Library
図書館【としょかん】
図書館【としょかん】
『1』と『4』に登場するデートスポットの一つで、最初から行く事ができる。
概要
やはりと言うか、文学系キャラが好むスポットで単に本を読むだけでなく、試験や受験に向けて勉強する為に利用する人も多くいることだろう。
『1』
大喜びするのは如月未緒のみと言って良く、元気なキャラや勉強が苦手なキャラには軒並み不評である(片桐彩子・清川望・朝日奈夕子・早乙女優美など)。
大本命の如月でさえ、デート中三択で「バッチリ印象」を与えられないのがとても残念であるが、彼女へのお誘いを図書館ばかりにさせないようにという狙いがあるのかもしれない。
静かな場所を好む古式ゆかりでも誘い自体はしやすいが、三択は「まあこんな…」が最良なのは残念である。
朝日奈に関しては、「カンペ作り」イベントの為に一度は連れて行きたいが、衆人環視の中であんな物を作るとは、大胆なのか不用心なのか何とも言えない。
きらめき高校の関係者に見つからない事を祈るばかりである。
大本命の如月でさえ、デート中三択で「バッチリ印象」を与えられないのがとても残念であるが、彼女へのお誘いを図書館ばかりにさせないようにという狙いがあるのかもしれない。
静かな場所を好む古式ゆかりでも誘い自体はしやすいが、三択は「まあこんな…」が最良なのは残念である。
朝日奈に関しては、「カンペ作り」イベントの為に一度は連れて行きたいが、衆人環視の中であんな物を作るとは、大胆なのか不用心なのか何とも言えない。
きらめき高校の関係者に見つからない事を祈るばかりである。
ちなみに、期末テスト前日にここでデートをすると、直後の試験でそのキャラの順位が通常より上がる。
エモーショナル版では、500点満点を取れる程のパラメータをもつ主人公(当然普段なら1位)であっても、ランダムで詩織に抜かされ2位になってしまうことがある。
(その場合、詩織が500点満点、主人公が499点となる)
エモーショナル版では、500点満点を取れる程のパラメータをもつ主人公(当然普段なら1位)であっても、ランダムで詩織に抜かされ2位になってしまうことがある。
(その場合、詩織が500点満点、主人公が499点となる)
『4』
語堂つぐみ・郡山知姫・柳冨美子・エリサ・D・鳴瀬らには好印象を与えやすく、『1』に比べて使い勝手が良くなっている。
一方で、星川真希が嫌いというほどでは無いが、比較的苦手にしている場所でもある。
星川の爆弾発生時に敢えて誘いを断られる事で処理をしたいのなら、なるべく日程が近い休日を指定した上でここに誘うと良いだろう。
なお、文系パラメータが高いと有利になる事があるスポットでもある。
一方で、星川真希が嫌いというほどでは無いが、比較的苦手にしている場所でもある。
星川の爆弾発生時に敢えて誘いを断られる事で処理をしたいのなら、なるべく日程が近い休日を指定した上でここに誘うと良いだろう。
なお、文系パラメータが高いと有利になる事があるスポットでもある。
その他
『2』においては、幼年期に「こども図書館」が存在しているのだが、普通の図書館はひびきの市には存在しないらしい。
理系キャラのためにジャンク屋が、芸術キャラのために美術館が存在するのだから、きらめき市以外にも存在して然りな気もする。
確かにここで発生させられるイベントは限られてくるとは思うが、『2』では水無月琴子や白雪美帆、『3』では和泉穂多琉が好みそうだろう。
特に、水無月は他に好きなスポットが少ないので、是非存続させて欲しかったものである。
理系キャラのためにジャンク屋が、芸術キャラのために美術館が存在するのだから、きらめき市以外にも存在して然りな気もする。
確かにここで発生させられるイベントは限られてくるとは思うが、『2』では水無月琴子や白雪美帆、『3』では和泉穂多琉が好みそうだろう。
特に、水無月は他に好きなスポットが少ないので、是非存続させて欲しかったものである。
『2』、『3』でデートスポットとして登場していないのは、他に新しいスポットを増やした事のシワ寄せなのか、図書館は地味で好みそうなキャラが少ないだろうと判断した結果なのか。詳細は謎である。
両作とも登場キャラを見る限り、好き嫌いがハッキリしていそうなので、特に問題は無かった筈である。
両作とも登場キャラを見る限り、好き嫌いがハッキリしていそうなので、特に問題は無かった筈である。
このスポットでデートイベントが発生するキャラ
(イベントの発生条件等の詳細は、各キャラの攻略の項を参照のこと)