飲み物・調味料

あ行


アップルウィダー

――『フタエノキワミ、アッー!』タイ語
 CCOが新たに売り出した商品。剣心の反応は引き気味だった。

胃もたれ的にカレーライスパウダー(い-てき-)

――『フタエノキワミ、アッー!』南米スペイン語
 波平がカツオに食わせたが、胃もたれを起こして寝込ませてしまうことに。

か行


牛乳(ぎゅうにゅう)

――『月岡津南』MB英語
 自身の背の低さからか危機感を持った剣心は牛乳を毎晩貪っている。
 その姿は左之助に同情を抱かせた。

魚穴ソース(ぎょあな-)

――『1/2(OP)』韓国語
 ソースの一種。混入していた農薬により多くの被害が出たため回収され、現在では手に入らない。

黒酢(くろず)

――『1/3の純情な感情(ED)』韓国語
 アイス、サラダ、ニラ、そして牛乳と共に何でか苦かった。

クロマグロ

――『そばかす(OP)』韓国語
 派手なRな島の住民が好き。飲むほどね。

けんちん汁(-じる)

――検証シリーズにおける南米スペイン語の大半
 剣心と語感が似ているためか、左之助、薫、弥彦ら剣心組の面々が発作的に食べたくなる汁物料理。

コカ・コーラ

――『巻町操』南米ポルトガル語
 この世界ではケニアからの輸入品らしい。

粉薬(こなぐすり)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』南米スペイン語
 コロンビアのCCOが常用している。曰く、「粉薬も飲み慣れればなかなかの美味」


さ行


斎藤の血(さいとう-ち)

――『盲剣の宇水』
 暗闇でも蛍光塗料の様に赤く発光している。
 宇水の好物で斎藤に会う度に何かにつけて斎藤を攻撃し、舐めている。

寒い焼酎(さむ-しょうちゅう)

――『1/3の純情な感情(ED)』韓国語
 夏だけなら飲もうと思える。

塩(しお)

――『ヒテンミツルギスタイル』南米ポルトガル語、『1/2(OP)』韓国語
 由美がCCOのピンチの際によく舐めている。
 食べるときはバラバラにならないよう、匙を使いましょう。

重曹(じゅうそう)

――『オニワバンスタイル』MB英語
 CCOの好物。そのまま摂取しているかは謎。

醤油(しょうゆ)

――『オニワバンスタイル』台湾北京語/広東語、『天剣の宗次郎』MB英語
 CCO家のそれはよく切れる。その度に方治が5本ほどまとめて買いに行かされている。
 宗次郎の好みは薄口。

酢(す)

――『そばかす(OP)』韓国語
 ハゲが撒いたみょ~ん♪イェーイ!

スティーブン

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』ポルトガル語
 CCO曰く市販の調味料。CCO5分クッキングでたらこ酢と共に使用した模様。

セミグチュグチュ

――『御庭番衆御頭』トルコ語
 その名の通りセミをグチュグチュして作られたエグイ薬物。
 摂ると一瞬で無敵になる、と言われるほど強力な効果を持つ。
 AOCは尻から摂取するタイプの「ケツ用」を愛用している。


た行


タミフル

――『藤田五郎』MB英語
 斎藤が薬売りに扮して潜入したときに、キワミが売れよと頼んだもの。
 それが原因かキワミはよく発狂する。パスタと一緒に摂取すると、よくキまるようだ。

テクニカル薄め飲んでカレー(うす-の-)

――『翁』南米スペイン語
 翁が考案した、カレーを薄めて飲み物としたものと考えられる一品。
 しかし、直前に「う○こだけ食わせて」と激白しているため、カレーではない茶色い何かである可能性は否定できない。

唐辛子(とうがらし)

――『ヒテンミツルギスタイル』日本語 等
 剣心が技名として採用するほどの好物。

時のメテオ黒糖(とき-こくとう)

――『フタエノキワミ左之フル』フランス語
 CCOが上越で博打した際手に入れたものらしい。

泥ビール(どろ-)

――『戦艦煉獄』ギリシャ語
 間違いなくお腹を壊すであろう代物。方治が飲もうとしていたが…。


な行


ネギ味噌ブランデー(-みそ-)

――『悪・即・斬』リトアニア語
 その特有の香りからCCOが思わずこぼしてしまったお酒。
 方治は心の中で「言ったそばからこぼす!」とツッコんでいた。


は行


抜刀茶(ばっとうちゃ)

――『龍槌閃(本物)』広東語
 結構すぐ買える。お値段は3,000円と少々高めなことから、ブランド物なのかもしれない。

バナナシェイク

――『玉座の陣・崩壊』ロシア語
 ニーチェの召喚に必要とされる。
 斜面を滑り落ちながらでもご注文頂けます。

ビール

――『百識の方治』『戦艦煉獄』ギリシャ語、『石動雷十太』MB英語
 CCOや方治がアームストロング砲やガトリング砲から発射していた。
 剣心によると、有名居酒屋チェーンワ○ミの提供するこれは古いものばかりらしい。

プラクティゼリー酒(-しゅ)

――『紀尾井坂の変』ポルトガル語
 CCOペディア管理人に差し入れとして送られた。

ブルドッグソース☆犬夜叉(-いぬやしゃ)

――『石動雷十太』ポルトガル語
 イタリア製のソース。剣心の好物。
 某高橋留美子漫画のキャラが恐らく使われている。よく考えれば奴がブルドッグならこれは作れるだろう。
 お取り寄せ商品に経営者自ら追加した。

プロテイン

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語
 これを過剰に服用するあまりCCOはうどん店で下痢になった。

ベーコン入りのビーフパウダー(-い-)

――『藤田五郎』MB英語
 斎藤が神谷道場にスマブラ対戦を挑みに来たとき、左之助がお昼ご飯として食べていた。
 感想は「美味ぇ」。

ポテトロースお茶(-ちゃ)

――『御庭番衆御頭』ポルトガル語、『蒼紫対剣心の再戦を勝手に補完』南米スペイン語
 吸って飲むと美味いらしい。剣心がAOCと一緒に飲みたがっていた。


ま行


負け犬ソーダ(ま-いぬ-)

――『オニワバンスタイル』日本語
 値段の変動が激しい。最近、消費期限改竄により回収騒ぎを起こした。元上野パラミーンの商品。

抹茶(まっちゃ)

――『明王の安慈~前編~』『るろうに剣心総集編』
 安慈の胃の中に常に入っている。
 キワミにぶん殴られた際、逆流して噴き出した。
 尚、安慈は抹茶中毒者であり、カテキンが切れると震え出す。

松屋のタレ(まつや-)

――『オニワバンスタイル』スペイン語
 松屋特製のタレ。

松屋のひんやりスープ(まつや-)

――『悪・即・斬』南米ポルトガル語
 松屋特製のスープ。斎藤の好物。
 汁物であること以外の詳細は不明。

味噌☆デミソース(みそ-)

 味噌とデミグラスソースが予想以上にミスマッチの「ホモ・ラ・ダーマ㈱」の商品。
 CCOはこれを購入したがあまりの不味さにすぐ返品した。


や行


ユンケル

――『般若』ポルトガル語
 剣心曰く”食べると”「とてもおいちい」品。


ら行


ラー油(-ゆ)

――『1/2(OP)』韓国語、『天草の過去』スペイン語
 乗らねば。

ライスパウダー

――『フタエノキワミ、アッー!』『新米刑事・沢下条張』南米スペイン語、『新撰組三番隊組長』スペイン語 等
 いわゆる「ふりかけ」。
 想像が容易な「カレーライスパウダー」から、全く想像不能な「凍りライスパウダー」まで、様々なものがある。

ラム酒(-しゅ)

――『1/3の純情な感情(ED)』韓国語
 飲まねぇ?ケツから。

レモン酢(-す)

――『御庭番衆御頭』インドネシア語
 ホモレモンから作られたお酢。
 鎮静作用があるらしく、血気にはやって特攻してくる左之助を見たAOCがここぞとばかりに勧めていた。
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