仮面ライダーアギト グランドフォーム

2弾

カードナンバー 2-021 レアリティ LR ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 500 タイリョク 2600
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1500
スロット 拳 90 拳 80 拳 70 蹴 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ まんなかのレーンにこのカードが置かれているとき、ライジングパワー+1
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 800 タイリョク 2600
必殺技 ライダーシュート コスト7 ひっさつ 2700
スロット 剣 100 剣 100 剣 90 蹴 60 蹴 50 蹴 50
バーストアビリティ 2番目にバーストしたとき、チーム全体のひっさつ+1000
解説 アギトはLR・LREX・Nでの初参戦となった。2番目に回す必要はあるが、デメリットなしで全員にフィニッシャーボーナスと同値のバフが可能。また、表面アビリティもほぼ無条件にライジングパワー4からスタートといくらでもコンボが考えられる強力な物であり、さすがはLRといえるだろう。
ただしバーストするとピーキースロットになるので必ず1番目に強力なバーストアビリティを持つカードをバーストさせたい。特に同弾でRで参戦したG3-XならAP+20が来るのでピーキースロットを補える。そして3弾からは必殺にコスト補正も加わった事により6000以上のダメージを与えられる様になった。そして追い風として4弾にてギルスの参戦に伴い「アギトの会!」のボーナスでAP補強が可能となった。
カードナンバー 2-022 レアリティ LREX ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 500 タイリョク 2600
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1500
スロット 拳 90 拳 80 拳 70 蹴 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ まんなかのレーンにこのカードが置かれているとき、ライジングパワー+1
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 700 タイリョク 2600
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト8 ひっさつ 2800
スロット 拳 100 拳 100 拳 100 蹴 60 蹴 50 蹴 50
バーストアビリティ チーム全体のボウギョ+400、さらに、あいてチームのミガワリ発生率がダウンする。
解説 LREXとしてバーニングフォームで登場。バーストアビリティもボウギョアップ&相手側ミガワリ率ダウンと前番のトリニティとは大きく異なり、即効性がある。
有用スキル持ちだが基礎(バースト後)ステータスは低い、といったライダーを組ませて安定を図りつつ、バーニングフォームを象徴するような高火力のコウゲキとひっさつを直当てするのが主な狙いになる。
カードナンバー 1-023 レアリティ N ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 350 ボウギョ 400 タイリョク 1900
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1300
スロット 拳 90 拳 70 拳 70 拳 70 蹴 60 蹴 60
アビリティ チームにクウガがいるとき、ミガワリ効果がアップする。
ライドバースト 仮面ライダーアギト グランドフォーム
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 700 タイリョク 1900
必殺技 グランドストレート コスト5 ひっさつ 2400
スロット 拳 100 拳 80 拳 80 拳 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ 仲間のテクニカルゲージがパワーアップする
解説 初期のガンバライダーには懐かしいクウガ指定アビリティ持ちで登場。アビリティや能力値が防御よりな堅実な一枚。
残念ながらバーストしてもフォームチェンジは無いが、おかげで武器アイコンも変化せず、アビリティもタイミングを選ばないので気軽にバーストできるのが強み。拳アイコンが多いので素手ライダーと組ませてあげよう。

3弾

カードナンバー 3-039 レアリティ R ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 400 ボウギョ 400 タイリョク 2050
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1500
スロット 拳 90 拳 90 拳 70 蹴 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ このライダーのオイウチコウゲキが成功したとき、チーム全体のコウゲキ+150
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 850 ボウギョ 500 タイリョク 2050
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト5 ひっさつ 2450
スロット 拳 100 拳 100 拳 80 拳 70 拳 60 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたラウンドのみ、チーム全体のコウゲキ+800
解説 LREXの構成でR落ち。今回はバーニングの体色に併せてアギト初のアタッカーとなった。
オイウチコウゲキを成功させれば、チーム全体のコウゲキを上げてくれる。
バーストアビリティは前回の3枚とは異なり永続ではないので、バーストしたラウンドで決着を付けるのが得策だろう。

4弾

カードナンバー 4-024 レアリティ SR ライダータイプ トリッキー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 500 タイリョク 2200
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ1350
スロット 拳 90 拳 80 蹴 70 蹴 70 拳 60 蹴 50
アビリティ あいてよりチームタイリョクが少ないとき、チーム全体のコウゲキ・ひっさつ+350
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 750 タイリョク 2200
必殺技 ライダーシュート コスト6 ひっさつ2500
スロット 剣 100 剣 90 蹴 80 蹴 70 剣 60 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、ライジングパワーが5以下だと、チーム全体のひっさつ+800 ライジングパワー+2
解説 今回はLRがSR落ちしてトリッキータイプで登場。
アビリティはバースト前後を通じての逆境型で、特にバーストアビリティは初登場となるRP指定量以下の条件であり、上手にプレイして優位にたっていると決して発動しない点に要注意。
その為、バースト順は都合上『1番最初でRPが4以下』が望ましい。
最大限に生かすには4弾ゲネシス組や3弾CPグリドンのようにバーストゲージアップのアビリティ・ボーナス持ちを念の為仕込んでおくといいかもしれない。
トリッキータイプなので優勢時だとコストダウンで必殺威力が落ちてしまうが、不利な時ならAPアップもあるのでチャンスもあるだろう。

5弾

カードナンバー 5-036 レアリティ N ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 400 ボウギョ 400 タイリョク 2050
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1350
スロット 拳 90 拳 70 拳 70 蹴 70 蹴 70 蹴 60
アビリティ 1ラウンド毎、チーム全体のコウゲキ+150
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 550 タイリョク 2050
必殺技 ライダーシュート コスト5 ひっさつ 2350
スロット 剣 100 剣 80 剣 80 蹴 70 蹴 70 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが少ないと、仲間のアタックポイント+10
解説 トリニティのN落ち。表はあまり意味の無いコウゲキなので残念だが、むしろ裏は相手に押されている時に裏返せば他のメンバーのアタックポイント+10してくれる。

ナイスドライブ1弾

カードナンバー D1-021 レアリティ R ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 400 ボウギョ 500 タイリョク 2150
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1550
スロット 拳 90 蹴 80 拳 80 拳 70 蹴 50 蹴 50
アビリティ 1ラウンド毎、チーム全体のボウギョ+150
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 750 タイリョク 2150
必殺技 ライダーシュート コスト6 ひっさつ 2450
スロット 拳 100 蹴 90 拳 90 拳 70 蹴 50 蹴 50
バーストアビリティ 1番目にバーストしたとき、チーム全体のボウギョ+150 ライジングコスト-2
解説 初のパッションタイプで登場。前回はコウゲキ+のアビリティだったが、防御に変更となった。さらにバーストアビリティが1番目にバーストすることで力を発揮するパッションタイプに見事にあっている。しかし反面スロットは安定型から50が2つあるスロットになってしまった。ここはG3-Xに援護してもらうのが得策か。

ナイスドライブ5弾

カードナンバー D5-016 レアリティ N ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 550 タイリョク 2100
必殺技 ブレイクパンチ コスト2 ひっさつ 1350
スロット 拳 90 拳 70 蹴 70 蹴 70 蹴 70 拳 50
アビリティ APバトルに勝ったとき、チーム全体のひっさつ+150
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 600 タイリョク 2100
必殺技 ライダーシュート コスト5 ひっさつ 2300
スロット 剣 90 剣 90 蹴 70 蹴 70 蹴 70 剣 50
バーストアビリティ フィニッシャータイプのボウギョ・ひっさつ+250
解説 初登場の2弾以来久しぶりのフィニッシャータイプでN収録。表裏共、アビリティでコウゲキが一切補強出来ないので仲間のアビリティ等を頼る必要がある。バーストアビリティがフィニッシャータイプ指定型だが『アギトの会!』でならG3-XはD3弾、ギルスは5弾SRがあるので統一可能。

バッチリカイガン1弾

カードナンバー K1-016 レアリティ R ライダータイプ ブレイブ
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 550 タイリョク 2100
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1550
スロット G 90 蹴 80 拳 80 拳 60 蹴 60 蹴 50
アビリティ チーム全体のコウゲキ+100 さらに、テクニカルゲージがアップする。
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 700 タイリョク 2100
必殺技 ライダーシュート コスト6 ひっさつ 2650
スロット G 90 蹴 90 剣 90 剣 60 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが少ないと、ボウギョ+800 アタックポイント+10
解説 アギト初のブレイブタイプ。コスト3で1550と割と高めな必殺威力。
表面は無条件でチーム全員のコウゲキをわずかに上げる。そして、テクニカルゲージを強化できるため扱いやすい。
半面、バースト後は武器タイプが変わり、スロットも90と60の極端な構成になってしまう。ブレイブタイプのAP強化である程度フォローできるがタイリョクの低下には注意。アギトの会!では、凄まじいAPアップを可能にする。

バッチリカイガン2弾

カードナンバー K2-014 レアリティ N ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 450 タイリョク 2050
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1350
スロット G 90 拳 90 蹴 70 拳 70 拳 50 蹴 50
アビリティ 1ラウンド毎、チーム全体のひっさつ+150
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 650 タイリョク 2050
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト6 ひっさつ 2350
スロット G 90 拳 90 蹴 70 拳 70 拳 70 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、テクニカルバトルに勝っていたら、ひっさつ+500 バーストゲージが上がりやすくなる。
解説 今回は第3弾以来のグランド→バーニングフォームにチェンジする構成で登場。テクニカルタイプは無印2弾以来である。両面素手でダブル・トリプルアタックは狙いやすい。
アビリティは無条件で毎ラウンドチーム全体の必殺を150ずつ強化していく。バーストさせずに戦わせれば、全体の必殺技がR1で150,R2で300,R3で450,R4で600...と上がっていくので、仲間の必殺威力のサポート要因として機能する。
テクニカルバトルに勝ってバーストすると、自身の必殺+500とバーストゲージを上げやすくさせる。最低でも3000の威力のバーニングライダーパンチをお見舞い出来る。総じてNながら必殺重視型である。ただ表スロットに50が2つあるので早めにバーストさせたい。

バッチリカイガン6弾

カードナンバー K6-022 レアリティ N ライダータイプ トリッキー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 600 タイリョク 1900
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1450
スロット G 90 拳 80 拳 80 拳 60 拳 60 蹴 50
アビリティ APバトルに勝ったとき、あいてのオイウチ発生率がダウンする
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 700 タイリョク 1900
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト5 ひっさつ 2500
スロット G 90 拳 90 拳 90 拳 60 拳 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ライジングパワーが7以上だと、テクニカルゲージがアップする
解説 最近はシャイニングフォームなどが続いていたが、実に第4弾ぶりとなるトリッキータイプで前回Nと同じ構成で登場。
…だが、正直言って前回Nより劣る始末で特に目立った点も無い上にスロットも表がやや不安定、バーストすれば90と60だけの2数値型スロットが足枷となってしまう。トリッキー不利時ボーナスでAPアップを狙うという点もあるが…

ガシャットヘンシン1弾

カードナンバー G1-018 レアリティ SR ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 950 ボウギョ 850 タイリョク 2700
必殺技 ブレイクパンチ コスト4 ひっさつ 1850
スロット G 80 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 70 拳 60
アビリティ 1番目にカードを出したとき、コウゲキ+500 アタックポイント+10 さらに、あいてのチーム全体のコウゲキ-200
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 1050 ボウギョ 1000 タイリョク 2700
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト6 ひっさつ 3000
スロット G 100 拳 90 蹴 80 拳 70 蹴 70 拳 60
バーストアビリティ バーストしたとき、コウゲキ・ひっさつ+800 アタックポイント+10 さらに、APバトルに勝っていたら、ライジングパワー+5
解説 前回があまりにもイマイチすぎたためか、前回と同じ構成かつ初のチェインタイプでSR昇格。
アビリティは1番指定でコウゲキを上げつつも、AP+10の補強と相手のコウゲキを削る事が出来る。本カードは50無しの代わりにゲキレツが80止まりなのでそれをカバーするAPアップと考えておこう。更に順番指定で相手のコウゲキを削るのは初であり、現時点ではコウゲキやオイウチコウゲキ自体のダメージ率が上がっているので有効といえる。
一方でバーストアビリティはコウゲキと必殺の2点強化及びAP+10、加えてAPバトルに勝っていればRP+5の大量補給が可能。ただSRにしては必殺火力がバーストアビリティと合わせても3800とやや低めな上にアビリティのコウゲキ-200が発動出来なくなってしまうという欠点もある。ここはバーストせずにアビリティを発動しつづけるか、チェインタイプらしく早めにバーストするかはお好みで。ただしAP補強しすぎると相手のオーバーチャージの発生率を高めてしまう事には頭に入れておこう。

ボトルマッチ1弾

カードナンバー BM1-020 レアリティ LR ライダータイプ トリッキー
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 800 タイリョク 3700
必殺技 ライダーキック コスト4 ひっさつ 1800
スロット G 90 蹴 80 蹴 70 拳 60 蹴 60 蹴 60
アビリティ ひっさつ+400 アタックポイント+20 さらに、キックアイコンに止めたとき、ひっさつ+300 バーストゲージがアップする。
ライドバースト 仮面ライダーアギト グランドフォーム
ステータス コウゲキ 1450 ボウギョ 1250 タイリョク 3700
必殺技 ライダーキック コスト9 ひっさつ 3850
スロット G 100 蹴 90 蹴 70 拳 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ひっさつ+2000 あいてのチームのライジングパワーを3吸収する。さらにキックアイコンに止めたとき、このラウンドのみ、ひっさつ+2000 アタックポイント+50
解説 新枠の「メモリアルフィニッシュ」の栄えある第1号は第2弾以来のLRとなるアギトグランドフォーム。そして代表的な必殺技の「ライダーキック」も実装された。
能力はK3弾LRシャイニングとは正反対のAP重視型でアビリティはスタート時から必殺+400とAP+20のブースト、更にキックアイコンに止めれば更なる必殺強化とバーストゲージアップの効果を施す。一方のバーストアビリティは必殺+2000の超絶強化に加えてRP+3吸収と一見普通だが、特筆すべきは副効果。表同様にキックアイコンで止める事で、このラウンドのみだが必殺+2000の補強に加えて初となるAP+50のゲイン値が入るのだ。今まではAP+40が最大だったが、本カードの登場でAPアップの最大値を更新する事となり、トリッキー不利時ボーナスと合わせるとAP+100にも到達できるようになった。
ただそのアビリティの条件上スロットはキックアイコン4つが目立つので、キックオンリー系と合わせてキックのダブル・トリプルアタックを合わせたいところ。またAP重視に特化したせいか、テクニカルゲージ関連が手薄なので他の仲間でカバーしよう。

ボトルマッチ5弾

カードナンバー BM5-058 レアリティ CP ライダータイプ ブレイブ
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 850 タイリョク 2900
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 2000
スロット G 90 拳 70 拳 70 蹴 70 蹴 60 拳 60
アビリティ 1ラウンド毎、コウゲキ+300 アタックポイント+10 さらに、あいてよりライジングパワーが少ないとき、コウゲキ+400 ライジングパワー+2
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム/仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 1150 ボウギョ 1050 タイリョク 2900
必殺技 ライダーシュート/バーニングライダーパンチ コスト8 ひっさつ 3300
スロット G 90 剣/拳 90 剣/拳 80 蹴 70 蹴 60 剣/拳 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ひっさつ+2000 あいてのチームのオイウチ発生率をダウンさせる。さらに、あいてよりライジングパワーが多いと、バーストゲージが超上がりやすくなる。
解説 勝利の選択キャンペーン」としてBM1弾メモリアルフィニッシュ以来の高レアに返り咲いたアギト。またフォーム選択という事で新しくフレイムとストームフォームの実装かと思ってしまうが、無難にトリニティとバーニングフォームの組み合わせで登場となった。ちなみに高レアのバースト面にトリニティが収録されるのは実に第4弾ぶりとなる(バーニングはGH1弾以来)。
アビリティは1ラウンド毎に攻撃とAP+10の補正、RPが少なければ更なる攻撃強化とRP+2の補強が入る。表面に80こそは無いものの、ゲキレツ以外は70以下が目立つので能力は控えめながらもアビリティでAP補強が入ると、本CPの中では使いやすい分類に入る。特にアギトの会で組んだ場合、最初こそテクニカルゲージアップこそは無くバースト先次第では上がらないものの、BK1弾以上のAP補強が望めるのは強み。一方のバーストアビリティは必殺の超絶強化と相手オイウチ発生率ダウン、更にRPが多ければバーストゲージが超上がりやすくなる効果を施す。何気にAPアップする代わりにタイリョクが半減してしまうブレイブタイプにとっては相手のオイウチ発生率ダウンの効果はありがたいところ。
なおCPボーナスはバーニングにすれば必殺補強、トリニティにすればテクニカルゲージアップの効果が入る。前述のアギトの会で組む場合はアイコンこそは合わなくなってしまうが、敢えてトリニティフォームにバーストしてテクニカルゲージ面も補強するのも一手か。

ボトルマッチ6弾

カードナンバー BM6-025 レアリティ N ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 500 タイリョク 2500
必殺技 ブレイクパンチ コスト2 ひっさつ 1450
スロット G 90 拳 90 蹴 70 蹴 70 拳 50 拳 50
アビリティ 2番目にカードを出したとき、チーム全体のボウギョ・ひっさつ+400
ライドバースト 仮面ライダーアギト シャイニングフォーム
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 550 タイリョク 2500
必殺技 シャイニングライダーキック コスト6 ひっさつ 2550
スロット G 90 剣 90 蹴 80 蹴 70 剣 70 剣 50
バーストアビリティ 2番目にバーストしたとき、ひっさつ+1000 アタックポイント+10
解説 初のグランド→シャイニングの構成で登場。

ライダータイム1弾

カードナンバー RT1-019 レアリティ LR ライダータイプ メカニカル
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 800 タイリョク 3900
必殺技 ライダーキック コスト4 ひっさつ 2000
スロット G 90 蹴 80 蹴 70 蹴 60 拳 60 拳 60
アビリティ ①チーム相性ボーナスが最大のチームだとRP+6 テクニカルゲージがアップ
②APバトル終了後、RPが6以上だと、必殺+500 テクニカルゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダーアギト グランドフォーム
ステータス コウゲキ 950 ボウギョ 1200 タイリョク 3900
必殺技 ライダーブレイク コスト8 ひっさつ 3800
スロット G 90 蹴 90 蹴 80 蹴 70 拳 60 拳 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2500 スロットアイコンのAPを全て+30 さらに、相手より体力が少ないとき、相手のミガワリ発生率を超ダウン RP-10
解説 新シリーズでの登場は初のメカニカルタイプで愛機「マシントルネイダー」を引っさげて通算4枚目、グランドフォーム始動としては1年ぶりのLRでの登場を果たしたアギト。また表面版のみではあるが、久々のライダーキック収録を果たしている。
表アビリティは1年前のLRと異なりテクニカルゲージ重視型。1つ目はチームボーナス最大のチームならばスタート時からRP+6、テクニカルゲージアップの効果を施す。素手デッキに合わせるのはもちろん、アギトの会でも発動可能な上にLRシャイニング以外では手薄だったテクニカルゲージ面が補強される。2つ目の効果は初となるAPバトル終了時の効果を持っており、終了時にRP6以上ならば必殺補強と更にテクニカルゲージアップ。BM1弾と同じく両面素手でアイコン合わせも良好。
バーストすると必殺火力アップとスロットアイコン全てに+30、更にバースト時にタイリョクが少ないと追加で相手のミガワリとRP-10とライジングパワーを一気にゼロにする事ができる。メカニカルボーナスも含めればAP+60とBM1弾よりAP重視型かつ永続型、テクニカルゲージも入っているため総合的に隙の無いスペックとなるのが特徴。

ライダータイム3弾

カードナンバー RT3-057 レアリティ CP ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 600 タイリョク 2800
必殺技 ライダーキック コスト3 ひっさつ 1950
スロット G 90 拳 70 蹴 70 拳 70 拳 70 蹴 50
アビリティ ①1R毎、RPが5以下のとき、RP+2 テクニカルゲージがアップ
②2番目にカードを出したとき、仲間の平成ライダーの攻撃+400 オイウチ発生率がアップ
ライドバースト 仮面ライダーアギト グランドフォーム
ステータス コウゲキ 1300 ボウギョ 1200 タイリョク 2800
必殺技 目覚めろ、その魂/2001 コスト8 ひっさつ 3250
スロット G 100 蹴 90 拳 70 拳 70 拳 70 蹴 50
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 オイウチ効果・発生率がアップ さらに、オイウチが発動していたら、相手のトリッキータイプのアビリティの発動を封印
解説 アーマータイムVSカメンライドキャンペーン」で、カメンライド側の二番手として収録。バースト必殺技はアギト本人では無いが、メモリアルフィニッシュのライダーキックを披露してくれる。つまり実質メモリアルフィニッシュ版ライダーキックのCP落ちを兼ねての登場となった。
アビリティ1つ目は1ラウンド毎に5以下でRP+2とテクニカルゲージが蓄積する効果。ただしその発動効果から先攻重視型というべき効果で、もしAPバトルに負けてしまった場合はわざとバトルに負けなければならない事が必要となる(テクニカルバトルに勝つとRP6以上になってしまうため)。よってAPアップ持ちを募り、先攻を取り続ける方針でいいだろう。アギトの会で組む場合はAPアップが入るので、一応は先攻は取りやすくなるのは強み。2つ目は2番出しでCP共通の仲間の平成ライダー指定の効果で、このカードは攻撃+400とオイウチ発生率アップ。堅実ながら攻撃強化も行えると使いやすい。
バーストアビリティは必殺+2000 オイウチ関連アップ、副効果としてオイウチ発動した後でバーストしていれば相手のトリッキータイプアビリティ封印を行える。…が、トリッキータイプ自体が現時点で強い高レアカードが無い上にオイウチ発動系は何故かオイウチが出にくくなる欠点があるので、相手にトリッキータイプがいない場合は副効果を踏み倒しても構わないだろう。
なお公式サイトとカードで誤植が起こっており、公式サイトのデータではブレイクパンチとなっているが実際のカード表記はライダーキックとなっている。

バーストライズ1弾

カードナンバー BS1-018 レアリティ R ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 600 タイリョク 2700
必殺技 ブレイクパンチ コスト2 ひっさつ 1350
スロット G 90 拳 80 蹴 70 拳 70 蹴 60 拳 50
アビリティ ①1R毎、相手よりRPが少ないと、RP+1 オイウチ効果・発生率がアップ
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 1300 ボウギョ 1000 タイリョク 2700
必殺技 ライダーシュート コスト6 ひっさつ 2800
スロット G 90 剣 80 蹴 80 剣 70 蹴 70 剣 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、RPが9以上だと、必殺+800 バーストゲージの上昇率アップ
解説

プロモーションカード

カードナンバー PBM-048 レアリティ N ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 550 タイリョク 2150
必殺技 ブレイクパンチ コスト2 ひっさつ 1650
スロット G 90 拳 70 拳 70 蹴 70 拳 60 蹴 60
アビリティ ミガワリボウギョが発動したとき、コウゲキ・ひっさつ+300 アタックポイント+10
ライドバースト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 600 タイリョク 2150
必殺技 ライダーシュート コスト7 ひっさつ 2750
スロット G 90 剣 80 剣 70 蹴 70 剣 70 蹴 70
バーストアビリティ バーストしたとき、チームタイリョクが4000以下だと、あいてのチーム全体のライジングコスト+1
入手方法 ガンバライジング ボトルマッチチョコウエハース2
解説 初のプロモ収録となった。
カードナンバー BM2-088 レアリティ N ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 450 タイリョク 2500
必殺技 ブレイクパンチ コスト3 ひっさつ 1450
スロット G 90 拳 80 拳 80 蹴 70 拳 70 蹴 60
アビリティ 1ラウンド毎、チームタイリョクを+200回復する。さらに、バーストゲージが上がりやすくなる。
ライドバースト 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 550 タイリョク 2500
必殺技 バーニングライダーパンチ コスト7 ひっさつ 2650
スロット G 90 拳 80 拳 80 蹴 70 拳 70 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ライジングパワーが10以上だと、ひっさつ+1500
入手方法 仮面ライダーバトル ガンバライジングベストマッチパック2!
解説

ガンバライジングデータ


平成2作目だからか2弾でLR、LREXで参戦。それぞれトリニティフォーム、バーニングフォームと2つの強化形態へのフォームチェンジを引っ提げている。

主役の基本フォームであるが、代表的な必殺技「ライダーキック」はBM1弾にて登場するまで実装されていなかった。必殺技時の特徴であるクロスホーンを展開しているイラストのカードは多いのだが…

「レジェンドライダーアームズ」や「レジェンドライダー魂」や「レジェンドライダーゲーマー」のカードで基本フォーム必殺技を流用される際は、代わりにトリニティフォームの「ライダーシュート」が流用されている。もしかしたら「実装してもキックの足以外はほとんどライダーシュートと同じ」というのが影響しているのかもしれない。

グランドフォーム統一のカードは初登場の第2弾Nにしかなかったが、ボトルマッチ1弾で再度LRになった際に「ライダーキック」も実装され、「メモリアルフィニッシュ」枠にも選ばれた。また「ライダーキック」は表面用の短縮版も作られた。

ただしメモリアルフィニッシュ扱いだったためか、この後のプロモカードや勝利の法則CPで登場したグランドフォームのカードは何故かブレイクパンチに逆戻り。この後のライダータイム1弾にて再度LR収録されるまでは再び音沙汰なしが続いた。

ボトルマッチ6弾ではシャイニングフォームにフォームチェンジするカードが登場し、続くライダータイム1弾ではマシントルネイダーを使った必殺技「ライダーブレイク」が実装。更にライダータイム3弾ではアーマータイムVSカメンライドCPの1枚として登場し、本人版では無いがライダーキックのCP落ちとなった。

ライダータイム5弾の途中のアップデートにより、原作で津上翔一を演じた賀集利樹氏による本人ボイスが実装された。(なお本来はライダータイム6弾の予定だった) …が、ボトルマッチ1弾LRのスキャン演出のみ以前と同じ代役時代のボイスが使われている。今後修正されるかは不明。