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概要

ここでは、この鉄道の秘話をつづります

そよかぜ進出計画

2009年10月の新体制発足時からの構想、ソニックアラインス・そよかぜ進出計画。
同年12月にはそのための鉄道「関東秩父高速鉄道」を発足し、ソニックアラインス加盟が実った。
それから、このままそよかぜへ進出する計画が発表されたが、結局、挫折し、京鉄のそよかぜ進出計画は失敗に終わったが。
2010年に梅ノ森電鉄がその計画を継ぎ、同年7月に「赤萩鉄道」を設立しそよかぜ進出を果たしたが、同年8月に撤退、結局失敗に終わったが、同年11月、大都鉄道が再び計画を継ぎ、ついに同年12月14日に念願のそよかぜ進出を果たした、京鉄の計画開始から2社が引き継いだ計画は実に1年以上もかかった。

幻の少女騒動

2011年5月、新京東本線終電後の夜間に高上~阿賀川新田間で安全点検に行ってた男性がライトの先に映るなぞの少女が映し出された、近づくとなぜか消えたのだった。
その翌日は快速線の運行を中止して、京東都警察が調査に行ったがその少女はいなかった。
実は、その男性の幻覚だったという。

特急「そよかぜ」誕生秘話

編集中…
最終更新:2012年03月27日 13:47