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ヨハネ・クラウザー二世

登録日:2011/05/17 Tue 01:16:29
更新日:2026/06/24 Wed 12:03:24
所要時間DMC信者なら約 1 秒で読めるであろうが!!(本当は約 4 分で読めます)


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DMC SATSUGAI ※主人公です うえだゆうじ お前はもうオシャレじゃない けいおん! さつおん! そこにシビれる!あこがれるゥ! アドリブ オレは音楽に感謝している、ミュージシャンにならなければ猟奇殺人者になっていたから… カリスマ キノコ頭 キン肉マン ギターボーカル クラウザーさん グロテスク スパンキン風林火豚 ダークヒーロー テロリスト デスペニス デスメタル デトロイト・メタル・シティ ファントム・オブ・パラダイス ヤングアニマル作品主人公 ヨハネ・クラウザー二世 レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ レイプ 下半身さえあればいい 主人公 二世 二重人格 俳優の本気 全知全能 公式が狂気 六本木ヒルズのお父さん 冠徹弥 出た…1秒間に10回レイプタグ…本物だ… 出た!○○さんの××だ! 名言の宝庫 名言製造機 地獄 声優の本気 大分トリニータ 大分県 実らない恋 屍姦 悪のカリスマ 悪の化身 悪魔 放送禁止用語 東京タワー 東京タワーが赤い理由 松山ケンイチ 松山ケンイチの本気 根岸崇一 淫獸伝 演者の怪演 白塗り 神殺し 立て主は信者 聖飢魔II 自己中 若杉公徳 被害者多数 覇王 親殺し 警官殺し 鬼畜 魔王



殺「ここがアニヲタWikiか」

殺「チッ! このWiki篭もりとかいう連中SATSUGAIしてやりたいぜ」

殺「ん? なんだこの禍々しい空気は?」

殺「あぁ! アレは!!」



レイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプ!!



殺「クラウザーさんの項目だー!」

殺「クラウザーさんが何故ここにー!!」







ヨハネ・クラウザー二世(Johannes Krauser II、通称クラウザーさん)は悪魔的デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ(以下DMC)」のボーカル兼ギターを務めておられる魔王。
この項目はクラウザーさんの悪魔っぷりを記すモノである。


~オレが本当の経歴を教えてやる~

クラウザーさんが産まれて最初になさったこと、それは……、

「殺してくれ!」

と叫ぶ事だった。
クラウザーさんには自らの危険性が解っていたのである。

その後、クラウザーさんを取り上げた産婆をSATSUGAIし、駆けつけた警官もSATSUGAI。両親をSATSUGAIした後にレイプという魔王に相応しい鬼畜の所業を行う。

そしてその力を以て魔界を制覇なされたクラウザーさんは、地上をメタルの力で征服しようとベースアレキサンダー・ジャギ様、ドラムカミュさんとDMCを結成。地上に侵攻を開始された。
その際に仮の拠点としてデスレコーズを開設なされたのはあまりにも有名である。

よくライブ会場にいる公然猥褻カットのゴボウがクラウザーさんの正体だとか心無い噂を流す輩がいるが、全くのデマである。
しかし、そのゴボウはクラウザーさんの伝説のギターの管理を任されており、奴自身もかなり邪悪なギターテクを持つ男らしい。またクラウザーさんが人間の体に憑依して降臨なさる際の依代に選ばれたこともあるため、やはりクラウザーさんと何らかの因果関係があると思われるが……。

余談だがクラウザーさんは大分県に度々降臨なさるらしい。
それだけでなく他の作品に降臨なさることも多々ある。


~伝説の数々~

地上に侵攻なさったクラウザーさんの伝説のいくつかをご紹介しよう。

  • メタルの帝王ジャック・イル・ダークとの対決
帝王といえど、所詮は人。魔王の敵ではなく完勝。
ジャックから伝説のギターを奪い取る。

  • サタニック・エンペラー
メタルの天下一武闘会ことサタニック・エンペラーに当然のごとく参加。悪魔崇拝集団を自称する北欧のバンド・ヘルヴェタをクッペルラウザーさん現象で下す。
自称如きが真の魔王に勝てるわけがない。

  • 対クラウザー一世
クラウザー一世を名乗るオヤジが現れたが、バネウザーなんぞクラウザーさんが一本釣り→リリースで瞬殺なされた。

  • 対ゴッド
神を気取る世襲メタルのブサイクをSATSUGAI。神を名乗ろうがクラウザーさんの前ではケツを拭く紙も同然である。
そしてこの対決の際、伝説のギターを自らの手でお壊しになられた。誰かが作った伝説など必要ない、クラウザーさん自身が伝説となるのだ!!


~技~

宇宙の創生より存在なさっているクラウザーさんは数多くの技を持つ。

  • 48のポリ殺し
ポリを殺す際に使用。
余りに残虐なので禁じ手になるものまである。
「非情なるギター」
「沈没の国家権力」
「マッポ割り」
etc……。

  • 鳳凰と邪馬台国仁村エクササイズ
かかじりながらケツを犯れ!

この世の邪気がクラウザーさんに集まっていく……悪魔玉だ!
オラたちの邪気を少しずつクラウザーさんに分けるんだー!!

  • 歯ギター
一般人にはジミヘンの技として有名らしいがクラウザーさんはそれを遙かに凌駕する歯弾きをライブで披露なさってくれる。

楽曲「あの娘をレイプ」の歌詞を表したもの。
その名の通り1秒間に10回「レイプ」と言うという人間には到底不可能な技であり、クラウザーさんの代名詞である。
10回どころか11回(幻のモンゴル女)、さらには1秒間に12回レイプ+手マン発言という記録も存在する。



クラウザーさんの偉大さを全て記そうと思ったらこんな項目に収まるわけがない。

若杉公徳なる人物がヤングアニマルとかいう卑猥な雑誌でDMCについての記事を漫画形式で連載していた。ゴボウ野郎どもはそれでも読んで頭に叩き込め。

それからクラウザーさんは松山ケンイチとかいうゴボウ俳優に憑依してスクリーンをレイプしているのでそれも鑑賞しろ。いいな?






殺「あ、あの構えは!」

殺「出たー! クラウザーさんの『追記・修正』だー!!」

殺「糞項目がみるみる猟奇的になっていくぞー!!」

殺「ゴートゥDMC! ゴートゥDMC!」

根岸「僕が追記・修正したいのはこんな項目じゃないんだよ~」


この項目が面白かったなら……\Go to DMC!!/

最終更新:2026年06月24日 12:03

*1 1990年代に流行したJPOPのジャンル。『ちびまる子ちゃん』の主題歌を歌っていたカヒミ・カリィなどが有名。

*2 相川の前だったとはいえ、クラウザーのことを馬鹿にしたせいで怒らせてしまった。

*3 ただし、これを言い出したのは根岸自身。弟がクラウザー=兄と気づかずに髪型を馬鹿にした際に「これは公然猥褻カットというメタルな髪型だぞ」と出まかせを言ったのが発端。

*4 「スイーツ」やらそれっぽい単語を適当に使う、大げさにクネクネした動き(実写版のレビューでライムスター宇多丸に「病的に空気の読めないオカマ」と揶揄された)、ウケ狙いのつもりで天使のコスプレをするなど。

*5 第1話のあらすじからして「素顔の自分を馬鹿にした女性信者をクラウザーの立場を利用して食おうとする」というもの。あまりに最低すぎるため今では半ば黒歴史扱いになっている。

*6 相川は根岸も愛読しているオシャレ系雑誌の若手敏腕編集者、佐治は売れっ子ポップミュージシャン。