失敗した回数だけ序盤戦を繰り返すハメになるので、
若干のリソース消費は厭わない方向で行く。
該当する項目が以下に複数あるキャラクターもいるだろう。そういう場合は全部に目を通すこと。
■殴り役
- 近接攻撃をするときは位置を仲間とずらす。(火力対策)
- 射程ギリギリから攻撃する。(テレキネシス対策)
- バード自身はヘイストが切れたなら自分でヘイストしてしまっていい。
- アボットの体力がパズルに飛ぶ直前まで減ったら、合図をし状況次第で殴る速度を落とす。
- アボットの体力がパズルに飛ぶ直前まで減った際に、レンジャーならジャンプを回す。
- 殴り役への回復は、殴り役がウォーフォージドを除いて3以上ならマスキュアで対処。
- マスキュアだと過労が直らない点に注意。意識できるならレッサーレストを投げたほうがいい。
- 殴り役への回復はもしウォーフォージドを除いてで2名以下であるなら、ヒールで対処。
- ウォーフォージドの回復は原則行わない。
- クレが2名いて、マスキュアでの回復なら回復目標を殴り役とそれ以外で分担する。
- クレが2名いて、ヒールでの回復中心ならそれぞれが回復目標を全て分担する。
- クレ1なら特にワンドは常時振るうほうが良い。
- 人数が7人以上なら飛ぶ直前に、武器をアトーンメントに持ち替えておくと中央居残りが少し楽になる。
■メイジ(ジャンプの箇所はレンジャーも含む)
- ウォーフォージドの回復。
- 殴り手のヘイストを維持する。巻物でも十分。前衛の要求に応じて投げればいい。
- 前衛からの合図が来たら必要な所にジャンプを回す。目標は予め分担しておく。
- ジャンプを打ち終わったら各自終了の合図を出し、全員終了後、可能ならアボットの体力を減らすのを手伝う。
最終更新:2008年08月23日 11:03