【作品名】Lord of APOCALYPSE
【ジャンル】狩りゲー
【世界観】
世界は中に惑星などが確認されているので単一宇宙並の大きさとする。
その世界が無数に存在し、その世界が無数に存在する空間の中にひとつだけ世界の百倍以上はでかい七界が存在する。
それ以外に異界(マスターガーディアンと戦闘する場所)、世界の狭間(
アグニやニドと会話した場所)があるので合わせて一次多元+単一宇宙×100+2αとなる
また、公式で「Lord of VERMILIONの世界観をベースに語られる」と言われているため、Lord of VERMILIONの設定も流用できるものとする
【名前】主人公
【属性】七界の王
【大きさ】通常時では人間並み、世界の外に出た状態では世界とほぼ同じ大きさをしているために単一宇宙並み。
以下のスペックは全て人間大の状態のものである
【攻撃力】
自分の5倍くらいの大きさの
グリフィンをぶん投げられる。それが大きさ相応になった状態
フレイムフェザー…魔法によって前方に炎を飛ばし、自身と同じくらいの爆発を起こす
射程は自身の5倍程度。自身の30倍程度の大きさのクトゥルフにダメージを与えることができる。
雷の極結晶・・・これを使用すると魔法で前方に数発雷を落とすことが出来る。射程距離は自身の3倍程度。数発当てると自身と同じくらいの
大きさのグレムリンなどのモンスターを麻痺させられる。
氷の極結晶・・・使用すると魔法で前方に数発氷を出す。射程距離は自身の3倍程度。数発当てると自身と同じ大きさのグレムリンなどのモンスターを凍らせられる。
いずれも自身の30倍程度の大きさのクトゥルフにダメージを与えられる、速度は自身の移動速度より速い
【防御力】
等身大時で「星をも吹き飛ばす威力」と説明されているバハムートのメガ
フレアに耐えられる。それが大きさ相応になった状態。
またアルカナストーンを全て所持していてなおかつ世界の覇者となったために世界そのものと完全に一体化している。(これは通常時でも共通である)
取り込まれると消滅し、消滅しなかったモンスターも意識を乗っ取られる混沌に世界ごと取り込まれても
なんともないので消滅耐性と精神耐性を持つ。(作中で一緒に取り込まれたモンスターや人々は意識を乗っ取られた)
世界の外に出た状態で何事もなく会話しているので宇宙外生存も可能。次元の狭間生存可能。
【素早さ】
混沌は約1秒で世界の5倍くらいの距離を移動し、移動している先にある世界を何の抵抗もなく侵食している(秒速約2350億光年)
その混沌が
アグニ(主人公の8倍くらいの大きさ)を侵食するまでに
アグニの身長分くらいの長さを移動した後に
アグニを浄化できる主人公(これは2章のキークエの後のイベントで、
4章のクトゥルフを倒した後も同じようなことをやっている。無論等身大の状態である)=等身大時で混沌と同速以上の移動速度
そしてその通常時主人公の全速力より圧倒的に早いジークフリードの突進を通常時でも完全に密着した状態から弾き返してカウンターを返したり、
1m位の距離から同じくらい速いジャンプ斬りを発射後回避することが可能なのでそれと同速の反応
【特殊能力】
ありとあらゆる願いがかなうアルカナストーンを全て所持しているために世界観規模の任意全能
時空移動、一度破壊された世界の再生などいろいろやっている
戦闘不能になっても即時復活できる身代わり護符を3つ所持
【長所】狩りゲーのレベルではないスペック
【短所】もはや狩りをする必要が感じられない
【戦法】宇宙外に出た状態で参戦、開幕任意全能。効かなければ魔法を順次試す。
old
【作品名】Lord of APOCALYPSE
【ジャンル】狩りゲー
【世界観】
「Lord of VERMILION」において登場するカルキの大きさは「永遠」とされている。
カルキには下の説明に
全長:永遠 本質:ヴィシュヌ第10の化身と書かれている
そしてヴィシュヌは
全長:0~無限大 重量:0~無限大 特技:10の姿に変身
と書かれているため、カルキはヴィシュヌの変身した姿であり、大きさは無限であると思われる。 よってカルキは単一宇宙並みの大きさを持つ。
カルキは「Lord of VERMILION」の主人公であるニドと同じ大きさであり、
そのニドは「Lord of APOCALYPSE」の世界に住む人々や主人公と同じ大きさである。
そして主人公たちは「Lord of APOCALYPSE」の世界の一つの星に住む人々なので、この世界の大きさは一次多元宇宙並み
(世界には星などが確認されている、そのためこの世界と人間の比率は現実世界の宇宙と人間の比率に等しいと思われる)
そしてその世界は無限に存在するとされている(「無限に存在する幾多の世界があった」とナレーションで説明されている)
異界(マスターガーディアンと戦闘する場所)、世界の狭間(
アグニやニドと会話した場所)が存在するので合わせて2次多元+2αとなる
また、公式で「Lord of VERMILIONの世界観をベースに語られる」と言われているため、Lord of VERMILIONの設定も流用できるものとする
【名前】主人公
【属性】七界の王
【大きさ】通常時では単一宇宙並み、世界の外に出た状態では世界とほぼ同じ大きさをしているために一次多元宇宙並み
【攻撃力】通常時でも自分の5倍くらいの大きさの
グリフィンをぶん投げられる
それが大きさ相応になった状態
フレイムフェザー…魔法によって前方に炎を飛ばし、自身と同じくらいの爆発を起こす
射程は自身の5倍程度。自身の30倍程度の大きさのクトゥルフにダメージを与えることができる。
雷の極結晶・・・これを使用すると魔法で前方に数発雷を落とすことが出来る。射程距離は自身の3倍程度。
氷の極結晶・・・使用すると魔法で前方に数発氷を出す。射程距離は自身の3倍程度。
いずれも自身の30倍程度の大きさのクトゥルフにダメージを与えられる。
【防御力】アルカナストーンを全て所持していてなおかつ世界の覇者となったために世界そのものと完全に一体化している
つまり一次多元並みの防御をもつ(これは通常時でも共通である)
また、取り込まれると消滅し、消滅しなかったモンスターも意識を乗っ取られる混沌に世界ごと取り込まれても
なんともないので消滅耐性と精神耐性を持つ。(作中で一緒に取り込まれたモンスターや人々は意識を乗っ取られた)
【素早さ】混沌は世界(一次多元並み)を一秒で侵食できる
よって混沌の侵食の速度は無限速
その混沌が
アグニ(通常時の主人公の8倍くらいの大きさ)侵食するまでに
アグニの身長分くらいの長さを移動した後に
アグニを浄化できる主人公(通常時。これは2章のキークエの後のイベントで、
4章のクトゥルフを倒した後も同じようなことをやっている)=混沌と同速以上
そしてその主人公の全速力より圧倒的に早いジークフリードの突進を完全に密着した状態で弾き返してカウンターを返すことが可能なので無限速反応
【特殊能力】ありとあらゆる願いがかなうアルカナストーンを全て所持しているために二次多元+2α任意全能
時空移動、一度破壊された世界の再生などいろいろやっている
戦闘不能になっても即時復活できる身代わり護符を3つ所持
世界の外に行ってもなんともないので宇宙外生存、また次元の狭間でも生存可能。
【長所】狩りゲーのレベルではないスペック
【短所】もはや狩りをする必要が感じられない
vol.87 参戦 vol.89 名前や作品名を修正 vol.90 攻撃力追記 vol.95 大幅改訂
vol.95
470 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/14(火) 12:20:53.49 ID:gd+oGJv+
469
完全に密着した状態からカウンターってちゃんと
相手の予備動作が終わって移動開始してから反応できるの?
なんか相手の予備動作を見て対応しているように感じるんだけど
あと完全に密着した状態といっても服とか鎧とか着ているだろうし
身体にダメージが通る前に服の厚み分は対応する余裕があるんじゃないかな
もし上半身裸とかでも攻撃が物凄く浅いうちに対応すれば肌に傷がつかないからダメージないし
適当に余裕を1mmとすると大体2350万光年から秒速2350億光年反応、1mからだと10km/s反応くらい?
549 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/15(水) 14:34:25.80 ID:bR5qxfOh
470 混沌より速く移動したのは等身大の状態なんだが
人間大の状態で既に秒速約2350億光年より速いということ。
またジークフリードの突進はシネマティックシーン(QTEみたいなもん)でも1mくらいの状態から
同じくらい速いジャンプ斬りを主人公は発射後回避している。これももちろん等身大の状態。
分かりやすく書き直して修正
(省略)
550 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/15(水) 14:42:56.83 ID:UVlVDbWY
(省略)
549
すまん、人間大状態での素早さだったか
719 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/21(火) 09:56:54.10 ID:44r9t5sI
主人公(Lord of APOCALYPSE)考察します
宇宙並の大きさと超反応の全能や各種攻撃によってでかいだけのキャラのほとんどを葬り去る
問題なく多元攻防の壁から。
全能防御の壁へ
○
当真大河 全能で全能防御はがして氷結勝ち
○
オッディ・ゴール 戦闘開始距離的に常時能力のギリギリ範囲外か。全能→氷結勝ち
×
ラ・オウ 巨大化支配空間負け
×
森久保与夫 常時精神攻撃負け
△
アシュヴィン 宇宙消去は消滅耐性と宇宙外生存で耐える。殴られても大丈夫なので分け
×
スーパーマンwithコズミック・アーマー ヒート・ビジョン負け
○
時雨楚良 全能→氷結勝ち
726 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/21(火) 14:15:48.55 ID:qQrjOXD7
718
斉木は全能耐性持ちじゃね
(省略)
759 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/22(水) 08:14:40.14 ID:c9eCfjiI
726 ならそちらで
760 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/22(水) 09:06:07.22 ID:c9eCfjiI
ミスです、申し訳ありません
726 斉木は全能耐性持ちなので全能耐える、不可視分けに変更
インフィニットはそちらに従います
(省略)
vol91
631 :格無しさん:2013/10/06(日) 20:26:43.15 ID:Vp2fmQDK
あと考察してて思ったんだが主人公(Lord of APOCALYPSE)について幾つか
既に一度指摘されてるようだが大きさ無限で単一宇宙サイズにできるキャラは
世界そのものとか世界を内包しているとか無限に巨大化可能とかだけってのが基本
そうじゃないと無限の大きさのaより数倍大きいbが居るので世界観は単一宇宙×αになって
aは無限の大きさなのでそれと同じ大きさでbは更にそれより大きい…って無限ループが起こる
ちなみに「世界を三歩で踏破」と書かれている人間型の形をしたヴィシュヌ
と同じってすれば良いんじゃないかっていうのは
その場合も「世界」の中で「世界の三分の一」の主人公たちが自由に動けてるってことで
おかしくなるんでヴィシュヌの説明での世界は惑星を指してるんだろうってことになる
(ファンタジー世界っぽいし)
全長:永遠が大きさ無限になる理由がそもそもわからない
どういう意味のことを指してるかわからないから考慮不能かと
【素早さ】の欄に書かれていることだけど、元々(世界には星などが確認されている、
そのためこの世界と人間の比率は現実世界の宇宙と人間の比率に等しいと思われる)
これから世界=一次多元サイズを取ってるんだから主人公のサイズを人間並として考えると
(反応速度は縮尺全部等倍しても同じになる)
単一宇宙を一秒で侵食できる混沌(秒速470億光年)
が主人公の8倍の大きさ(170×8=約12.5m)を侵食するまでに浄化できる反応・戦闘速度
つまり1mから秒速37.6億光年反応・戦闘速度になる
887 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 09:10:10.31 ID:JKBGsaDS [1/2回]
631 主人公(Lord of APOCALYPSE)だけど、ならば全長が永遠のカルキからとるのはやめてヴィシュヌからとろう。
ヴィシュヌに書かれた「世界を3歩で踏破」の世界は惑星サイズだと主張しているけど、 「Lord of APOCALYPSE」で世界は単一宇宙のことをさす。
また星ははっきりと惑星とかかれ、一度も世界と呼ばれたことはない。
さらに、主人公たちが生活したり戦闘している所は「七界」と呼ばれる場所で、映像とかでは世界より遥かにでかい(数百倍はありそう)
だから描写にも矛盾しないし、そのように世界を惑星サイズととるのは不利な推測じゃないかな
888 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 09:19:52.32 ID:JKBGsaDS [2/2回]
ミス、主人公も七界ではなく世界で生活していた。
素早さはいう通りなのでそれに従う。
とりあえずこれで通るかどうか
主人公は世界の外に出ている状態では世界とほぼ同じ大きさをしている。世界の中では惑星等が存在するので、主人公の大きさは単一宇宙並みとする。
890 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 10:46:18.13 ID:VCklfxW9 [1/4回]
それだと主人公が暮らしている七界とやらが起点世界(単一宇宙サイズ)になっちゃうんじゃね
892 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 11:09:51.45 ID:1NvJ+IGu [1/6回]
890 まず主人公たちは七界で暮らしていない(最初に書いたのはこちらのミス)
更に七界はいくつかの世界が融合した姿であり、七界が異常にでかいだけということ
893 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 11:21:37.03 ID:u7T+h01v [2/2回]
892
その作品のことについてはよく知らないけども
元々の世界というのはファンタジー世界じゃなく現実基準っぽい世界なの?
894 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 11:31:41.15 ID:1NvJ+IGu [2/6回]
ファンタジーっぽいけど、世界のなかに惑星が幾つもある。(普通の宇宙と同じようなビジュアルをしている)
七界はいくつかの世界が融合して出来たもの。
895 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 11:49:02.85 ID:VCklfxW9 [2/4回]
旧
テンプレみると世界は無限に存在するらしいけど
七界は一時多元サイズなのか?
旧
テンプレの世界の外=七界?
896 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:00:05.02 ID:nZj4bc91 [1/3回]
本人はフォローできてると思ってるかは知らんが半沢の小木曽を思い出す白々しさと言い訳だな
そんなこと言ったところでどうせみんな信じるわけないのに
誰のことかは言わないけども
894
確認しときたいんだが
七界って一次多元で世界が単一宇宙ってことでいいの?
897 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:00:43.94 ID:nZj4bc91 [2/3回]
895と言ってることが微妙に被ってもうた…
すまぬ…すまぬ…
898 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:05:47.65 ID:1NvJ+IGu [3/6回]
世界は無数に存在する。そしてそれ以外に世界の100倍以上はでかい七界がある。
899 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:14:19.38 ID:nZj4bc91 [3/3回]
世界は無数に存在する。
じゃあこれで多元?
900 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:19:38.71 ID:1NvJ+IGu [4/6回]
899 そう。だから世界観は一次多元+単1宇宙×100+2α(次元の狭間と異界)となると思う。
テンプレを変更に合わせて全般的に書き直すけどいい?
901 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:22:05.85 ID:WDEfmxy+ [1/1回]
つまり無数の世界=一次多元+世界一個の100倍以上(単一×100以上
ってこと?
902 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:24:37.51 ID:1NvJ+IGu [5/6回]
901 そう
903 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:33:41.45 ID:TntYE4b1 [1/4回]
世界は無数に存在する。そしてそれ以外に世界の100倍以上はでかい七界がある。
ちょっと聞きたいのだがこれってひとつの世界の百倍以上でかいのが七界ってこと?
それとも無数に存在する世界の百倍以上でかいのが七界ってこと?
多分前者なんだろうけど
904 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:45:47.15 ID:1NvJ+IGu [6/6回]
903 前者。
905 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 12:54:28.27 ID:VCklfxW9 [3/4回]
ヴィシュヌってlovのキャラらしいけど
lovの主人公も世界から世界の外に出た時に大きくなる、みたいなことないの?
906 : 格無しさん[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 13:00:45.21 ID:TntYE4b1 [2/4回]
904
ども
905
作品のことはよく知らんけど
それって大きくなった状態で出せばいいだけじゃね
14歳も丁度それだし
vol.90
533 :格無しさん:2013/09/04(水) 00:19:37.33 ID:RnPJxe35
(略)
以下安価無し
関係無いが主人公(Load of APOCALYPSE)の明らかに宇宙より小さい奴が設定で大きさ無限だから単一宇宙並ってあずまんが大王が駄目出しされてなかったっけか
あと「無限に存在する幾多の世界があった」っていうのが過去形なのが気になるから前後の文脈も欲しいような
544 :格無しさん:2013/09/04(水) 12:00:21.08 ID:9WdbZ1tc
533 「Load of APOCALYPSE」(以下loa)の前の時系列に登場する
「Lord of VERMILION」(以下lov)において登場するカルキからとっているが、
lovではカルキのほかに全長で「大陸を取り巻き」と書かれたヨルムンガンドや、1.8mしかないヴァーチューズ、
移動力に「世界を三歩で踏破」と書かれている人間型の形をしたヴィシュヌ、全長に「大海を跨ぐほど」、重量は「海に等しく」と書かれているリヴァイアサン、
全長22mと書かれたカルロア等が同じ大きさで殴り合ったり剣で切り合ったりしている。
また小さくなっているなどといった不利な情報は一切ない。そのために最大値からとった。
「無限に存在する幾多の世界があった」の件はそのあとに数百位の世界が混沌に食われ消滅されたが、後で主人公がすべてのアルカナストーンを
保持した際にアルカナストーンの力で元に戻っている。参戦時はその後なので何も問題ない。
545 :格無しさん:2013/09/04(水) 12:11:46.16 ID:9WdbZ1tc
また殴り合っているところはバトルフィールドという空間であり、対戦ゲームのため
そこ以外でキャラたちが出会っていたりしている描写はほとんどない。
一応ストーリーモードでは地獄などの別の空間も登場するがやはり全て大きさは同じ。
またバトルフィールドでは大きさが変わるといった不利な描写もない。
(略)
vol.88
131 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2013/07/25(木) 17:20:28.75 ID:ubX/ZpAJ
130
考察乙
過去ログ見るに
金銭の精霊には精神耐性で耐えそう
レントン・サーストンのような多少の耐性なら無理だが耐性×2もあるしベアトリスぐらいなら多分いける
主人公(Load of APOCALYPSE)考察
一次多元の大きさ+二次多元+2α任意全能+自身の30倍の大きさに通用する炎攻撃
+一次多元破壊耐久+消滅・精神攻撃耐性+無限速+宇宙外生存
明らかに多元攻防の壁から
162 :代行:2013/07/26(金) 13:20:02.07 ID:SNnKaK/v
自分で思い付く限りボカロ系で一番強いと思われるキャラを投下してみる
【作品名】ダブルラリアット
【ジャンル】VOCALOIDオリジナル曲
【名前】自分
【属性】回ってる人
【大きさ】半径6300キロがこの手に届く人並み
【攻撃力】半径6300キロがこの手に届く人並み
【防御力】半径6300キロがこの手に届く人並み
【素早さ】半径6300キロがこの手に届く人並み
【長所】から回る事も楽しかったこのままでいたかった
【短所】から回る事を続けていたら報われると信じていた
【参考】CD「アゴア ゴー ゴー ゴー」に収録
時雨楚良VS主人公(Load of APOCALYPSE)だけど
時雨楚良の耐久は一次多元+α*∞の三分の一なので、
一次多元の大きさである主人公(Load of APOCALYPSE)に直接殴られたら耐えられない気がする
後、今回の総当たりで超次元から超次元の壁直下に落ちたキャラ達は再考した方が良いのかな?
163 :格無しさん:2013/07/26(金) 13:28:53.47 ID:gnQAueCi>>131修正
○
時雨楚良:全能防御剥がせる、炎攻撃は耐えられるが殴って勝ち
162
うん、できるのならやってほしい
蒼龍流と
不知火義一with一条雫は超次元上でも勝ち星あるけど宇宙超越辺りから取り返せなくなるかもしれない
暁美ほむらと僕(組曲Moyen-Age<中世>) は勝ちと負けがどれくらいあるか次第かな
最終更新:2022年04月04日 16:19