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ここではウマムスタンスレに登場したウマムスタンの巡洋艦について解説する。
大型巡洋艦
大型巡洋艦案(装甲巡洋艦案)その2
基準排水量 23500t
全長230m
主砲25cm3連装3基9門
副砲 125mm連装両用砲6基12門
対空兵装 4連装37mm対空砲12基48門、連装20mm対空砲20基40門
雷装 550mm四連装魚雷発射管2基
速力36ノット
装甲 舷側最大150mmなど、重巡洋艦以上の防御能力
全長230m
主砲25cm3連装3基9門
副砲 125mm連装両用砲6基12門
対空兵装 4連装37mm対空砲12基48門、連装20mm対空砲20基40門
雷装 550mm四連装魚雷発射管2基
速力36ノット
装甲 舷側最大150mmなど、重巡洋艦以上の防御能力
ウマムスタン海軍が計画した大型(装甲)巡洋艦案(157-197,159-113,195-167)。
通商破壊を目的として、列強を縛る軍縮条約の枷に縛られない快速大型巡洋艦として設計された。
通商破壊を目的として、列強を縛る軍縮条約の枷に縛られない快速大型巡洋艦として設計された。
参考資料
大型巡洋艦案
大型巡洋艦案
重巡洋艦
アラゴルディ級重巡洋艦
基準排水量 5800t(後の改修により増加)
全長 169m
武装
20cm連装砲3基6門
125mm単装対空砲8門
機銃幾らか
550mm3連装魚雷片舷2基6門、合計12門
速力30ノット
(197-36)
全長 169m
武装
20cm連装砲3基6門
125mm単装対空砲8門
機銃幾らか
550mm3連装魚雷片舷2基6門、合計12門
速力30ノット
(197-36)
ウマムスタン海軍が1920年代後半に建造した内洋艦隊向け重巡洋艦。
火力を高めつつも列強の重巡洋艦に比べると内洋艦隊向けに小型化されている(195-170)。
ウマムスタンはロンディニウム軍縮会議に参加していないが、この会議でカテゴリー分けされ誕生した「重巡洋艦」という艦種としてはウマムスタン海軍初の重巡洋艦となる(146-5)。
火力を高めつつも列強の重巡洋艦に比べると内洋艦隊向けに小型化されている(195-170)。
ウマムスタンはロンディニウム軍縮会議に参加していないが、この会議でカテゴリー分けされ誕生した「重巡洋艦」という艦種としてはウマムスタン海軍初の重巡洋艦となる(146-5)。
一番艦 アラゴルディ
二番艦 ジェニス(195-187)
二番艦 ジェニス(195-187)
ボインボブ級重巡洋艦
基準排水量 6100t(後の改修により増加)
全長 171m
武装
20cm連装砲3基6門
125mm単装対空砲8門
機銃幾らか
550mm3連装魚雷片舷2基6門、合計12門
速力30ノット
(197-36)
全長 171m
武装
20cm連装砲3基6門
125mm単装対空砲8門
機銃幾らか
550mm3連装魚雷片舷2基6門、合計12門
速力30ノット
(197-36)
ウマムスタン海軍が1930年代に初めて建造した内洋艦隊向け重巡洋艦。
前級アラゴルディ級同様、火力を高めつつも列強の重巡洋艦に比べると内洋艦隊向けに小型化されている(195-170)。
ウマムスタンはロンディニウム軍縮会議に参加していないが、この会議でカテゴリー分けされ誕生した「重巡洋艦」という艦種として建造された初の艦となる(146-5)。
前級アラゴルディ級同様、火力を高めつつも列強の重巡洋艦に比べると内洋艦隊向けに小型化されている(195-170)。
ウマムスタンはロンディニウム軍縮会議に参加していないが、この会議でカテゴリー分けされ誕生した「重巡洋艦」という艦種として建造された初の艦となる(146-5)。
一番艦 ボインボブ
二番艦 ボグチギル
二番艦 ボグチギル
参考資料
ある世界の編成
ある世界の編成
クエ・ベランタリン級重巡洋艦
基準排水量 7500t
全長 176m
武装
20cm3連装砲3基9門
125mm連装対空砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力30ノット
(197-37)
全長 176m
武装
20cm3連装砲3基9門
125mm連装対空砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力30ノット
(197-37)
ウマムスタン海軍が1940年前後に建造した内洋艦隊向け重巡洋艦。
各種装備は建造時期にパミール級重巡洋艦に準じると考えられるが、内洋艦隊向けに小型化されており、アキツ海軍の建造した青葉型重巡洋艦のような条約型巡洋艦(乗員600-650人)に準じたサイズとなっている(195-170)。
各種装備は建造時期にパミール級重巡洋艦に準じると考えられるが、内洋艦隊向けに小型化されており、アキツ海軍の建造した青葉型重巡洋艦のような条約型巡洋艦(乗員600-650人)に準じたサイズとなっている(195-170)。
一番艦 クエ・ベランタリン
二番艦 エルリク(195-187)
二番艦 エルリク(195-187)
参考資料
ある世界の編成
ある世界の編成
イブンシーナ級重巡洋艦
基準排水量1万4000トン
20cm3連装砲3基9門
12.5cm連装両用砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍が建造した初の外洋艦隊向け重巡洋艦。八隻が建造され、全艦(アキツ4、ダート2、ガリア2)輸出された(164-74~77)。
20cm3連装砲3基9門
12.5cm連装両用砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍が建造した初の外洋艦隊向け重巡洋艦。八隻が建造され、全艦(アキツ4、ダート2、ガリア2)輸出された(164-74~77)。
一番艦 イブンシーナ→開聞
二番艦 タンディクル→岩木
三番艦 ムズタウ→身延
四番艦 ボグティ→妙義
五番艦 クエ・バンダカ→ダラス(145-193~194)
1943年11月25日、中部太平洋海戦にて轟沈(184-96~103)
六番艦 サカール・サール→ノーフォーク(145-193~194)
1943年11月26日、中部太平洋海戦にて航行能力喪失により雷撃処分(192-109~111)
七番艦 ベスバカン→???
八番艦 アルナヴァド→???
二番艦 タンディクル→岩木
三番艦 ムズタウ→身延
四番艦 ボグティ→妙義
五番艦 クエ・バンダカ→ダラス(145-193~194)
1943年11月25日、中部太平洋海戦にて轟沈(184-96~103)
六番艦 サカール・サール→ノーフォーク(145-193~194)
1943年11月26日、中部太平洋海戦にて航行能力喪失により雷撃処分(192-109~111)
七番艦 ベスバカン→???
八番艦 アルナヴァド→???
パミール級重巡洋艦
基準排水量1万6000トン
20cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲8基16門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍がイブンシーナ級重巡洋艦に続いて建造した外洋艦隊向け重巡洋艦。
イブンシーナ級重巡洋艦建造で得たノウハウを設計に反映している(164-75)。
八隻の建造が計画されたが、アキツで建造された二隻はアキツ政府との交渉により大和型戦艦の設計図+戦後の大和型戦艦譲渡を条件としてアキツ海軍に譲渡され、その後追加で二隻が建造されウマムスタン海軍外洋艦隊に配備された(195-35~88)。
四番艦ボクティまでを1939年度造船計画で、五番艦イスマイル・サマニから八番艦コヘ・ケシュニ・カーンが1942年度造船計画で建造され、その間細かな設計変更などが行われた結果、後半六隻はイスマイル・サマニ級重巡洋艦とも呼ばれる(192-81)。
20cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲8基16門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍がイブンシーナ級重巡洋艦に続いて建造した外洋艦隊向け重巡洋艦。
イブンシーナ級重巡洋艦建造で得たノウハウを設計に反映している(164-75)。
八隻の建造が計画されたが、アキツで建造された二隻はアキツ政府との交渉により大和型戦艦の設計図+戦後の大和型戦艦譲渡を条件としてアキツ海軍に譲渡され、その後追加で二隻が建造されウマムスタン海軍外洋艦隊に配備された(195-35~88)。
四番艦ボクティまでを1939年度造船計画で、五番艦イスマイル・サマニから八番艦コヘ・ケシュニ・カーンが1942年度造船計画で建造され、その間細かな設計変更などが行われた結果、後半六隻はイスマイル・サマニ級重巡洋艦とも呼ばれる(192-81)。
一番艦 パミール(164-113)
二番艦 イスティクロル
三番艦 トゥルガイ→???
四番艦 ボクティ→???
五番艦 イスマイル・サマニ
六番艦 コペトダグ
七番艦 ハンバスタギ
八番艦 コヘ・ケシュニ・カーン
九番艦 クルムディ(194-96)
十番艦 アスカリー(194-96)
二番艦 イスティクロル
三番艦 トゥルガイ→???
四番艦 ボクティ→???
五番艦 イスマイル・サマニ
六番艦 コペトダグ
七番艦 ハンバスタギ
八番艦 コヘ・ケシュニ・カーン
九番艦 クルムディ(194-96)
十番艦 アスカリー(194-96)
参考資料
重巡命名案
重巡命名案
ケネサリー・カシモフ級重巡洋艦
基準排水量1万7500トン
20cm3連装自動砲3基9門
12.5cm連装両用砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍が1945年度造船計画で建造した外洋艦隊向け重巡洋艦。
WWⅡの交戦国に輸出されたイブンシーナ級重巡洋艦で得た戦訓を設計に反映している(編集者妄想)
八隻が建造され、ウマムスタン海軍外洋艦隊に配備された。(ドクトリン変更により建造数変更の可能性あり(196-140))
二番艦ブユカミラル(大提督)・バッシャールは死後、大提督の称号が追贈された外洋艦隊計画の立案、成立の中心人物の名前を未命名だった山に名前をつけるという裏技で命名された(196-140)。
称号はトルコ語から
20cm3連装自動砲3基9門
12.5cm連装両用砲6基12門
37mm対空機関砲、20mm対空機関砲多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷2基10門、合計20門
速力34ノット
ウマムスタン海軍が1945年度造船計画で建造した外洋艦隊向け重巡洋艦。
WWⅡの交戦国に輸出されたイブンシーナ級重巡洋艦で得た戦訓を設計に反映している(編集者妄想)
八隻が建造され、ウマムスタン海軍外洋艦隊に配備された。(ドクトリン変更により建造数変更の可能性あり(196-140))
二番艦ブユカミラル(大提督)・バッシャールは死後、大提督の称号が追贈された外洋艦隊計画の立案、成立の中心人物の名前を未命名だった山に名前をつけるという裏技で命名された(196-140)。
称号はトルコ語から
一番艦 ケネサリー・カシモフ(196-140)
二番艦 ブユカミラル・バッシャール(196-140)
三番艦 オゾディ(196-140)
四番艦 スレイマン(196-140)
五番艦 アーラン(196-140)
六番艦 イメオン(196-140)
七番艦 バトゥラ・サル(196-140)
八番艦 カイラ(196-140)
参考資料
造船計画
WoWsツリー(wikiリスペクト)
二番艦 ブユカミラル・バッシャール(196-140)
三番艦 オゾディ(196-140)
四番艦 スレイマン(196-140)
五番艦 アーラン(196-140)
六番艦 イメオン(196-140)
七番艦 バトゥラ・サル(196-140)
八番艦 カイラ(196-140)
参考資料
造船計画
WoWsツリー(wikiリスペクト)
軽巡洋艦
ダシュト・エ・マルゴ級軽巡洋艦
基準排水量4200t
武装
15cm単装砲9門
75mm対空砲数門
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力31ノット
ウマムスタン海軍がバイコヌール級の前に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-110)。
武装
15cm単装砲9門
75mm対空砲数門
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力31ノット
ウマムスタン海軍がバイコヌール級の前に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-110)。
一番艦 ダシュト・エ・マルゴ
二番艦 マルガブ
二番艦 マルガブ
バイコヌール級軽巡洋艦
基準排水量5000t
武装
15cm3連装砲3基9門
125mm単装対空砲4門
対空機銃複数
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍がサギズ級の前に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-110)。
武装
15cm3連装砲3基9門
125mm単装対空砲4門
対空機銃複数
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍がサギズ級の前に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-110)。
一番艦 バイコヌール
二番艦 ヌラ
二番艦 ヌラ
参考資料
ある世界の編成
ある世界の編成
サギズ級軽巡洋艦
基準排水量5200t
武装
15cm3連装砲3基9門
125mm単装対空砲4門
対空機銃複数
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍が1930年代に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-111)。
武装
15cm3連装砲3基9門
125mm単装対空砲4門
対空機銃複数
550mm4連装魚雷片舷1基計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍が1930年代に内洋艦隊向けに建造した軽巡洋艦。
列強の巡洋艦と比べ、一回り小型となっている(195-170,198-111)。
一番艦 サギズ
二番艦 ハリ
二番艦 ハリ
参考資料
ある世界の編成
ある世界の編成
コクチャ級軽巡洋艦
基準排水量4500t
12.5cm連装両用砲7基14門
対空機銃多数
550mm 4連装魚雷発射管片舷1基合計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍がカスピ海で建造した内洋艦隊向けの防空軽巡洋艦。
設計がスルハンダリヤ級に流用されたため、一回り小さい凖同型艦と思われる(195-170,198-111)。
12.5cm連装両用砲7基14門
対空機銃多数
550mm 4連装魚雷発射管片舷1基合計8門
速力32ノット
ウマムスタン海軍がカスピ海で建造した内洋艦隊向けの防空軽巡洋艦。
設計がスルハンダリヤ級に流用されたため、一回り小さい凖同型艦と思われる(195-170,198-111)。
一番艦 コクチャ
二番艦 ゴマル
二番艦 ゴマル
スルハンダリヤ級軽巡洋艦
基準排水量7000トン
12.5cm連装両用砲9基18門
37mm4連装機関砲4基16門
20mm連装機銃6基12門
550mm 4連装魚雷発射管片舷1基合計8門
速力35ノット
ウマムスタン海軍がカスピ海で建造していた防空軽巡洋艦の外洋型。
建造数10隻中5~7隻(アキツ3、ダート1or2、ガリア1or2)が輸出された(164-74~77,111)。
五ヶ瀬、庄内、米代の3隻がアキツに輸出された(164-112)。
モチーフは計画に終わったアキツ海軍の815号型軽巡洋艦。なお、「超嚮導駆逐艦としての役割もある防空巡洋艦に雷装持たせなくてどうするんだよえーっ!?」という頭水雷戦派の要求により、雷装も装備している(165-54)。
12.5cm連装両用砲9基18門
37mm4連装機関砲4基16門
20mm連装機銃6基12門
550mm 4連装魚雷発射管片舷1基合計8門
速力35ノット
ウマムスタン海軍がカスピ海で建造していた防空軽巡洋艦の外洋型。
建造数10隻中5~7隻(アキツ3、ダート1or2、ガリア1or2)が輸出された(164-74~77,111)。
五ヶ瀬、庄内、米代の3隻がアキツに輸出された(164-112)。
モチーフは計画に終わったアキツ海軍の815号型軽巡洋艦。なお、「超嚮導駆逐艦としての役割もある防空巡洋艦に雷装持たせなくてどうするんだよえーっ!?」という頭水雷戦派の要求により、雷装も装備している(165-54)。
一番艦 スルハンダリヤ→五ヶ瀬
二番艦 イスファイラムセイ→庄内
三番艦 ファラ→米代
四番艦 バルスキ→???
五番艦 ランダイシン→オースティン(145-193~194)
六番艦 ショヒマルドンソイ
七番艦 シャガン
八番艦 コファルニホン
九番艦 キジルス
十番艦 ハルト
二番艦 イスファイラムセイ→庄内
三番艦 ファラ→米代
四番艦 バルスキ→???
五番艦 ランダイシン→オースティン(145-193~194)
六番艦 ショヒマルドンソイ
七番艦 シャガン
八番艦 コファルニホン
九番艦 キジルス
十番艦 ハルト
アクサルサイ級軽巡洋艦
基準排水量6500t
15cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲6基12門
対空機銃多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷1基合計10門
速力32ノット
ウマムスタン海軍が1940年前後に内洋艦隊向けに建造した主力艦隊型軽巡洋艦。
ヴァフシュ級軽巡洋艦と主砲の砲門数が同じため、ヴァフシュ級を一回り小さくしたような凖同型艦と思われる(195-170,198-112)。
15cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲6基12門
対空機銃多数
550mm 5連装魚雷発射管片舷1基合計10門
速力32ノット
ウマムスタン海軍が1940年前後に内洋艦隊向けに建造した主力艦隊型軽巡洋艦。
ヴァフシュ級軽巡洋艦と主砲の砲門数が同じため、ヴァフシュ級を一回り小さくしたような凖同型艦と思われる(195-170,198-112)。
一番艦 アクサルサイ
二番艦 ソク
二番艦 ソク
参考資料
ある世界の編成
ある世界の編成
ヴァフシュ級軽巡洋艦
基準排水量1万1000トン
15cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲6基12門
550mm 5連装魚雷発射管片舷1基合計10門
速力34ノット
第二次大戦期ウマムスタンの主力艦隊型軽巡洋艦。
スルハンダリヤ級軽巡洋艦建造で得たノウハウを設計に反映している(164-75)。
建造数10隻中5~7隻(アキツ3、ダート1or2、ガリア1or2)が輸出された(164-74~77,111)。
雄物、留萌、周匝の3隻がアキツに輸出された(164-112)。
15cm3連装砲4基12門
12.5cm連装両用砲6基12門
550mm 5連装魚雷発射管片舷1基合計10門
速力34ノット
第二次大戦期ウマムスタンの主力艦隊型軽巡洋艦。
スルハンダリヤ級軽巡洋艦建造で得たノウハウを設計に反映している(164-75)。
建造数10隻中5~7隻(アキツ3、ダート1or2、ガリア1or2)が輸出された(164-74~77,111)。
雄物、留萌、周匝の3隻がアキツに輸出された(164-112)。
一番艦 ヴァフシュ→雄物
二番艦 バルタン→留萌
三番艦 レギスタン→周匝
四番艦 ブフタルマ→???
五番艦 モインクム→アムステルダムヴァレーホ(145-193~194,146-4)
(編集者注:197スレで訂正に気づいたのでそれ以前はアムステルダムで探してください)
六番艦 アルガンダブ
七番艦 ムグホブ
八番艦 チャンディール
九番艦 キジルクム
十番艦 カルクタン
二番艦 バルタン→留萌
三番艦 レギスタン→周匝
四番艦 ブフタルマ→???
五番艦 モインクム→
(編集者注:197スレで訂正に気づいたのでそれ以前はアムステルダムで探してください)
六番艦 アルガンダブ
七番艦 ムグホブ
八番艦 チャンディール
九番艦 キジルクム
十番艦 カルクタン
新型防空軽巡洋艦
基準排水量 11,500t
全長 195m
武装
125mm連装砲12基24門(中心線上6基、片舷それぞれ3基)
37mm四連装砲6基24門
20mm連装機関砲16基32門
550mm五連装魚雷片舷1基計10門
速力34ノット
航続距離15ノットで1万浬以上
スルハンダリヤ級を拡大発展させた設計案。Wargamingの餌
新型万能軽巡洋艦(14000トン)案に統合されるかも?(142-80)
長距離火力33%増し殺意マシマシのスーパー防空艦でござい(145-14)
造船計画軽巡その1のアレンジね、出てくるとしたら大戦中期あたりになりそう
全身針鼠を超えて剣山(142-166)
モチーフは計画に終わったアキツ海軍の815号型軽巡洋艦のペーパープランのひとつ。なお、「超嚮導駆逐艦としての役割もある防空巡洋艦に雷装持たせなくてどうするんだよえーっ!?」という頭水雷戦派の要求により、雷装も装備している(165-54)。
全長 195m
武装
125mm連装砲12基24門(中心線上6基、片舷それぞれ3基)
37mm四連装砲6基24門
20mm連装機関砲16基32門
550mm五連装魚雷片舷1基計10門
速力34ノット
航続距離15ノットで1万浬以上
スルハンダリヤ級を拡大発展させた設計案。Wargamingの餌
新型万能軽巡洋艦(14000トン)案に統合されるかも?(142-80)
長距離火力33%増し殺意マシマシのスーパー防空艦でござい(145-14)
造船計画軽巡その1のアレンジね、出てくるとしたら大戦中期あたりになりそう
全身針鼠を超えて剣山(142-166)
モチーフは計画に終わったアキツ海軍の815号型軽巡洋艦のペーパープランのひとつ。なお、「超嚮導駆逐艦としての役割もある防空巡洋艦に雷装持たせなくてどうするんだよえーっ!?」という頭水雷戦派の要求により、雷装も装備している(165-54)。
新型万能軽巡洋艦
基準排水量14000トン
全長205m
武装
150mm3連装自動両用砲4基12門
90mm連装対空砲6基12門
37mm4連装対空機関砲6基24門
20mm連装機関砲16基32門
550mm五連装魚雷片舷1基計10門
速力34ノット
モチーフはウースター級、WoWsの四万十以降の艦の縮小版、対空性能はスルハンダリヤ級に比べ大幅向上
主砲の150mm三連装砲はWoWsに搭載されていると思われている五式対空砲のウマムスタン式高性能版をさらに自動化したもの
アズレンにも似たような架空兵器あるらしいっスね(145-19~24)
全長205m
武装
150mm3連装自動両用砲4基12門
90mm連装対空砲6基12門
37mm4連装対空機関砲6基24門
20mm連装機関砲16基32門
550mm五連装魚雷片舷1基計10門
速力34ノット
モチーフはウースター級、WoWsの四万十以降の艦の縮小版、対空性能はスルハンダリヤ級に比べ大幅向上
主砲の150mm三連装砲はWoWsに搭載されていると思われている五式対空砲のウマムスタン式高性能版をさらに自動化したもの
アズレンにも似たような架空兵器あるらしいっスね(145-19~24)
練習巡洋艦
アイリババ(練習巡洋艦)
練習巡洋艦アイリババはウマムスタン海軍が外洋艦隊再建時に外洋での訓練用にアキツ海軍より購入した装甲巡洋艦。
アキツ海軍での名称は装甲巡洋艦日進。
1936年に外洋艦隊極東艦隊が設立された際、僚艦エンバと共に外洋艦隊初の大型艦としてウマムスタン海軍に譲渡された。以後、大神港を母港として外洋艦隊の人材育成に従事した(166-198)。
艦名はトルクメン・ハン国最高峰アイリババ山より
艦船擬人化ものだと実戦経験(実戦経験)豊富なラテン系大和撫子教官キャラの可能性?(地下シェルター暗黒武闘会2026年2月より)
参考資料
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ④
アキツ海軍での名称は装甲巡洋艦日進。
1936年に外洋艦隊極東艦隊が設立された際、僚艦エンバと共に外洋艦隊初の大型艦としてウマムスタン海軍に譲渡された。以後、大神港を母港として外洋艦隊の人材育成に従事した(166-198)。
艦名はトルクメン・ハン国最高峰アイリババ山より
参考資料
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ④
エンバ(練習巡洋艦)
練習巡洋艦エンバはウマムスタン海軍が外洋艦隊再建時に外洋での訓練用にアキツ海軍より購入した防護巡洋艦。
アキツ海軍での名称は防護巡洋艦平戸。
1936年に外洋艦隊極東艦隊が設立された際、僚艦アイリババと共に外洋艦隊初の大型艦としてウマムスタン海軍に譲渡された。以後、大神港を母港として外洋艦隊の人材育成に従事した(166-198)。
艦名はカルムイク・ハン国最大の河川エンバ川より
艦船擬人化ものだと名前の由来的に改装でキャラ変するタイプの可能性?(地下シェルター暗黒武闘会2026年2月より)
参考資料
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ④
アキツ海軍での名称は防護巡洋艦平戸。
1936年に外洋艦隊極東艦隊が設立された際、僚艦アイリババと共に外洋艦隊初の大型艦としてウマムスタン海軍に譲渡された。以後、大神港を母港として外洋艦隊の人材育成に従事した(166-198)。
艦名はカルムイク・ハン国最大の河川エンバ川より
参考資料
ゆっくり解説 ある内陸国の夢「外洋艦隊計画」〜Re:ゼロから始める海軍再建〜 ④