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ここではウマムスタンスレに登場したウマムスタンの戦艦について解説する。
前弩級戦艦
トゥーラーン級装甲砲艦
1896年に建造開始されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の前弩級戦艦。八十年戦争後にウマムスタンが建造した初の前弩級戦艦である。
| + | 編集者妄想 |
一番艦 トゥーラーン
二番艦 カザフスタン(191-154)
二番艦 カザフスタン(191-154)
参考資料
ソグディアナ級戦艦(139-60)
ソグディアナ級戦艦(139-60)
ザブリスタン級装甲砲艦
1902年に建造開始されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の前弩級戦艦。
| + | 編集者妄想 |
一番艦 ザブリスタン
二番艦 アルタイ(191-98)
二番艦 アルタイ(191-98)
参考資料
ソグディアナ級戦艦(139-60)
ソグディアナ級戦艦(139-60)
シースターン級装甲砲艦
1900年代初頭に建造されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の前弩級戦艦。前級ザブリスタン級装甲砲艦の後継艦であり、ウマムスタン海軍が最後に建造した前弩級戦艦になる。
計画では二隻建造予定であったが、1905年に発生した秋津海海戦により仮想敵であるウマシア海軍が大幅に弱体化し、カスピ海艦隊の整備は後回しになると判断され、経済政策を優先した四代カガンの判断により一隻のみの建造に留まった。
この艦を最後に海軍整備は10年近く中断されることになる。
計画では二隻建造予定であったが、1905年に発生した秋津海海戦により仮想敵であるウマシア海軍が大幅に弱体化し、カスピ海艦隊の整備は後回しになると判断され、経済政策を優先した四代カガンの判断により一隻のみの建造に留まった。
この艦を最後に海軍整備は10年近く中断されることになる。
| + | 編集者妄想 |
一番艦 シースターン
参考資料
ソグディアナ級戦艦(139-60)
ソグディアナ級戦艦(139-60)
戦艦
31cm砲三連装4基12門内洋戦艦案(一般にレバプ級とも)
ソグディアナ級戦艦の設計案の一つ。
架空戦記などに登場しているのかもしれない(編集者妄想)
架空戦記などに登場しているのかもしれない(編集者妄想)
ソグディアナ級戦艦
基準排水量1万7500トン
全長 173m
全幅 28m
喫水 8m
機関 45000hp
最大速力 27ノット
武装 31cm三連砲3基9門 125mm単装速射砲14門 5cm速射砲4基(後に高角砲装備)
第一次世界大戦期に建造されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。ウマムスタン初の弩級戦艦でもあった。詳しくは個別資料参照。
全長 173m
全幅 28m
喫水 8m
機関 45000hp
最大速力 27ノット
武装 31cm三連砲3基9門 125mm単装速射砲14門 5cm速射砲4基(後に高角砲装備)
第一次世界大戦期に建造されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。ウマムスタン初の弩級戦艦でもあった。詳しくは個別資料参照。
一番艦 ソグディアナ
二番艦 バクトリア
二番艦 バクトリア
ハトロン級戦艦
基準排水量1万9500トン
全長 資料なし
全幅 資料なし
喫水 資料なし
機関 資料なし
最大速力 28ノット
武装 31cm三連砲3基9門 125mm連装両用砲8基16門
第二次世界大戦期に建造されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。国際情勢の変化に翻弄され、建造決定から竣工までに十年近くかかった(181-44~47)。詳しくは個別資料参照。
全長 資料なし
全幅 資料なし
喫水 資料なし
機関 資料なし
最大速力 28ノット
武装 31cm三連砲3基9門 125mm連装両用砲8基16門
第二次世界大戦期に建造されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。国際情勢の変化に翻弄され、建造決定から竣工までに十年近くかかった(181-44~47)。詳しくは個別資料参照。
一番艦 ハトロン
二番艦 ハザーラスタン
二番艦 ハザーラスタン
37cm砲内洋戦艦(一般にダヒスタン級とも)
第二次世界大戦期に計画されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。ウマエト海軍が建造すると予想された38cm砲海防戦艦に対抗するため37cm3連装砲2基6門を搭載予定だった。
1936年に始まったワジリスタン事変によって内洋艦隊の整備が後回しにされ、1939年から始まったWWⅡ、その中でも1941年から開始されたゲウ戦争により、ウマエトにカスピ海艦隊を整備する余裕が消滅したことから前級のハトロン級戦艦でも戦力過剰と判断され、計画のみで建造中止となった。
1936年に始まったワジリスタン事変によって内洋艦隊の整備が後回しにされ、1939年から始まったWWⅡ、その中でも1941年から開始されたゲウ戦争により、ウマエトにカスピ海艦隊を整備する余裕が消滅したことから前級のハトロン級戦艦でも戦力過剰と判断され、計画のみで建造中止となった。
参考資料
WoWsツリー(wikiリスペクト)
WoWsツリー(wikiリスペクト)
41cm砲内洋戦艦(一般にパルフィヤ級とも)
第二次世界大戦期に計画されたカスピ海艦隊(内洋艦隊)の戦艦。ダヒスタン級の設計を発展させて41cm3連装砲2基6門を搭載予定だった。
ダヒスタン級と同じ理由で設計のみで計画中止となった。
ダヒスタン級と同じ理由で設計のみで計画中止となった。
参考資料
WoWsツリー(wikiリスペクト)
WoWsツリー(wikiリスペクト)
36000t級戦艦案(一般にアラコシア級とも)
外洋艦隊計画初期に考えられた小型戦艦試案。
陸軍の重砲規格を参考に37cm3連装砲3基9門を搭載する予定だった。
陸軍の重砲規格を参考に37cm3連装砲3基9門を搭載する予定だった。
参考資料
WoWsツリー(wikiリスペクト)
WoWsツリー(wikiリスペクト)
41cm砲連装砲2基3連装砲2基計10門40000t級戦艦案(一般にトハリスタン級とも)
軍縮条約の縛りがなかったウマムスタン海軍の事情により史実ではほぼ検討されなかった金剛代艦の平賀案ベース設計案。
参考資料
WoWsツリー(wikiリスペクト)
WoWsツリー(wikiリスペクト)
デシュト・イ・キプチャク級戦艦
基準排水量45000t+(条約の縛りがないためちょっと増大してるかも)
全長247m
主砲 41cm3連装砲4基12門
副砲 125mm連装両用砲10基20門
対空兵装 4連装37mm対空砲20基80門、連装20mm対空砲30基60門
速力27〜8ノット
外洋艦隊再建の先駆けとなったウマムスタン初の超弩級戦艦であり、当時世界最大の超弩級戦艦であった。合計で4隻が建造され、そのうち2隻は大和型の建造迫るアキツで1939年ごろに完成していた。アキツの建造技術は後にパールスやテュルキエの造船所に齎され、ウマムスタン海軍の礎となった。ウマムスタンで最も排水量の大きい戦艦であることから、後の世までウマムスタン海軍の象徴となった。(研究資料より)(147-110)
一番艦及び二番艦はアキツの大神工廠で建造された(? 150終盤より)
外観・設計説明(157-171~180)
全長247m
主砲 41cm3連装砲4基12門
副砲 125mm連装両用砲10基20門
対空兵装 4連装37mm対空砲20基80門、連装20mm対空砲30基60門
速力27〜8ノット
外洋艦隊再建の先駆けとなったウマムスタン初の超弩級戦艦であり、当時世界最大の超弩級戦艦であった。合計で4隻が建造され、そのうち2隻は大和型の建造迫るアキツで1939年ごろに完成していた。アキツの建造技術は後にパールスやテュルキエの造船所に齎され、ウマムスタン海軍の礎となった。ウマムスタンで最も排水量の大きい戦艦であることから、後の世までウマムスタン海軍の象徴となった。(研究資料より)(147-110)
一番艦及び二番艦はアキツの大神工廠で建造された(? 150終盤より)
外観・設計説明(157-171~180)
一番艦 デシュト・イ・キプチャク
二番艦 マンギスタウ
三番艦 フェルガナ
四番艦 アフガニスタン/パシュトゥーニスタン
二番艦 マンギスタウ
三番艦 フェルガナ
四番艦 アフガニスタン/パシュトゥーニスタン
参考資料
キプチャクの草原(修正版)
やっぱり時期的にね
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ②
戦艦案
マー・ワラー・アンナフル級巡洋戦艦
WoWsツリー(wikiリスペクト)
キプチャクの草原(修正版)
やっぱり時期的にね
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ②
戦艦案
マー・ワラー・アンナフル級巡洋戦艦
WoWsツリー(wikiリスペクト)
41cm三連装砲3基9門40000t級戦艦案(一般にヌリスタン級とも)
基準42500t
全長240m
主砲 41cm3連装砲3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力29ノット
対41cm砲防御
全長240m
主砲 41cm3連装砲3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力29ノット
対41cm砲防御
アキツから提案された金剛代艦をベースに拡張した設計案。
防御力と火力のバランスをとった打撃戦艦。防御力はライオン級以上、サウスダコタ級並と十分な性能を誇り、一部前級を凌ぐレベルであった。
デシュト・イ・キプチャク級戦艦に次ぐ主力戦艦として計画された戦艦。デシュト・イ・キプチャク級の建造準備が進められていた1936年時点では基準排水量5〜6万トンの41cm砲12門戦艦、あるいは46cm砲8〜9門を搭載した戦艦として計画されていたが、次代カガン、国防大臣による方針変更で艦の基準排水量は42500tにまで削減された。
前級から砲力を維持することが当初の目標であったが、この排水量で41cm砲12門を搭載することは困難だと結論づけられた。一部からはネルソン級のように前部に12門を搭載する斬新な案も出されたが、ネルソン級以上に各種問題が発生すると考えられたため、やむなく41cm3連装砲3基9門の戦艦とされた。
最終的に機動部隊への随伴可能なマー・ワラー・アンナフル級巡洋戦艦が選ばれたことで、こちらの設計案は廃案となった(147-121~122を基に編集者妄想)。
防御力と火力のバランスをとった打撃戦艦。防御力はライオン級以上、サウスダコタ級並と十分な性能を誇り、一部前級を凌ぐレベルであった。
デシュト・イ・キプチャク級戦艦に次ぐ主力戦艦として計画された戦艦。デシュト・イ・キプチャク級の建造準備が進められていた1936年時点では基準排水量5〜6万トンの41cm砲12門戦艦、あるいは46cm砲8〜9門を搭載した戦艦として計画されていたが、次代カガン、国防大臣による方針変更で艦の基準排水量は42500tにまで削減された。
前級から砲力を維持することが当初の目標であったが、この排水量で41cm砲12門を搭載することは困難だと結論づけられた。一部からはネルソン級のように前部に12門を搭載する斬新な案も出されたが、ネルソン級以上に各種問題が発生すると考えられたため、やむなく41cm3連装砲3基9門の戦艦とされた。
最終的に機動部隊への随伴可能なマー・ワラー・アンナフル級巡洋戦艦が選ばれたことで、こちらの設計案は廃案となった(147-121~122を基に編集者妄想)。
参考資料
WoWsツリー(wikiリスペクト)
WoWsツリー(wikiリスペクト)
改デシュト・イ・キプチャク級戦艦案(仮称)
デシュト・イ・キプチャク級戦艦の主砲を46cm砲連装4基8門へと変更し火力を強化した設計案または改装案(160-131,187-68)。
46cm砲45000t級戦艦案
全長247m
武装
46cm三連装砲三基
125mm連装砲12基24門
90mmの他37mm、20mm多数
速力27.5ノット
武装
46cm三連装砲三基
125mm連装砲12基24門
90mmの他37mm、20mm多数
速力27.5ノット
46cm砲を搭載する引き換えに装甲と速力を犠牲にした設計案(アイオワ型の思案の一つ)
まあ流石に46cm砲艦をいきなり建造するのには勇気がいるし試案の一つということで…(145-99~102)
まあ流石に46cm砲艦をいきなり建造するのには勇気がいるし試案の一つということで…(145-99~102)
46cm砲戦艦案(一般にトゥラン級とも)
基準排水量 63500t
全長 280m
主砲 46cm連装砲4基8門
副砲 150mm自動3連装砲2基6門
125mm連装砲10基20門
37mm4連装対空機関砲24基96門
20mm機関砲連装単装合計90門
(37mmや20mmは新開発の90mm連装対空砲に置き換えられてるかも)
速力 28ノット
装甲 舷側最大410mm 甲板最大(各甲板合計値)260mm
全長 280m
主砲 46cm連装砲4基8門
副砲 150mm自動3連装砲2基6門
125mm連装砲10基20門
37mm4連装対空機関砲24基96門
20mm機関砲連装単装合計90門
(37mmや20mmは新開発の90mm連装対空砲に置き換えられてるかも)
速力 28ノット
装甲 舷側最大410mm 甲板最大(各甲板合計値)260mm
以前の造船計画で計画されていた超戦艦(後に欺瞞工作に用いられ、建造されていることになっている)(153-138)
モチーフは改大和型やモンタナ型であり、装甲防御力も超大型戦艦として十分に備えている。(46cm砲戦艦試案より)
公開された設計図から推定された、あちらのWikipediaに記載されている内容や架空戦記に頻出の内容をまとめたもの(186-197)
モチーフは改大和型やモンタナ型であり、装甲防御力も超大型戦艦として十分に備えている。(46cm砲戦艦試案より)
公開された設計図から推定された、あちらのWikipediaに記載されている内容や架空戦記に頻出の内容をまとめたもの(186-197)
一番艦 トゥラン
二番艦 ウズベキスタン
三番艦 ウリ・ダラ(あるいはケング・バイタク・ダラシ、現地語で「大ステップ」を表す語)
四番艦 パシュトゥーニスタン
二番艦 ウズベキスタン
三番艦 ウリ・ダラ(あるいはケング・バイタク・ダラシ、現地語で「大ステップ」を表す語)
四番艦 パシュトゥーニスタン
巡洋戦艦
36cm三連装砲三基9門40000t級戦艦案
全長240m
武装
36cm三連装砲三基
125mm連装砲10基20門
90mmの他37mm、20mm多数
速力33ノット
武装
36cm三連装砲三基
125mm連装砲10基20門
90mmの他37mm、20mm多数
速力33ノット
アキツから提案された超甲巡を拡大発展させた高速戦艦案(145-99)。
アルティシャール級戦艦
基準33000トン
全長245m
主砲31cm3連装3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力33〜34ノット
装甲 舷側195mmなど
全長245m
主砲31cm3連装3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力33〜34ノット
装甲 舷側195mmなど
ワジリスタン事変中、1937年度及び1938年度戦時緊急造船計画にて内洋艦隊向け戦艦の主砲を流用して建造された小型快速戦艦。主にアルビオン商船団に対してその速力を生かした攻撃を行うのが任務である。計画では6隻だったが、実際に建造されたのは4隻のみである。(147-177初出時は大型巡洋艦(装甲巡洋艦案)その1として提案)
一番艦 アルティシャール
二番艦 シビル
三番艦 バダフシャーン
四番艦 ホラズム
五番艦 カラカルパクスタン (建造中止)
六番艦 ヒルカニア (建造中止)
一番艦 アルティシャール
二番艦 シビル
三番艦 バダフシャーン
四番艦 ホラズム
五番艦 カラカルパクスタン (建造中止)
六番艦 ヒルカニア (建造中止)
マー・ワラー・アンナフル級巡洋戦艦
基準42500t
全長265m
主砲 41cm3連装砲3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力33ノット
対重巡洋艦砲防御
全長265m
主砲 41cm3連装砲3基9門
副砲 125mm連装両用砲8基16門
対空兵装 4連装37mm対空砲16基64門、連装20mm対空砲22基44門
速力33ノット
対重巡洋艦砲防御
空母の護衛、機動部隊への随伴を考えた巡洋戦艦。排水量の限界から同格戦艦に対する防御力は諦め、時代や鋼材の質は違うもののレキシントン級巡洋戦艦と同レベルの厚さの装甲を備え、その分の重量を機関の強化と速度を出しやすいような細長く巨大な船体に回した。建造数が大幅に増えた空母に随伴可能な大型艦が必要になったため計画された。(研究資料より)(147-121)
四隻の建造が計画されたがアキツで建造された二番艦アリアは、アキツ政府との交渉により大和型戦艦の設計図+戦後の大和型戦艦譲渡を条件としてアキツ海軍に譲渡され、筑波と改名した。また、アリアの代艦は建造されず、バルハシ級航空母艦の追加建造に予算が回された(195-35~88)。
四隻の建造が計画されたがアキツで建造された二番艦アリアは、アキツ政府との交渉により大和型戦艦の設計図+戦後の大和型戦艦譲渡を条件としてアキツ海軍に譲渡され、筑波と改名した。また、アリアの代艦は建造されず、バルハシ級航空母艦の追加建造に予算が回された(195-35~88)。
一番艦 マー・ワラー・アンナフル
二番艦 アリア→筑波(195-92)
三番艦 タジキスタン
四番艦 ジェティス
五番艦(アリア代艦) ???(183-174)→マヤノトップガンの計画により計画破棄、代わりにバルハシ級追加建造?(195-80)
二番艦 アリア→筑波(195-92)
三番艦 タジキスタン
四番艦 ジェティス
五番艦(アリア代艦) ???(183-174)→マヤノトップガンの計画により計画破棄、代わりにバルハシ級追加建造?(195-80)
46cm砲巡洋戦艦案(一般にトルキスタン級とも)
基準排水量 59000t
全長287m
主砲 46cm連装砲4基8門
副砲 150mm自動3連装砲2基6門
125mm連装砲10基20門
37mm4連装対空機関砲20基80門
20mm機関砲連装単装合計76門
(37mmや20mmは新開発の90mm連装対空砲に置き換えられてるかも)
速力 33ノット
装甲 舷側350mm、甲板合計220mmなど
全長287m
主砲 46cm連装砲4基8門
副砲 150mm自動3連装砲2基6門
125mm連装砲10基20門
37mm4連装対空機関砲20基80門
20mm機関砲連装単装合計76門
(37mmや20mmは新開発の90mm連装対空砲に置き換えられてるかも)
速力 33ノット
装甲 舷側350mm、甲板合計220mmなど
ウマムスタン海軍がマー・ワラー・アンナフル級後継として計画していた艦。
装甲関連は計画されていたトゥラン級に比べ薄くデシュト・イ・キプチャク級と同程度だが、それでもアイオワ級やサウスダコタ級以上の防御力を誇る(191-195)
与太のはずであったが…(192-72~80)
装甲関連は計画されていたトゥラン級に比べ薄くデシュト・イ・キプチャク級と同程度だが、それでもアイオワ級やサウスダコタ級以上の防御力を誇る(191-195)
与太のはずであったが…(192-72~80)
一番艦 トルキスタン
二番艦 ガンダーラ
三番艦 マルギアナ
四番艦 トハリスタン
二番艦 ガンダーラ
三番艦 マルギアナ
四番艦 トハリスタン