444 :名無し募集中。。。:2012/07/08(日) 03:04:50.90 0
気が付くとベッドに寝ていた
隣には生田が可愛い寝息を立てている
肉体には生田の指の感触や唇の柔らかさが生々しく残っている
その感触を思い起こすと私にはまたスイッチが入ってしまったみたいで
起こさないように可愛い乳房を優しく撫でていくと
綺麗なピンク色の乳首がピンッと勃って来る
ううんと寝言を言いながら軽く身じろぎする様子に心を弾ませながら乳首を口に含む
舌で軽く転がしながら右手を下半身へ
乾きかけてる狭間の奥はまた湿り始めていた
狭間の端っこにある蕾を指で擽ると身じろぎが激しくなる
あふれ始めた蜜を指で掬い取り蕾に塗りつけながら刺激を続けると眠ったまま腰が動き始めた
その様子にほくそ笑むと狭間に唇を這わせる
ようやく目を覚ましたあの娘は
「あっあんっ、に、新垣さん・・そんなとこ・えり恥ずかしか」とさっきと同じ事を言いながら
それでもシーツを握り締め私の刺激が呼び覚ます快感に耐えようとしている
そんなの無駄な抵抗だとさっき知ったはずなのに
指で蕾を開いて花芯を剥き出しにすると優しく下で転がしてあげる
さっきもこれで一気に逝ったから
思ったとおり一気に襲ってきた快感の波に「逝くうううううっ」と大きな嬌声を上げ
背中を弓のように反らしながらながらあの娘は逝った
はぁはぁと大きく息をするあの娘の瞳に妖しい光が宿っているのを見て
これから訪れるであろう悦楽を理解私の女芯は蜜を滴らせながらヒクヒクと蠢き始めていた
最終更新:2012年08月04日 14:34