登録日:2024/03/9 Sat 17:00:00
更新日:2025/03/24 Mon 19:17:50
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本項目は
に登場する人気キャラ、黄金聖闘士の獅子座に属する面々の紹介である。
【概要】
黄道十二星座第五宮である
獅子宮
の守護者。
聖闘士の王道である凄い速さと凄いパワーで真正面から肉弾戦を仕掛ける事が多い星座。
黄金聖闘士の中でも特に光速拳の印象が強い星座であり、必殺技のライトニングボルトは凄く痛い光速拳のダイナマイトパンチ1発である。
周囲も光速で動く連中がいる中でただのパンチ1発が必殺技となっている辺り破壊力の高さがうかがえる。
近年では技名のライトニングが示すように雷を操る事も増えている。
【人物】
・アイオリア 登場作品:無印・エピソードGおよびアサシン・LoS・セインティア翔・黄金魂・KoZ
「思慮深い事は結構だ。…しかし目の前で同胞が殺されているのを見て、何の行動も起こせないような奴は……もはや男として認めん!!」
聖域に殺された射手座の黄金聖闘士アイオロスの弟。
「仁・知・勇」を兼ねそろえた聖闘士の鑑と呼ばれる男だが、逆賊の弟というレッテルを払拭するためにそうなっていった面もある。
日本から修行にやってきた星矢の良き先輩にして兄貴分的存在。
これには自身が逆賊の弟として見られていた事と星矢が日本人であり聖域から不当に扱われていた事が重なっていた事も大きいだろう。
星矢たちの前では気の良い兄貴分だが、素の性格は割と短気激情型だったりする。そして大体ムウに諫められている。諫められる事3回目となり遂に上記の台詞で反発した
同じ激情型のミロとは気が合うようで行動を共にしていることが多い。
最初に作品に登場した黄金聖闘士であり、黄金聖闘士の動きの速さは光速であるという事は読者の度肝を抜いた。
ちなみに作品が長期化して黄金聖闘士に抜擢されたが、最初はそんな設定では無かったらしい。
星矢に対して如何こう言っても情はあるようで、刺客として現れた時のライトニングボルトもだいぶ手加減されている。
速度が売りと思われがちだが、冥闘士ワームの地中からの攻撃を力ずくで引っこ抜き、ワームの拘束を引き千切るくらいには怪力の持ち主。
熱血漢で一本筋の通った性格から「Episode G」と「黄金魂」では主人公に抜擢されている。
派生作品でも概ね主人公サイドであり登場した時は心強い味方である。
また「Episode G」ではゼウスの器として狙われている。
・一輝 登場作品:無印・エピソードGアサシンおよびレクイエム・ND・LoS・KoZ
「さぁかかって来い。俺がではなく神である──お前が俺に歯向かって来い」
無印・Episode G アサシンではアイオリアの後継となる獅子座。
何気に今までの黄金聖闘士にはいない炎属性の技を持つ黄金聖闘士。
特にEpisode Gアサシンでは青銅聖闘士である鳳凰座の力を失うことなく黄金聖闘士の獅子座の力を同時に得ている。
これにより二つの力が混じりあい、真・聖衣を現出させている。
現状、地上でこの領域に到達したのは一輝のみであり、この聖衣は唯一無二の神器となっている。
『Episode Gアサシン』ではアテナの意思により熱田神宮へ草那藝之太刀を取りにきた星矢を止めに来たアイオリアと交戦している。
『Episode G レクイエム』では燃え尽きた星座群の中で一番早く鳳凰星座としてデスクイーン島で復活し、転生したアテナをサオリとして育てつつ、滅亡に向かいつつある人類を島で保護している。
鳳凰星座として蘇ってはいるが獅子座の後も継いでおり、どのような縁かは不明だがアイオリアの義妹であるリトスと一緒に居る。
聖衣のレプリカである暗黒十二星座の獅子座を暗黒天馬星座が命と全小宇宙を賭し黄金聖衣の獅子座へと蘇らせ、黄金聖闘士獅子座の一輝として原初神である黒海と交戦している。
・レグルス 登場作品:LC・LC外伝
「確かに俺は黄金なのにまだ未成熟さ。だけどお前くらいならすぐ超せる!!」
『LC』の獅子座であり、若獅子と呼ばれる最年少の黄金聖闘士。
幼い頃から桁違いの小宇宙を持つ天才であり、更に戦闘センスと呼ぶのも烏滸がましいほどの天性の戦闘巧者。
戦いの最中でも観察する事によって敵の欠点を見抜き利点を自分のものにし、理不尽なほどの成長速度で敵を圧倒する。
その観察眼は単独で「アテナ・エクスクラメーション」を使用し、他の黄金聖闘士の技の要素を加えた「ゾディアック・クラメーション」という絶技をも編み出した。
黄金聖闘士でありながらも青銅聖闘士の忠告をすんなり受け入れるなど非常に素直な性格だが、同時に無神経な部分もあり相手の神経を逆撫でする事も多く自身もそれについて葛藤を抱いている。
ただこれは生まれた時から俗世と縁を切っている自然の中で育ってきた事と、恐ろしく口下手な父と自然の巫女の母というおおよそ普通のコミュニケーションと無縁な存在の中で育つという極めて特殊な環境のせいもあるだろう。
最終的には父の仇であるラダマンティスを撃破した。
『LC外伝』では黄金聖闘士になって初任務の話。
ケルト神話の地でルーの子孫の娘コナーを狙うバロールの魔眼を使うクルワッハを撃破した。
・イリアス 登場作品:LC・LC外伝
「…お前らしい風をつかんだなシジフォス……」
レグルスの父で射手座のシジフォスの兄、『LC』の時点では既に故人。
先代獅子座であり当時の黄金聖闘士の中では最強で、既にエイトセンシズに目覚めている。
LC初登場の時点で肺病に10年侵されており九分九厘体は死んでいる状態だったが、それでもなお冥闘士の集団を瞬殺する。
直後に現れた天猛星ワイバーンのラダマンティスに襲撃され、レグルスを逃す為にワイバーンの冥衣の片角を折り絶命した。
出番はむしろ「LC外伝」のほうが多く、シジフォスやアスミタを導いている。
とてつもなく口下手であり、物事の伝え方が致命的なレベルで下手、セージからは子供の頃から不器用と言われている。
エイトセンシズに目覚めているせいか、物事の捕らえ方が超然としてて常人にはおおよそ理解不能。
最終的に黄金聖闘士最強が肉体言語で伝えるので、相手はほぼほぼズタボロになる。
特にシジフォスはそのせいでだいぶ苦労している。
当然子育てに向いていないのは言うに及ばずで、レグルスも素直ではあるが他人の心の機微に疎く育ってしまった。
・カイザー 登場作品:ND
「事実であればたとえ教皇であろうとこのカイザーがただちに首を引き抜いてくれるわ!」
『ND』に登場する獅子座。
アイオリアよりも心持ち顔つきが険しくなっている。
本物の獅子であるゴールディを飼っており、こちらも下手な冥闘士程度なら蹴散らせるくらいには強い。
「仁・力・勇」に優れた男と言われている。アイオリアと違い知が消えた
かなり頑固一徹であり人の言う事はあまり聞かず、自身の目で見た物を信じるタイプ。
実際はそこまで悪い事ではないのだが、時間が無い時にこれが発動するととてつもなくめんどくさい人。大体主人公サイドが聖域を登ってる時は時間が無い時だし
なんだかんだで天馬・瞬に獅子宮の通過を許し、一輝も素通りを許すなど致命的な事になる前には考えを翻すくらいの柔軟性はある。
・ミケーネ 登場作品:Ω
「ひと度己の信念に従い誓った忠義。それに背くのは、この聖衣を着る者の忠義に反する」
『Ω』に登場する獅子座。
アテナではなく最初から敵方であるマルス(ルードヴィグ)に従う黄金聖闘士。
マルスの息子であるエデンの師であり、彼の成長を生き甲斐に感じていた。
義に厚く実直な性格であり、その辺りは他の獅子座とも割と共通している。
その代わりに陰謀や謀略というものにはトンと縁がないようで、裏で暗躍していたメディアを殺害しようとしたがその弟のアモールに殺された。
必殺技は独自の物でどちらかと言えばパワー系。
一応ゲームオンリーではあるがライトニングボルト・ライトニングプラズマも使用する。
・ヴァシリオス 登場作品:DW
「キミに悪意は感じない、だから今は戦わないよ。愛しのエウラリアに危害を加えたら許さないけど」
『DW』に登場する獅子座。
代々聖闘士の家系であるため幼い頃から聖域で修行をしており、同じく代々聖闘士の家系の蠍座のエウラリアとは幼馴染。
ヴァシリオスは愛しのエウラリアと言うくらいには彼女に惚れている。
自前の物か彼女の趣味に付き合ったからかは不明だが、日本のアニメやコミックが大好きであり、カラオケでアニソン縛りが出来るほど。なお歌唱力も冥闘士二人に絶賛されるくらいにはいいらしい
私立グラード国際大学付属高校で冥闘士の巨大な小宇宙を感じた後に女子生徒が行方不明になった事を調査する為にエウラリアと共に潜入(表向きは転入)した。くっそ目立つ二人を抱えて潜入捜査する破目になり気苦労で惣次郎の胃に穴が開いたかもしれない
その際、エウラリアが気づかなかった冥界三巨頭の翔一郎の正体を看破したが、「君から悪意を感じない。だから今は戦わないよ」と状況を見極めれるくらいには理性的。
デミウルゴス配下の剣王騎シェディムと互角の戦いを繰り広げるも、もう一人の配下宝王騎セイリムに乱入され負傷し二人には退却された。
【必殺技】
・ライトニングボルト 使用者:アイオリア・レグルス・イリアス・カイザー・ミケーネ・ヴァシリオス
アイオリア「さあ受けろ星矢、獅子の牙を!!」
数ある黄金聖闘士の中でも光速拳の代名詞的存在の光の速さのダイナマイトパンチ。
作中では光の弾として演出される事も多く、指先一つで放つ手加減版もある。
『Episode G』シリーズでは雷光電撃と呼ばれ、光速拳で空気の断層を作った後に小宇宙で作った雷撃を断層に流し込み相手に打撃と雷撃の二重攻撃を行う技となっている。
またアイオリアが第九感覚に目覚めかけている時は雷光電撃・雷火という技に変化する。
『LC』でエイトセンシズに目覚めたレグルスの静かなるライトニングボルトがよく作中のラダマンティスの台詞と某格ゲー漫画からか風の拳と呼ばれている。
『LoS』では標的の周囲から光速の雷を叩きつける完全に雷撃属性の攻撃となった。
・ライトニングプラズマ 使用者:アイオリア・レグルス・イリアス・カイザー・ミケーネ・ヴァシリオス
ヴァシリオス「そちらが無限の剣ならば、無限の拳で応じよう!」
秒間一億もの打撃を叩きこむ獅子座の奥義。
多数の線が迫る描写がとてもかっこいい事でも有名。
この技で雑魚を蹴散らす事が多いが、割と射程も短いようで少し離れた位置にいるとピンピンしてる雑魚もいる。技の凄まじさの解説役とも言う
『Episode G』では雷光放電と表記され、同じく秒間一億もの打撃と巻き起こる過電圧で相手のガードごと粉砕する攻撃となっている。
無印と違い単体戦用の印象が強い。
『LoS』ではライトニングボルトよりも収束させた雷を相手に叩き込む。ボルトとプラズマが逆転している
・雷光電牙 使用者:アイオリア
アイオリア「未来を作ってゆく可能性で満ちた命を奪う権利は、神にも悪魔にもありはしない!」
地面へ叩き込んだ雷撃が雷柱として噴出し、広範囲の標的を打ち砕く攻撃。
複数の幼児を人質に取られていた状態で、幼児を避け敵だけを打ち抜くほどの高精度を誇る。
・光子破裂 使用者:アイオリア・一輝
アイオリア「兄さんが…胸を張って自慢できる…そんな弟になりたいから……星々よ!煌めき疾走し!貫けぇっ!」
アイオリアが生み出した小宇宙の星々を相手の体内に叩き込み、その後に小宇宙を飽和させ破裂させる技。
その破壊力は超新星爆発に匹敵し、双子座の銀河爆砕と同等の性質を持つとされる。
ただし発動までにかなり時間が掛かる上にアイオリアの小宇宙の消費が半端ではない為、技の出番はあまり多くは無い。
後にこの技の発動に必要な光子をライトニングボルトに上乗せして放つ簡易版を編み出している。
『Episode G レクイエム』では別次元のアイオリアの声を聞き一輝も使用。
光子破裂で次元に穴を開け、別次元に封じられている聖闘士を女神サオリの呼応で呼び覚まさせた。
これにより天秤座の紫龍が甦った。
・厳霊乃焔 使用者:アイオリア
アイオリア「人ヲ超エル力トハ凡テヲ捨テ去リシ先「無間乃果テ」二存在スル」
第九感覚に目覚めたアイオリアが放つライトニングプラズマの上位技であり、技を超えた業。
元はアイオロスの業であり数多の雷光が火花を散らす電弧放電を操り、雷撃と同時にそこから巻き起こる超高電の焔で相手を破壊する。
威力を若干弱める代わりに広域に焔を巻き散らす範囲技としても使う事が可能。
・厳霊乃極 使用者:アイオリア
こちらはライトニングボルトの上位技であり技を超えた業に当たる。
やはり元はアイオロスの業で、光速拳で空気を引き裂いた後に雷撃を叩き込むまではライトニングボルトと同じだが、こちらは叩き込む雷撃を極限まで爆縮し相手の体内に直接叩き込む。
相手に叩き込まれた雷撃は超高電圧で相手の行動を封じ、次の瞬間には放解し相手の体を内側から幾重もの厳ツ霊となって突き破る。
その際、打たれた相手の血で雷が赤く輝く。
「テ…テリオスとはまさかあの……(ガク」が数十年を経てついに解明された模様。
・咆極煉皇 使用者:一輝
鳳凰星座でありながら同時に獅子星座を継いだ一輝のオリジナルムーヴ。
爆炎の嵐を巻き起こし雷光電撃・雷火を相殺した。
名前の雰囲気的に鳳翼天翔のパワーアップ技か?
・業火断罪・業火旋風 使用者:一輝
紅蓮地獄の焔を集結し、炎の旋風で身を焼き、地獄の業火を以て脳と小宇宙を焼く。
鳳凰座の特徴が良く出てる技。
アイオリアを追いつめたが第九感覚に完全に目覚めさせてしまった。
・雷光暴撃 使用者:一輝
一輝「──出来るのか?俺に──?その力は──有るのか?」
その身に広がる小宇宙を無限に崩壊させ心の内の深淵に一点に凝縮し雷と炎の交じり合った光で敵を穿つ一撃。
この一撃は空間を捻じ曲げ次元干渉すら引き起こし光すら破壊し神をも穿つ。
技の説明がアイオロスの厳霊乃虚無と被る部分があるのでナインセンシズが関係してる技の可能性あり。
・獅子の大鎌 使用者:レグルス・イリアス
イリアス「私の手で大地に還そう。人の世界を選ぶと言うのならば」
精霊の通り道を小宇宙の刃で斬り裂く技。
世界の根源を見たレグルスが精霊相手に使用した技だが、エイトセンシズに目覚め常に世界と対話しているイリアスは最早何でも斬れる。
イリアスが使用した際は一撃でテュポンを封じている森林の大結解を斬り裂き、射手座の黄金聖衣の生命に傷を負わせている。
技の余波でテュポンが目覚めかねない破壊力を見せており、精霊の通り道どころか万物の命の流れすら断ち切る。もはや直死の魔眼
・ゾディアック・クラメーション 使用者:レグルス
レグルス「人間の究極!!だから俺はこの技でこいつを超える!!」
十二星座全ての技の属性を持つ人を超えた天性の観察眼を持つレグルスだからできる大技。
技自体は成功しラダマンティスにもダメージを与えロストキャンパスにも大穴を開けたが、レグルスの体のほうがついてゆけず体が崩壊し、大地へと還っていった。
ちなみにレグルスが双子座と出会う事は無かったはずなのだが、何故か双子座の技の属性も乗っている・・・天才だからか?
・キングスロアー 使用者:ミケーネ
ミケーネ「キングスロアーは王者の咆吼によって獲物の動きを封じ、獅子の牙でとどめを刺すのだ」
獅子の咆哮で相手を足止めした後に、真上から獅子の牙と呼ぶ雷の小宇宙の雨を無数に降らし、直接攻撃する二段技。
文にするとちょっと姑息な感じ。
・キングスエンブレム 使用者:ミケーネ
ミケーネ「キングスロアーを破るか……フッ、見事だ。ならば、試してみよう。黄金の獅子の牙を!獅子座のミケーネ最大の拳……その目に焼き付け、その身体の隅々にまで刻み込むがいい!!!」
キングスロアーの軌跡を見切った蒼摩と栄斗の力を認めたミケーネが繰り出した最大の奥義。
極限にまで小宇宙を高め、雷を纏った正拳突きを繰り出すと共に、視界すべてを多い尽くすほど巨大な黄金の獅子へと変わり相手に襲いかかる。
追記、修正は日本から来た聖闘士候補生に優しく接せる度量の広いお兄さんにお願いします。
- 基本的にどの世代も「ザ・中堅」って感じなんだよな。熱血だったりギャグ落ちしにくかったり実力者だったりと、レギュラーとして十分なスペックがあるけどシナリオ上では微妙にメインに立ちにくいというか。ギャグキャラとか噛ませ犬になるよりはマシなのかもしれないが。 -- 名無しさん (2024-03-10 19:41:54)
- 主役になるのも納得の設定と性格な人物が多い -- 名無しさん (2024-03-11 00:06:31)
- 原作主人公の兄貴分かつ外伝主人公とか、エクスクラメーション単独ぶっぱするような奴が中堅は無いだろう…ニーサンも継承することだしトップクラスの優遇っぷりだ -- 名無しさん (2024-03-11 19:20:39)
- 強いけど知に不安要素がある面子な気がする -- 名無しさん (2024-03-11 20:00:17)
- イリアスの奥さん「あなたは少々特殊ですからね」。少々? -- 名無しさん (2024-03-11 20:42:01)
- ↑ほら、奥さんも人間じゃねぇから・・・ -- 名無しさん (2024-03-12 19:05:24)
- 聖闘士の王道。光速拳メインで闘う星座。 -- 名無しさん (2024-04-12 19:26:43)
- イリアス殿は外伝で弟に「あなたは死んだはずだ」って言われて怪訝そうに「それはどの次元における私の話だ?」って返すシーンが印象的過ぎる。獅子座はおろか聖闘士の枠人間の枠も善悪の枠も超えて神の領域に足を踏み入れてるだろ、この人。 -- 名無しさん (2024-05-25 20:04:29)
- 天馬星座の聖闘士の超強化版みたいな聖闘士なので外伝の主役になりやすい。 -- 名無しさん (2024-06-05 14:17:31)
- ライトニングプラズマを一点に集中して撃ったら彗星拳みたいに技名変化しないかしら -- 名無しさん (2024-10-01 18:57:05)
最終更新:2025年03月24日 19:17