ボス攻略/第十二迷宮以降
このページは第十二迷宮以降の階層ボス攻略用のページです。
第一~第十一迷宮のボス攻略は
こちらへ。
※ネタバレ注意
なお当ページには、いわゆるネタバレに類する内容が書き込まれている可能性があります。
閲覧する際には、その点ご了承の上お願いいたします。
第十二迷宮
|
+
|
第十二迷宮 B5Fボス |
ブロート
| HP |
攻 |
防 |
その他 |
通常攻撃 |
アイテム |
EXP |
移動型 |
| 52,680 |
ATK 122 MAT 108 |
DEF 69 MDF 64 |
AGI 75 LUC 83 Lv 82 |
斬 |
豪傑の布切れ |
159820 |
- |
| 耐性 |
| 属性 |
状態異常 |
| 斬 |
突 |
壊 |
スタン |
即死 |
| 100% |
100% |
100% |
10% |
0% |
| 炎 |
氷 |
雷 |
石化 |
呪い |
睡眠 |
混乱 |
麻痺 |
毒 |
盲目 |
| 100% |
100% |
100% |
0% |
75% |
25% |
25% |
25% |
75% |
50% |
| 無 |
頭封じ |
腕封じ |
脚封じ |
| 100% |
25% |
25% |
50% |
残影ブロート
| HP |
攻 |
防 |
その他 |
通常攻撃 |
アイテム |
EXP |
| 1,773 |
ATK 122 MAT 108 |
DEF 69 MDF 64 |
AGI 75 LUC 83 Lv 82 |
斬 |
- |
0 |
| 耐性 |
| 属性 |
状態異常 |
| 斬 |
突 |
壊 |
スタン |
即死 |
| 100% |
100% |
100% |
75% |
50% |
| 炎 |
氷 |
雷 |
石化 |
呪い |
睡眠 |
混乱 |
麻痺 |
毒 |
盲目 |
| 100% |
100% |
100% |
0% |
75% |
50% |
50% |
75% |
75% |
75% |
| 無 |
頭封じ |
腕封じ |
脚封じ |
| 100% |
75% |
75% |
50% |
| スキル |
依存部位 |
対象・射程 |
効果 |
スキル倍率 |
行動速度 |
推定成功率 |
推定命中率 |
備考 |
| 残影 |
脚 |
|
ブロート本体の 攻撃スキル命中時 残影ブロート1体召喚 |
- |
- |
- |
- |
パッシブスキル 最大4体まで召喚 残影は自然消滅せず、残影から残影は発生しない |
| 心頭滅却改 |
- |
自身 |
HP回復 +封じ・状態異常・弱体解除 |
1750 |
10% |
- |
- |
封じ・状態異常・弱体の いずれかを受けていると使用 |
| ブレイブワイド |
腕 |
単体・近接 |
斬属性攻撃 |
100% |
100% |
- |
99% |
対象が行動前だと範囲全体化 |
| 忌まわしき波動 |
頭 |
全体・弱体 |
物理・属性攻撃力低下 +盲目付与 |
与ダメ0.7倍 |
100% |
30% |
- |
効果ターン数3 |
| ガードラッシュ改 |
腕 |
全体・近接 |
壊属性攻撃 |
70% |
15% |
- |
99% |
使用ターン中攻撃を受ける毎に威力+0.15倍 最大9回で2.35倍 本体と残影の両方ともカウントする |
| 凍砕斬改 |
腕 |
拡散・遠隔 |
氷属性攻撃 +腕封じ・脚封じ付与 |
130% |
90% |
35% |
99% |
HP80%以下から使用開始 STR依存 |
| アクトブレイカー |
腕 |
単体・近接 |
斬属性攻撃+スタン付与 |
115% |
150% |
80% |
150% |
HP50%以下から使用開始 対象のHP割合に応じてスタン成功率が低下 冒険者側と同じ仕様? |
| シャドウバースト |
- |
自身 |
残像発生数+1 |
- |
- |
- |
- |
HP30%以下になったターンの終了時に自動発動 効果は永続 |
| ミラクルエッジ改 |
腕 |
全体・近接 |
斬属性攻撃 |
240% |
60% |
- |
200% |
残影の発生なし |
- 第十二迷宮のボス。第五迷宮踏破後から度々登場し、物語に関与してきた彼ともここで衝突することになる。
- プレイヤー側の「ヒーロー」を踏襲した戦闘スタイルを取り、ブロート本体の攻撃スキルが1人でも命中すると必ず残像が1匹発生する。
- 前列に2匹、後列に2匹と最大で4匹もの残像の群れが生じる。
- 攻撃を全て回避した場合は残像が発生しない。無効、吸収は発生する。
- 実は足依存のパッシブスキルらしく、脚封じ状態でも残像が発生しない。
- 発生する残像のステータスはHP・状態異常耐性が劣る以外は本体と同一。ただし、本体の状態異常は引き継がれない。
- ミスティックの方陣を敷いておくと出現直後の残像に異常・封じを入れることが出来る。ファーマーの「不思議な種」も後から出現した残像共々封じてくれる。
- 発生する残像は自然消滅せず発生元の攻撃スキルを使用し続ける。
- 基本的に残像は腕封じ付与に成功すれば無力化可能。その他状態異常も石化以外なら大体通るのでパーティーと相談。
残像を足止めしつつ範囲攻撃で巻き込みながら撃破していくのが理想。
- 行動パターンは終盤まで「攻撃スキルor忌まわしき波動を3回使用→心頭滅却改(不要なら飛ばす)→ガードラッシュ改」で1セット
心頭滅却改は状態異常・封じや弱体が一切かかっていない場合はスキップ。- 一部を除いて同じスキルを連続して使用してこない(詳細は下記参照)。
- 心頭滅却改を飛ばすと3ターン連続で残像が出る可能性がある。HP回復量は残像1体分程度なので、残像の処理に手間取るようなら適当な弱体をいれて心頭滅却改を誘う方が楽な場合も。
- HP80%を切ると凍砕斬改を使用。
- 腕封じ+脚封じの追加効果が厄介。前衛の手が止まってしまう。
- HP30%を切るまではガードラッシュ改から数えて3ターン目にしか使用してこないので、ゾディアックの「氷の先見術」で行動そのものを止めれば残像が発生せず見返りも大きい。
- フリーズガードで防ぐこともできるが、無効化もしくは吸収でも残像の発生を許してしまう。
- HP50%を切るとアクトブレイカーを使用。
- HP30%以下かつ、ブロート本体が睡眠・混乱状態ではない時、ターン最後にシャドウバーストが自動発動。
- 戦闘終了まで効果は永続。発動後はいかなる行動でも解除は不可能。
- 以降、ブロート本体の攻撃スキルが命中すると1度に2匹の残像が発生する。
心頭滅却改、忌まわしき波動も使用しなくなり攻撃一辺倒に。
- シャドウバースト発動から3ターン後にミラクルエッジ改を使用。その後も3ターン毎に再使用。
- 追加効果こそ無いものの高威力及び高命中の全体斬属性攻撃。威力はブレイブワイドの2.4倍。
- 本体の攻撃力は大したこと無いが、残像を放置すると倍々で驚異が増す。かといって残像ばかり攻撃していると本体にダメージが行かず、長期戦化しジリ貧というのが負けパターン。
- 無理に残像を速攻消去せず、数体は許容した上で範囲攻撃だけを連打するのも手。
- また、後列に比較的安全な残像が出現した場合、火力が半減するためわざと放置するのも戦略としては有効。
- 放置候補としてはブレイブワイド残像とガードラッシュ改残像が比較的安全。
- 他2種は追加効果がやっかいで、特に凍砕斬改は威力・追加効果共に後列でも脅威になる。
出現した場合は弱点の腕封じ・スタンも利用して速やかに無力化・処理していきたい。
- 2ターンで倒せる程度の威力があれば残像1~2体程度で維持可能。3体目の後列残像を出させなければ列攻撃だけで対処できる。
- 相性がいいクラスは「ヒーロー」。軽鎧+靴装備などで行動速度を確保し、全体化したブレイブワイドは残像処理のスキルとして有効。
- 安全な残像を残して「バーストブレイド」や「ガードラッシュ」の最大威力を狙うのも良い。
- ただし、主力のシールドアーツ系がアクトブレイカーで潰されたりブレイブワイド全体化を誘発する恐れはある。他の味方を狙わせるようにしたい。
- 状態異常をメインにするクラスは、本体は状態異常耐性が多いうえに付与しても心頭滅却改で回復され、累積耐性も付くのでタイミングを見極めること。
混乱(と睡眠)だけは行動の選択自体を封じるので入れば大きく優位に立てる。- ナイトシーカーに関しては、残像でマスタリを蓄積させて本体に瞬間火力を叩き込む、という戦略が狙える。
- 呪いに関しては耐性◎だが、フリーズの報告が多数ある都合上、終盤に付与するのは別の意味で危険なため注意。
- シノビも相性が良い。含針や驚忍が残像に対しどちらも耐性○なのでそこまで苦労すること無く通る。水鏡も使っていくと残像の行動をかなり制限できる。
本体の攻撃を全て回避できれば残像も発生しない。
- ドロップ品の豪傑の布切れは「ダスクマフラー(兜/DEF+26 MDF+26 全能力+2)」の素材。
- HP・TPを除く全てのステータスを底上げ出来る防具。全キャラ装備可能。
- 1度撃破するとその周回では再戦不可能。周回で1つしか手に入らないため手元に残したい場合は売却しないよう注意。
HP100~81%:「ブレイブワイド→忌まわしき波動→ブレイブワイドor通常攻撃→(心頭滅却改)→ガードラッシュ改」の4~5ターン1セット
心頭滅却改は不要な時は使用せずスキップ(以降も同様)
| 1T |
2T |
3T |
(4T) |
5T |
| ブレイブワイド |
忌まわしき波動or通常攻撃 |
凍砕斬改 |
心頭滅却改 |
ガードラッシュ改 |
| 通常攻撃 |
忌まわしき波動orブレイブワイド |
|
1T |
2T |
3T |
(4T) |
5T |
| 最初のセット |
アクトブレイカー |
忌まわしき波動 |
ブレイブワイドor凍砕斬改 |
心頭滅却改※1 |
ガードラッシュ改 |
| ブレイブワイド |
凍砕斬改orアクトブレイカー |
| 以降のセット |
アクトブレイカー※2 |
忌まわしき波動 |
ブレイブワイドor凍砕斬改 |
| ブレイブワイド |
忌まわしき波動or凍砕斬改 |
| ブレイブワイド |
忌まわしき波動 |
凍砕斬改orアクトブレイカー |
| アクトブレイカー |
忌まわしき波動or凍砕斬改 |
※1 使用条件を満たしていてもまれに心頭滅却改を飛ばすようになる
※2 このアクトブレイカーによって生じた残影のみ次ターンは通常攻撃を行う。以降は本体が使用した攻撃スキルを真似て使用するようになる。
HP30~1%:「A→A→ミラクルエッジ改」の3ターン1セット。Aは「ブレイブワイドorガードラッシュ改or凍砕斬改orアクトブレイカー」のランダム
ブレイブワイド以外は連続して使用しない
- 大量に出現する残像は視覚的な恐怖感を煽るが、実際は行動速度さえ有利にしておけばブレイブワイドやアクトブレイカーの残像はただの単体攻撃になり、ほぼ脅威ではなくなる。その場合はあえて残像を放置してしまうのもあり。
- 前衛をブレイブワイド残像で埋めてしまえばガードラッシュ改残像は後衛にしか出なくなるので、これも事実上無力化できる。
- なお、味方の行動のうちシールドアーツ等の盾系攻撃は先に行動したとは見做されず、ブレイドワイドは全体化する。ラインディバイドなどで遅い味方を防御した場合も同様。
- 反対にショーグンの陣スキルで攻撃したキャラは行動後扱いとなり、全体化しなくなる。
- シノビの陽炎による囮も行動後扱いとなるのか全体化しない。
|
第十三迷宮
|
+
|
第十三迷宮 B5Fボス |
ヨルムンガンド
| HP |
攻 |
防 |
その他 |
通常攻撃 |
アイテム |
EXP |
移動型 |
| 76,487 |
ATK 140 MAT 127 |
DEF 100 MDF 105 |
AGI 70 LUC 97 Lv 90 |
壊 |
大地の翼 - - |
232200 |
固定(第十四迷宮ボス撃破後) |
| 耐性 |
| 属性 |
状態異常 |
| 斬 |
突 |
壊 |
スタン |
即死 |
| 125% |
125% |
125% |
10% |
0% |
| 炎 |
氷 |
雷 |
石化 |
呪い |
睡眠 |
混乱 |
麻痺 |
毒 |
盲目 |
| 175% |
175% |
175% |
25% |
50% |
50% |
50% |
50% |
50% |
25% |
| 無 |
頭封じ |
腕封じ |
脚封じ |
| 100% |
25% |
50% |
50% |
| スキル |
依存部位 |
対象・射程 |
効果 |
スキル倍率 |
行動速度 |
推定成功率 |
推定命中率 |
備考 |
| 行動不能 |
- |
- |
封印が解けていないので動けない |
- |
- |
- |
- |
|
| 薄弱の閃雷 |
頭 |
全体・遠隔 |
雷属性攻撃+物理・属性攻撃力低下 |
95% 与ダメ0.5倍 |
100% |
- |
99% |
効果ターン数3 |
| メガロダイブ |
脚 |
貫通・近接 |
壊属性攻撃+スタン付与 |
160% |
150% |
65% |
99% |
|
| 恨みの眼光 |
頭 |
全体・弱体 |
回復量低下+石化付与 |
回復量0.5倍 |
50% |
20% |
- |
効果ターン数3 |
| ペダンクルスラム |
脚 |
全体・近接 |
壊属性攻撃 |
280% |
10% |
- |
150% |
尻尾の状態時に使用 |
| 撫で斬り |
腕 |
列・近接 |
斬属性攻撃 |
150% |
70% |
- |
120% |
HP80%以下から使用開始 |
| パワープレス |
脚 |
全体・近接 |
壊属性攻撃+麻痺付与 |
130% |
60% |
35% |
99% |
HP50%以下から使用開始 |
| シールフレイム |
頭 |
ランダム・遠隔 |
4~6回炎属性攻撃+3点封じ付与 |
90% |
130% |
25% |
99% |
HP30%以下から使用開始 同一対象へ複数ヒットしない |
- 第十三迷宮のボス。本作のラスボスでもある。
- ショーグンの介錯を無効化する数少ない敵のうちの一体。
- 斬突壊が1.25倍、炎氷雷が1.75倍の弱点となっている。
- 「恨みの眼光」を使用すると体がうねりだし、尻尾が現れる。この次のターンに「ペダンクルスラム」を使う。
- 「恨みの眼光」がかかっているキャラへのHP回復スキル(固定値回復を含む)の効果が半減する。この弱体は「庇護の号令」や「ヒールデジャヴ」「巫術:脈動」で打ち消せる。
- ヒールデジャヴは頻繁に打ち消されてしまうため、これで異常対策している場合は要注意。回復役・盾役等には耐性装備をさせるのも有効。
- 一方でパッシブスキルによる回復は半減しない。「エクスチェンジ・クリアランス」も弱体を消した後に回復するので通常通りの回復量となる。
- ペダンクルスラムは追加効果こそないが威力はすさまじく、防御しなければまず即死、後列職に至っては防御・石化した上で一撃で粉砕するほどである。
- バフ・デバフ、ガード/シールドスキルを重ねれば耐えられるが、防御力の低いキャラはそれでも危ない。
- ペダンクルスラムを使用した次のターンは行動不能になるため、その間に立て直しをしておきたい。「恨みの眼光」による回復量半減も含めてどう動くかがポイント。
- 封じ・状態異常で動けなかった場合は行動をスキップするのではなく、行動できるまで同じ行動を繰り返す。
- 例えば「恨みの眼光」のターンにスタンした場合、ペダンクルスラムには移らず再び「恨みの眼光」を使う。
- これを利用すればペダンクルスラム時に脚を封じると解除されるまで何もできなくなる。
- 尻尾が現れている間はHPが0にならず、倒すことができない。ペダングルスラム使用後にダメージを入れれば倒すことができる。
- 尻尾状態から本体へ移行する際、「忍法 毒霧」のダメージが非常に小さくなることがある。
- おそらく忍法 水鏡と同様の設定ミスにより毒ダメージの基準値が0にセットされる模様(尻尾から本体へ状態異常を伝染させる際の問題)。再現性が非常に高いためブレイクのタイミングには要注意。
- また、尻尾にディザスターを使用し本体に戻った際は罹っている状態異常が延長されないことがある。瘴気の激流の効果も尻尾から本体に戻ると引き継がれない。
- 尻尾と本体が別個体して設定されているためにこのような現象が起きていると思われる。他、問題が発生するスキルについては以下を要参照。
|
+
|
形態移行時に正しく作動しないスキル一覧 |
- レジメントレイブ:本体に戻ると尻尾に与えた分のダメージがリセットされる。
- 果し合い:本体→尻尾、尻尾→本体の2回とも発動が途切れてしまう。
- 忍法 毒霧:上記の通り
- ディザスター:上記の通り
- 剣士の心得:スキル習得者が尻尾時にダメージを与えていても、本体に戻った直後は発動しなくなる。
- 瘴気の激流:上記の通り
- 反対に「サジタリウスの矢」「ディレイチャージ」「谺流し」は形態移行の影響を受けず正常に作動する。
|
- ドロップ品は足防具「ターミナスブーツ」の素材。炎氷雷耐性が上昇する。
1~5ターン目:「薄弱の閃雷→メガロダイブ→通常攻撃→恨みの眼光→ペダンクルスラム」
6ターン目以降
| 1T |
2T |
3T |
4T |
5T |
| 行動不能 |
薄弱の閃雷(雷) |
メガロダイブor通常攻撃 |
恨みの眼光 |
ペダンクルスラム |
| メガロダイブ |
雷or通常攻撃 |
以降、ペダンクルスラムを使用するまで次の行動パターンに変化しない
|
1T |
2T |
3T |
4T |
5T |
| 最初のセット |
行動不能 |
撫で斬り |
雷 |
恨みの眼光 |
ペダンクルスラム |
| 以降のセット |
行動不能 |
雷 |
メガロダイブor撫で斬り |
| メガロダイブor撫で斬り |
雷 |
|
1T |
2T |
3T |
4T |
5T |
| 最初のセット |
行動不能 |
パワープレス |
メガロダイブor撫で斬り |
メガロダイブor恨みの眼光 |
ペダンクルスラム |
| 以降のセット |
行動不能 |
パワープレス |
メガロダイブor撫で斬り |
| 雷 |
パワープレス |
| メガロダイブor撫で斬り |
雷 |
|
1T |
2T |
3T |
4T |
5T |
| 最初のセット |
行動不能 |
シールフレイム(炎) |
雷orメガロダイブ |
雷orメガロダイブor恨みの眼光 |
ペダンクルスラム |
| 以降のセット |
行動不能 |
炎 |
雷orメガロダイブ |
雷orメガロダイブor恨みの眼光 |
| パワープレス |
雷 |
炎or雷orメガロダイブor恨みの眼光 |
| 雷 |
パワープレス |
|
第十四迷宮
第十三迷宮(第十四迷宮ボス撃破後)
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最終更新:2026年08月17日 06:50