四乃森蒼紫

ホモ☆レモン

四乃森蒼紫(AOC、ホモレモン)は、ニコニコ動画の動画「るろうに剣心・検証」シリーズに登場する架空の人物である。

顔文字(候補)


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AOCの人物像


 職業隠密で、オニワバンスタイルの使い手。26歳。
 方治によると、バナナマン日村に敗北した「負け犬」。
 オニワバングループの代表取締役で、執行役員として般若、式尉、火男、癋見の4名を従えている(他に名誉会長の翁、副会長の操がいる)。
 しのもり学園の理事長でもある。

 場の空気が読めない男で、独り言の多い重度の天然ボケ。劇中最強のボケキャラともいえる。
 観戦中に突然、「DEATH NOTE2いつ?」「どうしたらインポ勃つ?」と剣心に尋ねたり、
 何を思ったか 「千葉って言いにくいよね・・・」「鬱です…」などと愚痴をこぼしたり、
 斎藤のビデオレターの収録に割り込んでえーりんに関するとある衝撃の事実を暴露したり、
 「俺超良い匂いビックリ」「チンポコひこにゃんだったすんげえよ」と謎の自慢をしたり、
 「夢でストロボからディアス出入りした!」と昨夜見た意味不明な夢の内容を興奮気味に話し始めたり、
 「ごっつい顔した堤下のおしっこ買った」「野糞っていいね!」と自身の性的嗜好を語り始めたり、
 奮闘中の剣心に「屋台は混むから!」と戦闘には全く関係の無いアドバイスをしたり、記念チュッチュしようとしたり、
 エヴァの映画を見た感想を述べたり、由美を見て「セレブだなぁ・・・」と言ったり、
 どう見ても丸坊主な阿武隈四入道に対して「髪型ちょっと変えたな?」とボケをかましてキレさせてしまったり、
 剣心と初めて闘った時には、開店兼務を喰らわせ優勢になった直後、「今度は春雨」と意味不明に料理の紹介をしたり、
 加勢するために来たのかと思ったら、単に訪問販売やお芝居をしにきただけだったり、
 存在もしない妄想で作り上げたメニューを注文しにきただけだったり、
 何を言い出すか、誰にも予測できない。

 平成のNEETの子達に熱い呼び掛けをする等、教育問題に積極的に取り掛かる一面もある。
 千葉出身に劣等感を抱いているようで、曰く「千葉って言いにくいよね…」とのこと。
 えーりんに逃げられた悲しさから立ち直るために、翁が参加する予定だった合コンに無理やり参加した。
 が、開催が千葉だったため、「チクショー」と呟いた。

 自分の体臭が「超良い匂い」な事に最近気づき、自分でビックリしていた。 
 最近の悩みは目の毛下を挟んでしまうこと。キワミも「そりゃまいったなぁ」と、この悩みに共感している。
 また、インポであることを気にしている様で、「どうしたらインポ勃つ?」と奮戦中の剣心に切実に質問した。

 尚、しのもり学園の生徒を魔の手から救う謎のヒーロー・ ゴリラ人間魔邪 (その他の登場人物を参考)は、実はAOCが変身した状態である。
 AOCは皆に正体を隠しているが、何故か方治唯一人がAOC=魔邪である事実を知っている。

 愛車として良いソアラを所有しているように振る舞っているが、由美の調査によると親のものらしい。

 斎藤が押せばおkなのに対して、AOCは押せば萌えだと考えている。
 キワミとは肘打ちでボコって以来不仲だが、本当は一緒に自演したいとCCO達に打ち明けている。

 普段は「ノーコメも有りや」と言うほど無愛想でクールな男だが、たまに性格が変わることがある。
 CCOとの対戦中にえらくテンションが高かったり、翁との対戦中に「ンフフフフフフwww」と不気味に笑ったり奇声を上げたりしていた。
 そのほか、トイレが明るめというだけでブチギレたりもしている。もしかしたら多重人格者なのかもしれない。
 新技を試すときは何度もイメージトレーニングをしないと気がすまない性格のようで、そのためか攻撃に入る前に四入道にはすっかり逃げられてしまった。

 また、次期千葉市市長に推薦されており、「美しすぎるほど怖いやつ」と言うキャッチフレーズでポスターまで作られている。
 しかしポスターに「ただのホモレモン」「きもすぎるほど弱いやつ」といたずら書きされることも。

 最近になって四乃森松子という生き別れた姉が居る事が発覚した。
 以前「姉ちゃん、江戸でシャンプー」と言っていた事から、ある程度の親交はあった可能性があるが、定かではない。
 ちなみに母ちゃんとも久しく会えていないらしく、寂しがっていた。


AOCの趣味


 趣味は合コンで一見リア充だが、由美が指摘したようにアニメオタクで、
 戦闘中であるにも関わらずラムちゃんやでじこやイカ娘の語尾を物真似したり、
 DEATH NOTEの続編を妄想したり、みなみけを見ようとするなど、アニヲタの名に恥じないオタ振りである。
 他にも年齢にそぐわず、絵本シリーズ『ノンタン』のファンである。

 ラムちゃん(ボイン)が好きだがぺっちゃんこ萌えでもある。(元カノの○○が濃すぎたため、薄い娘を欲しているかもしれない)
 「ちんちくりん萌え!」とも言っているあたり、完全にそっちの方面がストライクであることが窺える。
 他にも「デカ目・くせ毛」「ノーパンにタイツ」が好きらしい。
 のだが、過去の発言からするに、 えーりんが一番好きなのは間違いないようだ。

 後の料亭の亭主だけあって料理も趣味としており、「たらこ酢入れカルボナーラ味噌炒め」や「ナマコ納豆」などといった料理を考案してはCCOに勧めている。その味は不仲(後術)であると思われるCCOも認めるほど。

 密かにドMの気があり、荒らしコメントを「ご褒美なのじゃ・・・・♡」と歓迎したり、戦闘中にもかかわらずCCOに対して「ほらぁお仕置きして、ほらカモーン!拷問して!縛って!!こう、セクシーって言って!」とSMプレイをせがんだことがある。
 また露出癖があるのか、よく真っ裸でプレイする。斎藤がキワミに「真っ裸でしてるAOC」「四乃森昨日真っ裸でSしてはるで」などと何度か打ち明けていた。三人だけの秘密である。


AOCの対人関係


CCOとの関係

 初対面は漫才師としてCCOのアジトに招かれた際。
 以降はミリオタの社交場でのノンケのしりとり、豆腐の売買などで親交を深めていき、「チューしよう」、「愛し合おう」といった冗談(?)を言い合う仲にまでなる。
 ラムちゃんのファンである事をCCOに話すと、実はCCO自身も初恋がラムちゃんだったことを告白。
 意気投合するかと思いきや、ついうっかり「ぺっちゃん娘(貧乳)萌え」と言う本音を漏らしてしまったが為に、CCOに「ロリやん!」と突っ込まれた後、二人の仲は決裂してしまった。
 気まずい空気の中、既に「下着が無い」状態で登場していたAOCは、ヤケクソになって「聞いて、禁部の股間」を繰り出す。
 しかし、かつては「古のホモ」を自称したCCOも、現在はその気が無く「お前ちんちんモロ見えるわ!」と冷たく一蹴してしまった。


方治との関係

 方治からはかなりの敵意(憎悪?)を持たれており、「CCOの前でマジ死んでろAOC」「下劣」「赤外線装置」などと頻繁に罵倒される。
 恐らく、CCOとAOCの企業展開と経済状況の比較から、嫉妬されているのではないかと推測される。
 一方のAOCも、難癖をつけてくる方治に嫌悪の表情を見せ、舌打ちしたりもすることから、快く思っていないようだ。


剣心との関係

 AOC「そういやお前が先輩か!」
 彼に対しては「ツンデレしたくて自分秘め」ているそうで、普段は「アホだ罵倒斎、萌えねぇ!」などと突き放しつつも、頑張ってる時には料理を作ってあげたり投げキッスをしたりと優しくしてあげている。
 また、ドMなので剣心の罵倒術を気に入っており、戦いの際には「じゃあオメェから攻めて罵倒」とせがむほど。
 渋々相手をしていた剣心に罵倒をさせては「これで存分に叩かれる」と悦びを露わにした。


操との関係

 御庭番衆の同僚・巻町操が自分に好意を寄せている事には薄々感づいているようだが、
 AOC的には操は「色気無い」、それどころか「操ちゃんが怖い」らしく、
 イマイチ操の想いを受け入れる気にならないらしい。
 あまりにも操に興味が湧かないため、遂には操の名前を忘れてしまう(頑張れば思い出せるみたいだけど)。
 しかし、剣心の度重なる飛天御剣流カウンセリングを食らったことで、操は意外にイイガールなのではないかと思い始め、
 最後にはぺっちゃんこ萌えに目覚めた。
 ただし本作の操は男性という説が存在するため、AOCがホモレモンである可能性は強い。


AOCの武器


小太刀(一刀流)
 オニワバングループの御頭として、剣心と初めて戦った時に使用していた武器。


ホモ☆ソード
 小太刀一刀流で剣心に敗北し、亡き癋見・火男・式尉・般若に斎藤の称号という華を添えるべく、先代御頭の技を習得した現在のAOCが使用している小太刀二刀流の別名。
 フランスパンと見間違われるほどに長い一本の鞘に納められており、AOC曰く「チンポの刀」。
 純正な「ホモ☆レモン」からでないと精製することが出来ない。まさしくAOC専用武器と言えよう。



 投げつけて攻撃する。お行儀が悪い。


AOCの特技


開店兼務系の技

開店兼務

 まだAOCが小太刀一刀流の頃の技。開店勤務六年の原型。
 「みんなダンスしなとりあえず」という想いから三回転舞う技になった。
 江戸城に居た頃から使っていた技のはずだが、実は未だ極めきれてなく、外れそうでヤバい時がある。
 見事技が決まると、どこからともなく「ぷぴぽー」という何だか奇妙な笛のような音が聞こえてくる。


裸ダンス後射精しパウダー

 名前通りの過激な技である。しかし検閲でただの回天剣舞の映像に差し替えられた。
 強姦パウダーはこの技にインスピレーションを得て開発されたとまことしやかに噂されている。


青点剣道

 赤点のさらに下を行く剣道。テクニックはどうせ破綻している。
 しかし罵倒術と合わせることで剣心を翻弄し、攻撃を入れることに成功した。


恋天チン風

 食らった相手(♂)を恋に落とす。
 この技を食らった剣心はAOCに入れチンを迫っていた。


開店兼務六年系の技

開店兼務六年

 翁・剣心・CCOに対して使用した。
 しかし一度も決まった瞬間が捉えられておらず、ハッキリ言って強いのかよく判らない。それゆえ翁には「弱そうだ」と馬鹿にされている。
 由美の証言の一つに「ヤツはペンギンか?」とある。ペンギンのようなよちよち走りをしていたらしい。


平均勤務六年

 やっている事は開店兼務六年と同じに見えるが真相は不明。
 技を看破したCCOからは「焦らず、もみも~み」との評価。
 改善の余地はまだまだある技の様だ。


フルチン剣舞どこ県?

 フルチン=素っ裸になることで身軽になってさらに剣速を極めた技。
 正式な技名は「フルチン剣舞"千葉県"」なのだが、AOCにとって「千葉県」が発音しにくい(恥ずかしい)ため、
 技を発動する際には県名を黙秘にしている。


聞いて、禁部の股間

 喘ぎ声と共に繰り出す「平均勤務六年」系の剣技。
 これを繰り出すと途端に「スーパーガチホモレモンタイム」が発動し、無性に押したくなってしまう(性的な意味で)。
 しかし技を見切ったCCOには「押すな」と注意された挙句、日暮里送りにされてしまった。


検定剣舞6検

 回天剣舞は検定試験を経て合格することで初めて実現する技。
 しかし、AOCは6検(6級)までしか取得していない上、技名すら間違え、思いきり叫ぶことで誤魔化しているなど、かなり中途半端。
 CCOが原作で「とても技とはいえない」と言うのも頷けるものである。


矛盾規模のローリンワン

 インポながらも「俺超チンポ大きいもん!!」と自慢しながら放つ、渾身の一撃(一回転)。
 しかしCCO戦では、突進して何やら青い飛び道具を複数発射するという、矛盾というより支離滅裂な技だった。
 妙なネーミングセンスだが、御頭就任直後から剣心に諭されるまで11年間引きずった 「中二病」 の為であり無理も無い。
 なお、元々は「芋食ったゾンビの拳法」という土臭い名前の技であったとか。


剣舞六連的に・・・

 凄まじく気の抜けた叫び声と共に放たれる「剣舞六連”的”」な技。
 つまり剣舞六連ではない。そもそも「”回天”剣舞」ですらない。とにかくやる気が無いようだ。
 理由は不明だが、CCO曰くちょっとエッチな技らしい。


お姉ちゃんと一緒にお汁の練習

 どこかいやらしい響きがする技(?)。
 具体的に何を練習するのか、松子お姉ちゃんとの関連性はあるのか、全て謎に包まれている。
 ともかく、発動さえすればいい感じに嬉しくなってテンションが上がるようである。
 CCOにしつこさを感じさせることに成功した。


回転チャンプルー、食え!!

 AOCが作者「オニワバン小太刀」名義で世に放ったチャンプルーを6円で提供する。
 その名の通りひとりでに回転しつつ、しかも青白く発光しているという、チャンプルーどころかこの世の料理とは思えない外観をしているが味は良いらしく、
 試食したCCOは「おやつにタレ増しは美味しい」とコメントした。


回天剣舞億円

 オニワバングループ代表にふさわしい、財力に訴えた技。
 しかし実際は中東ローンからの融資を受けており、CCOもそのことをお見通しだった模様。


その他の技

誤報10時

 斎藤が「12時ぴったりの時刻」を知らせるのに対し、
 AOCは「10時ではない時刻」に「10時」をお知らせ、即ち「誤報」をする。CCOに「シャナくせえ」と一蹴される。
 ちなみに正しくは「呉鉤十字(ごこうじゅうじ)」である。


ダブル粉チンコ砲十字

 股間からの砲撃技と見せ掛けて、二刀小太刀を交差させ相手の頚動脈を狙うハッタリ技。
 「スケベやのう」等と言われる事から、ちょっとHな技の様だ。


反動☆DEATH☆テクニック

 攻撃の反動で死んで終わる、ドMを極めすぎたテクニック。


陰陽講座

 魑魅魍魎の蔓延る世の中に憂うAOCが開講した、未来の陰陽師を育成する講座。
 「すぐに受けましょ陰陽講座!徹子!」がキャッチフレーズ。


かげぶんしん

 剣心との戦いで初めて使用。翁やCCOとの戦いでも使用。
 正しくは「流水の動き」。
 …なのだが、翁やCCOとの戦いのは影分身しているようにしか見えないためこう呼ばれる。その上不気味に笑い出すから非常にシュール。
 翁曰く弱点はガトチュらしい。


ファースト・ヌード

 先手を取ってヌード(=全裸)になることで、相手の動揺を誘うとともに身軽になって戦闘を有利に導く。
 露出癖のあるAOCならではの技だろう。


縮地

 宗次郎の代名詞とも言える技だが、「デリシャスバーロー縮地用ヤカン」というアイテムを用いることでAOCも使えるようである。
 検証内では恵に対して使用した。


主な名言


「ホモレモン☆」 (日)
『フタエノキワミ、アッー』 / まさかの日本語字幕。高音質にするとちゃんと「とどめも」と聞こえる。

「俺、超良い匂い、ビックリ!」 (米)
『フタエノキワミ、アッー』 / 自分の体臭があまりにもいい匂いすぎて発言した。

「で、松屋の天ぷら~のバラけてる身ーね 味噌たらこサラダ「ヴィクトーリア」 (西南米)
『フタエノキワミ、アッー』 / どう見ても怪しい料理。声に出して読む時は現地の人になったつもりで。

「ノーコメもありや」 (葡南米)
『フタエノキワミ、アッー』 / CCOに対して放ったセリフ。CCOがニコ厨であることを知っての発言だろうか。

「マジギレだッ!!!」 (韓)
『フタエノキワミ、アッー(韓国版)』 / 自分を差し置いて勝手に戦闘を始めていたこととCCOがロリコンであることを隠していたこと対しマジギレ。

「まだ続くぞ……」 (日)
『ヒテンミツルギスタイル』 / 空耳ではないが、MADの後半の繋ぎなどによく使われる。

「『DEATH NOTE 2』いつ?」 (米)
『ヒテンミツルギスタイル』 / 戦いの最中にいきなりデスノートの続編への期待を語った。

「千葉って言いにくいよね…」 (西)
『ヒテンミツルギスタイル』 / 千葉が言いにくいことを告白した。しかし千葉が嫌いというわけではないらしい。

「えーりん下濃すぎる! / えーりん雑魚すぎる!」 (葡南米)
『ヒテンミツルギスタイル』 / 言っていいことと悪いことがある。この発言に対して剣心が激怒するのも当然。

「よくなってんな!」 (韓)
『ヒテンミツルギスタイル(韓国版)』/ 以前の九頭龍閃よりも威力が上がっていたことをほめていた。AOCが珍しく空気を読んだ発言である。

「セレブだな…」 (西南米)
『ヒテンミツルギスタイル(南米スペイン版)』 / どの相手に言ったのかわからないが、たぶん由美?

「松子お姉ちゃん…」 (露)
『ヒテンミツルギスタイル(ロシア版)』 / 生き別れた姉のことを思い出したAOCの台詞。

「誤報10時」 (日)(英)
『オニワバンスタイル』等 / あのSAITO社のgatochu eros timerをも狂わせる名言中の名言。

「平成のNEETの子達、平均☆勤務☆六年」 (日)(英)(西南米)
『オニワバンスタイル』等 / 最低でもこれくらいは働けというのがAOCの談。

「堤下のオシッコ、買った!」 (葡)
『オニワバンスタイル』 / 堤下とはインパルスの堤下と思われる。尿好きであることをカミングアウトした。

「はぁ~ん お仕置きして、ほらカモーン!拷問して、縛って、こうSEXYだって言ってぇ!」(葡南米)
『オニワバンスタイル』/CCOに対してSMプレイをせがんだ時のセリフ。空耳だけでここまで酷い長文が完成しているのも珍しい。初見では爆笑必至。当のCCOには「ん~…エロ本欲しい」と曖昧に返されてしまった。

「押せば⑨カップ届きますどー!」 (葡南米)
『オニワバンスタイル』 / キワミが言っていたチルノカップはネット通販もしているようだ。

「千葉に行くんだチクショー、けどゆとり」 (韓)
『オニワバンスタイル』 / 千葉は言いにくいが、千葉に行きたいとは思っている。しかし自分がゆとり教育であることを気にしているようだ。

「思い知るっちゃ」 (韓)
『オニワバンスタイル』 / 初恋の相手であるラムちゃんをリスペクトしての発言。その後CCOとは意気投合するように見えたが・・・

「ペッチャン娘(=ω=.)萌えっちゅうんじゃあぁぁぁっ!!」 (韓)
『オニワバンスタイル』 / 貧乳好きであることをカミングアウト。この発言により巨乳好きのCCOとの仲は決裂してしまう。

「やあっああっあっああっあっああっあっ」 (露)
『オニワバンスタイル(ロシア版)』 / AOCの新境地「スーパーガチホモレモンタイム」、初見には大爆笑必至。

「オニワバングループ」 (米)
『剣心VS御庭番衆御頭(蒼紫)』 / AOCが大企業の社長であることを確定させた記念すべき台詞。その後も着々と企業展開しているようだ。

「アホだ罵倒斎、萌えねぇ!」 (西)
『剣心VS御庭番衆御頭(蒼紫)』 / 萌え系を狙う剣心に「萌えねぇ!」と引導を渡したが、剣心は懲りずに「おっぱい吸ってよ」「初潮♪」等とエロイ言葉を連発するようになる。

「アタックはL(レフト)サイド でターゲットは月(ライト)サイドだね♪」 (米)
『蒼紫と剣心の再戦』等 / デスノート2のストーリーに対する推測である。AOCはLサイドを狙ったことから、L派であることが推測できる。

「灰色に燻ってたらこ酢に入れてカルボナーラ味噌で炒める」 (西南米)
『フタエノキワミ、アッー』逆再生 / 松屋の「天ぷらのバラけてる身」と味噌たらこサラダ「ヴィクトリア」のレシピのようだ。

「三年間どこ行っててん?」 (韓)
『ヒテンミツルギスタイル(韓国版)』逆再生/「よくなってんな!」の逆再生部分。斎藤が3年間姿を見せなかったことが気になって聞いてみた結果、「三年間どっかに残って栗拾い」という回答が返ってきた

「じょび~ん☆」 (泰)
『ヒテンミツルギスタイル(タイ版)』 /AOCの新ギャグフレーズ。今年の流行語大賞を狙っているようだ。

「冬をなめるんじゃない…」 (泰)
『フタエノキワミ、アッー』 /冬をなめているCCOに一言。
最終更新:2022年01月07日 06:51
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