ソードマン


概要


前衛:攻撃
世界樹の迷宮Ⅳより参戦

剣・突剣による近接攻撃を得意とする剣士。
いち早く敵に切り込む事で仲間の士気を高めることができる。
(公式サイトより)

◆能力傾向
 HP:A TP:C STR:A INT:C VIT:B WIS:B AGI:B LUC:E

◆装備可能武具
 突剣重鎧軽鎧

剣士の心得、先駆けの功名2種の良パッシブを持ち切り込み役に向いている。
しかし、AGIが平均的な彼等彼女等がこれらを活かすためには、必然的に軽装となる。
逆に切り込み役をやめ、盾装備による各種ブレイクスキルを活かす場合は重装備にでき打たれ強くなれる。

攻撃手段は大きく属性リンク型、リンクを捨てシングルデボートを活かした剣・突剣・盾スキルの物理攻撃型に別れる。
前者は誰よりも先んじて行動する必要があるため、盾スキルとの両立は難しい。
また、リンク回数を稼ぐためには仲間との攻撃連携が必須になり、編成を考慮する必要がある。
後者は攻撃役やデバフ役として安定して立ち回れるが、強力な3色属性攻撃手段を持たなくなる。

いずれにしても攻撃役を担うことに変わりはないため、編成する仲間との組み合わせで方向性を絞っていくといいだろう。


ステータス


Lv HP TP STR INT VIT WIS AGI LUC
1 56 40 16 13 16 14 14 10
10 71 52 21 17 21 19 19 13
20 87 64 26 22 27 24 24 17
30 110 82 34 28 35 30 31 22
40 132 99 42 35 42 37 38 27
50 161 121 51 43 52 46 47 33
60 189 143 60 51 62 55 55 40
70 223 170 72 61 74 65 66 47
80 257 196 83 71 85 75 76 55
90 297 227 96 82 99 88 89 64
99 332 254 108 92 112 98 100 72
110 382 293 125 107 129 114 115 83
120 430 330 141 120 145 128 130 94
130 481 370 158 135 163 144 146 105


スキル一覧


NOVICE:Lv1~/VETERAN:Lv20~/MASTER:Lv40~/FORCE:Lv1~
 ※各スキル名をクリックすると詳細説明に飛びます。
名前 効果 説明 最大
LV
消費TP 部位
依存
1
三位一体 フォースブースト
3ターンの間、
全攻撃力・命中率・行動速度が上昇する
攻撃に特化した体勢に移行して
自身の力を増幅させるスキル
- - - -
フルチャージ フォースブレイク
自身が敵から受ける効果を無効化し、次の
ターン終了時まで全攻撃力・行動速度上昇
使用したターンは敵からのダメージ・封じ・
状態異常・スタン・即死・弱体を無効化する
- - -
剣士の心得 補助スキル
自身が攻撃した敵に、同ターン中味方が
攻撃する時、ダメージと命中率を上昇させる
自らが先陣を切ることで
味方の戦意を高めるスキル
4 パッシブ -
ヴァンガード 強化スキル:【攻撃】強化
5ターンの間、自身の物理防御力を犠牲に
物理攻撃力と行動速度が上昇する
防御を捨てて、真っ先に
敵陣に切り込むようになるスキル
6 3
ソニックレイド 攻撃スキル:剣・突剣専用
ターン開始時に敵1体に近接武器属性攻撃
すばやく駆けて、敵を攻撃するスキル 8 4
STR
リンクフレイム 攻撃スキル:剣・突剣専用・リンク
敵1体に武器属性+炎属性で攻撃 その後
同じ敵に味方が攻撃すると追加攻撃が発生する
発生の度に追加攻撃の発生率は低下する
リンク・追撃・カウンター攻撃には発動しない
10 5
STR
リンクフリーズ 攻撃スキル:剣・突剣専用・リンク
敵1体に武器属性+氷属性で攻撃 その後
同じ敵に味方が攻撃すると追加攻撃が発生する
発生の度に追加攻撃の発生率は低下する
リンク・追撃・カウンター攻撃には発動しない
10 5
STR
リンクサンダー 攻撃スキル:剣・突剣専用・リンク
敵1体に武器属性+雷属性で攻撃 その後
同じ敵に味方が攻撃すると追加攻撃が発生する
発生の度に追加攻撃の発生率は低下する
リンク・追撃・カウンター攻撃には発動しない
10 5
STR
パワーブレイク 攻撃スキル:盾専用・【攻撃】弱体
敵1体に近接壊攻撃。3ターンの間、
物理・属性攻撃力を低下させる
盾防御力が高いほど威力が高い 6 5
STR
物理防御ブースト 補助スキル:ステータスUP
物理防御力が上昇する
斬・突・壊属性の威力を軽減する 8 パッシブ -
採掘 採取スキル
迷宮内での採掘時に追加で素材を入手可能
―― 1 パッシブ -
ダブルストライク 攻撃スキル:剣・突剣専用
装備している武器で
敵1体に2回近接武器属性攻撃
剣では切り返し、突剣では二段突きによる
連続攻撃スキル
8 8
STR
ラウンドソード 攻撃スキル:剣専用
敵1体から左右に拡散する近接斬攻撃
大きく体を回転させて
弧を描いた斬撃を繰り出すスキル
8 10
STR
ペネトレイト 攻撃スキル:突剣専用
前後の敵2体を貫通する近接突攻撃
旋風を伴う強烈な突きを繰り出すスキル 8 7
STR
リンクプラス 強化スキル:【攻撃】強化
3ターンの間、自身のリンクスキルの
最大追加攻撃数と発生率が増加する
一度の機会に発生するリンクスキルの
追加攻撃回数は4回までとなる
4 7
リンクスマッシュ 補助スキル
一定確率でリンクスキルによる
追加攻撃がクリティカルになる
リンクスキルの効果をさらに高めるスキル 10 パッシブ -
ガードブレイク 攻撃スキル:盾専用・【防御】弱体
敵1体に近接壊攻撃。3ターンの間、
物理・属性防御力を低下させる
盾防御力が高いほど威力が高い 6 5
STR
スピードブレイク 攻撃スキル:盾専用・【回避】弱体
敵1体に近接壊攻撃。3ターンの間、
回避率・行動速度を低下させる
盾防御力が高いほど威力が高い 6 5
STR
先駆けの功名 補助スキル
全ての敵より先に攻撃する時
与えるダメージと命中率が上昇する
先手を打つことで効果的な攻撃をするスキル 4 パッシブ -
抑制防御ブースト 補助スキル:ステータスUP
封じ・状態異常耐性が上昇する
頭封じ・腕封じ・脚封じと、石化・呪い
睡眠・混乱・麻痺・毒・盲目の
耐性が上昇する
8 パッシブ -
ソードテンペスト 攻撃スキル:剣専用
速度を捨てて、敵1体に強力な近接斬攻撃
力を込めた一撃で、敵を一刀両断するスキル 8 13
STR
ハヤブサ突き 攻撃スキル:突剣専用
敵1列にランダム2~3回近接突攻撃
すばやい連続突きで敵をめった刺しにするスキル 8 9
STR
リンクマスタリ 補助スキル:マスタリー
リンクスキルによる追加攻撃の威力が
発生回数によって上昇する
上昇した威力は次ターンに引き継げない 10 パッシブ -
リンクエンド 攻撃スキル:剣・突剣専用
敵1体に前ターンのリンクスキルの追加攻撃
の回数に応じた威力の近接武器属性攻撃
前のターンに放たれたリンクスキルの力を
利用、集約し強力な一撃を放つスキル
6 10
STR
フルブレイク 攻撃スキル:盾専用
敵1体に近接壊攻撃。敵にブレイク系の
弱体が付着している場合、威力が上昇する
ブレイク系の弱体が複数付着していても
1つだけ付着している時と威力は変わらない
盾防御力が高いほど威力が高い
6 10
STR
シングルデボート 補助スキル
自身の攻撃に加わる攻撃属性が少ないほど、
与えるダメージが上昇する
雑念を捨て、1つのことに集中するスキル 6 パッシブ -


スキル詳細



三位一体
攻撃力 140%
命中補正 +40
行動速度 500%
フォースブースト
3ターンの間、全攻撃力・命中率・行動速度が上昇する。
  • 強化枠を使わずほぼ全ての攻撃性能を上げられる強力なスキル。行動速度の上昇はアイテムでの支援にも有効。
  • 攻撃力は約1.4倍。行動速度は稀少種すら追い抜くことがあり、ほぼ最速行動になる。


フルチャージ
攻撃力 330%
行動速度補正値 40000
フォースブレイク/腕技
使用ターン、自身が敵から受ける効果(ダメージ・封じ・状態異常・スタン・即死・弱体)を無効化。
さらに、次のターン終了時まで全攻撃力・行動速度を上昇させる。
  • チャージ倍率は約3.3倍。
  • ブレイクスキルでは珍しい自己強化型。
    極めて強力な効果ではあるが、パーティ全体が窮地の時に使っても打開は厳しい。
  • リンク型の場合、ブレイクまで行うのであれば事前にリンクプラスを重ねがけしターン数を延長しておきたい
  • 「次のターン終了時まで」とあるがフルチャージしたターンにショーグンの陣などで動かしても効果は乗らない模様(バグ?あるいは「次のターン、終了時まで」か)。
    • 次のターンにはきちんと乗る。
  • スキル説明は「敵から」受ける効果を無効化となっているが、味方からの混乱時の攻撃や封じ・状態異常も無効化する。
    • 無効化は防衛本能や予防の号令より先に発動するため、前述の強化は消費されない。


剣士の心得
Lv 1 2 3 4
攻撃力 103% 104% 105% 110%
命中補正 +5 +6 +7 +10
備考 -
パッシブスキル
自身が攻撃した敵に、同ターン中味方が攻撃する時、ダメージと命中率を上昇させる。
  • 強化枠を使わずにPTの攻撃力増強を図る便利スキル。スキル所持者と同じ敵を攻撃しないと意味がないため注意。
    • スキル所持者が範囲攻撃を使えばその分対象が増えるためさらに強力。
  • 固有スキルでは無くなったためサブでも取れる。攻撃倍率は4より大幅低下しておりサブでは無いに等しいが、命中率に関しては十分期待できる。
    • Lv2でも五輪の剣やメテオなど、普通の多段攻撃の命中マイナスはほぼ打ち消せる。
  • 複数のスキル所持者が攻撃した場合、スキルレベルがより高い方が優先される。複数人で攻撃しても攻撃力・命中補正は累積しないため注意。
  • バフに頼らずに味方を追い抜けるように行動速度に気を使う(もしくはアザーズステップをかけてもらう)と、
    ラウンドソードやペネトレイトといった広範囲技で剣士の心得の効果を複数の敵に発動させられるため、1ターン目から攻撃に出たい雑魚戦での使い勝手が上がる。
  • 雑魚戦ではソニックレイドやハヤブサ突き等の準備無しで使えて行動速度補正に優れるスキル、
    FOEやボスにはヴァンガードを使ってからの攻撃と使い分ける事で重武装型のソードマンでも問題なく活用できる。
  • スキル説明には「味方」と記載されているが、同ターン内の自身による攻撃にも効果がある。


ヴァンガード
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 3 7
攻撃力 110% 112% 115% 117% 120% 130%
行動速度補正値 4000 5000 6000 7000 8000 20000
物理被ダメージ 150%
備考 効果ターン数:5
強化スキル/頭技
5ターンの間、自身の物理防御力を犠牲に物理攻撃力と行動速度が上昇する。
  • Ⅳと違い最速行動になるわけではない模様。過去作プレイヤーは注意。
    • またIVより被ダメ補正は大きく、与ダメ補正は小さい。場合によってはリスクとリターンが吊り合わないこともあるため、重装備をした上でシナジーを考えて使いたい。先手を取るだけならスピードブレイクという選択もある。
  • 被ダメージ増加のデメリットはどのレベルでも同じだけ受ける。使うつもりなら思い切って最大レベルにしてしまおう。
  • 各種盾スキルと互いのデメリットを補い合う形なので、盾スキルを多く使うのであれば使用を推奨。


ソニックレイド
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 4 7 15
攻撃力 150% 155% 160% 195% 200% 205% 210% 280%
備考 命中補正:+20
剣・突剣専用スキル/腕技/STR依存
ターン開始時、敵1体に近接攻撃。攻撃属性は武器に依存。
  • 最速発動。装備に関わらず先手を取れるため有用。剣士の心得、先駆けの功名とのシナジーも高い。
  • 武器属性攻撃のため、剣(砲剣)ならば斬、突剣なら突属性となる。またアームズ、オイル等の属性付与の効果が乗る。
    • ただし巫剣マスタリー習得の杖装備の場合は、壊属性ではなく斬属性の攻撃になる。(このスキルによる挙動であり、通常攻撃は壊属性のままである。)
    • また、武器の追加効果や首切り・発疫は発動しない。これはソードマンの他の武器属性攻撃スキルも同様。
  • 重武装型で剣士の心得を活かそうとすると雑魚戦ではこれを振り回すことになる。燃費を考慮しての3止めや7止めも選択肢。
  • 本スキルと同様にターン開始時に発動する攻撃スキルの発動順は、サジタリウス→谺流し→ソニックレイド、となる。
    • アザーズステップを使ってもこの順番は変化させることができない。
  • 最速発動のスキルの中でも速度補正値が低いのか、アザーズステップ使用で他の行動に結構追い抜かされる。心得等の関係もあるため注意して運用しよう。


リンクフレイム
リンクフリーズ
リンクサンダー
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 5 9 14
攻撃力 85% 90% 95% 100% 105% 110% 115% 120%
追加攻撃力 30% 31% 33% 34% 36% 37% 39% 40%
追加攻撃減衰率 30 25 20
備考 行動速度補正:125%
最大追加攻撃回数:4
追撃は最初は100%で、1回発動するごとに減衰率分だけ減る
剣・突剣専用リンクスキル/腕技/STR依存
敵1体に所持武器の属性+炎/氷/雷の複合属性で近接攻撃。
その後、同じ敵に味方が攻撃(リンク・追撃・カウンター除く)すると追加攻撃が発生する。
追加攻撃の発生率は発生するたびに低下していく。
  • ソードマンの代名詞と言えるスキル。今作はリンクプラス無しでも追加攻撃が最大4回まで発生する。
    • 多段攻撃には攻撃回数分だけ追撃する。
      • そのため、リンクの追撃は単発の場合でも「単発の多段攻撃」として判定される模様。
    • ガンナーの「アクトブースト」による再行動には2回目の攻撃も判定が行われる。
    • 「ダブルアクション」、「追影の刃」、「追影の残滓」、「ワンツー」、「リードブロー」、「追い打ち」、「ダブルパンチ」で発動した追加の攻撃に対してもそれぞれ判定が行われる。
    • ショーグンの「乱れ竜の陣」は追撃スキル扱いらしく反応しない。
    • シノビの分身やヒーローの幻影の攻撃には反応する。
    • ハイランダーの血の暴走による追加攻撃は通常攻撃扱いらしく反応する。
    • シノビの肉弾はカウンター扱いなのか反応しない。
  • 追撃率は1回目は100%だが、その後は低下していくため4回フルに追撃するのは難しい。多段攻撃できる味方を連れなるべく判定回数を増やしたい。
    • Lv4以下の場合、追撃率は100%→70%→40%→10%となるため、4回目の追撃を発生させるにはかなりの攻撃回数が必要。
  • 巫剣マスタリー習得の杖装備の場合は、壊属性ではなく斬属性+各リンク属性の攻撃になる、追加攻撃も同様。(このスキルによる挙動であり、通常攻撃は壊属性のままである。)
  • リンクスキルで攻撃を加えた敵を他の味方が「多段」攻撃し、「複数回HIT」してトドメを刺した場合、生き残っている別の敵に対して追撃が発生する。
    • この際、追撃の発生率は100%になっているようだが、追撃回数は先のHIT数-1になる模様。
  • スキルが命中していれば途中で行動不能になっても(死んでも)追撃が発生する。
    • スキルが命中しなかった場合リンクそのものが発生しない。
    • リンクスキルで出現した残像がリンク発動後に消滅した場合、消滅後には追加攻撃が発生しない。
      場に発動者が残っていないとリンクフラグが消滅する模様。
      • シノビの分身でもほぼ同様。
        ただ、相手の攻撃で分身が戦闘不能になった直後に味方の谺流しの2撃目がリンク対象に対して発動した場合、谺流し2撃目が分身のステータスパネル消滅前に発動するため追加攻撃が発生する。
  • Ⅳでは複数人でリンクを使用しても最後に使用されたものが優先され重複はしなかったが、今作ではその制限が撤廃されている。
    • ただし、説明にもある通りリンクの追加攻撃で他のリンクの追加攻撃は発生しない。初段は通常の攻撃スキル扱いなのか問題なく追加攻撃が発生する。
  • 武器属性で攻撃とあるが、アームズ・オイル系を使用して別色のリンクを使用しても3属性攻撃になったりはしない。
    よって正確なスキルの効果は、武器の「物理」属性で攻撃、より厳密にいうならば「剣(砲剣・巫剣)の斬属性もしくは突剣の突属性」で攻撃、となる。
    • 「遊撃砲剣”雷電”」でリンクフレイム/フリーズを使用した場合も同様。
    • 同様に属性が合っていない場合アームズでの攻撃力上昇も適用されないので、リンク型ソードマンにアームズを使用する場合はしっかりと属性を合わせる事。


パワーブレイク
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 5 10
攻撃力 150% 160% 170% 180% 190% 240%
敵攻撃力
(被ダメージ率)
93% 92% 91% 90% 89% 85%
備考 行動速度補正:50%
効果ターン数:3
盾専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に盾防御力依存の近接壊属性攻撃。3ターンの間、物理・属性攻撃力を低下させる。
  • 盾による壊攻撃スキル。セスタス不在のパーティだと壊属性が不足しがちのためあると便利。
  • 軽装による行動速度上昇を狙うなら盾は外すことになるためこのスキルも不要となる。


物理防御ブースト
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
防御力
(被ダメージ率)
96% 95% 94% 91% 90% 89% 88% 85%
備考 -
パッシブスキル
物理防御力が上昇する。
  • 特に軽装にする場合は打たれ弱くなるため序盤で1だけでも取得しておきたい。


採掘
Lv 1
備考 -
パッシブスキル
迷宮内での採掘時に追加で素材を入手可能。

ダブルストライク
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 8 12 16
攻撃力 140% 145% 150% 165% 170% 175% 180% 210%
備考 攻撃回数:2
剣・突剣専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に2回近接攻撃。攻撃属性は武器に依存。
  • そこまで消費が高くないが、前提分だけでも威力は十分。ボス戦の主力にするならLVを上げておきたい。
  • 武器属性なので、三色オイルやアームズの効果が乗る。高Lvアームズを使用すると弱点の有無に関わらず1.3倍、弱点のある敵には約2倍になる。
  • 大半の敵は三色いずれかが弱点であることを考えると、アームズ併用前提ならマスターのテンペストやハヤブサ以上の火力が出る。(フルブレイクは使用する盾による)
    • シングルデボート習得後はmaster剣技や盾技が追いつくがこちらはTP効率が良く速度・命中が安定している。弱点をつけない状況も考慮して使い分けると良い。
  • 巫剣マスタリー習得の杖装備の場合は、壊属性ではなく斬属性の攻撃になる。(このスキルによる挙動であり、通常攻撃は壊属性のままである。)
  • 剣と突剣の持ち替えにアームズやオイルでの属性付与を駆使すれば、ブレイクでフォロー可能な壊属性と無属性以外をこのスキル一つでカバー出来て威力も十分。
    ここから派生するスキルは剣か突剣で武器種が限定されるため、状況によっての装備変更や範囲技が取れない事が苦でないならばこのスキルを主力に据え、派生するスキルを一切取らずにSPを浮かせるという方法もある。


ラウンドソード
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 10 15 20
攻撃力 240% 248% 256% 286% 294% 302% 310% 360%
備考 行動速度補正:80%
命中補正:-5
拡散率:50%
剣専用スキル/腕技/STR依存
敵1体から左右に拡散する近接斬属性攻撃。
  • 拡散ダメージも通常攻撃より強力なので、範囲攻撃として使っていける。出が遅めなので注意。
  • 速度さえカバーできれば最大3体の敵に剣士の心得を発動できる。


ペネトレイト
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 7 10 14
攻撃力 255% 264% 273% 303% 312% 321% 330% 385%
備考 行動速度補正:125%
命中補正:+5
突剣専用スキル/腕技/STR依存
前後の敵2体を貫通する近接突属性攻撃。
  • 威力はそこそこあり、行動速度にプラス補正がかかるので、素早い単体相手に使っていくのも有効。
  • 速度補正も合わせて自前のスキルで後列の敵に剣士の心得を発動させたい時の有力候補。敵後列を狙うアタッカーに先んじて動ければ命中と攻撃の良いサポートになる。


リンクプラス
Lv 1 2 3 4
消費TP 7 12
追加攻撃数 +3 +5
減衰率緩和 6 8 10 15
備考 行動速度補正:80%
効果ターン数:3
強化スキル/頭技
3ターンの間、自身のリンクスキルの最大追加攻撃数と発生率が増加する。
ただし、一度の機会に発生するリンクスキルの追加攻撃回数は4回までとなる。
  • 追撃回数を最大7回(マスターで9回)に増加させる。
  • 連続追撃率に関しては使用するリンクスキルを基準に、リンクプラスで補正する形。
    • その為リンクスキルとリンクプラス双方のLvが低いと追撃の途中で追撃率が0%を下回ってしまい、実質的に最大追撃数が減ってしまう。
    • 一例として、双方のLvが1の場合、減衰率は30-6=24となり、追撃率は100%→76%→52%→28%→4%→追撃不可、つまり4~5回程度しか追撃できない。
  • バフの種類は【攻撃】分類。攻撃力低下系のデバフを食らうと相殺されリンク火力が大幅に下がる危険性があるので、相殺されたくない場合は先にヴァンガードを挟む等で対策しておきたい。


リンクスマッシュ
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
クリティカル発生率 7% 8% 9% 10% 14% 15% 16% 17% 18% 25%
備考 -
パッシブスキル
リンクスキルでの追撃が一定確率でクリティカル(威力1.5倍)になる。
  • 期待値的には確実な火力アップが見込める。リンク型を本格運用するならしっかりレベルを上げきっておきたい。
  • 多段攻撃で一度に複数回の追撃が発生した状態でクリティカルが発生すると、以降の追撃が確定でクリティカルになる。
    • 例えばリンク→ラピッドファイアとつないだ場合、追撃が1(通常)→2(クリティカル発生)→3(確定クリティカル)になるといった具合。
      • クリティカル追撃が発生した後、別の着火役を挟んだ場合にその追撃がクリティカル確定になったりはしない(確定でないだけでクリティカルになる可能性はあるが)。
  • SLv最大時なら期待値で最低でも0.75*1+0.25*1.5=1.125倍の火力上昇が見込める。
    上記の連続クリティカルを狙えるHIT数の多い攻撃なら火力はさらに伸びる。


ガードブレイク
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 5 10
攻撃力 150% 160% 170% 180% 190% 240%
敵防御力
(与ダメージ率)
110% 112% 114% 116% 118% 125%
備考 行動速度補正:50%
効果ターン数:3
盾専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に盾防御力依存の近接壊属性攻撃。3ターンの間、物理・属性防御力を低下させる。
  • バフを消すのにも使えるので、盾を持っているなら習得を目指してもいい。


スピードブレイク
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 5 10
攻撃力 150% 158% 166% 174% 182% 220%
命中補正 +10 +20 +35 +45 +55 +80
敵低下回避率 10% 11% 12% 13% 14% 20%
敵行動速度補正値 -1500 -1750 -2000 -2250 -2500 -5000
備考 -
盾専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に盾防御力依存の近接壊属性攻撃。3ターンの間、行動速度・回避率を低下させる。
  • 速度や回避を下げられる、数少ない手段の一つ。バフを消したり、速度の遅い仲間のサポートにも使える。
    自身も発生の遅い攻撃スキルをいくつか持つため有効。
  • このスキル自体に大きな命中補正があり、回避の高い相手にも躊躇せず撃っていける。


先駆けの功名
Lv 1 2 3 4
攻撃力 107% 110% 113% 120%
命中補正 +4 +5 +6 +10
備考 -
パッシブスキル
全ての敵より先に攻撃する時、与えるダメージと命中率が上昇する。
  • 少ないSPで大きい補正を得られるパッシブスキル。サブでも有効だが、行動速度の調整が必要になってくる。相手の先手を取れないなら、防具の見直しも考えよう。


抑制防御ブースト
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
封じ・状態異常耐性 108% 109% 110% 115% 116% 117% 118% 125%
備考 -
パッシブスキル
封じ・状態異常耐性が上昇する
  • 自前のLUCが低水準なためぜひ取得していきたい。
    • 特に盾型は殺戮の盾による耐性低下を緩和するのに有効な手段
      (基準値1+殺戮の盾0.5)*抑制防御0.75=1.125倍バステに罹りやすくなる
  • リンク型や先手を取っていく戦術の場合優先度は下がるが、それでも機を見ての取得推奨。


ソードテンペスト
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 13 18 24
攻撃力 350% 363% 376% 426% 439% 452% 465% 560%
備考 行動速度補正:50%
剣専用スキル/腕技/STR依存
速度を捨てて、敵1体に強力な近接斬属性攻撃。
  • 先駆けの功名の効果が得られにくく、火力を出すならサポートが欲しいところ。1発のダメージが大きいので、睡眠状態の相手にも有効。
  • サブクラス解禁後ならATKがより高い砲剣を装備して使用できる。


ハヤブサ突き
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8
消費TP 9 14 21
攻撃力 135% 141% 147% 153% 159% 165%
攻撃回数 2~3 2~4 3~4
備考 行動速度補正:200%
命中補正:-10
突剣専用スキル/腕技/STR依存
敵1列にランダム2~3回近接突属性攻撃。
  • 攻撃対象や回数が安定しにくいが、期待値では他スキルよりも強力。
    速度補正も大きいので1ターン目からほぼ確実に先駆け補正を乗せられる。
    • 先手を取って数を減らす他、ランダム対象なので不安定だが列範囲に剣士の心得を発動させたい際に有効。
  • 命中にマイナス補正はあるが、先駆け★(+10)で相殺できるので特に気にする必要はない。


リンクマスタリ
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
攻撃力補正 4% 5% 6% 7% 8% 9% 10% 11% 12% 15%
備考 -
パッシブスキル
リンクスキルによる追加攻撃の威力が発生回数によって上昇する。上昇した威力は次ターンに引き継げない。
  • おそらくリンクマスタリの数値は追撃を基本ダメージとした%加算である(ショーグンの飛鳥落としと同様)。
  • 攻撃力補正は乗算ではなく共通枠として加算される(詳細はダメージ計算の項を参照)
    • 例えば先駆け、ブラッドウェポン、攻撃の号令を重ね掛けした+100%の状態からスタートしたとすると、リンクLv10のダメージは80%→86%→92%...128%で追撃合計最大936%となる。
    • リンクマスタリ未習得時は80%×9=720%になるので、両者を比較すると936/720=1.3で追撃部分のダメージが1.3倍に上昇したことになる。
      • パッシブやバフ等の条件によって変動するが、おおよそリンクの追撃部分(最大40%×9=360%)を1.2~1.4倍程度に強化するスキルと捉えれば理解しやすい。
+リンクマスタリLv最大時の追撃込み合計倍率
他のパッシブ・強化弱体枠なし(リンクプラスのみ)
リンクスマッシュは着火攻撃回数に依存するため未考慮、発動確率的に1.15~1.25倍程度の効果?

リンクLv 1 2 3 4 5 6 7 8 9, 10
追撃回数 1 115% 121% 128% 134% 141% 147% 154% 160%
2 149.5% 156.6% 165.9% 173.1% 182.4% 189.5% 198.8% 206%
3 188.5% 196.9% 208.8% 217.3% 229.2% 237.6% 249.5% 258%
4 232% 241.9% 256.7% 266.6% 281.4% 291.3% 306.1% 316%
5 280% 291.5% 309.5% 321% 339% 350.5% 368.5% 380%
6 332.5% 345.7% 367.2% 380.5% 402% 415.2% 436.7% 450%
7 389.5% 404.6% 429.9% 445.1% 470.4% 485.5% 510.8% 526%
8 発動しない 514.8% 544.2% 561.4% 590.8% 608%
9 589.6% 623.4% 642.8% 676.6% 696%



リンクエンド
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 10 16
攻撃力 130% 138% 146% 154% 162% 200%
追加攻撃力 39% 41.4% 43.8% 46.2% 48.6% 60%
最大攻撃力 481% 510.6% 540.2% 569.8% 599.4% 740%
備考 行動速度補正:70%
命中補正:+10
剣・突剣専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に武器属性で近接攻撃。前ターンのリンクスキルの追加攻撃の回数に応じて威力が上がる。
  • リンクプラスと組み合わせないと真価を発揮できない。シングルデボートを取っているのなら、さらに火力を上げられる。
  • 武器属性なので、三色オイルやアームズの効果が乗る。武器属性のスキルとしては破格の倍率があり、アームズと併用したときの効果は大きい。
  • リンク本体と比べて完成が非常に速く、倍率自体もフル強化したリンク本体と同等かそれ以上の数値がある。マスターに上がったらこちらを先に完成させた方がリンク型の火力は出しやすい。
  • リンクの追加攻撃は戦闘不能時にも発動するが、リンク発動→戦闘不能→追加攻撃発動→そのターン内に蘇生、という状況であっても戦闘不能中の追加攻撃回数はカウントされない。
  • 巫剣マスタリー習得の杖装備の場合は、壊属性ではなく斬属性の攻撃になる。(このスキルによる挙動であり、通常攻撃は壊属性のままである。)
  • ヒーローの残像は本体のリンク追撃回数を引き継がない。
    • リンク残像型の場合、リンク本体で残像が出ている場合が多いためそこまで気にならない。出てしまったらシャドウチャージの餌にすれば効率的。


フルブレイク
Lv 1 2 3 4 5 6
消費TP 10 18
攻撃力 160% 170% 180% 190% 200% 250%
備考 行動速度補正:50%
命中補正:-6
ブレイク中の敵には2.25倍
盾専用スキル/腕技/STR依存
敵1体に盾防御力依存の近接壊属性攻撃。
対象にパワー・ガード・スピードブレイクのいずれかの弱体がかかっていると威力が上がる(複数種かかっていても更に上がることはない)。
  • ブレイクのかかっている相手であれば、安定したダメージを少なめの消費で出すことができる。攻撃力は盾のDEF依存なので防御の高い盾を選びたい。
  • ブレイク維持の手間が必要で、かつ出が遅いので先駆け補正・剣士の心得を乗せづらい。
    また先駆け補正のみでは攻撃を外す可能性があることにも注意(基本命中率85%)。
    • フォースを利用する、他の味方や残影にブレイクをかけてもらう等の工夫でこれら欠点を補え火力を大きく伸ばせる。
  • ペネトレイターで貫通した場合、後列へのダメージは貫通後の対象にブレイクがかかっているかによって決まり、前列の対象とは別個に判定される。


シングルデボート
Lv 1 2 3 4 5 6
攻撃力(1属性) 106% 108% 110% 112% 114% 120%
攻撃力(2属性) 102% 103% 104% 106%
攻撃力(3属性) 101% 102%
備考 -
パッシブスキル
自身の攻撃に加わる攻撃属性が少ないほど、与えるダメージが上昇する。
  • 単属性攻撃の威力が跳ね上がる為、剣・突剣・盾ツリーを中心に伸ばしている場合は取らない理由が見当たらない必須レベルのスキル。
  • 倍率は大幅に下がるものの2属性までなら実用できなくもないので、リンク型でもSPが余っているならば一考の余地はある。
    • リンク型で取得する場合2属性の威力が上がらないLv3、5で止めるのは無駄なので、振るならば威力が上がるレベルまで一気に振ってしまおう。
  • 単属性であれば物理攻撃でなくとも威力が上がる為、地味にゾディアックの星術や起動符の威力も上がったりする。
    • 属性関係では非常に珍しい、無属性も対象にしているスキル。ブラックサバスや破陣系にも適用される。

サブクラス


STR・VITが少し高くLUCが低い。その他は割と平均的という前衛寄りのステータス。
封じ・状態異常は不得意なので、その手の職スキルは使わせづらい。

ソードマン本職の大きな特徴として前衛としてクセのないステータスにフォースブーストの攻撃力上昇効果に制限がないこと、盾で攻撃できることがある。
つまり自前の剣スキルではなくサブクラスのスキルを主体に戦う擬似転職運用でも十分強い。ソードマンとはなんだったのか
本職には威力の点で基本的に敵わないのだがブースト中の命中と速度上昇でデメリットを打ち消して運用可能なスキルもあり、段違いに高い安定感を実現できることも。

▼ ソードマン/ヒーロー
  • 剣リンク型の場合、ブレイブワイドとの相性が非常に良い。雑魚戦の場合、最初はHPがほぼ満タンであるため勇者の絆による加速が可能であり、リンク型が苦手な対多数への攻撃が可能になる。
  • リンクも剣・突剣技も殆ど無視して、ひたすら盾スキルを伸ばすというビルドもアリ。
    • 各種ブレイクによるデバフを担当しつつ、デバフが十分にかかった後はフルブレイクで攻撃したり、ヒーロー側のシールドスキルで防御に貢献したり。
    • この場合、速度は完全に捨てて重装に専念し、勇者の証や大勇を伸ばすと相性が良い。普段は使いどころの難しいフルチャージも、「PTが壊滅しそうな時」に有効に使える。(攻撃を全部吸えるとは限らないが)
    • 6人目の枠が許すなら、残影も最大まで伸ばしておくと、ブレイクのターンを簡単に伸ばせたり、多重にシールドを張ったりできて非常に便利。

▼ ソードマン/パラディン
  • 全体盾攻撃シールドラッシュ&各ブースト(HP,物防,属防)で生存率のアップ、盾で戦いたい人向け
    ソド、パラどちらも盾攻撃ツリーは取得に必要なポイントが少なくパッシブ含めても完成が早い
    物防ブーストが重複するのもあって対物理属性はかなりのもの、属防と状態異常はwisとluckの低さからブーストしても結構脆いので装備はこちらを中心に。
    • 盾装備でも軽鎧とヴァンガード★なら味方次第だが先陣を切ることが可能。防御を捨てることになるが、剣士の心得と先駆けの功名が腐りにくい。

▼ ソードマン/ブシドー
  • 各種パッシブ(果たし合い、物理攻撃ブースト、素早さブースト)との相性がよい為、純粋な強化が可能。
  • 上段の構え+戦意高揚で継戦能力を高める運用もあり。
  • 居合の構えで先手を取りやすくも。
  • 刀スキルを主体に戦うこともできる。
    • とくにフォースブースト中の兜割りの魅力が大きい。連発するためにはあらかじめ構え時間を伸ばしておく必要はあるが命中上昇と速度上昇によってデメリットを相殺できる。
    • ソードマンが苦手な範囲攻撃もカバー可能。
  • 上段+物理攻撃ブーストを乗せたフルブレイクが強烈なダメージを叩き出す。その威力はメインブシにも匹敵するほど。
    • 剣・突剣スキルよりも安定したダメージ源になるため、武器は刀だけでも構わない。フルブレイクを主砲に据え、遠隔の空刃と耐性持ちへの兜割りを副砲として使えば小回りもきく。
      • ただしフルブレイク強化のための各種ブレイクのデバフ有効ターンと構えのターンを両方管理しなければならない欠点も。

▼ ソードマン/メディック
  • 杖マスタリーで擬似的な物攻ブーストとTPブーストを得られ、抑制防御ブーストに抗体が加わり、属性防御ブーストでタフになるなど、ソードマン本来の戦闘能力をまんべんなく底上げできる……のだが、自前の剣スキルを杖装備のまま使えるドクトルマグスの方が扱いやすい。
    • ドクトルマグスとの他に大きな違いは不利になった後の復帰力だろう。ドクトルマグスは抑制防御ブーストを重ねて結界を使うことでバステ封じにかかりにくくする立ち回りが得意だが、こちらはかかってからの復帰能力が高い。この違いは後述の要素に大きく関わる。
      • 抗体やヒールデジャヴによるオートリフレッシュリカバリはゲーム後半で入手できるあるデメリット付殴り用盾との相性がいい。
        抗体はともかくヒールデジャヴとフルブレイクを両立するのはかなり忙しいのでできれば仲間のメディックと組みたい。
  • 回復力はWISが平均程度なのでWISを装備で補強すればそこそこ。強敵戦用にディレイヒールあたりを覚えておけば使う機会もあるかもしれない。
  • サブドクトルマグスはソードマンをそのまま強くするタイプの組み合わせだが、こちらはいくつかの新たな選択肢が加わるタイプと言える。地味に博識も便利。

▼ ソードマン/レンジャー
  • 自身の火力向上に繋がるスキルは無いが、剣士の心得の発動に役立つ素早さブースト及び、誰が使っても有用な探索スキル等を習得していくことで、他のアタッカーや探索面のサポートを行う。
    • 突っ走りがちなアタッカーの主役がいるとするならば、彼(彼女)のフォローを行う良き相棒といった趣き。そんなロールプレイにピンと来たら一考。
  • 剣と弓を同時に装備しておくと、斬属性と突属性を耐性によって使い分けたり、剣では減衰してしまって手を出しにくい後列への有効打や剣士の心得の発動を狙える。
    • 盾も装備してブレイク系スキルも習得しておけば、剣/弓/盾の装備で物理属性を臨機応変に使い分け可能。デバフ技によって主役を引き立てる性能も更に上がる。
  • サジタリウスの矢を活用すれば自分の行動に剣士の心得を乗せたり攻撃以外の行動をしつつ剣士の心得を発動させたりすることが出来る。
  • 自身にスケープゴートを使う事で窮地を救う味方の盾に。属性攻撃だと危ないが、物理攻撃なら持ち前のVITで割と耐えられる。もちろん自分よりも堅い味方がいるならそちらでも良い。
  • 出来ることは確実に増えるが目的を絞らないと、SPどころか装備枠まで足りない。特に3つの装備で物理属性を使い分けようとすれば残る装備枠はたった一つであり、それが体防具で埋まると考えれば靴やアクセサリでの速度補正すら見込めない。
    • スケープゴート役が自分自身という場合は出来るだけ堅くなるために重鎧を装備したいが、その際は速度補正のせいで剣士の心得の発動にも悪影響…とこれも簡単には行かない。この組み合わせに限らずスキルや装備の取捨選択は重要である。
  • 剣と盾を携えて弓をサブウェポンに据えれば、さながらハイラルのヒーロー。ある意味リンク型である。

▼ ソードマン/ガンナー
  • ダブルアクションと物理攻撃ブーストはアタッカーなら誰が取っても損のないパッシブスキル。
    • ペネトレイターも単体攻撃の多いソードマンにはありがたいスキル……だが予期せぬ事故も起こるので取得は計画的に。
  • クイックアクトで先手を取りやすくなる。TPブーストもあるのでTP事情が厳しいソードマンには嬉しい。
  • 銃スキルを主体に戦うことも可能。
    • ヴァンガードやフォースブーストによってチャージショット系の行動速度低下を打消しできる。
      • そもそも本来前衛要員なので後列ならば敵の攻撃を無理矢理耐え抜くことも期待できる。
    • 跳弾の命中低下もフォースブーストで補填可能。
    • 陽動射撃やラピッドファイアは行動速度が速いのでザコ戦で剣士の心得を有効化させ後続の味方に追撃させるのに便利。
  • 突剣と銃を持てばⅢのパイレーツの(夢見た)ガンソドを再現出来る。但し突属性で被るので銃+剣の方が使いやすいと言えば使いやすいか。

▼ ソードマン/ドクトルマグス
  • 巫剣マスタリーで杖を剣として扱えるので、杖を装備して攻撃力アップ。
  • 物理攻撃ブーストも取得できるので、シングルデボートとの相性が良い。
  • 抑制防御ブーストも重ねられるので事故りにくい。

▼ ソードマン/ハイランダー
  • 物理防御、物理攻撃、HPブーストとアタッカーにとってありがたいブースト系スキルが豊富。
  • 範囲攻撃が苦手なソードマンにとって武器依存無しの全体遠隔無属性攻撃のブラックサバスはありがたい。
    • 倍率自体はあまり高くないが物理耐性持ちに何も出来ないという事は無くなる。また純粋な無属性攻撃なのでシングルデボートの恩恵は最大限受けられる。
    • ブラックサバスは行動速度にマイナスの補正がかかるが限られた期間内に速度上昇することが得意なソードマンならば先攻回復と後攻回復を使い分けることもできる
  • 槍スキルは行動速度が高いものが多く、範囲攻撃もあるのでザコ戦で便利。盾型なら剣から持ち替えてもいいが、自傷しながら戦うのでお供を呼ぶボス戦でまで槍を使うのなら工夫が必要。
  • ヴァンガードやフォースブーストで自己強化が得意なソードマンが血の暴走で小まめに攻撃すればバカにできない蓄積ダメージとなる。
  • 自身にブラッドウェポンをかけた後ならブラッドベールによって敵より先じて攻撃することの特典がさらに多くなる。

▼ ソードマン/プリン(セ)ス
  • 王家の血統取得によりリンク型にありがちなTP枯渇を緩和することができる。
  • 盾役が居ない時等、ヴァンガード使用前に防御の号令をかけることで被ダメージを抑えるという荒業ができる。攻撃準備に時間をかけるのが嫌な場合は素直に対策を練ろう。
  • 抑制防御ブーストを重ねることができる。
  • アームズ系の取得により、自前でダブルストライク用の属性付与が可能になる。非リンク型の場合に。

▼ ソードマン/ショーグン
  • 飛鳥落としによってリンクの威力を補強できる。
  • 無明の極、血染めの朱槍といった他のパッシブもあり、条件次第ではあるが高い補正を得られる。
    リンクプラスに強化枠を1枠割くことになるリンクはもちろん、フルチャージとも相性が良い。
  • 払い弐刀で物理防御の低下を緩和しつつ、剣・突剣・刀から装備を2つ選べるようになる。
    • 谺流し、双燕、五輪の剣はメイン・サブ武器を交互に使う特徴があり、ソードマンのスキルより癖が強い。
    • 一騎当千は刀なら高ATK、他の武器種ならソードマンのスキルとの両立を図れるが、前提SPが重いのがネック。
    • ステータス補正や武器スキルが優秀な刀なども存在するため、進行度に合わせて武器を持ち替えるのも良いだろう。
  • 二刀流の谺流しは剣士の心得(2撃目)と先駆けの功名(最速発動1撃目)の両方の効果を受けられる。

▼ ソードマン/ゾディアック
  • 特異点定理がリンク型と相性が良く、TPブーストやリターンエーテルで燃費が改善する。
    • ただしこれだけを目的に取得すると、同じようなことをより少ないSPで行えるサブインペリアルに見劣りしがち。アンチエーテルや各種先見術といったスキルで差別化を図りたい。
  • INTは並より少し低い辺りだが各種パッシブと三位一体が軒並み星術に適用される事もあり、意外と星術の適性は低くない。
    • 腕が縛られた時の攻撃手段が増えたり、剣士の心得を全体にばら撒いたりとそこそこ便利だが、剣だと威力が悲しい事になる。火力を期待するなら最低でも突剣、可能なら杖との二刀流が望ましい。
  • リンク型でゾディアック側のスキルを活用しようとするとただでさえ大量に必要なSPがさらに必要になり、いくらあっても足りない。

▼ ソードマン/シノビ
  • 各種回避系スキルの取得により、ヴァンガードの防御力低下リスクを軽減する。軽業や煙りの末で若干のTP節約にもなる。
    • もっとも、サブレベルかつAGIも平均的なレベルなので、あくまで保険。
  • サブウェポンに短剣を装備可能になるので、行動速度を早めて剣士の心得や先駆けの功名の発動狙い。
    • LUCが低く状態異常系のスキルとは相性が悪いため、装備補正目当てと割り切るか、ステータスが無関係なデバフ系の武器スキルを使うなどして補う。
  • 分身でリンクスキルの補助をさせることもできなくはないが、ただでさえ低めのソードマンのTPがさらに厳しくなる。
  • Ⅴのフェンサー再現にも。チェイス、固い割にちょくちょく避ける様になる点からこちらは迅雷型か。

▼ ソードマン/ファーマー
  • 範囲攻撃に乏しいソードマンの弱点を収穫祭で補える。アタッカーのソードマンなら解体の恩恵も狙えるだろう。
  • 盾スキルを主力とするソードマンのSPは余りやすいので探索スキルなどに回してパーティーに貢献させる。
  • また盾スキル主力型なら豊富な装備武器選択肢も魅力。自前の剣、突剣に加えて鎌、槍、短剣、銃、と6つもの武器種が選べる。
    • これによって攻略迷宮や討伐モンスター次第で様々な武器スキルを駆使して戦うということができる。

▼ ソードマン/ナイトシーカー
  • 素早さブーストで先手を取りやすくし、追影の残滓と夜賊の心得で攻撃力を上げ、剣スキルが共用可能というソードマンの特徴をそのまま強化するタイプの組み合わせ。
    • フォースブレイクで強化した一撃が夜賊の心得でさらに強化され追影の残滓発動というロマンも。
  • 短剣を装備できるようになるので行動速度はさらに速くできる。言うまでもないことかもしれないがナイトシーカーの剣スキルは短剣でも使えるが自前の剣スキルは短剣だけでは使えないので注意。
  • LUCはあまり高くないのでバステ付与は苦手。バステは味方に任せて自分はリンク型なら自己強化、盾スキル型ならデバフを重ねて攻撃チャンスを待ち構えるというスタイルになりやすい。
  • ただ遠隔攻撃スキルを持たないので投刃スキルを取得しておくとザコ戦で小回りが利く。

▼ ソードマン/ミスティック
  • 陣関係のスキルとは明確なシナジーがあまりなく、単体だとこの組み合わせを取る意味は薄い。
  • 本職やサブミスティックがパーティにいる場合、張り役と破り役での運用が考えられる。
    • スキルの関係もあって先に行動する場合が多いため張り役に向くが、破陣は速度補正が高いため全体に心得を乗せやすいというメリットもある。ダメージは期待できないと思いきや功名とシングルデポート、三位一体が乗るため意外と適正はある。
      WISはちょうど真ん中くらいの値。速度補正の高い回復というメリットと合わせればそれほど悪くはない。
      張り役にするとLUCの低さから本当に張ることしかできなくなるのが難点。即破陣する場合は大きな問題にならないが。
  • 張り役と破り役に分かれ、かつ柔軟に役目を交代できるような構成の場合意外と悪くない組み合わせと言える。

▼ ソードマン/インペリアル
  • 属性攻撃ブーストによりリンクスキルの威力の底上げを行うことができる。
    • 砲剣でもリンクスキルは使用可能であるため、こちらでも威力増加が見込める。
      ただし、行動速度が低下するためヴァンガードの使用が必要となり被ダメージが増加するため、HPブーストでカバーしたい。
    • コンバーターとの相性もいい、追撃ごとに発動するので低いTPをカバーできる。
      コンバーター発動は1行動につき1回。(多段攻撃への複数回追撃でもコンバーター発動は1回のみ)
      • またインパルスエッジを絡めたエッジコンボでも僅かながらTPをカバーできる。最も効率のいいナチュラルLv3→インパルスサブ☆でも10ずつの回復だが、剣士の心得を持ったソードマンが攻撃の手を休めないことは後続のアタッカーを考えると小さくないメリット。但し砲剣の速度補正を考えるとヴァンガードと併用しないと先手を取るのは難しいか。
  • 突剣スキルは使えなくなるが、ドライブスキルを撃っても良い。
    敵の睡眠中やLvMAXのヴァンガード中なら安全にドライブを撃ちつつ過熱の守りで耐久を多少補うことができる。
    • 最も威力が高いのはアクセルドライブだが、シングルデボートによりアサルトドライブでも十分な火力が出る。
    • TP面の問題はあるが、ソードマンのフォースは火力と速度を上げるため、ドライブと相性が良い。睡眠中にドライブを打ちこみたい時に、攻撃することなく即チャージできるメリットもある。
    • オーバーヒート中もダブルストライクやソードテンペストで十分なダメージを出せる。特にフォースブースト等の限られたターン内でダメージを集中させたい場合で有用。
  • 見逃しがちだが抑制防御ブーストが重複している。両方取れば多少の状態異常攻撃はものともせずに先陣を切り続けられるだろう。
  • なお本職のシングルデボードがあってもアサルトの威力がアクセルのそれを超えることは無い。

▼ ソードマン/セスタス
  • 闘魂、怒涛はソードマンに自発的な行動を要求しない火力上昇パッシブなのでフルチャージからのリンクで一気に仕留める作戦に向いている。
    • ただし闘魂はフルチャージと相性が悪く、怒涛の条件であるバステ封じ付与はソードマンが苦手。完全に味方におんぶにだっこしてもらう形の作戦である。

▼ ソードマン/リーパー
  • 瘴気兵装の速度補正はソードマンと好相性。
    • ブレイク系スキルでも終わりなき衣が発動する。剣士の心得や先駆けの功名を盾と両立したいなら。
      • ただしブレイク系スキル自体の速度補正が悪いため、同じターンで両方を実現するのは瘴気兵装だけでは厳しい。
  • 鎌スキルはソードマンの苦手な範囲攻撃を行ってくれるので痺止の鎌だけ取っても良いだろう。バステ付与は期待しない方が良い。
  • 抑制防御ブーストと死の耐性が重なり敵の搦め手に強くなれる。非常に地味だが搦め手がどんどん酷くなる後半ほど実感が湧くシナジー。

◆他職のサブとしての注意点
  • 火力面では剣士の心得、先駆けの功名、シングルデボート、防御面では防御ブースト、抑制防御ブーストなど、有用なパッシブが多い為、純粋な強化に向いたサブクラス。
  • 盾装備が可能に。同時に盾スキルも使えるが、防具枠なのでスキルの為にサブ武器のような制約が発生しない。パラディンやヒーローも同様。
  • 剣使いのサブにアームズやオイルで属性を付与したダブルストライクで属性攻撃の補完。属性付与の手段さえあれば三色リンクよりも使い勝手が良く、前提で取るソニックレイドも最速行動+属性付与対応で地味に役立つ。
  • 本職のソードマンをフルブレイクに専念させたい場合、各種ブレイクで弱体を付与ないし延長させる役割を担わせるための採用も。
    • ソードマンより行動速度が速い職が理想。1ターン目から即フルブレイクするにせよ、同ターン同時に同じ弱体を付与するにせよ、ソードマンより一手先に動ける方が都合が良い。
      ソードマンは装備で速度調整ができるので意識すれば先攻しやすい。あくまで弱体付与のみが目的なのでゾディアックなどの低STR職も候補に入る。



コメント欄


  • ↑面白いな - 名無しさん (2019-02-25 07:31:13)
  • ヤクトフォーゲルの武器スキルが命中難に加えてソードテンペストと同じ発動速度だから、差別化が難しそうだ - 名無しさん (2019-02-25 14:39:29)
  • リンクソド二人投入でヒロイック真ヨルしばけたよ。混乱引けないと勝てないけど、それを差し引いてもリンクパは常にヒット数の不安定さに悩まされる…せめて確定クリティカルなら。ただ、ソド二人は同じ動きをするだけでいいので楽 - 名無しさん (2019-03-04 21:52:30)
    • 余談。ソド二人起用の場合、着火役の一人はシノレンジャーお勧め。スケゴ+猿飛でメガロダイブ回避、骨砕き+舐めまくりで防御デバフ、驚忍×2で妨害、鷹乃羽×2で着火、ペダンクルとフルチャージが噛み合ったターンはスケゴ×2で完封、肉弾×2で最後のトドメ…と、色々できる - 名無しさん (2019-03-04 21:57:29)
      • 余談2。殺戮+専用鎧(+怪力の指輪)を装備したソドペリorソドマグス(最大HP586)は、ラストオーダー使用ターンにペダンクルを一発耐えする - 名無しさん (2019-03-04 21:59:06)
  • サブペリにすれば砲剣で攻撃力底上げ出来て、抑制防御ブーストで殺戮のデメリットを若干軽減できる。さらにパーティーにアームズ持ちがいればダブルストライクで安定して高威力の属性攻撃ができてコンバーターで元々悪くない燃費も軽減できる。サブペリ最高やで… - 名無しさん (2019-05-19 00:18:02)
    • いや殺戮で殴るなら物理攻撃力が上がるサブのがええやろ。砲剣持ってても盾殴りの威力上がらんで? - 名無しさん (2019-05-19 21:44:07)
      • 殺戮はサブ解禁直後から使えるわけじゃないし、三色攻撃は盾じゃできないからね。それに今作の殺戮の盾はDEF特化防具としても優秀で、ヴァンガードやドライブの被ダメ増加をカバーしてくれるし、殴りだけが能じゃない。 - 名無しさん (2019-05-20 07:51:20)
      • 単純に高い物理防御は有用だから、ワンパンマンじゃなくても殺戮を装備するのは全然ありだと思うぞ。砲剣にアームズ乗せてダブストするならそっちで十分ダメージとれるし - 名無しさん (2019-05-27 00:02:24)
  • サブブシ上段シールドマンの完成度が高すぎる。ブシ側にメインソドが欲しい要素の補完が揃っているのがミソ。何かの冗談としか思えない、上段だけに - 名無しさん (2019-06-06 21:04:24)
  • サブドクも良いですぞ。巫剣マスタリと物攻Bで火力じゅうぶん。加えて抑制防御BとHPブーストも完備。ソニックダブストはもちろん、リンク使いではサブペリと並んで最高のパフォーマンスを発揮できるのもこれ。盾殴りもサブブシに第一位を譲るものの、文句なしで合格の範囲内。蘇生スキルを使えるのもグッド - 名無しさん (2019-06-21 20:11:12)
  • 性能面での差はともかくブレイク系のSPの軽さとリンク系の重さが極端すぎるな。ブレイクMAX10のリンクMAX5か6ぐらいでよかった - 名無しさん (2019-09-04 00:31:18)
    • フルブレ★までに12SPに対しリンクは属性一つに絞ってもエンド込みでSP40だからねえ。ただ他の盾殴りクラス(ヒロ・パラ)も盾殴り極めるのに必要なSP大差ないからリンクが無駄に重くて複雑なだけなんだろうが - 名無しさん (2019-09-04 02:03:34)
  • サブファーマーで突剣・リンク・ブレイク・収穫祭の6属性対応型を作ってみたが、突剣メインで戦いたい場合のサブは何がいいのか。 - 名無しさん (2019-11-16 22:32:17)
    • 基本的にソド、ハイあたりのバランスの良いアタッカーはとくにコレというより、パーティーメンバーに合わせてサブ替えるのが無難かと。突剣ソドはとりわけ介護不要だし… - 名無しさん (2019-11-17 01:22:58)
  • リンク型は旧作と比較して、外部妨害ツールがないのが痛い。Ⅳではジオインパクト、Vではチェーンブラストなんかがこれに当たる。今作ではガンナーのフォースブレイクで似たようなことができるが、結局は着火役の手を一人切らないといけなくなる。にもかかわらずリンクの限界着火数は旧作よりも増やされている。限界着火数が増やされたので一発辺りの与ダメは減らされるというケチな性能になった。それとリンクプラスの3ターンも今作ソドのフォースと絶妙に噛み合わず、テストプレイしたのか?と首を傾げてしまう。Vのチェインプラスで改善されたと思ってたのに、なぜ旧時代の使いづらいターン数に戻したんだか - 名無しさん (2019-12-18 13:04:52)
    • どうせリンクプラスは何回か積むんだから殴る前に相手を異常なり封じなりで行動不能にしとけばいいだけでは。 - 名無しさん (2019-12-18 16:07:38)
    • お二人方に概ね同意。瘴気の激流当てたりでもほぼ邪魔されないのは確か(着火役は減る)。ただ追撃率と着火技の攻撃回数がことごとく安定しないことも問題。連発できないフォース発動前提の火力なのに、多めの攻撃回数を引く+9回追撃が出る+ついでにクリティカルも多めに出る、をクリアしないといけない。 - 名無しさん (2019-12-18 17:32:24)
  • リンクプラスがバフ枠でなければもう少し使いやすかったとは思う、重ねがけ以前に後半のボスの攻撃力低下のバフで消され、令嬢にも消される、4と違って完全に相手の足止め前提になってて、チェイス系のサポーターやヒーラーが間接的に火力に貢献できるって長所が失われてる - 名無しさん (2019-12-24 18:30:51)

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