カードナンバー | D4-045 | レアリティ | SR | ライダータイプ | ブレイカー | ||||||
ステータス | コウゲキ 700 | ボウギョ 650 | タイリョク 2500 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1500 | ||||||||
スロット | 拳 80 | 拳 80 | 拳 70 | 蹴 70 | 蹴 70 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | 3番目にカードを出したとき、ひっさつ+900 ただし、ボウギョ-300 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1050 | ボウギョ 900 | タイリョク 2500 | ||||||||
必殺技 | 3号激昴乱れ打ち | コスト6 | ひっさつ 2700 | ||||||||
スロット | 拳 90 | 拳 80 | 拳 70 | 蹴 70 | 蹴 70 | 蹴 70 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、ライジングパワーが8以上だと、ひっさつ+1500 さらに、あいてフィニッシャータイプのアビリティ発動を封じる。 | ||||||||||
解説 | 『スーパーヒーロー大戦GP』で登場し歴史の闇に葬られた幻の仮面ライダーがND3弾レジェンドライダーバトルの先行登場を経て正式参戦を果たしたのだが、その展開を反映してか、たった一枚のSRのみでの収録となった。 アビリティは3番目指定で必殺威力を強化できるが、その代償としてボウギョを削ってしまうので、どうしても気になるのなら3番目に出さないで1・2番目に出せば表アビリティは絶対に発動しないので臨機応変に。 RP8以上でバーストすれば必殺威力の超強化に加え、相手フィニッシャータイプのアビリティを封じ込められる・・・のだが正直自身が元々アビリティ無効化に長けるブレイカータイプなのも相まってわざわざフィニッシャーをメタるまでの必要性は薄かったりする。 無論全く意味が無い訳ではなく、万が一相手にカウンターやミガワリなどをされて、攻守逆転や必殺威力を抑えられてしまい、次のラウンドでブレイカーのバースト効果が切れてもフィニッシャータイプのみだが、反撃の目を摘めると言うメリットもある。 同弾CPの新1号や新2号と組めば相性ボーナス及び3枚の出し順も一致し、2人のアビリティで更なる必殺強化と3号の持つアビリティのデメリットも相殺できる。 |
カードナンバー | D5-050 | レアリティ | R | ライダータイプ | ブレイブ | ||||||
ステータス | コウゲキ 500 | ボウギョ 650 | タイリョク 2150 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1500 | ||||||||
スロット | 拳 80 | 拳 70 | 蹴 70 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 60 | |||||
アビリティ | 3番目にカードを出したとき、ひっさつ+500 ただし、ボウギョ-100 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 800 | ボウギョ 750 | タイリョク 2150 | ||||||||
必殺技 | 3号激昴乱れ打ち | コスト5 | ひっさつ 2350 | ||||||||
スロット | 拳 90 | 拳 80 | 蹴 70 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 70 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、コウゲキ+800 さらに、アタックポイント+10 | ||||||||||
解説 | 新タイプのブレイブを引っさげて、順当にR落ちした3号。 表アビリティこそ上記D4-045SRの廉価版だが、相手よりチームタイリョクが多い条件でバーストすれば、コウゲキの強化とAP+10の恩恵が受けられる。自身がブレイブタイプなのも相まって先攻奪取に長けた一枚と言える。 |
カードナンバー | D6-056 | レアリティ | CP | ライダータイプ | テクニカル | ||||||
ステータス | コウゲキ 800 | ボウギョ 600 | タイリョク 2600 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1500 | ||||||||
スロット | 拳 90 | 拳 90 | 拳 70 | 蹴 70 | 蹴 50 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | チームに新1号がいるとき、チーム全体のコウゲキ・ひっさつ+400 さらに、あいてのカウンター率をダウンさせる。 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1100 | ボウギョ 1100 | タイリョク 2600 | ||||||||
必殺技 | ライダートリプルキック D6-055CP新1号&D6-057CP新2号とチームを組むと激昂ライダーキック |
コスト7 | ひっさつ 2800 | ||||||||
スロット | 拳 100 | 拳 90 | 拳 80 | 蹴 70 | 蹴 60 | 蹴 50 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、チーム全体のコウゲキ・ひっさつ+1000 さらに、あいてのミガワリ効果・発生率をダウンさせる。 | ||||||||||
解説 | 順当に3号のN落ちかと思われたが、今度はライダー大戦GPの再現として1号・2号とのトリプライド枠で再び高レアに返り咲いた。アビリティは初めてのデメリット無し型で1号指定でコウゲキとヒッサツの2点強化と相手のカウンター率を下げ、バーストアビリティはコウゲキ・ひっさつ+1000に加えてミガワリ効果・発生率をダウンさせる事が出来る。 ちなみに、表面のイラストは、同弾のD6-055CP新1号とD6-057CP新2号とはつなぎ絵になっている。 なお、バースト必殺技名が同じなためD4弾のものとも組めそうに思えてしまうが、残念ながらD4-056CP新1号やD4-057CP新2号と組ませても特別な演出は発生しないため、D6弾で改めて3枚揃え直さなければならない。 トリプライドなので3枚揃えないと真の効果がないものの、1号&2号&3号の相性ボーナスは一応つくのでなければそれで補うのもアリだろう。 |
カードナンバー | K2-048 | レアリティ | N | ライダータイプ | トリッキー | ||||||
ステータス | コウゲキ 600 | ボウギョ 450 | タイリョク 1900 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1300 | ||||||||
スロット | G 80 | 拳 80 | 蹴 70 | 拳 70 | 蹴 70 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | アタックポイント+10 さらに、チーム全体のコウゲキ+100 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 700 | ボウギョ 600 | タイリョク 1900 | ||||||||
必殺技 | 3号激昂乱れ打ち | コスト6 | ひっさつ 2450 | ||||||||
スロット | G 100 | 拳 80 | 蹴 70 | 拳 70 | 蹴 70 | 蹴 60 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、ライジングパワーが7以上だと、テクニカルゲージがアップする。 | ||||||||||
解説 | トリッキータイプで3号初のN収録。表面のイラストの背景は映画でV3と対決した場所である。5/6が70以上のスロットを持つ。低くはないものの、爆発力に欠ける数値である。素手のライダーで組んでダブル・トリプルアタックを狙ったり、APをアップすることで補強したりするなどして対策しよう。 幸い初めて無条件型アビリティを持ち、その効果はAP+10に加えてほんのちょっとだがチーム全体のコウゲキが上昇する。 またバーストすると、自チーム不利時のトリッキータイプのバースト効果と合わせて新トリプルサイクロン結成時のAP補強には十分対応出来る。さらにテクゲも伸ばせることが出来るので、このゲームの重要な要素であるAP・テクゲの両方を上げられる、Nとしてはなかなか優秀なカードである。 |
カードナンバー | K6-049 | レアリティ | N | ライダータイプ | ジャマー | ||||||
ステータス | コウゲキ 700 | ボウギョ 600 | タイリョク 2050 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1300 | ||||||||
スロット | G 90 | 拳 80 | 蹴 70 | 拳 60 | 拳 60 | 拳 60 | |||||
アビリティ | テクニカルゲージがアップする。 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 800 | ボウギョ 800 | タイリョク 2050 | ||||||||
必殺技 | 3号激昂乱れ打ち | コスト7 | ひっさつ 2450 | ||||||||
スロット | G 90 | 拳 90 | 蹴 70 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 60 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、ひっさつ+500 さらに、あいてのライダーガッツ率をダウンさせる。 | ||||||||||
解説 | 今度は初のジャマータイプで収録となった3号。 今回は両面共に無条件アビリティ持ちで表でテクニカルゲージをアップさせ、バーストアビリティで必殺+500と相手のライダーガッツ率を下げる事が可能。 つまり相手がライダーガッツのアシストチップを組み込んでる場合はジャマータイプの効果で相手のアシストライダーを封じて、その隙に他の仲間にトドメを譲るという芸当も出来る。更にジャマータイプのボーナスを含めると3450とフィニッシャータイプ並みの必殺となるのも特徴。 |
カードナンバー | G3-052 | レアリティ | N | ライダータイプ | ジャマー | ||||||
ステータス | コウゲキ 750 | ボウギョ 550 | タイリョク 2200 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト2 | ひっさつ 1550 | ||||||||
スロット | G 90 | 拳 80 | 拳 80 | 蹴 60 | 拳 60 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | テクニカルバトルに勝ったとき、あいてのチームのミガワリ発生率がダウンする。 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1000 | ボウギョ 800 | タイリョク 2200 | ||||||||
必殺技 | 3号激昂乱れ打ち | コスト5 | ひっさつ 2450 | ||||||||
スロット | G 100 | 拳 90 | 拳 90 | 蹴 60 | 拳 60 | 蹴 50 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、ひっさつ+1200 ただし、テクニカルゲージスピードがアップする。 | ||||||||||
解説 | 2弾ほど飛ばして、前回に続きジャマータイプで収録。 アビリティはテクニカルバトルに勝つ事でミガワリ発生率を下げる。勿論、蓄積するので何度でも発動したい場合はテクニカルゲージアップ持ちを備えた方が良いだろう。一方のバーストアビリティは前回同様に必殺強化だが、ゲイン値が上がっておりジャマータイプのボーナスを合わせると前回以上となる。 その反面、デメリットが追加されてしまい、ゲージスピードアップのリスクが伴う。…が、1段階上がるだけなのでこれに関してはゲージスピードダウンで相殺可能。 |
カードナンバー | BM3-051 | レアリティ | R | ライダータイプ | ジャマー | ||||||
ステータス | コウゲキ 800 | ボウギョ 600 | タイリョク 2650 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1300 | ||||||||
スロット | G 90 | 蹴 80 | 拳 80 | 拳 60 | 蹴 50 | 拳 50 | |||||
アビリティ | オイウチ効果・発生率がアップする。さらに、APバトルに勝ったとき、コウゲキ+200 アタックポイント+10 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 850 | ボウギョ 900 | タイリョク 2650 | ||||||||
必殺技 | 3号激昂乱れ打ち | コスト6 | ひっさつ 2700 | ||||||||
スロット | G 100 | 蹴 100 | 拳 90 | 拳 60 | 蹴 50 | 拳 50 | |||||
バーストアビリティ | バーストしたとき、ひっさつ+700 さらに、1ラウンド毎、コウゲキ+200 | ||||||||||
解説 | レアリティをRに変えて3度目のジャマーで収録。 今回はオイウチ関連の強化に加えてAPバトルに勝てば攻撃強化とAP強化を施し、バーストすれば必殺強化と1ラウンド毎に自身の攻撃が200増加する。 …が、今回はスロットが更に不安定となっており、表から50が2つ目立つスロットが厄介。しかもバーストすると前回同様の90以上の3目と60以下の3目となり、前回より50が2つになっているため競り負けやすい事には注意。アビリティの副効果で補強できるとはいえ、不安ならばAPアップ持ちの仲間を募りたいところ。 |
カードナンバー | RT3-055 | レアリティ | SR | ライダータイプ | アタッカー | ||||||
ステータス | コウゲキ 1000 | ボウギョ 750 | タイリョク 3000 | ||||||||
必殺技 | 3号炸裂パンチ | コスト3 | ひっさつ 1300 | ||||||||
スロット | G 90 | 蹴 80 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 60 | 拳 50 | |||||
アビリティ | ①1番目にカードを出したとき、次のRまで、必殺+500 AP+20 ②テクニカルバトルに勝ったとき、相手全体の防御-200 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダー3号 | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1300 | ボウギョ 800 | タイリョク 3000 | ||||||||
必殺技 | 3号激昂乱れ打ち | コスト6 | ひっさつ 2850 | ||||||||
スロット | G 100 | 蹴 90 | 拳 70 | 拳 70 | 蹴 60 | 拳 60 | |||||
バーストアビリティ | ①バーストしたとき、必殺+1500 オイウチ発生率が超絶アップ ただし、コスト+2 さらに、テクニカルバトルに勝っていたら、相手のミガワリ発生率を超絶ダウン | ||||||||||
解説 | 昨年のBM3弾における3号ライダー特集では本来の3号に持っていかれて低レアとなっていた3号が、実に初登場のD4弾以来となるSRで再登場、更に初のアタッカータイプで収録となった。 アビリティの内容1つ目は1番目に本カードを出す事で次ラウンドまで必殺+500とAP+20を施す…が、よりにもよって1番指定なのでやや悩まされるが現環境ではAP系が重視される事もあり、優先的に出していきたいところだが。2つ目はテクニカルバトル勝ちで相手防御-200と低レアによくあるアビリティなのでややパッとしないのが難点。 バーストアビリティは「戦って勝ち続ける」という3号の台詞を体現してか、通常時は必殺+1500とオイウチ発生率、更にテクニカルバトルに勝っておくと相手のミガワリ発生率超絶ダウンととことん攻撃的なスペックになっており、デメリットであるコスト+2も見方によっては必殺アップできると攻撃的な3号を再現した一枚といえよう。 しかしやはりというか天敵としてアタッカータイプ封印のアビリティ持ちには注意。何の因果か、新1号にもそのカードがあるのでアビリティを封じられて歴史の闇に葬られないように注意したい。また防御もたったの50しかアップしないのでこちらもフォロー必須となる。 |