登録日:2026/01/16 Fri 16:17:00
更新日:2026/06/28 Sun 10:08:23
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ブギーマンとは、コナミのフランチャイズ『
サイレントヒル』シリーズに登場する怪物である。
ちなみに一般的な単語としての「ブギーマン(Bogeyman)」は西洋で広く知られている「お化け」のことである。
アレックスと対峙するブギーマン
本作の三角頭。作中では「Bogeyman(ブギーマン)」の他に「Shadowed One(影の者)」とも呼ばれる。
映画版のレッド・ピラミッドにそっくりな外見だが、いくつかの差異がある。
角錐の巨大な兜を身に着けた雄の人型クリーチャー。
長身かつ筋骨隆々で、上半身は裸。
二の腕から指先までは真っ赤に染まっており、下半身には継ぎ接ぎだらけのスカートのようなものを身に着けており(映画のレッド・ピラミッドはウエストエプロンなため尻が丸出し)、それを固定するために腰にいくつものベルトが巻かれている。
ブギーマンナイフと呼ばれる、身の丈サイズの巨大な軍用ナイフを引きずっている。
開発者の発言を纏めるとその正体はシェパードグレンで起こっている出来事の擬人化であると同時に他のボスと同じ出自の存在。
「ブギーマン」は西洋では「親の言いつけを守らない子供を罰するお化け」として知られており、あちこちに引っ掻き傷を残すと言われている。
本作のブギーマンは大人(街の創設者4人)が決めた約束事である「生贄の儀式」を守らなかった結果現れた存在と言え、伝承通り裏世界のあちこちの壁に引っ掻き傷を残している。
「他のボスと同じ存在」という側面に関しては、他のボスが子供達の親への恨みから生み出されたのと同じようにアレックス・シェパードの父親アダムへの恨みによって生み出された存在という意味であり、セプルチャーがバートレットを叩き潰しスカーレットがフィッチを噛みちぎったのと同様にアダムをブギーマンナイフで引き裂き殺害している。
違和感があるのは「親の犠牲となった子供」であるアレックスが生きているからだろう。
シェパード・グレンの子供達の間では「ブギーマン=ひし形頭の怪物」として広まっていたことが落書き等で示唆されており、本作のブギーマンの姿も上の画像の通り正面から見るとひし形に見える。
子供の落書きに描かれたブギーマン。上の落書きでは「菱形頭」のブギーマンを確認できる。
つまり、本作のブギーマンは厳密には
子供の落書きのひし形頭が具現化した結果として角錐になったというだけに過ぎず、サイレントヒルの死刑執行人が由来の
赤い三角頭とは全く異質な別個体であることがわかる。
また、赤い三角頭はゲーム上では敵であるものの本質的には「ジェイムスがヒトでなくなってしまうことから守る守護者」であり実は善の存在なのに対して、ブギーマンは「アレックスの怒りや恨みを晴らすことで彼の人間性を失わせる怪物」であり本質的には悪の存在であるとも言える。
その証拠に、プレイヤーが人間性の欠如した選択肢を取り続けると後述の通りアレックスは最終的にブギーマンになってしまう。
ちなみにブギーマンが両手と頭を切り落とされた全裸のナースをリードで繋いで引き連れるという変態的過ぎるコンセプトアートが公開されていたりする。
▲劇中の出番
一度目
冒頭の悪夢のアルケミラ病院では、アレックスをストレッチャーで運んでいた外科医の服装をしたアダムを廊下で待ち伏せし、彼が部屋を出た瞬間にブギーマンナイフで縦に身体を切り裂き処刑した。
その後、裏世界と化した病院でアレックスをブギーマンナイフで刺して夢から目覚めさせた。
二度目
その後、サイレントヒルのグランドホテルで再び登場し、蟲を引き連れてアレックスの目の前を通り過ぎた。
その際アレックスの存在をしっかり認識して対峙したが、戦うことなく去っていった。
三度目
それからしばらくは登場しないが、裏世界と化したシェパード家の地下室にブギーマンの屠殺場(首を切断されたクリーチャーの遺体が放置されていた)があったり、裏世界のあちこちで引っ掻き傷やブギーマンナイフを引き摺る金属音を確認できる。
その後、サイレントヒルの教会にて三度現れ、アレックスに真実を告げるアダムの背後からブギーマンナイフを突き刺し、身体を縦に切り裂き処刑した。
四度目
拷問器に拘束された母親を安楽死させられず、父親の懺悔を赦さず、教団に拷問され瀕死になったウィーラーを見殺しにするという人間性を放棄した選択を取り続けると「エンディング2」となり、二体のブギーマンに三角頭の兜(内側がアイアン・メイデンになっている)を装着され、アレックスが3体目のブギーマンとなってしまう。
人間性の喪失の果てにブギーマンと成り果てたアレックス
なお、このエンディングによりシェパード・グレンの異世界にはブギーマンが複数体いることがわかる。
また、このエンディングを達成するとアレックスのコスチュームに三角頭の兜「Bogeyman」が追加される
▲『HOMECOMING』のブギーマン騒動
前述の通り、『HOMECOMING』では
三角頭が「ブギーマン」として登場するが、それに関連して開発に一悶着があった。
三角頭の登場は開発初期段階で決定していたが、当初のプロデューサーであるトム・ヒューレットは「三角頭はジェイムスのもの」だとして大騒ぎしたため、開発から外されてしまった。
その後、プロデューサーのジェレミー・リーが降板したため再びプロデューサーになったヒューレットは、ゲームデザイナーのジェイソン・アレンと協議し、本作の三角頭を
『サイレントヒル2』のレッドピラミッドシングとは全く別の存在で尚且つ物語に必要不可欠な存在として再定義した。
その結果、本作の三角頭は前述の通り物語で重要な役割を担う従来のレッドピラミッドシングとは全く別の存在「ブギーマン」に生まれ変わった。
ただし、それでもヒューレットとしてはかなり譲歩した結果らしく、後の『
SILENT HILL:DOWNPOUR』の開発者インタビューでは本作に三角頭を登場させたことを「最大の過ち」とコメントしていた。
ヒューレットが手掛けた『ダウンプア』には本作の三角頭と同じ「ブギーマン」の名を冠するクリーチャーが登場し設定も似ていることから、ヒューレットが気に入らなかったのは設定や物語上の役割ではなく「そのポジションをわざわざ三角頭に担わせたこと」だと思われる。
ちなみにアレックスはシリーズで最初の「クリーチャー化した主人公」である。
マーフィーに襲いかかるブギーマン
ブギーマンの一種である「ババウ」、特にイタリアの一部地域で「ルオモ・ネロ(黒い男)」と呼ばれる黒いコートを着た怪物が原型となっており、『HOMECOMING』のブギーマンとは全く異なる外見だが、後述の設定を読めば分かる通り、本質的には似た存在。
長身かつ筋骨隆々な体格の雄の人型クリーチャーで、黒いレインコート、黒いゴム手袋、黒いゴム長靴を着用し、頭部にはフードを被って黒いガスマスクを装着しており、素肌の露出が一切無い。
消防斧の柄とコンクリートブロックを組み合わせたような巨大な武器「ブギーマンハンマー」を持ち歩いている。
一見すると人並みはずれた巨漢ではあるものの人間に見えるが、人智を超越した怪力を持ち、成人男性を軽く数メートルも投げ飛ばし、ハンマーで地面を叩けば地割れが起き、衝撃が波のように遠くまで届く。
その正体は「人間の復讐心、憎悪、悪意、殺意の擬人化」であることが露骨に示唆されている。
また、見る人によって正体が異なり、アン・マリー・カニンガムにとってのブギーマンはマーフィー・ペンドルトンだったが、マーフィーにとってのブギーマンは小児性愛者の誘拐犯パトリック・ネイピアと自分自身であった。
マーフィーは幼少期にサイレントヒルの教団が運営する孤児院で育った過去があり、ロボトミー手術により深層心理に「ブギーマン」を植え付けられたことが露骨に示唆されており、彼の深層心理が具現化した裏世界には度々教団のシンボルが登場する。
因みに、この教団のシンボルはサイレントヒル本家のものではなくシェパードグレンのものであり、ロボトミー手術をしていた描写があるのもシェパードグレンの教団である。
こちらも『HOMECOMING』のブギーマンと同様に「その姿を見る者の人間性を喪失させること」を目的に行動している。
また、『ダウンプア』はプレイヤーの選択肢によってマーフィーの過去や人格が変わるため、ブギーマンの解釈もエンディング次第で反転する。
エンディングA,B,Cではマーフィーの息子チャーリーの命を奪った犯人はネイピアであるため、マーフィーにとってのブギーマンはネイピアであった。
一方でエンディングDではチャーリーを殺害した犯人は教団によってマーフィーの深層心理に植え付けられたブギーマンであり、復讐の対象も自分自身である。
🔨作中の出番
一度目
中盤に訪れるセンテニアルビルの駐車場にて初登場する。
壁に空いた奇妙な穴を覗くと、ブギーマンのシルエットに追い詰められ、悲鳴をあげるネイピアのシルエットを見ることができる。
二度目
裏世界と化したセンテニアルビルで無敵のクリーチャー「ボイド」から逃走していると終着点でブギーマンが再び姿を現す。
こちらに背を向けて歩いており、マーフィーが近付くとブギーマンが振り向くが、直後にマーフィーが立っていた場所が落盤してしまう。
三度目
手紙に導かれて訪れた聖マリア孤児院にて、本格的にストーリーに関与するようになる。
孤児院の閉ざされた部屋にはチャーリー、マーフィー、そしてネイピアの三者にどことなく似た姿の「男の子」がおり、マーフィーにブギーマンを撃退できる「ブギーマンの詩」を持ってくるように頼み、ここでようやく作中でブギーマンについて明確に言及される。
その後、マーフィーが詩を探してトイレを探索していると蛇口から勝手に水が流れ出し、マーフィーが不思議に思って近付くと鏡にハンマーを振り上げるブギーマンの姿が映るが、一瞬で消えてしまう。
四度目
なんとか詩を見つけて男の子いる部屋の前へ戻ると、男の子の背後から水を伴いながらブギーマンが突然現れる。
固く閉ざされた扉越しにマーフィーは詩を詠んでブギーマンを撃退しようとするが、なぜかスラスラと読めず、男の子はブギーマンに首を折られて死んでしまう。
直後にマーフィーが詩を読み終えると、ブギーマンは人差し指を口元に立てる「シーッ」のポーズをして去っていく。
四度目
アン・マリーの幼少期の姿の顕現である女の子が現れ、ブギーマンに殺された男の子の前に立ち尽くすマーフィーを「人殺し」だと非難して逃げ去ってしまい、「ここは危険だ」と女の子を追うマーフィーを妨害するかのようにブギーマンのシルエットが現れ、ハンマーで地響きを起こしてマーフィーをよろめかせる。
五度目
引き続き裏世界と化した孤児院で女の子を追っていたマーフィーの前に再び立ち塞がり、地面を叩いてマーフィーが立っている足場を落盤させる。
六度目
落ちた先で待ち受けていたボイドから命からがら逃げ延びたマーフィーがその先の広い部屋で逃げる女の子を発見し、呼び止めようとしたところで三度ブギーマンが立ちはだかり、遂に最初のボス戦となる。
このボス戦ではビハインドビューから定点カメラ視点となり、プレイヤーが手動で銃の狙いをつけられなくなる(オートエイムは有効)。
ブギーマンは離れた足場に立っておりその場から動かないが無敵となっており、いくら銃撃したり武器を投げつけても倒せない。
また、地面をハンマーで叩いて衝撃を波のように送る遠距離攻撃をしてくる。ガード不可なため走り回って避けるしか無い。
一定時間が経過すると檻が落ちてきて中に入っていたクリーチャー、スクリーマーが襲いかかってくる。
スクリーマーを倒すか一定時間が経過するともう一つの檻が落ちてきて二体目スクリーマーが出現する。
二体のスクリーマーを倒すか一定時間が経過すると、ブギーマンは地面を叩きマーフィーが部屋を脱出できるだけの穴を作り、去っていく。まるで導くかのように。
なお、この四度目〜六度目の遭遇では、プレイヤーは裏世界と化した孤児院で女の子を追いかけることになるのだが、この辺は『ダウンプア』の解釈が反転する仕組みが良く活きた場面となっており、マーフィーを善人という前提で見ると「ブギーマンから女の子を守ろうとするマーフィー」と解釈できるが、悪人という前提で見ると「凶器を手に女の子を追い回すマーフィーと女の子を守ろうとするブギーマン」とも解釈できる。
七度目
その後、裏世界を抜けた先の遺体安置室にてストレッチャーに乗せられた遺体としてブギーマンが登場し、修道女から「あなたの息子」と紹介され、困惑するマーフィーに対して「血は争えない」、「復讐に終わりはあるのか」等と意味深な言葉を投げかける。
対するマーフィーも「チャーリーが死んでも怪物は生きている」「ネイピアに何をしても無駄だった」と語り、最終的にはブギーマンの首についていた「FREEDOM」のタグがついたボートの鍵を手に取る。
すると突然ブギーマンが蘇生し、マーフィーを投げ飛ばし、修道女が神を祝福する。
ブギーマンはハンマーで衝撃を起こしてマーフィーに追い打ちを仕掛け、ブラックアウトする。
なお、このマーフィーと修道女の問答は不穏さと狂気に満ちており、更にエンディング次第で解釈が180度変わる。声優の熱演もあって必見のカットシーンである。
八度目
マーフィーが気がつくとペンドルトン宅の前におり、近くの湖からチャーリーの助けを求める声が聞こえ、声のする方へ向かうとチャーリーの遺体が発見された場所である湖の中からブギーマンが現れ、二度目のボス戦となる。
このボス戦ではブギーマンはマーフィーにゆっくりと歩み寄り、ハンマーを振り回してくる。距離が離れていると衝撃による遠距離攻撃を仕掛けてくる。
他のクリーチャーと違いガードはしないがマーフィーもブギーマンの攻撃はガードできない上に、攻撃力も高い。
体力はそれほど高くなく、一定のダメージを受けると片膝をつき、帯電することで体力を回復させ復活する。
片膝をついている時にブギーマンハンマーを奪うと、そのままトドメを刺せる。
倒し方が分かっていれば簡単だが、初見プレイ時は何度片膝をつかせても復活するブギーマン相手に絶望する可能性もある初見殺しなボスと言える。
ブギーマンを倒すと再びブラックアウトして遺体安置室に戻る。
マーフィーの目の前のストレッチャーにはマスクが外されたブギーマンの遺体が横たわっており、その素顔はマーフィーとネイピアである。
マーフィーは「すまない」と謝罪してネイピアの瞼をとじてやると、ブギーマンは消滅する。
直後にチャーリーの幻影が現れ、「(自分が死んだのは)あなたのせいじゃない」と告げて再び姿を消す。
この場面も、マーフィーが善人だった場合は復讐とはいえネイピアにしたことに罪悪感を抱いているという描写になるが、悪人の場合は深層心理の「怪物」を抑えるための捌け口としてネイピアを殺してしまったことへの謝罪と解釈できる。
九度目
裏世界と化したオーバールック刑務所の最深部にて意外な形で再登場する。
マーフィーと対峙したアン・マリーが父親の身に起きたことへの恨み辛みを吐き出し、その原因となったマーフィーの姿が怪物に見えたと語った次の瞬間、マーフィーの姿がブギーマンとなる。
そしてプレイヤーはブギーマンを操作して復讐心に燃えるアン・マリーと対峙する。
ブギーマンと化し、アン・マリーと対峙するマーフィー。プレイヤーが操作することになる。
この時のブギーマンは前述のボスとして登場した時とは比較にならないほど耐久力が向上しており、走ったりガードはできないもののブギーマンハンマーを振り回したり地面を叩いて衝撃を起こせる。
アン・マリーは歩みが緩慢なブギーマンとは対照的に軽快に走って距離を保ちながら拳銃で銃撃してくる他、独房に閉じ込められているクリーチャー「プリズナー・ジャガーノート」を解き放ちけしかけてくる。
ここまでの道中に出てきたプリズナー・ジャガーノートは一体倒すのにも苦労する中ボス格だが、アン・マリーとのラスボス戦では無尽蔵に登場し群がってくる。
ちなみにプリズナー・ジャガーノートはアン・マリーを襲わないため、何気にシリーズ唯一の人間と共闘するクリーチャーでもある。
プレイヤーが操作するブギーマンはプリズナー・ジャガーノートを一撃で倒すことができ、アン・マリーも4,5回の衝撃を食らわせればダウンさせることができる。
アン・マリーとの戦いに負けてもゲームオーバーにはならず、Fエンディングとなる。
アン・マリーをダウンさせるとブギーマンがハンマーを振り上げたところで彼女を見逃すか殺すかの選択肢がプレイヤーに強いられ、選択によりアン・マリーの生死とマーフィーの過去(善人か悪人か)が変わる。
「マーフィー・ペンドルトンという人間は他者を容赦なく殺せるような人間か否か」をプレイヤーが決定し、その選択と整合性のある過去がマーフィーとアン・マリーの父親の間に起こった出来事の真相となる。
🔨その他の出番
SILENT HILL DOWNPOUR:Anne's story
『DOWNPOUR』の外伝であるアン・マリー視点の外伝コミックにもブギーマンは登場する。
植物状態の父フランクを看病している内に、フランクの上に浮かぶブギーマンの姿が現れていた。
🔨SILENT HILL:BOOK OF MEMORIES
歴代クリーチャーが集結するお祭りゲーの本作では、『DOWNPOUR』からのゲストキャラとして参戦。
外見はほぼ『DOWNPOUR』と同じだが、「ブギーマン-血」、「ブギーマン-光」、「ブギーマン-鉄」の三種類が存在し、悪夢の世界に中ボス的存在として複数体が登場する。
体力・攻撃力が高く、プレイヤーを発見するとブギーマンハンマーでの殴打や掌から黒い霧をビーム状に発射する遠距離攻撃を行う。
更に一定間隔で黒い霧のシールドを纏い、プレイヤーからのダメージを無効化してくる。
また、走って追いかけて来ることはないものの部屋を跨いでどこまでも追ってくる。
セーブ部屋の図書室やハワードのショップにまで侵入してくるため、タイマンに持ち込んで早めに倒すしかない。
ボスを除くクリーチャーの中では最強と言える。
倒すと低確率でブギーマンハンマーをドロップする。
余談
序盤に訪れるダイナーには「ベッドの下に続く血痕」があり、ブギーマンの伝承として一般的な「ベッドの下に潜む」という特徴と一致する。
また、『HOMECOMING』と同様に壁の引っ掻き傷をあちこちで確認できる。
追記、修正はブギーマンになってからお願いします。
画像出典
- 『SILENT HILL HOMECOMING』2008年発売/スクリーンショット
- 『SILENT HILL:DOWNPOUR』2012年発売/スクリーンショット
- 多くの日本ファンが「意味も無く三角様を登場させた」と誤解してるけど別にそんなことはないんだよな… -- 名無しさん (2026-06-11 19:54:02)
- 画像が大きすぎるので小さくしてみました -- 名無しさん (2026-06-15 01:18:07)
最終更新:2026年06月28日 10:08