2年次編入 TOEFL 基準点 PBT 550点または -iBT 80点以上 (2018年実施試験より基準点変更)(DI code:8195)
2018年実施試験より1次試験合否判定に書類審査導入
2022年実施試験よりTOEFL-iBTのみ
http://www.tmd.ac.jp/artis-cms/cms-files/20170329-114903-8431.pdf 


2023年入試日程   試験日平日!
募集人員:5名
出願:5月15日-19日 17時郵送必着
1次:6月14日 9:30-11:00 自然科学総合問題
発表:6月26日
2次:7月12日 面接
最終:7月26日 
https://www.tmd.ac.jp/files/topics/38214_ext_04_3.pdf(2022.12.27)





平成31年度入試から選抜方法変更(予告)  (2017.03.28発表)
以下のごとく変更 
TOEFL PBT550以上 iBT80以上(現行:PBT500、iBT61以上)
第1次試験:書類審査導入
第2次試験:科目変更 自然科学総合問題 (現行:数学、物理、化学、生物、自然科学総合問題)
予告別紙(上記内容):http://www.tmd.ac.jp/artis-cms/cms-files/20170329-114903-8431.pdf
※実施開始年訂正:32年度→31年度(2017.03.31 pdfは訂正済み)
予告:http://www.tmd.ac.jp/artis-cms/cms-files/20170329-114903-1602.pdf
TOEFL iBTの高得点要求に注意






2012年入学より2年次編入導入
2011年試験は、3年次と2年次の2回の試験となった

いわゆるフルセット入試。
TOEFL得点による出願制限あり。
若年を好む傾向あり。

過去問に関しては保管庫を参照されたし。
割と簡単そうに見えるが、合格者の得点率は高そう。
入試課でコピーさせてもらえるが、ネット上にもちらほら落ちている。

関係あるのかないのかわからないが、
2006年と2007年は受験番号の前半に異様に合格者が多い。
面接は2回。2007年は面接官に病院長がいた。
ちなみに学長(S)は公式行事にはほとんど出てこない

立地は申し分ない。しかし狭くて年中工事中。
医学科の正しい入り口は裏の本郷通り沿いの順天堂側の小さい門。
自転車をこいで受けに来る東大生が多い。

メディカルスクール構想を謳っている数少ない大学だが、
その割にはあっさりした面接。
http://www.tmd.ac.jp/mdc/

編入生でも語学力があればハーバードに行ける。
ハーバードのブランド切り売り商法(HMI)に乗っている格好だが、悪くはない。
学術提携・交流というわけではないので、ミーハーだという批判もある。
http://www.tmd.ac.jp/med/F_Med/S_Med/GP/

大学紹介映像・概要・広報誌など
http://www.tmd.ac.jp/contents2006/tmdu_intro.html

講義の様子が分かる。出題の予想もできるかもしれない。
http://www.tmd.ac.jp/artsci/biol/biol-j.htm

歯学部の雰囲気はこちらで。
http://dental.umin.jp/





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最終更新:2023年12月04日 17:29