージスピードをアップさせる。
解説 3弾ぶりのマスクドフォーム始動で登場。初のブレイカータイプでもある。アビリティは必殺技が発動となっているので敵味方問わず必殺技が発動すると発生する。ただしその効果は全体なのにたったの攻撃+100。
バーストアビリティは自身にヒッサツ強化をして相手テクニカルゲージスピードアップで結構な妨害になり、ブレイカー効果でアビリティ効果封印も持つのでかなり強力。ただスロットに穴があり、表で不安定なスロットが、バーストすると高低真っ二つになる。そこだけカバーできれば・・・。

バッチリカイガン5弾

カードナンバー K5-026 レアリティ N ライダータイプ ジャマー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 550 タイリョク 2200
必殺技 アバランチブレイク コスト2 ひっさつ 1350
スロット G 80 銃 70 銃 70 蹴 70 銃 70 蹴 60
アビリティ APバトルに負けたとき、チーム全体のコウゲキ+250
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 700 ボウギョ 750 タイリョク 2200
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2550
スロット G 90 拳 90 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ひっさつ+1200 ただし、仲間のボウギョ-200
解説 2弾ぶりで初のジャマータイプで登場。
アビリティはAPバトルに負けると、チーム全体のコウゲキを+250にアップする。
バーストアビリティは必殺威力を強化出来ると引換に、仲間のボウギョを-200に削ってしまう。
今回のアビリティは天道しからぬアビリティだが、本編終盤で妹・ひよりを守るためならばなりふり構わなかった状態を再現しているのだろうか。

ガシャットヘンシン2弾

カードナンバー G2-027 レアリティ SR ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 950 ボウギョ 850 タイリョク 2900
必殺技 アバランチブレイク コスト4 ひっさつ 1650
スロット G 90 蹴 80 蹴 80 銃 70 銃 50 蹴 50
アビリティ 銃アイコンに止めたとき、ボウギョ・ひっさつ+300 さらに、あいてのチームのミガワリ発生率を超ダウンさせる。
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1100 ボウギョ 1100 タイリョク 2900
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 3000
スロット G 100 蹴 80 蹴 80 拳 70 拳 70 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、コウゲキ・ひっさつ+1000 アタックポイント+20 ただし、ボウギョ-1000
解説 最近はハイパーフォーム始動か、ライダーフォームからのハイパーフォームでの登場が多かったが、今回は2弾ぶりにマスクドフォーム始動で2年ぶりのSRで再登場。
アビリティは銃アイコンに止める事で、防御と必殺の2点強化に加えて相手のミガワリ発生率を超ダウンさせるという物だが、スロットの割合は蹴3、銃2という点で厳しいのが難点。うまく銃アイコンに止められたらラッキーと捉えた方がいいか。
バーストアビリティは無条件で攻撃と必殺の2点強化を施し、更にクロックアップを再現したか永続でAP+20が付くので安定型になる。ただしキャストオフまで再現したのかボウギョ-1000というデメリットまで付いてくる上にアビリティが1度も発動せずにバーストした場合、防御はたったの100まで下がってしまう事には注意。防御低下が気になるなら仲間に防御が補強できるアビリティ持ちを入れるといいだろう。

ボトルマッチ1弾

カードナンバー D2-027 レアリティ R ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 700 タイリョク 2300
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1400
スロット G 90 銃 70 銃 70 蹴 70 銃 70 蹴 50
アビリティ 2番目にカードを出したとき、テクニカルゲージスピードがダウンする
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1150 ボウギョ 750 タイリョク 2300
必殺技 ライダーキック コスト5 ひっさつ 2850
スロット G 100 拳 90 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、コウゲキ・ひっさつ+300 さらに、パッションタイプのひっさつ+400
解説 1年ぶりの登場かつ再びR落ち。
前回のようにアビリティ内容は厳しい物では無くクロックアップの再現か2番指定でテクニカルゲージスピードダウン、バーストすれば自身の攻撃と必殺補強ができる。が、何故か副効果はパッションタイプ指定で必殺強化。
一応フィニッシャータイプなので4150までアップできるのでそこまで気にならず、スロットも50こそあれどほぼ70以上の目があるので安定性ではこちらが上か。

ライダータイム1弾

カードナンバー RT1-026 レアリティ N ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 500 タイリョク 2350
必殺技 アバランチブレイク コスト2 ひっさつ 1700
スロット G 80 蹴 80 銃 80 銃 60 蹴 60 銃 60
アビリティ ①APバトルに勝ったとき、防御+300 バーストゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 850 ボウギョ 700 タイリョク 2350
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2450
スロット G 100 蹴 90 拳 80 拳 60 蹴 60 拳 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、チーム全体の攻撃・必殺+250 バーストゲージの上昇率アップ
解説 低レアはマスクド→ライダーフォームの構成で登場。今回前ナンバーがメモリアルフィニッシュな事もあり、新たに逆手持ちモーションがこちらにも追加されるかと思われたがこれまで同様に銃アイコンから素手の構成である。
アビリティの内容はAPバトル勝利で防御+300とバーストゲージアップだが、スロットは80と60の2数値型なので厳しいのが難点。バーストアビリティを合わせても2700しか無いので素直に早期バーストして次に繋げる運用にしよう。

バーストライズ1弾

カードナンバー BS1-023 レアリティ R ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 550 タイリョク 2600
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1500
スロット G 90 拳 80 蹴 70 蹴 70 拳 60 蹴 50
アビリティ ①APバトルに負けたとき、カウンター発生率が超アップ
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1200 ボウギョ 900 タイリョク 2600
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 3000
スロット G 90 拳 90 蹴 70 蹴 70 拳 70 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1000 さらに、相手より体力が少ないと、必殺+1000 相手の体力-500
解説 新シリーズでは昨年のRT1弾と同じ構成…と見せかけてレアリティはR、そしてアイコンをよく見ると素手。つまりマスクドフォーム初の素手仕様で登場となった。
アビリティの内容は劇中再現か、APバトル負けでのカウンター狙い型。そして相手より体力が下回っている状態でバーストすれば必殺は5000、相手の体力を削る事ができるシンプルな効果。

ズバットバットウ1弾

カードナンバー ZB1-034 レアリティ N ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 700 ボウギョ 700 タイリョク 2250
必殺技 アバランチブレイク コスト3 ひっさつ 1500
スロット G 90 蹴 80 銃 80 蹴 60 銃 60 蹴 50
アビリティ ①1R毎、攻撃+600 ただし、ガッツ率ダウン さらに、体力が6000以下だと、必殺+600 オイウチ発生率がアップ
ライドバースト 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
ステータス コウゲキ 1050 ボウギョ 1350 タイリョク 2250
必殺技 ライダーキック コスト6 ひっさつ 2650
スロット G 90 蹴 90 拳 80 蹴 70 拳 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+600 さらに、体力が6000以下だと、ミガワリ効果・発生率ダウン
解説 新シリーズでは加賀美の初の単独CP収録に合わせて昨年のBS1弾、RT1弾と同じ構成…が、正直言って昨年と比べるとイマイチになっており、RT1弾同様に銃→素手に切り替わる
…どころか、アビリティの内容はBS5弾ギャレンと全く同じ。(こっちは終盤のなりふり構わずな行動を再現したのか?)前述したようにアイコンが切り替わる事もあり、BS1弾の方がまだ使い勝手が良いので使わない方が無難。


ガンバライジングデータ

登場作品:「仮面ライダーカブト」
バースト後:仮面ライダーカブト ライダーフォーム

ナイスドライブ1弾よりLRで参戦。
レジェンドカードスキャンではベルトから六角形の光が体を包む変身シーンが再現。
ライダーフォームへのバーストではマスクドフォームの装甲がはじけ飛び角が起き上がるキャストオフによるフォームチェンジを完全再現したバースト演出が搭載。
ガンバシリーズには初参戦で、ライドバーストのシステムが明らかになった時からキャストオフに期待する声も多かったので、参戦要望も多かった。
現時点で全てのカードがバーストでライダーフォームになる。劇中でもメインで活躍したのはライダーフォームなので劇中通りの仕様となっている。

武器はクナイと手斧と銃を使い分けられるカブトの専用武器で小型銃の「カブトクナイガン ガンモード」。
クナイモードはライダーフォームの必殺技で、アックスモードはマスクドフォームの必殺技で見ることができる。

必殺技は表面用の、カブトクナイガンを撃ちながら歩いて行き、アックスモードに持ち替え切りつける劇中技「アバランチブレイク」。

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最終更新:2020年10月02日 06:10