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検証までして戴いて有難う御座います。
自分が見つけたのは
https://www.reddit.com/r/Mechwarrior5/comments/1ndx7p8/google_sheet_of_pilots_traitseffects/?share_id=U1jYz3izgCS6Rt-rWzsT4&utm_content=1&utm_medium=ios_app&utm_name=ioscss&utm_source=share&utm_term=1
https://www.facebook.com/photo/?fbid=10235937310367139&set=gm.26048147208102567&idorvanity=2899569156720366
にあるシートでした。
私含めて皆、検証せずに鵜呑みにしているみたいです。
大変に失礼しました。
>>8
検証が終わったのでご報告します。
結果としてはレーザーマスターのダメージ増加はしっかりと機能していました。
検証方法としては味方を攻撃し、その後の装甲の減り具合を見ることでダメージ差がないかを検証します。
まずスキルレベルが全てマックスのパイロットを複数用意します。
用意するのは特性なしのメイソン君、レーザー補正特性なしのパイロットA、レーザーマスター持ちのパイロットB、レーザースペシャリスト持ちのパイロットCです。
これらを同じメックかつ同じレーザーを装備させたメックに乗せ、カンティーナのダメージ補正がないことも確認し、ミッションに向かいます。
前述のコメントにもありますがこのゲームはミッション中メックを乗り換えても、もともとのパイロットの特性がそのメックに付与され続けるという仕様があるためそれを利用します。
開始したら一度だけレーザーを無傷の味方に撃ち、乗り換えてまた無傷の味方に撃ちます。
打ち終えたらミッションを中断し、メックラボから装甲の減り具合に差がないかを見てダメージ差がないか確かめます。
これを何度か行い、より正確なデータを求めます。
結果としては、B>C>A=メイソン君の順で多くダメージを与えていました。
ここから分かるのはしっかりレーザーマスターのダメージ補正は機能しており、ついでにレーザースペシャリストも補正が機能していることがわかりました。
>>8
その方がどの情報を参照して指摘したのか詳しく教えていただけませんか?
少なくともMaster_Laser_PilotTraitには射程とダメージ両方の補正が記載されており、適応されていないとなると内部処理でのミスということになります。
そうであるならば自分のほうではお手上げなので公式にこの特性のこの部分が実際のデータと違い機能していないよと、メールをしてあげてください。
自分は本当に機能していないか今から検証します。
レーザーマスターは、海外のファンから指摘されていますが、与ダメージ増加は一切ないみたいです。
射程延長のみらしく、嘆かれていました
学校の訓練では習得できない特性があったため共有します。
まず通常特性では、派閥、交渉、負傷や死亡率を減少させる特性、各種成長速度が上がる特性、マイナス効果の特性は訓練では習得できないようです。
またレアな特性(エリートパイロット専用)では、アリーナスペシャリスト、破壊不能、クラン出身特性(ゴーストベアー氏族オリジン、ウルフ氏族オリジン、ジェイドファルコン氏族オリジン、スモークジャガー氏族オリジン)が訓練では習得できないようになっています。
これらの特性は先天性のものとなっており、最初から習得している場合のみ使える特性になっています。
ほとんどの特性はパイロットを厳選する場合不要なので習得できなくてもあまり問題はないのですが、速度特化の構成を組みたい場合、話は変わってきます。
その構成で必要なスモークジャガー氏族オリジンは先天性特性かつレア特性、さらにクランの特徴を持つ汎用エリートしか取得していないため、このゲーム内においてトップクラスにレアです。
固有エリートパイロットを全て雇い、3053年に到達してからでないとそもそもの特性として登場もしません。
さらに運良く特性持ちが出たとしても、他の枠に無駄な特性を取得していた場合は駄目なので、再度厳選のためにハブを渡り歩くことになります。
苦労に見合うだけの効果は絶対にありませんが、最速のメックを作りたい方は頑張りましょう。
優れた遺伝子の選別は困難な道ですが、ケレンスキーの理想を体現する完璧な遺伝子のため。
アイスへリオンすら凌駕する最速のオムニメックでスフィアロイドの屑どもを殲滅するため。
終わらぬ選別の試練に明け暮れましょう。
>>5
ちょっとキャリア開始で確認してみましたがどうやら汎用エリートのみで発生するバグのようです。
固有エリートでも発生するかのような書き方、失礼しましたorz
>>4
はえー知らんかった…勉強になります
一応DLC8までにおける最強のパイロットは、ハブで固有エリートパイロット8人全員を雇用したあとに登場する汎用エリートパイロットなので、バランス面の問題はないけど同じ固有ボイス持ちを何人も使えるのは面白そうでいいですね
バレットなんかは理論値かつ超実践的な構成になっているので複数人雇ってみてもいいかもしれません
ちょっとした小ネタバグとしてエリートパイロットを雇用前にセーブしてそのデータをロードするとエリートパイロットが増殖する。(PS5・steamで確認)
増えたデータでセーブ&ロードを繰り返すとさらに増殖する。ゲームバランス(?)が崩れるのでほどほどに?
26/7/18追記
固有のエリートパイロット八名を追加した後の汎用エリートパイロットで発生
パイロット育成の方法
基本的に強力なスキル(スピード狂など)はヒーローパイロットしか覚えられないのでヒーローマークのついたパイロットを育成しましょう。
各学校の専用スキルを除けば特定の学校でしか手に入らないスキルはないと思うので、学校の卒業生プログラムを受講し時間が経つのを待ちます。
スキルを覚えさせるのが目的であればプログラムが終わるまで待つ必要はなく、残り期間が半分くらいになった段階で一度セーブし、パイロット名簿の画面からアカデミーのレポートを選び訓練中止を選びます。
そうするとスキルが付与されるのでお目当てのスキルが出るまでリセマラを繰り返し、望むスキルが出たら終了です。
最後までプログラムを受けさせてしまうと、スキルが2つ付与されてしまう可能性があり厳選が面倒になるので途中で切り上げた方が安牌です。
バグなのか仕様なのかは分かりませんが、パイロットの特徴はミッション中プレイヤーがメックを乗り換えても、元々乗っていたパイロットの特徴が適用されるようです。
具体的な説明をすると本来であれば48.6km/hで移動するメックが71km/hで移動するという現象が起きたのです。
この71km/hという数値はスピード狂(12.5%)、アサルトメック親和性(10%)、ニューアバロン卒業生(5%)、孫璋教卒業生(5%)、最高速度向上(15%)の計47.5%の速度バフをかけた数値と一致しており、ミッション中メックを乗り換えても元々のパイロットのバフがかかり続ける仕様(バグ)があることがわかります。
多分速度以外のバフもそのまま適用されると思うので◯◯マスターや精密、◯◯スペシャリスト、各学校の専用スキルを積むと相当な火力アップも望めると思うのでパイロット厳選を済ませた人にはオススメです。
全スキルの数値は全く意味が無い。LV1でも10でも全く同じ。というのはゲーム初期に出回ったデマなので注意