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モンスターの中には、特定のモンスター同士がバトルすると、対戦前にカットインが入るものが存在する。
- 味方リーダーがandとなっている物については基本的にいずれをリーダーにしても構わないが、チームに両方(または全員)を入れる必要がある。
| 章 | モンスター | 味方リーダー | 台詞 |
|---|---|---|---|
| 序章 | 雪狼ガルム | 剣士グレン |
雪狼ガルム「ガルルルルル…!!」 剣士グレン「…ッ!この獣!まさかアイツの!?」 |
| ゼノゴン |
戦士スタン and魔法使いマナナ andボット02 |
戦士スタン「わあ〜!珍しいドラゴン!!」 魔法使いマナナ「これは…迷子かもネ★」 ゼノゴン「ゼノノ〜?ノー!」 ボット02「マイゴジャナイ! ッテ イッテマスネ」 |
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| 炎情召喚師ヒート | 呪師テングリ |
炎情召喚師ヒート「おー!テングリさん久しぶりだなー!!猛火の手合わせ頼もうか?」 呪師テングリ「この巡り 奇妙なものだ 今願う また言の葉を 交えることを」 |
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| 魔王バスカー | 赤騎士スタン |
赤騎士スタン「気圧されるな…!行くぞ!いっけええぇっ!!!」 魔王バスカー「ほう?これだけの闘気を受けても挑んでくるか!?…おもしろい!」 |
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赤騎士スタン and魔導師マナナール andボット03 |
魔導師マナナール「これはちょっと…ヤバげかもねー…」 ボット03「エマージェンシー!エマージェンシー!」 赤騎士スタン「なんて威圧感だ…!これが魔王!」 魔王バスカー「フハハハ!どうした?怖気づいたのか?このゴミどもが!?」 |
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| 重竜ベヒモス |
呪師テングリ and湖の騎士ランスロット |
重竜ベヒモス「グオオオオオオオオオオ!!」 湖の騎士ランスロット「なんでこんな所に竜がいるんだい!!?はぁ…困ったね…」 呪師テングリ「怒り燃ゆ 眠る竜の目 覚ますとは…」 |
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| 白の女王 | 赤の女王 |
白の女王「お久しぶり。…愛しの妹ちゃんに会えてうれしいわ…」 赤の女王「{姉さま!?ちょっと!何しに来たのよっ!」 |
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| 霧の剣士グレン |
霧の剣士グレン「魔王バスカーが配下、霧の剣士グレン。参る…!」 白の女王「バスカーの犬風情が…頭が高い!」 |
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| 霧雨の将グレン |
赤騎士スタン and親衛騎士アリア |
赤騎士スタン「なぜだグレン!なぜバスカーの言いなりになる!?」 霧雨の将グレン「ふん…貴様らの夢物語を聞き飽きただけだ…」 親衛騎士アリア「偉そうなこと言わないで!あなたは力に酔っているだけじゃない!!」 |
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| プロトタイプ Twin-Bee | ボット02 |
プロトタイプ Twin-Bee「ギュウウウウン…」 ボット02「ワワ…オコシチャッタ…!」 |
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| アルカード |
アルカード「わたしの名はアルカード…。」 プロトタイプ Twin-Bee「ギューーンピコピコン♪」 |
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| 紅蓮の騎士スタン | 湖の騎士ランスロット |
湖の騎士ランスロット「スタン!…なのか!? …その姿、まるで…… どうしてなんだ!!」 紅蓮の騎士スタン「………。」 |
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| 霧雨の将グレン |
霧雨の将グレン「ほう?闇の力も、だいぶなじんできたようだな…」 紅蓮の騎士スタン「ぅ……あ………」 |
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| 魔王ムウス | 邪神バスカー |
邪神バスカー「フン、ムウスではないか!貴様なんぞ片手で十分だ!」 魔王ムウス「なぜここにいる?どうやら死にたいようだな!」 |
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| 邪神バスカー | 紅蓮の騎士スタン |
邪神バスカー「フハハハ!!随分らしくなってきたではないか!!」 紅蓮の騎士スタン「ウッ…オレは…まだ…!」 |
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| 魔王ムウス |
魔王ムウス「真の姿だと?フハハ!捻りつぶしてくれるわ!」 邪神バスカー「よく喋る虫けらだ!このバスカーが跡形もなく消し去ってやろう!」 |
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| 第1章 | ブルードラゴン |
忠臣アズミ and乙姫マヨリ |
忠臣アズミ「あれは…!?おひい様、みどもの後ろへ!」 乙姫マヨリ「よい。 …海神よ、わらわに御力を授けたまえ…。」 |
| 守護竜アーケロン | 波騎士トリト | 波騎士トリト「アケロン…いや、守護竜!オレに力を貸してくれ!」 | |
| 極赤鬼 | 拳士シャッパ |
拳士シャッパ「オレより強えだぁ?見たことねぇなあそんな奴!シャーッシャッシャッ!!」 極赤鬼「んだてめェ?極赤鬼様の方が鬼最強じゃごらああああ!!!」 |
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| 魔王オロロソ | 波騎士トリト |
波騎士トリト「ハロー?誰かいますかー?」 魔王オロロソ「新しいおもちゃのお出ましだ。クク…楽しませてもらおうか。」 |
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| ギョギョ |
魔王オロロソ「さあ、来るがいい…授けてやろう。」 ギョギョ「…!!」 |
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| 乙姫マヨリ |
乙姫マヨリ「魔王…ッ!我らの竜宮、返してもらう!!」 魔王オロロソ「おやおや、人聞きの悪い…もともとオレの物だろう?ま、遊びたいなら招待してやろう!」 |
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| 赤魔導師ポワン | 海翁アンカー |
海翁アンカー「お前の父も…母も…兄も……誰も捨ててなんかいねぇさ……」 赤魔導師ポワン「っ…なら……どうして……!」 |
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| 波浪騎士トリト | ボット02 通信型 |
波浪騎士トリト「ハロー!乗ってきたぜ〜!」 ボット02 通信型「ハロウケイホウハッピョウチュウ!! ケイカイ!!ケイカイ!!」 |
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| 邪神オロロソ |
波浪騎士トリト「誰かが悲しむ顔はもう見たくないんだ…!お前はここにいるべきじゃないっ!!」 邪神オロロソ「ちっちゃな |
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| 焔のマヨリ | 波浪騎士トリト |
波浪騎士トリト「マヨリ…その力!?」 焔のマヨリ「止めてくれるなッ!わらわが…やらねばならぬのだ!」 |
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| 邪神オロロソ |
波浪騎士トリト and焔のマヨリ |
焔のマヨリ「わらわがとどめを刺す…それが我が身に課せられた使命だ!」 邪神オロロソ「フフッ 相変わらず頭が固いやつだ…渦に飲まれる心地こそ、至上のものというに。」 波浪騎士トリト「マヨリは飲まれない!オレがいる限りッ!!」 |
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| 第2章 | ひな鳥ルフ |
旅人アラン and旅人シャール |
旅人アラン「…鳥か?」 旅人シャール「…?…鳥だ!」 ひな鳥ルフ「フルル?ピピーー!!」 |
| 導きの精霊イブリス | 旅人アラン |
旅人アラン「なんだ…この石は?」 導きの精霊イブリス「ボクを解封するチャンスをあげよう。ただし!オマエにその資格と覚悟があるならね!」 |
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| 発見者アラン |
導きの精霊イブリス「ボクを解封させ…ってな〜んだキミかー!まったく、いい加減強くなったんだろうね?」 発見者アラン「力を貸せ…いくぞ!」 |
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| 機竜ドラコマキナ | 魔王アラキシュ |
機竜ドラコマキナ「ギャシャーーーー!!」 魔王アラキシュ「ガァッハッハッハ!いい仕上がりだ!!」 |
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| Dr.フランケン | ボット02 |
ボット02「ワ…ナンダカナツカシイ……ドウシテデショウカ?」 Dr.フランケン「そうか、覚えていないのだね。…でもその方が幸せなのかもしれない。」 |
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| 放浪のシャルル |
放浪のシャルル「名医というのは…キミのことかな。頼みたいことがある……。」 Dr.フランケン「名医…かどうかは分からないが、未練があるなら力になろう。」 |
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| プロトタイプcodeⅢ |
プロトタイプcodeⅢ「目標確認。タダチニ破壊シマス。」 Dr.フランケン「キミが望むのならそうしよう。でも、本当にそうかい?」 |
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| 魔王アラキシュ |
発見者アラン and放浪のシャルル |
魔王アラキシュ「ガァッハッハッ!!他愛無い、泥のように柔らかい奴らめ。」 発見者アラン「クッ……。」 放浪のシャルル「まずい…このままでは……!」 |
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発見者アラン and精霊イブリス |
発見者アラン「ここまでだ…。」 魔王アラキシュ「ちょうどいい所に水袋が来たものだ、すすってやろう。」 精霊イブリス「ハ〜イハイ。んじゃま!いっちょやりますか!」 |
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| 鍛冶師アンヴィル |
魔王アラキシュ「今回の武器もなかなかいい出来ではないか。次も期待している。」 鍛冶師アンヴィル「…そうかよ。」 |
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| プロトタイプcodeⅣ | ボット02 通信型 |
ボット02 通信型「ワ…オナカマ…?ヨウソロー!」 プロトタイプcodeⅣ「侵入者発見。掃討ヲ開始シマス。」 |
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| 無幻銃士ダルタン | 発見者アラン |
発見者アラン「…!シャルル!?」 無幻銃士ダルタン「久しぶりだな。そう、オレは…無幻の彼方より来た…ダルタンだ。」 |
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邪神アラキシュ and機将アクセラ |
発見者アラン and導きの精霊イブリス |
機将アクセラ「このスットロいウスノロ共がアラキシュ様に歯向かうなんて、万死に値するね!」 導きの精霊イブリス「ん〜??なんか、おんなじコト2回言ってない?」 邪神アラキシュ「貴様らもワシらの燃料になるがいい!(*1)」 発見者アラン「…ならない!」 |
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邪神アラキシュ and機臣ブレイク |
発見者アラン and無幻銃士ダルタン |
邪神アラキシュ「ハッ!面白い。この愚か者は何度でも殺されたいらしいな。」 無幻銃士ダルタン「そうだ、倒す。何度でも。」 機臣ブレイク「ウヌらの旅もここで足止めで申す。」 発見者アラン「終わらない…どの旅も。」 |
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| 邪神アラキシュ | 鍛冶師アンヴィル |
鍛冶師アンヴィル「反吐が出るぜ…。救いようのねぇクソ野郎が!!」 邪神アラキシュ「誰に従うべきか分からぬほど愚かだったとは失望した…。砂に還るがいい。」 |
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| 第3章 | 涙竜ナキサワメ |
神楽アオイ and神楽アカネ |
神楽アオイ「あらあら、何やら悲しげな雨。」 神楽アカネ「ねえねえ、これってもしかして?」 神楽アオイand神楽アカネ「あれま!お成りに〜!」 |
| 信獣シナプス |
風のナギ and公子イスル |
公子イスル「この子はシナプス …ボクの仲間だよ。」 風のナギ「へー!ってことはじゃあ、オレの仲間ってことだな!」 |
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| 女神アメノウズメ | 魔姫カーリィ |
魔姫カーリィ「いつでもオッケーィ!」 女神アメノウズメ「やばば〜☆楽しいね!」 |
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風隠の族長オロシ and風隠坊オニワカ |
風のナギ |
風隠の族長オロシ「どこの童子だ?この忙しい時に…連れていけ!」 風隠坊オニワカ「まぁまぁオロシ様!ナギは小さいですが、風隠の森を救うために…。」 風のナギ「いいよおっちゃん!このわからず屋も、オレの力を見れば納得するさ!」 |
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| 風隠の族長オロシ | 魔王ソジュ |
魔王ソジュ「何も知らぬ者には過ぎた森だ。森は、余の贄となるのを望んでいるぞ?」 風隠の族長オロシ「強欲な侵入者をもてなす義理はない。…であえ!」 |
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| 魔王ソジュ | 疾風のナギ |
魔王ソジュ「見よ、この森は余のためにここまで蓄えてきたのだ。」 疾風のナギ「お前がいるから、みんな苦しんでるんだ!お前がいなくなればいいだけだろ!」 |
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| 魔公子イスル |
魔王ソジュ「イスル。お前の力、見せてみなさい。」 魔公子イスル「よろしくお願いいたします、父上。」 |
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| 風隠の主ナナワライ | 風隠の族長オロシ |
風隠の族長オロシ「お戻りなさいませ…父上。」 風隠の主ナナワライ「うむ。オロシよ、よく留守を守った。」 |
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| 魔王ソジュ |
風隠の主ナナワライ「森を荒らすなど言語道断、喝――――――ッ!!!」 魔王ソジュ「とうに旬を過ぎた古木が。枯れて野に帰すがいい。」 |
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| 烈風のナギ | 魔王子イスル |
魔王子イスル「ナギだって…みんなと同じで…ボクが消えたらいいと思ってるんだろ!!」 烈風のナギ「違う!!…けど…まだ考えてる……!」 |
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| 水天のナギ | 風隠坊オニワカ |
風隠坊オニワカ「なんでじゃナギ…森を裏切るなんて……。なんでじゃ…。」 水天のナギ「ごめん…でも、オレは…友達を裏切りたくない…!」 |
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| 魔王子イスル |
水天のナギ「オレ、イスルには…やっぱり元気でいてほしい。」 魔王子イスル「ナギ……。分かってくれるんだな…。」 |
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| 魔王子イスル | 烈風のナギ |
魔王子イスル「ナギだって…みんなと同じで…ボクが消えたらいいと思ってるんだろ!!」 烈風のナギ「違う!!…けど…まだ考えてる……!」 |
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| 水天のナギ |
水天のナギ「オレ、イスルには…やっぱり元気でいてほしい。」 魔王子イスル「ナギ……。分かってくれるんだな…。」 |
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| 邪神ソジュ | 烈風のナギ |
邪神ソジュ「よき風だ。吹けば吹くほど森が肥え、そして余の糧となる。」 烈風のナギ「たとえ友達のオヤジだって…オレは、森を守る!!」 |
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| 第4章 | 炎竜サラマンダー | 魔皇エラドーラ | 魔皇エラドーラ「ほう?この力…。クックック…。オレが使ってやろう!」 |
| 魔王ベルゼブブ | 魔騎士マクス |
魔騎士マクス「お前、さては魔王だな!オレっちが倒してやる!!」 魔王ベルゼブブ「ハァ…」 |
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| 狂魔アルルカン | 魔騎士マクス |
狂魔アルルカン「おやおや…。あなたはまさか、Mr.マクスではないですか!!お噂はかねがね。と〜っても良い『おバカさん』です。ねっ!」 魔騎士マクス「オレっちはおバカさんじゃねぇ!ってなんだお前!?オレっちに何の用だ!!」 |
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| 彩魔エストリエ |
悪魔マクス and衛生兵ラプラ |
衛生兵ラプラ「えっと…幼馴染って、この人!?」 悪魔マクス「お〜そうだぜ。お〜い、エスティ!魔王探し、手伝えよ!」 彩魔エストリエ「ハァ〜?なんでアタシが!ダッサい奴はお断りなんだけど!」 |
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| 豪魔騎士マクス |
豪魔騎士マクス「オレっち…どうすりゃいいんだ……?」 彩魔エストリエ「いつまでもウジウジしてなっさけない!!あんた、悪魔王になるんでしょ?なら、ちゃんとカッコつけなさいよ!!!」 |
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| 堅牢騎士クラン |
悪魔マクス and衛生兵ラプラ |
悪魔マクス「オレっちの力マックス味わえー!!」 衛生兵ラプラ「あわわ!なんて口の利き方してるの!クランさんは…」 堅牢騎士クラン「ははは!いいんだよ、ラプラ。さあ、かかっておいで!!」 |
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| 豪魔騎士マクス |
豪魔騎士マクス「オレっちは誰よりも強くなるんだ…!今すぐに!!…だって……」 堅牢騎士クラン「キミの気持ち…分かるよ。強くなろう、ともに!」 |
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| 魔女ロジェステ |
堅牢騎士クラン「久しぶり、ロジェステ。今度また、手合わせをお願いしてもいいかな?」 魔女ロジェステ「あらぁ~、お久しぶりね~。全く、ずいぶん立派になっちゃって~!」 |
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| 魔公爵アスタロト | 魔騎士マクス |
魔騎士マクス「やっと見つけたぞ、魔王!!……ってあれ?魔王じゃねぇじゃん!」 魔公爵アスタロト「タルいぜ…。」 |
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| 魔皇エラドーラ | 狂魔アルルカン |
狂魔アルルカン「まったく球使いが荒い方ですねっ!次はどんなショーをご所望で?」 魔皇エラドーラ「クックック…まぁ期待しておけ。」 |
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魔騎士マクス and救命士ラプラ |
魔騎士マクス「なんだこの震え…。…ふん!マックス武者震いだぜ!!」 救命士ラプラ「今まで会った人たちとはなんだか全然違うよ…!」 魔皇エラドーラ「ハーッハハハ!エラく愚かな奴らだなァ!!」 |
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| 禁断のフルドフォルク | アルフリック |
アルフリック「兄さん…いや、そんなハズはない!」 禁断のフルドフォルク「ウグッ…!?グォオオォオォ!!!」 |
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| 豪魔騎士マクス | 彩魔エストリエ |
豪魔騎士マクス「オレっち…どうすりゃいいんだ……?」 彩魔エストリエ「いつまでもウジウジしてなっさけない!!あんた、悪魔王になるんでしょ?なら、ちゃんとカッコつけなさいよ!!!」 |
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| 堅牢騎士クラン |
豪魔騎士マクス「オレっちは誰よりも強くなるんだ…!今すぐに!!…だって……」 堅牢騎士クラン「キミの気持ち…分かるよ。強くなろう、ともに!」 |
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| 大魔女ロジェステ | 夜魔デメララ |
大魔女ロジェステ「これが最後の忠告よ。これ以上、引っかき回すなら…わたしが成敗しちゃう!」 夜魔デメララ「キャッハハ!魔女ふぜいが偉そうに!懲らしめてア・ゲ・ル♡」 |
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| 邪帝エラドーラ | 救命士ラプラ |
邪帝エラドーラ「テメェに役を与えてやろう…エラく面白ぇ役をな…!」 救命士ラプラ「胸が…くる、し…う、うわぁぁぁあああぁ!!」 |
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大魔女ロジェステ and堅牢騎士クラン |
大魔女ロジェステ「わたし達の故郷は…」 堅牢騎士クラン「ボクらが守る!!」 邪帝エラドーラ「エラくいい見世物だなァ!骨の髄まで焼き付くしてやる!!」 |
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邪帝エラドーラ and絶命士ラプラ |
豪魔騎士マクス |
絶命士ラプラ「ぅあ……イヤ…だ……。に…げ……て………」 豪魔騎士マクス「…!ラプラ!!……てめぇ、マックス許さねぇからなぁああ!!」 邪帝エラドーラ「こんな面白ぇもんはねぇなぁ。オレが支配してやったんだ。感謝ぐらいしたらどうだ?」 |
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| 第5章 | 奈落の人魚セイレン | ボーカリスト・ヴェッチ |
奈落の人魚セイレン「唱うたいですって?バカバカしい。…それとも何?あたしへのアテツケってわけ!!?」 ボーカリスト・ヴェッチ「そんな…つもりは…。」 |
| イエイエティ |
歌士ヴェッチ and奏士チューン andボット02 拍子型 |
ボット02 拍子型「イチ、ニ、サン、ハイ!」 奏士チューン「」 イエイエティ「ぱふぉぱふぉ〜」 歌士ヴェッチ「わぁっ!?まさか…おれたちのファン1号か?」 |
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| 魔皇ミード |
ボーカリスト・ヴェッチ andギタリスト・チューン andボット02 拍子型 |
ギタリスト・チューン「あ、あんたが…魔皇…!」 ボット02 拍子型「ボクタチノリズム、キイテクダサ……ジャナクテ、キクンダゼッッ!」 ボーカリスト・ヴェッチ「ミード…おまえを倒して、この冬に 魔皇ミード「…いいだろう。」 |
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| 鏡の精トゥルース |
魔皇ミード「…お前は、また見たくないものを見せる気か?」 鏡の精トゥルース「まさか!トゥルは君のファン!君が見たものは見たいもの!だよー!」 |
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| 奈落の人魚セイレン |
奈落の人魚セイレン「ね、ねぇ…、お願い……教えて…。あたしは、何のために唱えばいいの…?」 魔皇ミード「意味も答えも求めるな。ただ唱え。 |
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| 鏡竜リフレクドラゴン | 真実の精トゥルース | 真実の精トゥルース「写そうね、真実!増やそうね、鏡像!鏡を合わせれば、隠し事も全部バレちゃうね!」 | |
| 真実の精トゥルース | ボーカリスト・ヴェッチ |
真実の精トゥルース「やあ!君はヴェッチ!トゥルは昔から君の大ファン!」 ボーカリスト・ヴェッチ「えーと…会ったこと、ある??おれ、忘れっぽくて…」 |
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| ドラキュラ | ツインビー |
ドラキュラ「この世界…楽しませていただこう!」 ツインビー「やめるビー!なにするんだビー!」 |
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| アルカード |
アルカード「過ぎ去った時間は二度と戻らない…」 ドラキュラ「まだわからぬか…!」 |
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| アーティスト・ヴェッチ | 真実の精トゥルース |
真実の精トゥルース「君の アーティスト・ヴェッチ「さすがなんて…違う、おれは…唱いたいだけなんだ…!」 |
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| 外伝 | 破壊神マハデーヴァ | 魔姫カーリィ |
魔姫カーリィ「え待って!?推しピじゃん!!やば過ぎ!アタシとオレ写撮ろー!?」 破壊神マハデーヴァ「……うっとうしいですね…。」 |
| 魔王リヴィエール | 魔騎士マクス |
魔王リヴィエール「今日もパーティが始まるわよ〜!」 魔騎士マクス「ひゃっほー!マックス邪魔するぜー!!」 |
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| 魔公爵アスタロト |
魔王リヴィエール「よく来たわ♥」 魔公爵アスタロト「見つかっちまったようだな!!」 |
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| 竜血の魔王バスカー |
天竜騎士スタン and天竜騎士グレン |
天竜騎士スタン「とうとう現れたな、バスカー!!」 天竜騎士グレン「貴様の野望が実ることはない!」 竜血の魔王バスカー「フン、死にたがりが多いようだな。望み通り殺してやろう!!」 |
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| 竜血の魔王オロロソ |
天竜騎士トリト and天竜騎士マヨリ |
天竜騎士トリト「やっと見つけたぞ!今度は何を企んでいるんだ!!」 天竜騎士マヨリ「かような事はもうやめるのだ!兄上…いや、オロロソ!!」 竜血の魔王オロロソ「クックック、落ち着け…。どうぞゆっくりしていってくれよ。永遠にね!」 |
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| 竜血の魔王アラキシュ |
天竜騎士アラン and天竜騎士イブリス |
天竜騎士アラン「…覚悟はいいか!」 天竜騎士イブリス「とっととこのすっとこどっこいを倒して、またこの時代にボクの名声を轟かせるとするかな〜!」 竜血の魔王アラキシュ「貴様らか。一体どんな了見でワシの前に立っているのだ?直々に屠ってやろう!!」 |
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| 竜血の魔王ソジュ |
天竜騎士ナギ and天竜騎士イスル |
天竜騎士イスル「父上…!この世界は…ボクらにとっても大切な場所のはず!」 天竜騎士ナギ「イスルがやめろって言っているんだ!いい加減、無視すんじゃねーよ!」 竜血の魔王ソジュ「蟲けらごときが戯言を!よかろう。もう一度その身に一族の矜恃と宿命を教えるとしよう!」 |
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| 龍王ライシーヤ |
「天竜騎士」 と名のつくモンスター |
龍王ライシーヤ「終わりを見よ。絶望を知れ。因果の報いを受けるのだ!」 | |
| 竜血の魔王バスカー |
龍王ライシーヤ「捧げよ、絶望を…。上げよ、滅びの声を!」 竜血の魔王バスカー「力を与えてくれたことは感謝しよう。…次は貴様だァッ!!」 |
||
| 竜血の魔王オロロソ |
龍王ライシーヤ「捧げよ、絶望を…。上げよ、滅びの声を!」 竜血の魔王オロロソ「オレに終わりを教えてくれ。…闇の果てを見せてくれ!」 |
||
| 竜血の魔王アラキシュ |
龍王ライシーヤ「捧げよ、絶望を…。上げよ、滅びの声を!」 竜血の魔王アラキシュ「手放さぬ。ワシのものだ。力も、星も、この絶望も!」 |
||
| 竜血の魔王ソジュ |
龍王ライシーヤ「捧げよ、絶望を…。上げよ、滅びの声を!」 竜血の魔王ソジュ「悪くない。朽ちゆく命が余を潤す…!」 |
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| その他 |
魔王バスカー and魔王オロロソ and魔王アラキシュ(*2) |
任意のモンスター |
魔王アラキシュ「貴様の力を見せてもらおう。」 魔王オロロソ「さて、楽しませてくれよ?」 魔王バスカー「真の恐怖というものを教えてやる!」 |