登録日:2009/10/21(水) 02:10:33
更新日:2026/07/04 Sat 00:31:34
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旧シリーズ
国家元首は
デスラー総統。
銀河系の核恒星系に本星を持ち、ガミラス星と同様に二重惑星(双子星)であり、もう一方の惑星をスターシャと
デスラーが命名している。
新帝都(首都)はデスラーパレス。単に「ガルマン帝国」と呼ぶことも。
銀河系のほぼ半分を手中に収めるほどの勢力を持ち、国境を接する
ボラー連邦とは敵対している。
歴史
本星は2201年以前は
ボラー連邦の支配下にあり、住民は奴隷同然の環境に置かれていた。
転機は西暦2202年。当時、
暗黒星団帝国との戦いでガミラス星とイスカンダルを失ったデスラー総統は、
ガミラス帝国の再建を目指し第2のガミラス星となる惑星を探し流浪の旅を続けていた。
その旅の途中でデスラーは銀河系核恒星系で
ボラー連邦の支配下にあったガルマン民族に出会い、彼らがガミラス民族と同一の民族であることに気づき、解放戦争を行うことを決意する。
独立戦争はガミラス残存勢力で展開され、戦闘空母やデストロイヤー艦などが確認されている。
戦闘は激烈を極めたが、
デスラーはボラーとの決戦に勝利して周囲の星系を解放、ガルマン・ガミラス帝国を建国。満場一致で総統に選ばれた。
その後は
ボラー連邦との交戦を続けながら勢力範囲を拡大させていくが、恒星間に渡って信仰域を持つシャルバート教が内心の敵として立ちはだかってくることになる。
デスラー個人崇拝を基本とする独裁体制側と、マザー=シャルバートを奉じる一部のガルマン人との間には深刻な対立があり、弾圧されていたシャルバート信者が1周年記念祭に乗じて蜂起し新帝都デスラーパレスは戦場と化した。本星の防空体制もシャルバート信者の自爆テロにより機能不全になり、
ボラー連邦のワープミサイルによる攻撃で危機状況に陥るが、ヤマトにより救われる。
西暦2203年、銀河大戦も終盤を迎えていた頃、異次元宇宙から現れた赤色銀河と銀河系の交差により、要部であった核恒星系に甚大な被害を受けたが、
デスラー総統と一部の艦隊は、辺境視察に出ていて無事だった。
その後『
宇宙戦艦ヤマト 復活篇』に登場しなかったのでガルマン・ガミラスがどのような状況にあるかは不明だったが、『完結編』から『復活篇』の間を描いた小説『宇宙戦艦ヤマト 黎明篇』で国内の様子が描写された。
銀河交叉の影響による気象変動が収まらなかったことから一時的に銀河系からマゼラン星雲に避難する「マゼラン・エクソダス」という一大疎開計画を推進している。
それにあたってボラー連邦とは休戦協定が結ばれたものの、銀河系に残ったガルマン人とボラー人の衝突、ディンギル残党のテロといった2つの大国が弱体化した影響であちこちで紛争が起きている。
そして、その混乱に乗じた「未知の知性体」によって更なる混乱がもたらさられるのであった……
主要人物
毎度おなじみガミラス総統。
これまたお馴染みの総統副官。
ガルマン・ガミラスの参謀総長。
スキンヘッドの優男。
常に冷静沈着な態度を崩さない優秀な参謀で、デスラーからの信頼も厚い。
東部方面軍司令長官。
報連相不足によりヤマトと戦うことになったスキンヘッドのマッチョマン。
その手腕は高く、ボラー連邦を相手に快進撃を続け、遂にはヤマトを相手に完全勝利を収めた程。
だが、デスラーの誕生日に捧げる星として(元々太陽系に手を出すなと言われていたのに)地球に狙いを定めたのが運の尽き。
ギリギリまで相手がヤマトであることを告げていなかったことで報告を受けてようやく事実を知ったデスラーに激しく叱責され、その後フェードアウトしたが黎明篇で生存が確認された。
これまでの功績があまりに大きかったため免責され、遷都に加わらず銀河方面に残った同胞を保護する為に銀河方面総督となっている。
東部方面軍 第18機甲艦隊司令官。
ガイデルの配下で確かな手腕を持つが、勝利の為なら手段を選ばない卑劣漢。
バース艦隊との戦闘で流れ弾となった惑星破壊プロトンミサイルの処理を怠ったことが『ヤマトⅢ』の元凶となった。
ヤマトとの死闘の末にブラックホールに飲み込まれて死亡した筈だったが…?
東部方面軍第17空母艦隊 二連三段空母艦長
東部方面軍 次元潜航艇艦隊司令。
ガルマンウルフの異名を持つ猛将で、次元潜航艇を用いた亜空間戦法の達人。
作中で唯一ヤマトに勝利し鹵獲に成功するなど総統な実力者。
あまりに存在感があったためかリメイクでは大幅に出番が増えて準レギュラーになった。
西部方面軍司令長官。
多大な損害を被りながらも戦況が芳しくなく、一度はデスラーから死刑を宣告されるも、すぐに「あと二回失敗したら」と猶予を与えられた。
その後は直接登場しないが、寛大な処置に感銘を受けて自ら陣頭指揮を執って大躍進を遂げた旨がデスラーに報告されていた。
北部方面艦隊司令官。
ヤマトクルーの前でデスラーに恥をかかせた惑星ファンタムの「処刑」及びルダ王女の身柄確保をキーリングから命じられ、ヤマトと一触即発となる。
根っから武人肌な人物でヤマトとの戦いに闘志を燃やしていたが、デスラー直々の命令で逆にボラー連邦の大攻勢の前に窮地に陥るヤマト死守を命ぜられ、勝ち目がないことを悟るとヤマトと戦えなかった無念を古代に告げ、艦隊特攻を慣行してボラー艦隊と刺し違えて果てた。
技術少佐。真田さんと共に太陽の制御の為に太陽系に赴く。
少佐・地質学者
ガルマン・ガミラス帝国の高官。シャルバート信者、蜂起計画の首謀者
軍事技術
ガミラスの技術を元に拡大改良された兵器群を多数有しており、それを持って全宇宙支配を目指している。
また、回転型砲塔など
白色彗星帝国の技術を継承している部分も見受けられる。
その一方で、旧来のデストロイヤー艦がまだ多数現役で残っており、ガミラスの軍事技術の底の厚さを感じさせる。
東部方面軍がボラー連邦傘下のバース星の艦を深追いしてデスラーが禁じていた地球方面に侵入しガミラスとの戦歴など何も知らないままヤマトと交戦することになってしまうが、
なんと
ヤマトの無力化に成功という前代未聞の戦果を挙げてしまっている。
通算3代目のデスラー艦。
全長702mまたは1,350mという超巨体に科学の粋を集めた最大最強の超巨大戦艦としてガルマン・ガミラスに君臨している。
最大の特徴である艦首のハイパーデスラー砲は従来のデスラー砲を遥かに上回る性能を持つ。
しかし銀河交叉の影響で失われたのか、『完結編』には登場しなかった。
出番は短いが前作から引き続き登場。
回想シーンではガルマン星に到着した時点でのガミラス艦隊旗艦としてボラーの支配を打ち破った。
現在は流石に一線を退いたか、軍事パレードの場面でガルマン戦闘空母と同カラーにリペイントした本艦が僅かに映るのみで、戦闘には参加しなかった。
『完結編』でのデスラー座乗艦。
ガトランティス製の2代目そのまんまだが、オリジナルは『2』で破棄されているので立場的には4代目。
指揮官用の小型艦で、かつてのドメラーズ2世の発展型。
同型の円盤が上下に連結しており、分離合体が可能。
武装は最低限だが対ヤマト戦ではトラクタービームを装備、ヤマトの自由を奪ってブラックホールに叩き落とそうとするなどあと一歩まで追い詰めた。
ガイデル提督率いる東部方面軍の移動要塞。
用途は不明だが変形機構を持つ特異な構造が特徴的。
武装は最低限だが、ヤマトの攻撃をものともしない堅牢な防御力を持ち、更に格納庫内には空間磁力メッキと同質の反射板を備え、内部からの破壊も不可能。
次元潜航艇との連携でヤマトをほぼ無傷で捕らえた、超貴重なヤマトに完封勝利した兵器である。
銀河交叉の大災害後も生き延びており、『黎明篇』ではマゼラン・エクソダスが発令された後も銀河系総督府として旧領に残り、銀河系に残留した臣民の保護に勤めている。
北部方面艦隊司令官グスタフ中将の座乗艦。
600m級の巨体に艦底部から艦首に突き出す形で惑星破壊プロトンミサイルを懸架している。
ガルマン・ガミラス艦隊の中核を成す主力艦の一つ。
主に艦隊旗艦として運用されているが、物語後半からは大型戦闘艦と共に随伴艦として運用されていた。
ガルマン・ガミラス艦隊の中核を成す主力艦の一つ。
比較的新しい艦なのか、前線部隊のダゴン艦隊には配備されておらず中型艦と入れ替わるように中盤から登場する。
中型艦の倍近い500m弱の巨体を持ち、艦首にはブーメランカッターミサイルという独自の兵器を持つ。
ただ、ガルマン帝国の正体が判明した中盤以降の登場なのでヤマトと戦闘する機会が無く、ネームドキャラも乗らなかったのでその戦闘力を見せることはなかった。
ガルマン・ガミラス艦隊で最もポピュラーな艦艇。
中型戦闘艦をスケールダウンしたような艦で、駆逐艦といいつつもヤマトや中型戦闘艦とほぼ同等のサイズを持つ。
ただし、火力はともかく防御力は駆逐艦相応でヤマトのミサイルはおろかコスモタイガーの機銃で木っ端微塵にされるなどビックリするくらい脆い。
だが、中には捨て駒として扱われてもなおヤマトに特攻を試み、失敗しても残兵が白兵戦に持ち込むなど、乗員の士気とデスラーへの忠誠心が最大の武器である。
三段空母の発展型。
三段の飛行甲板を左右に備えた双胴艦となっており、左舷が発艦、右舷が着艦と使い分けられている。
また、艦内にベルトコンベア式の移動装置と全自動の補給装置を備え、着艦→補給→再発艦の流れがノンストップかつスムーズに行われ、驚異的な速度で航空攻撃が行えるようになっている。
更に発艦用甲板の先端には円形テーブル型の瞬間物質移送機を備え、より効率的にデスラー戦法を行うことが出来る。
ちなみに設定上は甲板が2連ではない新三段空母も存在しているのだが、こちらは作中未登場。
戦闘空母(ガミラス)の発展型。
普通に考えれば性能は上がっている筈だが、甲板の反転機構が無くなって武装が減っている上に防御力も低いなど、前級に比べて弱くなった感じは否めない。
デスラー直属の親衛艦隊に配備された艦で、名前からも分かるように艦首のデスラー砲を主武装とする。
太陽での決戦でボラー艦隊を一方的に殲滅するも機動要塞ゼスパーゼには通用せず、逆にブラックホール砲によって全滅してしまった。
惑星破壊プロトンミサイルの運用艦。
下部に艦よりも巨大なプロトンミサイルを懸架、必要に応じて発射する。
ミサイルが巨大なので小型に見えるが中型戦闘艦よりも大きく、武装もそこそこ豊富なのでミサイル発射後は高機動艦として運用されるらしい。
潜水艦型の艦艇。
白色彗星帝国の潜宙艦のようなステルス艦ではなく、亜空間断層に「潜航」しつつ亜空間魚雷で一方的に攻撃を仕掛けてくる非常に厄介な艦。
流石にヤマト相手だと初見以降は対応されて数隻が撃沈されたものの、「ガルマンウルフ」と謳われたフラーケン大佐指揮の下で東部方面軍司令要塞に追い込み、見事ヤマトを捕らえることに成功した。
駆逐型デストロイヤー艦や駆逐型ミサイル艦など旧ガミラス軍の兵器。
兵器としては旧式だが、乗員はガミラス帝国以来の精兵揃いで帝都防衛やデスラー総統の護衛といった重要な局面に投入される。
『完結編』でデスラーと共に駆け付けたのも彼ら。
マンタのような形状の艦上戦闘機。
機動性はあまり高くないが火力は高いなど、駆逐戦闘機的な側面が強い。
全翼機型の艦上爆撃機。
多彩なミサイルを持ち攻撃力は高いが自衛火器を持たず、ヤマトの艦載機や対空砲火の前には威力を発揮出来なかった。
ちなみに後部のアンテナみたいなものは物質移送機であるらしい。(劇中未使用)
艦上攻撃機で、旧ガミラスのDMT-97の発展型。
こちらも武装は大型魚雷のみで対艦攻撃しか出来ない。
主に基地航空隊に配備されている主力戦闘機。
ガミラス戦闘機やDMF-3の流れを組む機体だが、地球のコスモゼロやコスモタイガーⅡも参考に開発された。
パルスレーザーや対空ミサイルだけでなく、対艦ミサイルも備えて空戦から対艦攻撃までこなせる万能機。
反射衛星砲の発展型。
衛星砲本体からパイプを通して各地の中継センターにエネルギーを送ることで本体の位置を特定されにくくしつつ、中継センターは無数にあるので多少砲台が破壊されたくらいでは攻撃が止まないようになった。
更に反射板を航空機搭載にした為に臨機応変な対応を可能としている。
しかし反射板搭載機は非武装で機動性も高くないのが弱点になっている。
リメイクシリーズ
『ヤマト2205』ではガルマン星と
ボラー連邦が登場。
デスラー艦隊による奇襲攻撃で、
ボラー連邦はガルマン星から追い出される。
そして、ガミラスからの移民計画が発動された。
オリジナルではたった一年でボラー連邦とタメを張るほどの急成長を果たしていたが、いくらなんでも非現実的と判断されたのか、母星の消滅による国力の低下でガミラス時代のデスラー政権下で獲得した植民惑星の離反・独立が相次いだ為に大小マゼランを事実上喪失してしまい、続編『rebel3199』では国力差から苦しい状況にある模様。
また、地球との同盟は維持されているものの、
デザリアムの登場によって起きた地球連邦内のクーデターや偽旗作戦によって著しく関係が悪化している。
更に「ウラリアの魔女」と呼ばれる正体不明の局所的な宇宙寒冷化現象と、それに伴うエネルギー減衰によって艦隊の運用や農作物の収穫にも影響が出ており、状況は全方位に芳しくない。
余談だが、リメイクアニメでは旧作より大幅に規模が縮小している為か単に「ガルマン・ガミラス」と表記され、一貫して帝国とは呼ばれていない。
保有戦力
総統座乗艦の任を解かれている。
唯一のデスラー砲搭載艦であることから塗装もそのままに遊撃艦隊旗艦として運用されている。
現艦長はユーリ・ダゴン大佐。
旧ガミラス時代以来の兵器群。
母星どころか植民星まで失ったことで生産力が大きく低下、既存のものを修理しながら使い続けている。
デストリア級に始まりメルトリアやガイペロン級、果てはハイゼラード級まで使われているが何故か我らがポルメリア級は居ない。
次元潜航艇の発展型。
Uボートに近い形状だった前級に比べて現代の原子力潜水艦っぽいスタイルに変化した。
ボラーの戦力を相手にする為に膨大な量の魚雷発射管が敷き詰められており、UX-01とは比較にならない程の圧倒的な火力を誇る。
容易に補足出来ない次元潜航艦はボラー連邦に大して大きなアドバンテージであり、戦略の要として限られた生産力を優先して振り分けられている。
旧シリーズでいう大型戦闘艦。
新造艦ではなく、ガルマン星の遺跡から発見されたイスカンダル文明の発掘戦艦である。
かつてガルマン星に残ってガルマン人を導いたイスカンダルの王族、シャルバート・イスカンダルからその名をとっている。
推定で数千年前の兵器だが新品同様の状態を維持しており、性能も現用艦以上。
旧イスカンダル製ということで艦首にイスカンダル式波動砲も装備している。
次元潜行能力を持たないにも関わらず、ゼランダルを遥かに凌ぐ耐圧深度を誇る等、基礎スペックが桁違いなことが伺える。
発見当初は波動コアが抜かれており、ガミラス製波動コアでは起動出来なかったが、ヤマトがガルマン星接近した際にヤマトの純イスカンダル純正波動コアと遺跡が共鳴したことで活性化、ようやく戦力化した。
衛星スターシャの地下に眠る船らしき遺物。
そのシルエットは旧作Ⅲを知る人には馴染み深いものだが…?
追記・修正をお願いします。
- リメイク劇場版では デスラー総統に忠誠を誓う 親衛隊を中心とした私兵集団として出たりして
…親衛…まっまさかね -- 名無しさん (2013-12-08 22:50:00)
- ボラー連邦の項目誰か作らないのかな -- 名無しさん (2014-10-27 22:46:12)
- しかし、残存艦隊って、新たなる旅立ちのラストでは、デスラー空母以外全滅してなかったか? 生き残りを集めて再編成したとしても、よく曲りなりにも一国家であるボラーから、星を解放できたな。 -- 名無しさん (2018-07-31 18:31:47)
- ↑たった一隻の戦艦が星間国家を何個も滅亡させてる世界でなにを今さら -- 名無しさん (2019-04-03 09:00:13)
- ↑2 新たなるの時には諸事情で合流できなかった他のはぐれガミラス艦隊に、改めて招集をかけたのかも。 -- 名無しさん (2019-04-03 09:52:49)
- シリーズでも最強クラスの力がある国家だと思う。 -- 名無しさん (2020-10-19 15:06:42)
- それがなぜ、復活編ではウルップ星間国家連合に……。やはり、赤色銀河で国力にダメージを負ったことが原因なんだろうか。2199系で復活編することになったら、そこらへんの設定も楽しみだな。どのような整合性を合わせるか。 -- 名無しさん (2020-10-19 15:23:47)
- 復活編0部で銀河交差の影響が収まらなかったので、ボラーと休戦してマゼラン星雲へ遷都 その後ガルマン・ガミラスに属してた国家の安全保障を地球に要請したらしい。そして超大国のガルマン帝国を失った銀河系は紛争が頻発して…って流れ -- 名無しさん (2021-08-10 04:34:26)
- ガイデルはあの後無事だったのかな。敵役ではあるけど、いいやつだったんで、少し心配だったんだが。 -- 名無しさん (2021-08-10 11:20:06)
- 多分帝都をワープミサイルで空爆される中、自撮画像で国民を鼓舞してくるデスラーが見れそう -- 名無しさん (2023-05-29 14:27:09)
- マジでリメイク版はウクライナみたいな国になってる -- 名無しさん (2025-06-09 19:11:47)
- ガルマン人の大半は艦隊戦どころか艦船の操縦すら初めてだろうにボラー軍人よりも歴戦の戦士してて草 -- 名無しさん (2025-12-05 22:56:12)
- リメイクでシャルバート教と連立してて草そらベムラーゼでなくても弾圧したくなるわ -- 名無しさん (2026-02-28 16:19:06)
最終更新:2026年07月04日 00:31