失敗と準備について
AAはクリアが安定するまでは困難なクエストで、何度も失敗して再突入を繰り返す事になる。
限られた時間で、沢山の挑戦を行う事を考えると、入念な準備と失敗時の行動は非常に重要である。
準備
物資は一回分ではなく、失敗する回数分も見込んで用意する。
途中で補給に行くとかなりの時間を費やす。それを防ぐ為である。
消耗品の中でも、消費が多いものは通常より多く準備する。
また、敵の特殊攻撃を見分ける為にチャットウィンドウ内のSayの色を変更しておくこと。
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クレリック
物質要素(各レベル分。特にクリエイト・アンデッドは専用のものを使用する為、必ず確認すること)
キュア・ワンド(ワンドによる回復を主にすると、失敗したとしてもかなりの数を使用する。トライ数÷2は所持する)
ヒールの巻物(失敗が多いなら必ず二束持つ癖をつけておく。)
リザレクションの巻物
クリエイト・アンデッドの巻物
エリクサー(自分はショートカットにすら入れてませんが、慣れるまでは手の届く所へ)
主に隕石部屋対策と雑魚駆除の為に以下の呪文を準備する。
2nd:レジスト、シーク・エターナル・レスト(退散を行うなら選択に入る)
3rd:ヘイスト、ディスペル、シアリング・ライト、ビストゥ・カース、プロテクション、マス・エイド
4th:フリーダム・オヴ・ムーヴメント、マス・シールド
5th:フレイム・ストライク、ブレイク・エンチャントメント、コーン・オヴ・コールド
6th:ブレードバリアー、グレーター・ディスペル、クリエイト・アンデッド、ヒール
7th:マス・スペルレジスト、リザレクション、グレーターレストレーション
8th:ファイア・ストーム、マス・デスウォード
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ウィザード
物質要素(各レベル分。特にクリエイト・アンデッドは専用のものを使用する為、必ず確認すること)
リペア・ワンド(一応数本持っていく)
リコンストラクトの巻物
ヘイストの巻物
クリエイト・アンデッドの巻物
エリクサー(クレリックほどではないが。手が回らなくなってきたら必要かもしれない)
主に隕石部屋対策。リコンはWFが居るなら。
1st:ジャンプ
2th:スコーチング・レイ、レジスト
3rd:ディスペル、プロテクション
4th:ソリッドフォッグ、ビストゥ・カース、ウォール・オヴ・ファイアー、ディメンジョン・ドア
6th:クリエイト・アンデッド、グレーター・ディスペル、フレッシュ・トゥ・ストーン、リコンorディスインテグレイト
7th:グレーター・テレポート
8th:サンバースト、インセンディエリ・クラウド
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パラディン
基本は他クラス同様。
ディスペルを準備しておくこと。
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レンジャー
基本は他クラス同様。
1stにはジャンプ、4thにはフリーダム・オヴ・ムーヴメントを入れておこう。
■魔法装置使用を持つキャラ、もしくは以下のものからどれかが使えるキャラ
キュア・ワンド(自分がWFならリペアも含む)
ヒールの巻物(自分がWFならリコンストラクトも含む)
レイズ・デッドの巻物
レストレーションの巻物
クリエイト・アンデッドの巻物
フレッシュ・トゥ・ストーンの巻物
ディスペルのワンド(可能なら10レベルのもの)
サモン系の巻物やアイテム(クリエイトの代用品)
グレーターヒロイズムを発動する手段(
ウィープ対策兼、スキル向上)
■共通(必要に応じて)
ポーション類
キュア/リペア
レッサーレストレーション
リムーヴ・フィアー
リムーヴ・パラリシス
リムーヴ・カース
ニュートラライズポイズン
ヘイスト
ジャンプ
ヒロイズム(UMD上昇用に)
ヴァイザー・オヴ・フレッシュレンダーガード 1~2個
FF+跳躍装備
ストライディング25~30%の装備
チーム編成
6-7人で行う今現在、以下に気をつけてチームを編成する。
殴り手 2~(継戦能力、与ダメージを考慮)
メイジ 0~2
バード 1
クレリック 1~2
の間で数値を調整する。
バード、クレリックを規定数揃えつつ、全体のバランスを整える。
HPと反応セーヴがそこそこあれば、英雄鼓舞の歌でも補強できるので殴り手としてカウントできる。
バードや一部のクレリック(特に
ドワーフの)は殴り手として運用する。
クレリックは
ウォーフォージドの数(これはメイジが面倒を見る)と身かわし持ちの人数次第で、
殴り手にシフトできるので、それを見越して数を合わせる。
殴り手が前衛+クレ+バードだけになるケースも多いが、今のところ不自由さは感じない。
隕石でUMDの無い前衛が多いと試行回数が多くなる傾向が強いので、
該当するキャラクターは出来るだけ1名まで、多くても2名までに抑える。
失敗後の再挑戦
やることは簡単で、
酒場へ行く
酒だの、飯だのを使う
仲間の体力を回復させる
アイテム修理
1分待ってアイテム・能力のチャージを回復する
チャージ回復したら即座に現場へ向かう
の順。
2分以内に全工程を終わらせる事。
最終更新:2008年08月30日 16:53