星の嵐コントロール
デッキリスト

1 《吸収するドラゴン》
2 《天界の学者》
2 《ブヒコーンベビー》
2 《解除》
1 《群れる火種》
2 《生命の息吹》
2 《黙殺の聖女》
2 《輝く魔法少女 リーザ》
2 《魔導工作員》
1 《エアライダー》
1 《物まねスライム》
1 《光の魔導士 ニコル》
2 《クラウドドラゴン》
2 《流浪の賢者》
1 《信仰の嵐》
1 《幻創のヴァレリ》
1 《大嵐のドラゴン》
2 《神威のクジラ》
2 《星の嵐》
2 《天界の学者》
2 《ブヒコーンベビー》
2 《解除》
1 《群れる火種》
2 《生命の息吹》
2 《黙殺の聖女》
2 《輝く魔法少女 リーザ》
2 《魔導工作員》
1 《エアライダー》
1 《物まねスライム》
1 《光の魔導士 ニコル》
2 《クラウドドラゴン》
2 《流浪の賢者》
1 《信仰の嵐》
1 《幻創のヴァレリ》
1 《大嵐のドラゴン》
2 《神威のクジラ》
2 《星の嵐》
解説
星の嵐によるバーンダメージで相手のライフを削り切るデッキ。
だが、実際には青の強力なカードを詰め込んだグッドスタッフに近いデッキである。
その為人によって採用しているカードが大きく異なっていたりする。上記のデッキレシピもあくまで一例だと思っておこう。
だが、実際には青の強力なカードを詰め込んだグッドスタッフに近いデッキである。
その為人によって採用しているカードが大きく異なっていたりする。上記のデッキレシピもあくまで一例だと思っておこう。
《吸収するドラゴン》は後攻1ターン目の《生命の息吹》と合わせて使う動きが非常に強力。
これを2マナで返せるのは《ゴブリンの勇者》と《輝く魔法少女 リーザ》のみであり、ほぼ確実に生き残ると言って良い。
またこのカードは《クラウドドラゴン》のサーチ先を増やす目的もあり、終盤で《群れる火種》と合わせて凶悪なスタッツに育つ事もあり非常に優秀なカードである。
これを2マナで返せるのは《ゴブリンの勇者》と《輝く魔法少女 リーザ》のみであり、ほぼ確実に生き残ると言って良い。
またこのカードは《クラウドドラゴン》のサーチ先を増やす目的もあり、終盤で《群れる火種》と合わせて凶悪なスタッツに育つ事もあり非常に優秀なカードである。
他に強いコンボと言えば《魔導工作員》と《輝く魔法少女 リーザ》の組み合わせも覚えておこう。
戦い方
序盤は2マナ帯の優秀なカードである《魔導工作員》や《ブヒコーンベビー》と《天界の学者》で着実に手札を補充しつつ戦っていく。
無理に相手のライフを削りに行くよりは相手のリソースを削る動きをすると良いだろう。
無理に相手のライフを削りに行くよりは相手のリソースを削る動きをすると良いだろう。
中盤はポートエレン最強の男こと《流浪の賢者》や《ブヒコーンベビー》の能力で手札に加えた《ブヒコーン》で更に相手に圧を掛けていく。
もしこのタイミングで一度でも相手の体力を削る事が出来たなら今後の試合展開は大きくこちらに傾く。隙あらば殴っていこう。
もしこのタイミングで一度でも相手の体力を削る事が出来たなら今後の試合展開は大きくこちらに傾く。隙あらば殴っていこう。
これがこのデッキの基本戦術となる。
奥義の選択
このデッキの強み
コントロールと銘打っているが、デッキコンセプト的にはグッドスタッフに近いものがあるので不利な対面は基本的に無いと思って良い。(カリラに対しては若干不利かもしれない)
《信仰の嵐》で不利盤面を一気に逆転したり、《黙殺の聖女》で結心を封じたりできるので状況や対戦相手に合わせた動きが必要なところはあるが、採用しているカードのカードパワーは高いものばかりなので初心者でも比較的安定して強さを発揮できる。はず。
このデッキの弱み
除去カードの一部は《群れる火種》などのスペルカードに頼っている為スペルを無効にする効果をミニオンにつけられると少々厄介。
そんなところだろうか
対策と改良案
正直、改良案は腐る程ある
使用者の好みや環境に合わせたカードの変更が自由に効く点がこのデッキ最大の強みなのかもしれない