食べ物

あ! 空腹な 
マコトシシオが あらわれた!      ▼

あ行


アイスクリーム

――『天草翔伍』南米ポルトガル語、『1/3の純情な感情(ED)』韓国語
 翔伍が食べたかったデザート。食べることができない苛立ちを剣心に雷龍閃としてぶつけた。
 何故だか苦いこともあるらしい。

鯵(あじ)

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 キワミが思わず寒い洒落を言ってしまうぐらい味気なかった。

飴(あめ)

――『火男』MB英語
 いっぱい貰える。君もオニワバングループに入らないか?

アワビのロース

――『フタエノキワミ、アッー!』MB英語
 アワビの美味しい部分。ロースが何所か見分けられるのはCCOだけである。

あんこ入り☆京都(-い-きょうと)

――『左之助VS藤田五郎の再戦』MB英語
 斎藤だけが知っている京都銘菓。キワミとの再戦で存在を仄めかした。
 かつて一世を風靡した「あんこ入り☆パスタライス」との関連性は不明。

胃カレー(い-)

――『石動雷十太』MB英語、『鵜堂刃衛』日本語
 弥彦、雷十太の弟子曰く「ヘルシー」な食べ物。 
 刃衛はこれを何杯でも平らげられるほど好き。

イグアナテイストのトロトースト

――『百識の方治』スペイン語
 方治のヤケ食い品で、かつ最後の一品。
 これが差し出された時、方冶はオナラで死んだCCOに対し「CCO馬鹿なのー!!」と叫んだのは言うまでも無い。

イクラ

――『飛翔の蝙也&見様見真似』日本語
 食べ物として食べるもよし、CCOの部下の代えにもよしと、まさしく一石二鳥の食べ物。

一杯分の飯(いっぱいぶん-めし)

――『抜刀斎vs壬生の狼』MB英語
 キワミは毎日このくらいしかご飯がもらえない。

犬(いぬ)

――『フタエノキワミ、アッー!』韓国語、『オニワバンスタイル』MB英語
 キワミが喰ったらしい。事の真相は不明。韓国ではよくあること。
 AOCも食えるもんと言うほどの味らしい。斎藤も亀田師匠に熱心に勧めていた。

イヤメロン

――『剣心VS左之助の再戦』日本語
 ホモレモンと語感が似ている。津南が左之助に熱心にお勧めしていた。

牛と新鮮玄豆ご飯(うし-しんせんげんまい-はん)

――『御庭番衆御頭』ポルトガル語
 AOCが振る舞う料亭『葵屋』のメニュー。
 米はプリンのやつ(?)で炊くのがポイント。なお麺はレトルト。

うどん

 分け合うことができたかどうかは不明。

ウニ

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語、『鵜堂刃衛』スペイン語
 夕べのロースなどの、磯野吉兆の商品の売り上げが不振である中、何故かこれだけは売り上げが好調。
 その売り上げは社長であるCCO本人が「ウニすごいの」と自画自賛するほど。
 また刃衛曰く、「飯はウニかフォルマ」。

うまい棒(-ぼう)

――『悪・即・斬』南米スペイン語
 日本の定番の駄菓子。
 CCOは箸で食べているため、斎藤に注意された。

埋もれたベーモンドカレー(う-)

――『天剣の宗次郎』ポルトガル語
 棚の奥にしまったまま忘れ去れたカレールーが今さら出てきた。賞味期限はとっくに過ぎている。

売れん蟹ーな(う-かに-)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語
 CCOの販売する夕べのロースの売り上げが思うように伸びないことから、開発された新商品。
 夕べのロースと同じく、非常に高度な技術で加工しているため、凡人では見分けることは不可能。

ウ○コ(-ん-)

――『翁』南米スペイン語
 翁は「食えるぽ!」と豪語しているが、決して食べ物ではない。

うんこすぎる鮨詰め(-すしづ-)

――『天剣の宗次郎』ポルトガル語
 クジンシーガールズが握っている鮨詰め。
 左之助が買ってきたが、糞マズくて食えた物じゃなかった。
 しかもこれにお金を使ってしまったせいで、お口直しに普通の寿司を買う事も出来ず、左之助は地団太を踏む羽目に。

衛生なアップル(えいせい-)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』ポルトガル語
 CCOが剣心に無理やり勧めた。平成テラソーメンもセットらしい。

Sの蟹サブレ(えす-かに-)

――『オニワバンスタイル』スペイン語

海老のソテー(えび-)

――『志々雄一派』南米ポルトガル語
 CCOが興味を持った食べ物。

エリンギ

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』ギリシャ語
 CCOの手甲に仕込まれていた、爆発性の茸。
 思わず「美味しいー!」と叫びながら駆け寄ってしまうほどの左之助の好物。

エロい麺(-めん)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』南米ポルトガル語
 AOCが空気を読まずに何故か寿司屋で頼んだもの。盛り付け方が独特で見るだけでもエロい気分になる麺。
 しかし、そのエロい見た目に反して味は相当辛く、以降AOCの苦手な食べ物となった。
 だがAOCが「エロい麺も食わん!」憤慨していたのに対し、CCOは「美味しいし!」と絶賛していた。

エロスエロススッポンサブレ

――『紀尾井坂の変』スペイン語
 剣心が宗次郎の話を聞いて突然思い出した代物。

塩素の天ぷらセット(えんそ-てん-)

――『般若』南米スペイン語
 大久保利通、もとい塩素の精が使われているのかどうかは不明。

オーザック

 CCOの好きなポテトチップス。

美味しいトマト(おい-)

――『フタエノキワミ左之フル』ポルトガル語
 CCOが前菜のチョコバーと一緒に注文していた。

大久保のふぐ刺し(おおくぼ-さ-)

――『紀尾井坂の変』ポルトガル語
 宗次郎に陸揚げされた後、料理人に捌かれた大久保の成れの果て。紀尾井坂の人々に食われた。

おかゆ

――『ヒテンミツルギスタイル』タイ語
 斎藤の好物の一つ。剣心がまさにCCOを攻めているその時でも構わず食べたいと漏らしている。

お世辞ビーフ(-せじ-)

――『フタエノキワミ左之フル』南米ポルトガル語
 CCOはこれを最後にその手にチャンスを掴んだらしい。何のことかは全て不明。

男(おとこ)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』タイ語
 ゲイの警官である斎藤の好物。曰く「男"も"美味しい」
 それ以外の事実は不明。

おにぎり

――『百識の方治』スペイン語、『ヒテンミツルギスタイル』ギリシャ語
 これも方治のヤケ食い品。方治は必ず二つ注文する。
 剣心も泣きながら一つ注文した。

お肉(-にく)

――『トリ頭VSホウキ頭』ポルトガル語
 京都署のはすっげぇらしいよ。

おはぎ

――『名探偵犬・ノ太郎』『おはぎ』
 またの名を「ぼたもち」という。
 これが出されたときの反応は「おいしそう」だったり「うんこに見えん?」だったりと様々。

お花のお寿司(-はな-すし)

――『フタエノキワミ左之フル』ポルトガル語
 バイキンマンの好物。左之助にも「いいんでねぇの?」と賛同されている。


か行


肩ロース(かた-)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』
 剣心一頭からは僅かしか取れない貴重な部位。調理をせずの生食いが通の間で評判となっている。
 CCOの大好物で、CCOは剣心と出合ったときに我慢できずに無理矢理剣心の肩を喰った。

カップヌードル

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語
 CCOは思いっきり「UFO」とこれを間違えた。
 「UFO」はCCOの好物のカップ焼きそばである。

牙突参式(がとつさんしき)

――『盲剣の宇水』ポルトガル語
 斎藤一が使う対空迎撃用の牙突。食べ方は謎だが食べることが出来る。
 彼が言うには沢山食べると臭いらしい。
 操の言っていた「おいしい悪臭」とはこれのことかもしれない。

カニサラダステーキ

――『ヒテンミツルギスタイル』ギリシャ語
 由美が混んだ屋台で叫んで注文したもの。

唐揚げ(からあ-)

――『玉座の陣・崩壊』タイ語
 佐伯優之進が強化型土龍閃を食らう寸前に無くなっていることに気付いた、玉座の陣のお供え物。

キャプテンマンゴー

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 別名、「CP.マンゴー」
 マンゴーの種類の中でも特に、甘さに特化したマンゴー。
 どうやら、育てるのが難しいらしく、初めて熟成に成功したのが、めけーも農家のCCOである。
 「チャリのオッサン」であるキワミにロリロリサーモンと一緒にプレゼントして逃げさせようとしていた。

きゅうり

――『月岡津南』MB英語
 津南が気に入っている野菜。

キュウリにベーコン

――『ヒテンミツルギスタイル』韓国語
 CCOがググった結果編み出した食べ方。
 挟むも良し。

ギリギリ太るカレーセット(-ふと-)

――『ヒテンミツルギスタイル』ポルトガル語
 合計2600kcal程の大盛りカレーとサラダのセット。
 健康な一般成人男性のカロリー平均消費量から考慮すると、基礎代謝だけを働かせてこのカレーセットを食べた場合、100kcal分ギリギリ太る。
 剣心いわく、支店を板に吊るして食べるのが粋な食べ方だそうだ。

ギルガメ

――『藤田五郎』日本語
 ファイナルファンタジーシリーズに登場する亀のようなモンスター。
 お金を多く落とすため、ニートの左之助にとっては救世主。
 食材にも使えるため、左之助はこのモンスターが食べられているのではないかと心配していた。

キワミ葉寿司(-はずし)

――『明王の安慈~前編~』(『るろうに剣心総集編』)MB英語
 安慈の好物。
 上野パラミーンの商品。


クッキー

――『ヒテンミツルギスタイル』スペイン語
 剣心の好物。冷やして食べるのが好きなようだ。
 冷蔵庫に冷やしておいたのをCCOに食べられてしまい怒鳴った。

グラタン

――『天草翔伍』ポルトガル語
 天草の大好物。戦闘中にもかかわらず、思わず欲しくなってしまうほど。
 食べるだけでなく作るのも好きで、関谷さんと共に考案した『テクニカル・ゴッド・グラタン・バイエル』を剣心にごちそうした。

栗(くり)

――『フタエノキワミ、アッー!』日本語
 斎藤の大好物。CCOの持っていた栗を強奪するため奇襲を仕掛けたことも。

胡桃(くるみ)

――『抜刀斎vs壬生の狼』南米ポルトガル語
 弥彦が剣心に与えるエサ。
 小動物のエサとしては栄養価が高く優秀。

ケーキソース

――『くにとり真実 地獄編』ポルトガル語
 ケーキにソースをぶっかけた一品。
 CCOが一度試したようだが、「失敗やった」とあの世でぼやいていた。

携帯(けいたい)

――『玉座の陣・崩壊』南米スペイン語
 人によっては石よりかは食せるもの。

こくまろ

――『弥彦ちゃん燕ちゃん』韓国語
 弥彦が剣心に頼んだ代物。甘口らしい。
 非常にリーズナブルなため、弥彦が給料日前によく食べている。

ご飯(-はん)

――『フタエノキワミ、アッー!』『留守の剣心』スペイン語/南米スペイン語
 斎藤はこれに強姦パウダーをかけて食べている。
 おそらくこれが斎藤を「ゲイのエース」たらしめる原動力なのだろう。
 AOCもおかわりをしてしまうほどの好物。

ゴマ

――『飛翔の蝙也&見様見真似』日本語
 CCOの部下と等価値である。

コンテナ

――『ヒテンミツルギスタイル』スペイン語
 剣心がCCOとのベースボールの最中に「食わねえか」と勧めていたことから、食べ物である可能性が高い。

こんにゃく

――『天剣の宗次郎』日本語
 宗次郎がシコチンの際に用いる物。
 由美からは「餌が悪い」と言われ、その苛立ちを剣心にぶつけようとしたが…


さ行


ささみ

――『奥義・天翔龍閃の会得』韓国語
 比古師匠の好物。焼いて食べるも良し。

サーモン

――『月岡津南』日本語
 津南の好物。剣心に食われてしまい、その怒りを炸裂弾で返した。

皿うどん(さら-)

――『百識の方治』ポルトガル語
 剣心が煉獄で注文した品…だがCCOの部下がガトリング砲の弾と間違えて装填してしまった。
 発射したものの当然威力は低く、キワミのフタエノキワミで起こした水飛沫の前に敗れる。

サラダセット

――『10本刀集結』韓国語
 由美が絶賛しており、「食べちゃお、どんどん食べちゃお」と方治やCCOに薦めていた。

シーチキン

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 「はごろもフーズ」のシーチキンが特に美味しい、と語ってくれました。

椎茸(しいたけ)

――『天剣の宗次郎』韓国語
 宗次郎ばかり食事がこれらしく、不満を露わにしていた。
 由美の言う「餌が悪い」とはこのことかもしれない。

CCOアイス(ししお-)

――『飛天御剣流~ずっとミツルギのターン~』ロシア語
 方治曰く「ギリギリ」の一品。ピンセットを要するほどの繊細な盛り付けが特徴。
 盛り付けを手伝ってくれたCCOに対して剣心はいたく感謝の意を表した。

CCO盛り納豆ロース(ししおも-なっとうー)

――『百識の方治』スペイン語
 方治がヤケ食いする時に注文する品。
 左之助の屁で焼けたCCOが盛られていると思われる。
 方治曰く「おいしい~」様である。

CCOラーメン(ししお-)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』ロシア語
 CCOが剣心と一緒に食べようと誘った。商品名なのか、喜久蔵ラーメンのように店舗名なのかは不明。

醤油のお芋(しょうゆ-いも)

――『フタエノキワミ、アッー!』日本語
 蒸したお芋に醤油をかけた物。バターも付くと、更に美味。
 また試合前に優勝祈願として食すこともあり、「勝利のお芋」とも呼ばれている。

新鮮グミ(しんせん-)

――『新撰組三番隊組長』日本語、MB英語
 果汁100%、3,110円也。

スイカ丼(-どん)

――『ヒテンミツルギスタイル』南米スペイン語
 CCOがやたらと勧めていた品。何らかにセットとして付いてくるらしい。Wii稼動スイッチとの説が濃厚。

スコーン

――『オニワバンスタイル』MB英語

酢昆布(すこんぶ)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』『オニワバンスタイル』MB英語
 CCOの手甲に仕込まれていた物の一つ。
 剣心曰く、「That's スネオ(あれはスネオです)」とのこと。

寿司(すし)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』、『九頭龍閃』『百識の方治』ロシア語
 キワミの大好物で、寿司屋を見つけただけで「あ~!寿司屋だ!ポン☆ポン☆」と謎の台詞を発しながら寿司屋に突撃していた。
 しかし、一緒に食べに行く相手がいないようで「一人で寿司食わにゃ…」と嘆いたりもしていた。
 ちなみに、キワミ界の寿司屋は麺料理を出したり、CCOもビックリのペニスサロンをするなど妙なサービスを行っている。主にAOCが利用している。

スペアリブ

――『フタエノキワミ、アッー!』ロシア語
 来日した某国の准尉が食したところ、しっかり焼けていなかったためトイレでブリィィブリィィの悲劇に見舞われていた。

世紀末最愛侍ビール焼き(せいきまつさいあいさむらい-や-)

――『藤田五郎』スペイン語
 斎藤が初めて左之助と戦った時に自分のベロの下に傘を仕込む為事前に食べたもの。
 世紀末最愛と言っているが、明治11年(1878年)は世紀末にはやや遠く、真意は不明である。

セロリ

――『百識の方治』日本語、『ヒテンミツルギスタイル』韓国語
 緑黄色野菜。
 キワミがよく「主菜」として食べるらしい。
 「たまに主菜と副菜の両方を、セロリ料理にしてしまう」と、キワミが語ってくれました。
 剣心もどうやらセロリの虜になったようで、CCOと戦うときにも「セロリィ!」と叫んでいる。

 食事の基本は、「主食」「主菜」「副菜」から。

そうめん

――『志々雄一派』ポルトガル語
 フライドチキンばかりで飽き飽きしたCCO一派の兵士たちが食べたいとコールしたが、結局振る舞われることはなかった。


た行


たい焼き(-や-)

――『盲剣の宇水』MB英語
 斎藤の石鹸スタイルによって二体ともボーンしてしまった。

たくあん

――『志々雄一派』南米ポルトガル語 等
 安慈はCCOに「たくあんとって欲しい」と言われ、とって来たが、
 その時すでにCCOは海老のソテーに興味を移していたため、安慈を怒らせることに。

たけのこの里(-さと)

――『癋見』
 サクサクのクッキーにチョコをコーティングしたお菓子。たけのこの形をしている。
 癋見が武器として飛ばしていた。

タコス

――『フタエノキワミ、アッー!』南米ポルトガル語、『藤田五郎』スペイン語
 CCOと斎藤の大好物で剣心の天敵。

たらこ酢入れカルボナーラ味噌炒め(-すい-みそいた-)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』南米スペイン語
 AOCが編みだした「灰色に燻ってたらこ酢に入れてカルボナーラ味噌で炒める」という料理手法によって出来る料理。CCOもこのレシピを教えてもらい、鼻歌交じりで調理していた。

タンビレ麺(-めん)

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 名前以外一切謎の麺料理。韓国語検証で出てくることから韓国料理なのかもしれない。

チャーハン

――『悪・即・斬』南米ポルトガル語、『奥義・天翔龍閃の会得』インドネシア語
 斎藤の股間もセットで付いてくる。
 漢字では「炒飯」と書く通り、決して炊くものではない。

チューペット

――『大鎌の鎌足』
 薫の武器。
 本気を出せば膝関節を粉砕できる凶器と化す。半分に折ったチューペットは操と一緒に食べたようだ。

朝食パン(ちょうしょく-)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』MB英語
 恐らく斎藤の好物。ちなみに正式名称(?)は「美味しい☆朝食パン」

超神速4個ワサビ(ちょうしんそくよんこ-)

――『天草翔伍』韓国語
 天草が剣心に対し、超神速のカーブ球で投げつけた。

チョコにミルク

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 この組み合わせに何故かCCOは激昂したとか、しないとか。
 実際の組み合わせは(甘党には)良好である。
 参考レシピ:マグカップ1杯のミルクにチョコ適量を入れ、レンジでチン等。

チョコバー

――『フタエノキワミ左之フル』ポルトガル語
 CCOが飲み屋で前菜として注文した。
 明らかにデザート向けの品だと思われるが、CCOにとって何故前菜なのかは全く不明。
 このチョコバーには乳成分が含まれているのだろうか?と、一部で議論をかもし出している。

ちらし寿司(-ずし)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』南米スペイン語
 斎藤が「ちらし寿司、おいしそうじゃん」と言ってCCOから盗み、食べながら猛スピードで逃げていった。

ちん毛パスタ(-げ-)

――『紀尾井坂の変』スペイン語
 パスタにちん毛を絡めた悪夢のような一品。宗次郎が水野氏にオススメしていた。

テクニカル太るカレーセット(-ふと-)

――『天剣の宗次郎』ポルトガル語
 一見、並盛のカレーと少量のサラダっぽいが、非常に濃口。
 正に巧妙な手段で太らせてくるカレーセットである。

てめぇらのマック

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』MB英語
 CCOはしばしば「てめぇらのマック☆ME!」と言って、人のマックを奪って食べてしまう。

照り焼き(て-や-)

――『玉座の陣・崩壊』ギリシャ語
 佐伯優之進が強化型土龍閃を食らう寸前に激白した大好物。

天に逝かしてくれた夢のロース(てん-い-ゆめ-)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語
 CCOの経営する磯野吉兆が販売している高級和牛。
 とされているが、その実態は...

伝来用ハンバーグ(でんらいよう-)

――『斉鬼鹿沼流 VS 飛天御剣流』英語
 時雨滝魅シェフが、日本にハンバーグを伝えるため戦闘中にも関わらず作り始めた一品。

豆腐(とうふ)

――『翁』MB英語、『オニワバンスタイル』フランス語
 運悪くこれに当たってしまった翁は、全身を百三十八針も縫うほどの大怪我を負ってしまった。非常に危険な食べ物。
 主にAOCが販売、CCOが購入している。

どすこい山田のトロ(-やまだ-)

――『百識の方治』スペイン語
 HO-Gのシングル『おにぎりの唄』の歌詞に出てくる、名前からして非常に油分が多そうな一品。
 味はとても「おいしい~」らしく、ほうじにとっては『CCO盛りの納豆ロース』と並ぶ大好物のようである。
 Mr.山田さんとの関係は不明。

トッポ

――『フタエノキワミ左之フル』ポルトガル語
 左之助が好きみたい。

トドレモン

――『オニワバンスタイル』日本語
 ホモレモンの偽物と思われる。
 稀にホモレモンの中に混じって入ってることがあるらしい。

ドーナッツ

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』MB英語
 前述のチョコミルクなど、甘いものが駄目なCCOは
 「うん。。。 甘すぎるです。。。」などと愚痴をこぼしていた。
 また、抜刀斎をフルーティなやつに見立てて爆砕した。

どん兵衛(-べえ)

――『悪・即・斬』南米ポルトガル語、『フタエノキワミ、アッー』広東語・リトアニア語
 斎藤が「マジ美味ぇんだ」と絶賛するカップうどん。
 オニワバングループが製造・販売を行っている。
 自ら訪問販売も行う社長のAOC曰く「一丁400円」。
 しかし、あくまでカップ麺はUFO派のCCOは拒絶していた。


な行


梨(なし)

――『フタエノキワミ左之フル』MB英語
 キワミがCan☆Doで購入しようとしたが、CCOに「梨ないっすよ」と言われ、逆上して殴りかかってしまうことに。

茄子(なす)

――『玉座の陣・崩壊』韓国語
 佐伯優之進が強化型土龍閃を食らう寸前に突然無性に食べたくなったもの。

納豆(なっとう)

――『悪・即・斬』タイ語、『般若』スペイン語 等
 キワミ界でも様々な料理に使われている、日本ではお馴染の発酵食品。
 ひねくれ者の斎藤はコミケで食うと美味いなどと吹聴していたが、周りの参加者の迷惑にしかならないので絶対に真似しないように。

ナマコ納豆(-なっとう)

――『オニワバンスタイル』タイ語
 AOC考案の料理・・・というよりかは食べ合わせか。
 CCOも賛同するほどの味らしい。

鍋(なべ)

――『フタエノキワミ、アッー!』ギリシャ語 等
 鍋料理のこと。CCOの大好物で剣心の天敵。

生ハム(なま-)

――『藤田五郎』MB英語
 斎藤の好物だが、なぜかヴェリー・ウェルダン(黒焦げ)にして食べたがる。

ナン

――『悪・即・斬』『火男』『戦艦煉獄』『陰陽撥止』日本語 等
 カレーに良く合う、例のあのパン。
 CCO様の大好物なので、斎藤のなぞなぞにも「ナンの事かな・・・?」とちゃんと答えられた。
 また、AOCはナンに擬態するという離れ業を披露した。(「変わりすぎてとても四乃森蒼紫とは思えない」と剣心のお墨付き。)

苦ぇ豚骨ロースこんもりやろ? 逃げて嘘臭い醤油めんつゆがエライお肉パソコン汁JAPAN(にげ-とんこつ-に-うそくさ-しょうゆ-にく-じるじゃぱん)

――『オニワバンスタイル』ポルトガル語
 増々良く分からないが、方治が熱弁する絶品料理。
 何所までが料理名なのかも良く分からないのでそのまま抜粋。
 由美には「馬鹿なコメばかり」とバッサリ切り捨てられた。

煮込むカレーセット(にこ-)

――『刀狩の張』南米スペイン語
 刀狩りの張考案のカレーセット。別に太ったりなどはしないのでカレーセット初心者にもおすすめ。

煮干し(にぼ-)

――『フタエノキワミ左之フル』ロシア語
 カルシウムが豊富。CCOを殴っただけで骨が砕けてしまう左之助に推奨される。

ニラ

――『悪・即・斬』MB英語
 CCOがそこそこ好きな野菜。斎藤と戦うときも思わず叫んだ。
 キワミ界では料理よりかは石鹸の香りを打ち消す際に用いられることが多い。

練り焼き(ね-や-)

――『奥義・天翔龍閃の会得』韓国語
 比古師匠の好物。ささみとセットでどうぞ。


は行


馬刺し(ばさ-)

――『悪・即・斬』ギリシャ語
 斎藤が何らかの5等賞で入手した。
 だが、酸っぱそうだという理由でこれを拒否、左之助に押し付けた。

パスタ

――『抜刀斎vs壬生の狼』(『バスタバスタバスタ』)スペイン語
 弥彦、川路が大好きな食べ物。弥彦にいたっては突然パスタを連呼するほど大好き。

ハッカ飴(-あめ)

――『オニワバンスタイル』南米スペイン語
 由美がCCOにプレゼントした。舐めるより噛むのが由美流らしい。

発火メロン(はっか-)

――『オニワバンスタイル』南米スペイン語
 まるでCCOのようなメロン。

ハトムギ

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』日本語
 CCOが斎藤に悪い八百屋が喜ぶからという理由で販売はやめろと忠告した。
 CCOは途中で産地を忘れてしまったようだ。

バナナ

――『フタエノキワミ左之フル』『御庭番衆御頭』日本語、『ヒテンミツルギスタイル』MB英語
 キワミやAOCが負傷した際、無性に食べたがるおやつ。
 また、斎藤がチャンスを利用して見捨てようとしていた。黒くなりすぎていたのかもしれない。

鼻水のウィンナー(はなみずー)

――『百識の方治』MB英語
 方治のヤケ食い品の一つ。しかし、到底料理であるとは思えない。

ハム

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』MB英語、『紀尾井坂の変』日本語 等
 剣心の大好物。
 剣心は戦闘中についこの単語が出てしまうほどのハム通。
 しかし、CCOの弟マサミはハムが大の苦手。

バリアブルトルテ

 エスパー団のメンバー達に配布される非常食。

春雨(はるさめ)

――『御庭番衆御頭』日本語
 回天剣舞を食らい倒れた直後の剣心に対し、何の脈絡も無くAOCが振る舞った料理。

パン

――『百識の方治』『戦艦煉獄』MB英語/Sony英語、『巻町操』広東語 等
 剣心やCCOなどが好きな食べ物。
 特に方冶はパン屋を見つけただけで「パン屋ァァァァァァァァァッ!!」と絶叫するほどである。

ハンバーグ

――『玉座の陣・崩壊』ポルトガル語
 陣風の今夜のおかず。(夕食的な意味で)

ピザ

――『石動雷十太』ポルトガル語、『抜刀斎vs壬生の狼』スペイン語/ポルトガル語
 「ピザ」はやっぱり、「ストロベリーコーンズ」だろ、と仰ってました。
 剣心はクッキーは冷やす派だがピザは冷やさない派のようで、フリーザ君に冷やされてしまったことを愚痴ったりしていた。
 斎藤は「臭い」との理由から剣心に八つ当たりをするほど嫌っている。

人(ひと)

――『抜刀斎vs壬生の狼』ポルトガル語
 剣心が「食える」と自慢した一品。
 剣心曰く、どっちみち大久保は「人が食える名人」らしい。

ふしだらな山寺宏一ナポリ味噌ナンカレー(-やまでらこういち-みそ)

――『フタエノキワミ、アッー』ギリシャ語
 カオスの一言に尽きる一品。とりあえずカレーの一種のようではある。
 メニューを一度に言い切ったCCOは息切れしてしまった。

フライドチキン

――『志々雄一派』
 CCOの得意料理。
 部下に振舞おうとしたが、本数を間違えたり豚足と間違えたりして何度も買い物に行くハメに。

フランスパン

――『阿武隈四入道』スペイン語/南米スペイン語
 阿武隈四入道の好物。
 よほど好きなのか空腹だったのか、AOCの二刀小太刀の鞘をそれと二度も見間違えていた。

プリン

――『フタエノキワミ左之フル』南米スペイン語、『飛天御剣流~ずっとミツルギのターン~』ロシア語
 オニワバングループのおやつ。定価330円{上野パラミーン発行}
 ボルケーノ先生とシルケ先生の好物。キワミに食われた。
 こんなおやつにまで労働を強要する剣心ははっきり言って異常である。

プレパラートの天ぷら(-てん-)

――『石動雷十太』スペイン語
 プレパラートを愛してやまない者達が踏み込んでしまった領域。
 雷十太は萌えるほど好きらしい。

プロ酢飯(-すめし)

――『オニワバンスタイル』ポルトガル語
 プロの作った酢飯。
 酢の量と甘味の量が実に絶妙である。

平成テラソーメン(へいせい-)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』
 衛生なアップルとのセットがCCOのオススメ。とてもあっさりして美味しい。

平成ホルモン(へいせい-)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語
 一時期夕べのロースに混入させていた、と磯野吉兆代表取締役CCOは語った。

平和クラッカー(へいわ-)

――『フタエノキワミ左之フル』南米ポルトガル語
 キワミがCCOに差し入れたクラッカー。キワミの手ごと握りつぶされた。

ベジータ焼(-やき)

――『藤田五郎』スペイン語
 斎藤との会話中、キワミが発作的に食べたくなった。
 本人の焼き物なのかは不明。

糸瓜(へちま)

――『フタエノキワミ、アッー』ギリシャ語
 CCOが催した鍋パーティーにて酢にポーンされた。

ヘビー級のサラダ(-きゅう-)

――『そばかす(OP)』韓国語
 セットでお告げも付いてくる。

ぺヤング

――『フタエノキワミ、アッー!』日本語等
 厳密に言うと、ペヤングのソース焼きそば。キワミの好物。
 某騒動により一時期生産停止にまで追い込まれたが、命運尽きずよみがえる。「終わっちゃいねぇ」とはこの事だったのかもしれない。
 UFO派のCCOとは対立している。→ ペヤング公式サイト
 湯切り時にめけーもした経験から、ペヤング派を敵視するようになったとの説もあり。→ ペヤングだばあ
 が、うっかり掛け声として叫んでしまうことがあったりする辺り、本音は好きなのだろう。

屁林檎(へりんご)

――『呉鉤十字・回転剣舞六連』広東語
 その名からは想像もつかないが、AOCが「美味い!美味い!」と絶賛するほどおいしいリンゴ。

ベロ

――『フタエノキワミ左之フル』日本語
 タン塩だろうか。キワミ一頭あたりからは僅かしか採れない貴重な部位。CCOはこれが苦手。

変態のおしっこサラダ(へんたい-)

――『抜刀斎vs壬生の狼』ポルトガル語
 作るほうも食べるほうも変態の烙印を押される難儀な食べ物。

変なパン(へん-)

――『オニワバンスタイル』タイ語
 AOCが食べようとしていた。

ポップコーン

――『ヒテンミツルギスタイル』韓国語

ホモレモン

――『フタエノキワミ、アッー!』日本語 等
 レモンの品種とされている。
 メロンのような網目模様を有し、網目による「ホモ」の文字で体表が覆われているという謎の多い果物であるが、詳しい事は分かっていない。

 このホモレモンとは栃木に存在する、ホモレモン果実(有)でのみ栽培に成功している非常に育てるのが困難なレモンであるとか、単なるレモンのブランド名であるという説があるが、定かでない。

 一般市場に出回った例もなく、実際のこのレモンを見た、食べたという者は殆どいないために真相は闇の中のままであるが、
 存在自体はおそらく間違いないものという共通認識の下で研究が続けられている。
 ホモレモンなる競走馬が実在したことなどにより、果実を指す言葉ではないといった主張もある。

本マグロ(ほん-)

――『悪即斬』韓国語、『シークレットソードⅠ・Ⅱ』南米スペイン語 等
 クロマグロの別称。斎藤の好物。


ま行


不味いニンニク(まず-)

――『志々雄 対 剣心 終幕』(『百識の方治』)ギリシャ語
 方治曰く「港で稀に見る」ものらしい。

松屋の天ぷらのバラけてる身(まつや-てん-み)

――『フタエノキワミ、アッー!』南米スペイン語
 松屋の天ぷらの身をバラけさせた物。見た目が悪いが味は良いらしい。

松屋のバジル(まつや-)

――『志々雄真実!その首、貰った!』南米スペイン語
 松屋特製のバジル。

松屋のプロントバラけ岩鉄系ドリア(まつや-がんてつけい-)

――『明王の安慈~前編~』南米スペイン語
 左之助が松屋でその場の勢いで注文した料理。
 メニューに無かったためか、店員であったと思われる安慈は困惑の表情を見せていた。

松屋の麻婆スープ(まつや-まーぼー-)

――『御庭番衆御頭』タガログ語
 AOCが観柳邸にて注文した。

松屋のラピド(まつや-)

――『鵜堂刃衛』(『飛天御剣流~ずっとミツルギのターン~』)『式尉』スペイン語
 刃衛が松屋で注文した料理。

マルちゃん

――『相楽総三』『月岡津南』南米スペイン語
 相楽総三曰く、マルちゃんでいいらしい。
 赤報隊の下で育った津南もマルちゃん派のようだ。

マルティネスバーガー

――『抜刀斎vs壬生の狼』ポルトガル語
 剣心曰く「これモグラ」。材料のことだろうか。

みかんサンド

――『トリ頭VSホウキ頭』スペイン語
 みかんのフルーティーな風味を甘さ控えめのクッキーでサンドした堪らない一品。
 しかし、キワミは味気ないという理由で好きではない模様。

味噌キャンディー(みそ-)

――『刀狩の張』ギリシャ語
 とにかく味噌の味がする飴。
 味噌好きが何故かやたら多いこの世界では、それなりの需要があるものと考えられる。

味噌☆酢昆布(みそ☆すこんぶ)

――『オニワバンスタイル』MB英語
 味噌風味の酢昆布。
 味噌と酢のミスマッチな味が、HOGにとって堪らないらしい。
 HOG曰く、「3時のおやつには、欠かせない一品」だそうだ。

味噌たらこサラダ「ヴィクトーリア」(みそ-)

――『フタエノキワミ、アッー!』南米スペイン語
 AOCの大好物。味噌ダレ風味のたらこサラダである。
 尚、前述の「松屋の天ぷらのバラけてる身」とのセットメニューなので単品では注文出来無い。悪しからず。

味噌タラコのバーロー(みそ-)

 キワミの大好物。

虫(むし)

――『玉座の陣・崩壊』スペイン語
 人によっては石よりかは食せるもの。

蒸せたビーフン(む-)

――『ヒテンミツルギスタイル』南米ポルトガル語
 その名の通りビーフンを蒸したもの。由美の大好物。
 CCOが生きているのを確認したら、無性に食べたくなってしまった。

めけーも

――『天剣の宗次郎』、『オニワバンスタイル』スペイン語
 言わずと知れた、スペインCCOの代名詞。
 まるで想像もつかないが、CCO的には食べることができるそうで、
 AOCに「テラめけーも食ってるか?」と訊いていた。

餅塩(もちしお)

――検証シリーズにおけるMB英語の大半
 由美が剣心からお取り寄せした商品。お取り寄せ運送の速達はとにかく速い!
 多分一口大に切った餅を油で揚げて塩をまぶしたものと思われる。いかにも明治のおやつである。


や行


安いソーストンカツ(やす-)

――『フタエノキワミ、アッー!逆再生』MB英語
 斎藤おすすめの一品。リーズナブルな価格が魅力。

八つ橋(や-はし)

――『十本刀集結』
 宗次郎が買ってきた京都銘菓。
 宇水は駄洒落をきかせて「八つ欲しい」と言ったが、宗次郎に「イグアナと死ねよ」と罵られた。

夕べのロース(ゆう-)

――『フタエノキワミ、アッー!』南米スペイン語
 CCOの経営する磯野吉兆で販売されている高級和牛「天に逝かしてくれた夢のロース」を指す社内用語、若しくはその実態。
 肝心の売り上げは常に不調で、多量の在庫を抱えてしまっている。あのCCOが涙目になるほどの企業問題のようだ。
 また、これの賞味期限切れを知らずに買った斎藤は家で半殺しにされたらしい。
 (ちなみに、賞味期限切れ問題の時、自主回収の作業は「陣内ちゃん」が強引に行ったと言っている。)
 最近は更なる費用削減のために、以前に混入させていた平成ホルモンを取りやめ、本マグロを利用している。
 ただ、ホルモンよりもマグロの方が高いのは目に見えているためCCOは一体何を考えているのか。

よく見える酢飯斎藤(-み-すめしさいとう)

――『シークレットソードⅠ・Ⅱ』ポルトガル語
 CCOの手甲に仕込まれていたものの一つ。
 外からでもよく見えたことから、剣心にこう呼ばれた。
 どこに斎藤の要素があったのかは不明。


ら行


ラーメン

――『百識の方治』南米スペイン語、『フタエノキワミ、アッー』フランス語
 CCO曰く、中からヤドラン(Lv.28)が出てきたらしい。
 よくわからないが走ったりもするらしい。

リンゴ

――『御庭番衆御頭』タガログ語、『1/3の純情な感情(ED)』韓国語
 剣心がスレの安価で決定した今日の晩御飯。

レバー

――『くにとり真実 地獄編』ポルトガル語
 主に豚や鶏などの肝臓。
 地獄でお腹の空いたCCOが1,000円で飯食わせろと方治に命じた際、お肉があるとの返答を受けてリクエストしたもの。
 下草から5,6分の所で買えるらしい。

ローストビーフ、貸しに行く唐揚げ(-か-い-からあげ)

――『天剣の宗次郎』ポルトガル語
 どうやら、「唐揚げ」がローストビーフを貸しに行く途中だったと思われる。
 そこまでして、貸す必要はあったのか?
 きっと、何かしら理由があったに違い無い。

ロリロリサーモン

――『フタエノキワミ左之フル』韓国語
 メスの鮭。
 恐らく「ロリロリ」が付くから稚魚だろう。
 稚魚の踊り食いは通の間で有名。
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