【作品名】最後の敵 モンスターのM・ミュータントのM
【ジャンル】SF小説
【世界観】進化を司る物理学的な力である"進化力"がある日突然一部の研究者たちによって発見された
人類はこの"進化力"による遺伝子的な侵略"M侵略"を受けていた
さらに素粒子物理学における"不確定性原理"が観測が研究対象に影響を与えるものであるのに対し
"進化力"の場合は観測者が研究対象から影響されるものであった
これによって元々たった一つだった"真実"はレベル("真実"への近さ)の異なった
無数の"現実"に派生してしまう
この他に"不確定性原理"と関係の無い、人間の数だけの"現実"や
無数の時間線が確認されている
"真実":元々一つだけだった世界、宇宙を内包する存在が入れるので単一宇宙+αの大きさ
"現実":"真実"から派生した世界、無数にあるので一次多元の大きさ
"レベルBの現象閾世界":"現実"の一つ、極めて自閉症的な世界であり、ここに落ちた人間は記憶を消された上で
この世界に封じ込められ、精神を腐らされる
"新人類":一部の人類が"進化力"によって進化した種族、人間には不可知の進化力を感じられたり、紫外線を見れたり
テレパシー能力があったりする
"真実"と無数の"現実"を貫いて同時に存在しているが、精神的にはたった一人しかいない
"四次元生命体":"新人類"が更に進化した種族、新人類ができることは全てできるはず
彼には時間も空間も分かち難く意味のないものである
また三次元の軛を逃れるということは過去と未来を貫いて存在するようになることでもある
【精神攻撃について】
"M侵略"によって多くの男性が絶望し精神病となったが女性は男ほど脆くなくそうはならなかった(精神耐性×1)
女性である鳥谷部麻子の記憶を消す"レベルBの現象閾世界"(精神攻撃×2)
レベルBの現象閾世界で記憶を保てる大木うるわし(精神耐性×2)
大木うるわしに発狂しそうな苦痛を与える犬の吠え声、それよりも凄まじく恐ろしい進化ゴキブリの翅音(精神攻撃×3)
翅音の中でゴキブリと戦える与夫(精神耐性×3)
与夫の精神を分裂させ、幻覚を見せる"進化力"(精神攻撃×4)
精神を統一し、幻覚から逃れる与夫(精神耐性×4)
与夫は次に自分が"レベルBの現象閾世界"に落ちたら精神がゆっくりと壊死して二度と抜け出せないだろうと恐怖していたが
醍醐銀は"レベルBの現象閾世界"を恐れず、普通に行き来できる(精神耐性×5)
醍醐銀は物理的な圧力を感じるほどの精神圧迫を発する"進化博物館"を頂上までたどり着けなかった(精神攻撃×6)
"進化博物館"の頂上に到達した与夫(精神耐性×6)
与夫が見ただけで本能的な恐怖にかられ、絶叫し、撤退せざるを得なくなる宇宙を内包する"進化"(精神攻撃×7)
【名前】森久保与夫
【属性】新人類、四次元生命体
【大きさ】成人男性並み(無数に存在)
【攻撃力】焦点温度が数千度に達し時間と空間を切り裂く光線銃を所持
射程は複数の時間線を跨ぐほど、その間の全てを水蒸気に変えられる
威力は自分にダメージを与えられるほど
それ以外は鍛えた成人男性並み
【防御力】一つの"現実"の消滅に巻き込まれても無傷
毒ガスに耐性
"レベルBの現象閾世界"から脱出できるので封印耐性
異なった"現実"へと自分を移動させる"進化力"に耐性があるので追放耐性
六倍の重力に耐えられる
精神耐性×6
【素早さ】四次元生命体なので時間無視、時間軸偏在
時間移動可、世界間移動可
【特殊能力】四次元生命体なので知覚不可無効
【長所】第6の物理力、"愛"を信じた
【短所】元インポ
【戦法】光線銃連打
【備考】最後の敵は全編にわたって森久保与夫と進化との戦いがメインの話であり、他に主人公らしき人物もいないので森久保与夫が主人公
old
【作品名】最後の敵 モンスターのM・ミュータントのM
【ジャンル】SF小説
【世界観】進化を司る物理学的な力である"進化力"がある日突然一部の研究者たちによって発見された
人類はこの"進化力"による遺伝子的な侵略"M侵略"を受けていた
さらに素粒子物理学における"不確定性原理"が観測が研究対象に影響を与えるものであるのに対し
"進化力"の場合は観測者が研究対象から影響されるものであった
これによって元々たった一つだった"真実"はレベル("真実"への近さ)の異なった
無数の"現実"に派生してしまう
この他に"不確定性原理"と関係の無い、人間の数だけの"現実"や
無数の時間線が確認されている
"真実":元々一つだけだった世界、宇宙を内包する存在が入れるので単一宇宙+αの大きさ
"現実":"真実"から派生した世界、無数にあるので一次多元の大きさ
"レベルBの現象閾世界":"現実"の一つ、極めて自閉症的な世界であり、ここに落ちた人間は記憶を消された上で
この世界に封じ込められ、精神を腐らされる
"新人類":一部の人類が"進化力"によって進化した種族、人間には不可知の進化力を感じられたり、紫外線を見れたり
テレパシー能力があったりする
"真実"と無数の"現実"を貫いて同時に存在しているが、精神的にはたった一人しかいない
"四次元生命体":"新人類"が更に進化した種族、新人類ができることは全てできるはず
彼には時間も空間も分かち難く意味のないものである
また三次元の軛を逃れるということは過去と未来を貫いて存在するようになることでもある
【精神攻撃について】
"M侵略"によって多くの男性が絶望し精神病となったが女性は男ほど脆くなくそうはならなかった(精神耐性×1)
女性である鳥谷部麻子の記憶を消す"レベルBの現象閾世界"(精神攻撃×2)
レベルBの現象閾世界で記憶を保てる大木うるわし(精神耐性×2)
大木うるわしに発狂しそうな苦痛を与える犬の吠え声、それよりも凄まじく恐ろしい進化ゴキブリの翅音(精神攻撃×3)
翅音の中でゴキブリと戦える与夫(精神耐性×3)
与夫の精神を分裂させ、幻覚を見せる"進化力"(精神攻撃×4)
精神を統一し、幻覚から逃れる与夫(精神耐性×4)
与夫は次に自分が"レベルBの現象閾世界"に落ちたら精神がゆっくりと壊死して二度と抜け出せないだろうと恐怖していたが
醍醐銀は"レベルBの現象閾世界"を恐れず、普通に行き来できる(精神耐性×5)
醍醐銀は物理的な圧力を感じるほどの精神圧迫を発する"進化博物館"を頂上までたどり着けなかった(精神攻撃×6)
"進化博物館"の頂上に到達した与夫(精神耐性×6)
与夫が見ただけで本能的な恐怖にかられ、絶叫し、撤退せざるを得なくなる宇宙を内包する与夫(精神攻撃×7)
(自分で自分を見てこうなっているのはおかしく感じるかもしれないが、色々こんがらがった世界観のせい)
【名前】森久保与夫
【属性】新人類、四次元生命体
【大きさ】成人男性並み(無数に存在)・単一宇宙を内包する大きさ(一人だけ存在)
【攻撃力】 成人男性並みの個体は
焦点温度が数千度に達し時間と空間を切り裂く光線銃を所持
射程は複数の時間線を跨ぐほど、その間の全てを水蒸気に変えられる
威力は自分にダメージを与えられるほど
それ以外は鍛えた成人男性並み
単一宇宙並みの個体は
大きさ相応の鍛えた成人男性、"進化"をコンピューターに見立てて操作できるので概念存在に干渉可能
【防御力】成人男性並みの個体が一つの"現実"の消滅に巻き込まれても無傷
毒ガスに耐性
"レベルBの現象閾世界"から脱出できるので封印耐性
異なった"現実"へと自分を移動させる"進化力"に耐性があるので追放耐性
六倍の重力に耐えられる
精神耐性×6
単一宇宙並みの個体はそれの大きさ相応
【素早さ】四次元生命体なので時間無視、時間軸偏在
時間移動可、世界間移動可
【特殊能力】四次元生命体なので知覚不可無効
単一宇宙並みの個体は常時精神攻撃×7(人間・人外に有効)
【長所】第6の物理力、"愛"を信じた
【短所】元インポ
【戦法】大きい自分を見て発狂するのもどうかと思うんで攻撃は大→小→大→小→…のローテーションで
vol91参戦
vol.137 修正
vol.137
936格無しさん2022/11/12(土) 23:16:45.62ID:6mFFAkJg
森久保与夫再考察
考察前に一応戦法を書いておく
【戦法】光線銃連打
大規模遍在の壁から
五体譲with虚数号>孫悟空(ドラゴンボール超)(漫画版)=森久保与夫>ドクター・ストレンジ
五体譲with虚数号
アシュヴィン
森久保与夫
レナード
ラ・オウ
エホバ
紅葉みさき
時雨楚良
テレサ
川村ヒデオ
牧村孝二
ニック・スタヴリアノス
933: 名無しさん :2021/08/13(金) 16:23:35
919
テンプレに不備があるのなら修正もやむなしだけど、強化出来る点があるから要修正ってのはおかしい気がする
それは個人がやればいい話であって問題がないのなら
ランキングに載せていいのでは。
それとテンプレ議論中の森久保与夫に指摘。
単一宇宙大の森久保がテンプレに記載されてるけど、これ〝進化〟の事だよな?
物語のオチで〝進化〟は森久保の姿をしていたと明かされるけど、こいつ等身大の森久保とは明確に別の意志を有してて、
森久保を殺そうとあの手この手を使うラスボスなんだよね。
こいつが通るのならfateの士郎とエミヤを同時に出してもいいって話になるんだが、そうはならんでしょ。
vol.123
642格無しさん2019/01/23(水) 13:07:46.77ID:s6Z4WvQi>>644
638
考察乙だけど気になる点が
森久保与夫は時間軸遍在だから二人の攻撃範囲じゃ倒せないし
このスレだと空間破壊=空間操作だからエターナルハッピーシャワーシャイニングだと十六夜咲夜は倒せない
それを考えると位置は>
北条響withヴァニッシュ>十六夜咲夜>
エターナルハッピー>五体譲with虚数号になると思う
644格無しさん2019/01/23(水) 18:03:26.75ID:vhgHNuqE>>645>>646
642
森久保与夫の「成人男性並み(無数に存在)」って全体でどの程度分布してるんだっけ
単一宇宙範囲なら大きい方と合わせて単一宇宙×2だから、時間軸遍在は多元倍範囲で殴れば勝てるルールから北条響なら勝てるが
十六夜咲夜の空間操作は了解 位置もそこでいいと思う
(省略)
646格無しさん2019/01/23(水) 18:38:01.83ID:s6Z4WvQi>>647
644
"真実"と無数の"現実"を貫いて同時に存在しているとあるから
一次多元+単一宇宙+αかな
646
そしたら二次多元級の範囲じゃないと足りないからプリキュア組は引き分けだな
vol91
586 :格無しさん:2013/10/05(土) 17:11:34.96 ID:SVuOC/z6
581
それは音をはっきり聞き取れる距離じゃないと精神攻撃の効果が発揮しないなどの理由で
精神攻撃の射程と音の射程が違うだけじゃないの?
583
ちょっと気になったところを質問
"M侵略"によって多くの男性が絶望し精神病となったが女性は男ほど脆くなくそうはならなかった(精神耐性×1)
大木うるわしに発狂しそうな苦痛を与える犬の吠え声、それよりも凄まじく恐ろしい進化ゴキブリの翅音(精神攻撃×3)
M侵略と犬の吠え声はちゃんと精神攻撃とされているのか?
「戦争で負けて家も何もなく大抵の人は元気がないけど自分は元気に過ごせるので精神耐性×1」
「弟はよく吠える近所の犬を怖がるけど自分は堂々と近づけるので精神耐性×1」とつけるようなもので
その人の性格や感受性などによってどうとでも変化するものに感じるんだけど
588 :格無しさん:2013/10/05(土) 17:53:19.49 ID:uPXhJ1dv
586
M侵略は戦争の例に近いけど元気がないとかのレベルじゃなくて精神病を発病してる
精神が負荷に耐えられなくなって起こるものだから怖すぎて気絶する見た目とかと同じかなと
吠え声は「彼らの神経をぎりぎりの極限まで追い上げていった」とかされてる
個人の好き嫌いじゃなくて音がすさまじ過ぎて頭おかしくなるって感じ
589 :格無しさん:2013/10/05(土) 18:10:36.78 ID:SVuOC/z6
587
北斗の拳は詳しくは知らないけど
調べたら天破活殺は「闘気を飛ばす」技みたいだから
天翔十字鳳の物理透過では不思議攻撃(闘気)である天破活殺は
透過できないだけの扱いになるんじゃないかな
無想転生が不思議攻撃も透過する扱いになるけど
588
吠え声は問題なさそうだけどM侵略は微妙な気がするなあ
でも精神病になった人数が人数だし大丈夫かの判断は他の人に任せる
後一応確認しておくけど「男性より女性の精神が丈夫」じゃなくて
「男性の精神が女性より脆い」ではないよね?
特に理由がなければ前者になるとは思うけど
作中世界の男性は精神が堕落しているとかだったら後者になって
「精神が弱い相手にしか効かない」扱いで精神攻撃×1にはならない場合があるので
590 :格無しさん:2013/10/05(土) 18:38:10.35 ID:uPXhJ1dv
589
まあ言ってしまえば「母は強し」みたいな感じで女性の方が強いらしい
そういえば北斗の拳と言えばデビルリバースの流派って破壊力無限らしいから核並みの威力になるんだろうか
628 :格無しさん:2013/10/06(日) 19:31:11.14 ID:Vp2fmQDK
○球磨川禊:常時精神攻撃勝ち
△虎空王:全能防御分け
○クリストフォロ:時間も空間も意味ないらしいので常時精神攻撃勝ち
○ニック・スタヴリアノス:偏在範囲同じで基礎スペックで勝ってるので光線銃の空間破壊勝ち
○テレサ:世界間移動して殴って勝ち
○
ウアトゥ・ザ・ウォッチャー下記参照:常時精神攻撃勝ち
△レナード、川村ヒデオ:大きさ分け
○
リード・リチャーズwithアルティメット・ヌリフィアー:常時精神攻撃勝ち
○
ロック:下記参照
○
神野陰之:偏在全部光線銃で潰して勝ち
△
当真大河:全能防御分け
○アシュヴィン:いくらか取り込まれるだろうが偏在全部光線銃で潰して勝ち
△オッディ・ゴール~時雨楚良:全能防御分け
△主人公(Lord of APOCALYPSE):大きさ分け
×
スーパーマンwithコズミック・アーマー:勝ち目無し
オッディ・ゴール=森久保与夫>アシュヴィン
※対ロックについて
まず相手の戦法を見ると相手との距離に応じて戦法を変える旨が書かれている
次にこちらの戦法を見ると攻撃の順番は大きい自分が最初に行うとされている
つまり大きい自分の方が小さい自分より相手の近くに居ることになると思われるので開始距離は単一宇宙並
だからロックは戦法に従い亜空間へ移動し、与夫の初手は空振り
次にロックは亜空間の中を与夫の方へ移動、与夫は大きいのが亜空間へ世界間移動
次にお互いを間近で認識するので、ロックが大きい与夫の体内、つまり内包する宇宙へテレポート
大きい与夫の攻撃は再び空振り、ここで大きい与夫には打つ手が無くなるので小さい与夫が内包宇宙へ世界間移動
小さい与夫が光線銃撃つのとロックの精神攻撃が同時で与夫は精神破壊されてロックはセカンドフェーズ移行
その後偏在してる小さい与夫が内包宇宙内に転移してくると同時に消滅させられるものの
その内ロックに制限時間が来て終わり
629 :格無しさん:2013/10/06(日) 20:07:01.74 ID:ZA+eUS5m
627
乙
ただ結局精神攻撃と精神耐性は通ったの?ってのと
偏在+概念で実体なしのアシュヴィンも光線で潰せるの?というか光線の射程がよくわからん
560>>563が言っている通り超次元総当たりの人は途中経過うpしてくれていいのよ
630 :格無しさん:2013/10/06(日) 20:11:13.19 ID:17P/yXaB
629 それはデスにも当てはまってそうだな
物理無効に干渉出来るのは宇宙大のやつのみらしいし
631 :格無しさん:2013/10/06(日) 20:26:43.15 ID:Vp2fmQDK
あと考察してて思ったんだが
主人公(Lord of APOCALYPSE)について幾つか
既に一度指摘されてるようだが大きさ無限で単一宇宙サイズにできるキャラは
世界そのものとか世界を内包しているとか無限に巨大化可能とかだけってのが基本
そうじゃないと無限の大きさのaより数倍大きいbが居るので世界観は単一宇宙×αになって
aは無限の大きさなのでそれと同じ大きさでbは更にそれより大きい…って無限ループが起こる
ちなみに「世界を三歩で踏破」と書かれている人間型の形をしたヴィシュヌ
と同じってすれば良いんじゃないかっていうのは
その場合も「世界」の中で「世界の三分の一」の主人公たちが自由に動けてるってことで
おかしくなるんでヴィシュヌの説明での世界は惑星を指してるんだろうってことになる
(ファンタジー世界っぽいし)
全長:永遠が大きさ無限になる理由がそもそもわからない
どういう意味のことを指してるかわからないから考慮不能かと
【素早さ】の欄に書かれていることだけど、元々(世界には星などが確認されている、
そのためこの世界と人間の比率は現実世界の宇宙と人間の比率に等しいと思われる)
これから世界=一次多元サイズを取ってるんだから主人公のサイズを人間並として考えると
(反応速度は縮尺全部等倍しても同じになる)
単一宇宙を一秒で侵食できる混沌(秒速470億光年)
が主人公の8倍の大きさ(170×8=約12.5m)を侵食するまでに浄化できる反応・戦闘速度
つまり1mから秒速37.6億光年反応・戦闘速度になる
629-630
空間破壊は効くっしょ
光線の射程は無限の時間軸=無限の宇宙って扱いらしいから
時間線=宇宙として最低値とって単一宇宙×2かな
632 :格無しさん:2013/10/06(日) 20:46:00.14 ID:ZA+eUS5m
631
射程が単一宇宙×2あっても範囲が宇宙破壊までなければ実体なしは倒せない気がするし
単一宇宙×2破壊できるなら不可視だろうがとりあえずぶっぱなして斉木も倒せそうな気が、大きさ分けしてるやつも全員で撃てば一次多元×2まで倒せそうだけどそういうのはだめなのか
634 :格無しさん:2013/10/06(日) 21:38:32.97 ID:Vp2fmQDK
632
長さが単一宇宙×2、幅数十センチの破壊範囲で考察した
デスは一人あたり五人倒せば勝てるし
アシュヴィンは大きさ不明とか言われても困るんで人間大が偏在してると扱った
斉木は宇宙大の奴が真っ先にあてずっぽうで殴った場所が空振りなら
それ以上そこを攻撃する理由は薄いし別の世界とかに探しに行くかなと
最終更新:2022年11月15日 11:58