出現
| ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ | ○ |
行動
通常行動
| - |
☆6
|
全体行動
| - |
☆6
|
シールド
| - |
☆6
| ||||||||
※発動時間はパルデアレイド共通、発動体力・シールド耐久は各敵固有
ステータス
実数値
| - |
☆6
|
特性
| 特性 | 分類 | 備考 |
| ねつこうかん | 通常特性 | ほのおタイプの攻撃技でダメージを受けると攻撃1段階上昇。 また、やけど状態にならない。 |
| アイスボディ | 隠れ特性 | 天気が雪の時、毎ターン終了時にHPを最大値の1/16(*1)ずつ回復する。 |
解説
高めの耐久と攻撃を持つ600族。
しかし、通常技にあるゆきげしきが全てを台無しにしている。
しかし、通常技にあるゆきげしきが全てを台無しにしている。
NPCの行動ルーチンとして、何故か既に天候が雪の場合でも高確率でゆきげしきを使用する(*2)。
そのため、セグレイブの攻撃で大きなダメージを受けない場合はひたすら無意味なゆきげしきを連打するだけのサンドバッグと化す。
むしろ攻撃頻度が低すぎてコノヨザルやハラバリーの火力が落ちてしまう点には注意。
そのため、セグレイブの攻撃で大きなダメージを受けない場合はひたすら無意味なゆきげしきを連打するだけのサンドバッグと化す。
むしろ攻撃頻度が低すぎてコノヨザルやハラバリーの火力が落ちてしまう点には注意。
一応、地味に特性がランダムであり、ねつこうかんの場合は火傷状態を無効化してくる上、炎技で攻撃するとセグレイブの攻撃ランクが上がってしまうため注意。
NPCではウインディがかえんほうしゃで攻撃ランクを上げてしまう可能性がある。
NPCではウインディがかえんほうしゃで攻撃ランクを上げてしまう可能性がある。
対策ポケモン・戦術
ソロ
【一般汎用ポケモンの適正表】
| ポケモン/タイプ | 評価 | 備考 |
|---|---|---|
| コノヨザル/霊 | △ | ふんどのこぶしの威力が上がらない |
| ハラバリー/電 | ○ | |
| テツノカイナ/闘 | ○ | |
| ガチグマ/地orノ | × | |
| ソウブレイズ/炎 | △ | ねつこうかんの可能性があるため、マルチは厳禁 |
| クエスパトラ/超 | ○ | |
| サーフゴー/鋼or霊 | ○ | |
| ジャローダ/草 | × | |
| テツノドクガ/毒or炎 | ○ | |
| ニンフィア/妖 | ○ | |
| ラウドボーン/炎 | △ | ねつこうかんの可能性があるため、マルチは厳禁 |
上記の通り、氷、ドラゴンが等倍以下でそこそこ耐久があるポケモンを使えばほぼ完封に近い状況となる。
汎用では、テツノカイナ、クエスパトラ、テツノドクガ(毒)、サーフゴー辺りを推奨。
ハラバリーもでんきにかえる発動こそ見込めないが、スムーズに倒せる。
汎用では、テツノカイナ、クエスパトラ、テツノドクガ(毒)、サーフゴー辺りを推奨。
ハラバリーもでんきにかえる発動こそ見込めないが、スムーズに倒せる。
マルチ
味方を気にするくらいならセグレイブがゆきげしきを使っている間にアタッカーで倒す方がよい。
一応リフレクターや攻撃ランク下げによってセグレイブの火力を落とすことでゆきげしきの使用率を上げられるため、覚えるポケモンなら採用を推奨。
一応リフレクターや攻撃ランク下げによってセグレイブの火力を落とすことでゆきげしきの使用率を上げられるため、覚えるポケモンなら採用を推奨。
参考サイト hyperwiki様