パンチラ、パンモロ(男性)

登録日:2012/01/08(日) 21:34:07
更新日:2020/03/14 Sat 22:21:13
所要時間:約 5 分で読めます




アニヲタWikiには既にパンチラ・パンモロについての項目が存在するため、ここでは主に男性のそれについて記載する。

男性のパンチラorパンモロとは、閲覧レアリティの比較的高めな愛すべき僕らのオカズにして最高の目の保養である。

私生活でスカートを履く事のできる女性と違い、男性は急な突風などで不用意に下着が見えると言う事が無いので、このオカズのゲットは至難の業。
しかしこのレア度の高さがあればこそ、これを目に出来た時の悦びは一段と大きい。
いつ、どこで、好みの男性のパンチラが見えるかはわからない。
常に周囲に目を光らせ、そして見つけた際には周囲に悟られない程度の小さなガッツポーズと共に、目蓋と脳裏に焼き付けよう。

またスカートによる露出度の分類ができないため、必然的に男性のパンモロはズボンを脱いでいる状態が多く、女性のそれとは些か趣向が異なる。


■主なパンチラタイミング

◆ズボンの上部から
だらしなくズボンを腰穿きして歩く奴などはどうでもいい。
激しくどうでもいい。
たまたまズボンを上げ忘れてしまっていたり、無理して買ったけどサイズが合っていなかったりした時にチラリと見えるおぱんちゅこそ至高。
腰を屈めて何かを拾おうとしている時や、うんこ座りの時なんかが最大のチャーンス!
シャツの裾から露になる腰の地肌と共に、脳内シャッターチャンスを見逃すな!

◆ズボンの裾から
半ズボン限定。
日本では年齢を重ねる程、脛毛の露出する生足が出る程のショートパンツ(この時点で既に圧倒的ウホッ……!)を履く男性は少なくなるので、
未成熟な少年以外ではなかなかお目にかかれない。
だが、だからこそ目をサラにして探す価値があるのだ!

◆スカート
何らかの事情で女装している男性がいたら未曾有の最大のチャンス。
ストーキングをしてでもゲットしよう。
マーチングバンドの本格的な演奏をする団体があればチャンス。
最も、本当に本格的なものは、下には下着ではなくぞうさんがそのままあるのだが……。

いやん……。

◆頼み込む
さりげなく、友達に、今日のパンツ何色? とか聞いたら見せてくれるかもしれない。

◆自己生産
自分で自分のズボンの中を覗けば、それだけでパンチラゲットである。無制限なのが魅力的。


■パンモロ
チラリを越えて、男性の下着、それどころかオヘソまで見えるくらいのものはパンモロとなる。
現在、テレビなどの規制が厳しいが、幸い、俳優さんがパンツ一丁だったりする場面は特に制限無しにブラウン管越しに見える。良かった。
以下は、直接目に出来る機会を記す。

◆脱ぎ出す
テンションが上がった男性が、突然ズボンを脱ぎ出す事は、女性より遙かに多い。
たくましい脚とすね毛も目蓋に焼き付けよう。

◆ズボン下ろし
スカートめくりより更に困難だが、ユルユルのズボンならチャンスはある。
ふざけあいながら、その場のテンションでパッと脱がせよう。運動中などジャージを着用している時、成功率が上がるぞ!

◆スカートめくり
前述のように、何らかの事情でスカートを履いている男性がいたら、じゃれあいながら盛大にめくろう。
最も、本格的なマーチングバンドなら、やはりぞうさんが……。




■オプション類

◆生脚
ブリーフやビキニパンツなら、太股の付け根の部分までしっかり見える。
脛毛の量・有無はお好みで、逞しい太股にハァハァするもよし!しなやかな膝にハァハァするもよし!
褌ならば鼻血は確定。

◆陰毛
恥ずかしい場所にはえている恥ずかしいオケケ。
雄臭さと相まってもう堪りません!

◆もっこり
男性によるパンチラの醍醐味といえばまさにコレ!
なだらかな膨らみの曲線美は、おぱんちゅの神々しさを数倍に引き立ててくれること間違いなし!


★最後に★

何度も言うが、男性のパンチラorパンモロとは、非常にレアリティの高いオカズである。
しかし男性同士ならば、ふと日常生活の合間に偶然お目にかかれる機会もあるだろう。
絶好のチャンスを見逃すな!

だが、悲しい事にこれらの趣味に対する世間の目や風当たりは非常に冷たい
社会のルールや公共のマナーを守りながら、挫けず頑張って生きていこう!


追記・修正は自分で自分のパンチラ、パンモロを鏡に映しながらお願いします。

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