仮面ライダークウガ ライジングアルティメット(小野寺)

ライダータイム5弾

カードナンバー RT5-062 レアリティ CP ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 850 タイリョク 3150
必殺技 ライジングスマッシュ コスト3 ひっさつ 1750
スロット G 90 拳 80 拳 80 蹴 70 拳 60 蹴 50
アビリティ ①3番目にカードを出したとき、AP+10 バーストゲージの上昇率アップ
②APバトル終了後、次のRまで、AP+10 テクニカルゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダークウガ ライジングアルティメット(小野寺)
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 1200 タイリョク 3150
必殺技 世界をつなぐクウガの物語 ク・ク・ク・クウガ! コスト7 ひっさつ 3100
スロット G 100 拳 100 拳 70 蹴 70 拳 60 蹴 50
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 APが最大30までアップ さらに、バーストブレイクに大成功したとき、このRのみ、相手のミガワリ効果・発生率を超絶ダウン
解説 仮面ライダーディケイド10周年キャンペーン」の3番手は小野寺クウガの究極形態であり、村井良大さんによる新規ボイスも実装して参戦となった。ちなみにユウスケ版クウガは旧ライドでは形だけの参戦だったため、しっかりとした本人ボイスでの参戦は今回が初となる。
アビリティは3番出しだが内容はあのアメイジングマイティのマイナーチェンジ版と言える内容で、APアップが次ラウンド、テクニカルゲージは2回しか蓄積しないという点ではCP相応なものの、こちらは単なるAPアップのため最近から増えつつあるスロットアイコンプラス系と違ってリセットされにくいという長所があるのは強み。
バーストアビリティは必殺強化、AP+30…と思いきや最大30までという事でやはりアップしない可能性もある。また副効果もバーストブレイク大成功と運頼みが目立ってしまうが、大成功すればこのラウンドに限りミガワリ関連超絶ダウンとこれまたよくある「テクニカルバトル勝ちしたのに相手ミガワリ発動」を潰せるという可能性もある。

ガンバライジングデータ

登場作品:「劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」「仮面ライダーディケイド 完結編」

「クウガの世界」の住人・小野寺ユウスケ/仮面ライダークウガが変身した仮面ライダークウガの究極形態。なおこの姿は原典の仮面ライダークウガには無い姿である。

劇中ではビシュムが持つ地の石の力に操られて満身創痍状態の士を襲い、終盤戦でもディケイド達に襲い掛かるもビシュムが地の石を投げ捨てて破壊した事によってユウスケが正気を取り戻した事で元に戻った。その後再度変身し、士(ディケイド)と共に月影ノブヒコ/シャドームーンに立ち向かう。

なお洗脳状態はブラックアイ、ユウスケが正気を取り戻した後は赤目になった。

ガンバライドでは第7弾(黒目は続く第8弾)より参戦したが、ボイスあり(第10弾より)の赤目はどっちつかずの状態(外見こそはこの姿だが、ボイスは通常クウガの使いまわし)であった。ガンバライジングでは原作で演じた村井良大さんのボイスを実装と同時に参戦を果たした事でやっと本家版と区別が付くようになった。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2019年05月12日 08:00