カードナンバー | BM1-021 | レアリティ | R | ライダータイプ | ブレイブ | ||||||
ステータス | コウゲキ 800 | ボウギョ 550 | タイリョク 2450 | ||||||||
必殺技 | トリニティクラッシャー | コスト2 | ひっさつ 1450 | ||||||||
スロット | G 90 | 剣 70 | 剣 70 | 蹴 70 | 剣 70 | 蹴 50 | |||||
アビリティ | テクニカルバトルに勝ったとき、あいてのチーム全体のボウギョ-200 | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダーアギト トリニティフォーム | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1100 | ボウギョ 800 | タイリョク 2450 | ||||||||
必殺技 | ライダーシュート | コスト6 | ひっさつ 2850 | ||||||||
スロット | G 90 | 剣 80 | 剣 70 | 蹴 70 | 剣 70 | 蹴 70 | |||||
バーストアビリティ | 1番目にバーストしたとき、テクニカルゲージがアップする。さらに、ひっさつ+500 | ||||||||||
解説 | 初のトリニティフォーム始点のアギト。条件付だがバーストでAPだけでなくテクニカルゲージも強化できる。 |
カードナンバー | BS2-045 | レアリティ | LR | ライダータイプ | パッション | ||||||
ステータス | コウゲキ 1200 | ボウギョ 850 | タイリョク 3800 | ||||||||
必殺技 | ファイヤーストーム・アタック | コスト5 | ひっさつ 2250 | ||||||||
スロット | G 90 | 剣 80 | 剣 70 | 剣 60 | 蹴 60 | 蹴 60 | |||||
アビリティ | ①1R毎、RPが5以下だと、AP+20 仲間の防御・必殺+300 ②テクニカルバトル終了後、相手より体力が少ないと、必殺+500 テクニカルゲージがアップ | ||||||||||
ライドバースト | 仮面ライダーアギト トリニティフォーム | ||||||||||
ステータス | コウゲキ 1400 | ボウギョ 1200 | タイリョク 3800 | ||||||||
必殺技 | 六位一体の力(アギトクレスト) | コスト9 | ひっさつ 3500 | ||||||||
スロット | G 100 | 剣 100 | 剣 70 | 剣 60 | 蹴 60 | 蹴 60 | |||||
バーストアビリティ | ①バーストしたとき、攻撃・防御・必殺+2000 さらに、R3以降だと、AP+40 テクニカルゲージが超アップ 相手のオイウチ発生率を超ダウン | ||||||||||
解説 | バーストライズ2弾のメモリアルタッグフィニッシュは初となる2週類収録で、2つ目はジオウからの登場。そして作中で印象的となったアギト編(第31話、第32話)が選出されており、その2枚目は初登場の第2弾を除けば長らくCPのバースト面止まり、最初から登場してもSR止まりだったトリニティフォームが第32話で使用したジオウとのダブルライダーキックとTVシリーズでも披露したファイヤーストームアタックを実装(ちなみにファイヤーストームアタックも前述のジオウ32話で使用したバージョン)し、トリニティフォーム始動としては初のLRに昇格。これに伴い、現時点で参戦しているアギトの全フォームがLRで登場と相成った。 今回は前ナンバーにして繋ぎ絵のジオウトリニティと組ませる事を前提としているためか、アビリティは1つ目がRP5以下でAP+20、仲間に限り防御・必殺+300の2点強化。2つ目は相手より体力が少ない状態でテクニカルバトルが終わると必殺+500、テクニカルゲージアップ(1メモリ)の効果。前述するジオウトリニティもこれと同じAP重視型ではあるが、あちらの合計値のAPアップを補うかのようにこちらのRP以下でのAPアップ、こちらの欠点である体力以下発動のテクニカルゲージアップをそちらのテクニカルゲージアップで強化…と、それぞれの短所を補う形となっている。もちろんジオウ以外でもテクニカルゲージ要因さえ確保(早い所ではベルトシステムのエイムズショットライザー)できれば単独での活動も可能であるが、その場合はRPと剣アイコンが多めのカードと組みたいところ。一応、「アギトの会」でも組めなくも無いが、この場合は残念な事にG3もギルスもBS2弾現在、最初からテクニカルゲージアップを持っていない事もあってかテクニカルゲージ面では不利と相手との差が付いてしまう。場合によってはGLRの自分自身と組んでテクニカルゲージを補ってもらった方が良いかもしれない…だったが、ZB4弾にてギルスがようやく1段階だけとはいえ蓄積テクニカルゲージアップを持って登場したので一応は解決となった。 バーストアビリティは3点強化に加えてラウンド3以降のバーストだと、AP+40とテクニカルゲージ超アップ、そして相手のオイウチ発生率超ダウンの強烈な効果。ジオウトリニティと比べると2つ目をの加算しないと素の場合は5500止まり、あちらと比べると1650の差が出てしまう。しかし裏を返すとあちらが1650を出せるのはバーストブレイク大成功時だけであり、APアップも剣アイコンのみしかアップしない分、こちらはR3まで待つ必要があるものの、AP+40を無条件で得られるかつテクニカルゲージを2メモリも伸ばせるのでバーストブレイクでのダメージアップに拘るならジオウ、堅実志向なら本カードとそれぞれ長所がはっきりしているため、場合に応じてバーストするカードを選ぼう。 |