概要
もののふと
時空魔戦士の欠点を補い合う組み合わせ。
もののふに重装備、時空魔戦士に魔装備を与えられるため互いに欠けていた装備面を補えるが、肝心なHP満タン/瀕死攻撃力UPライセンスが無いため純粋なアタッカーとしては一歩劣る。
サポート能力が優秀な2番手アタッカーのような構成。
長所
- 力は時魔、魔力はもののふの方が高く、刀のダメージと魔法の信頼性が上がる。
- もののふのHP強化が入り、時魔の耐久力が大幅に改善される。
- 重装備で刀を使えるようになり、攻撃力と耐久力が強化される。
- 魔装備で魔法を使えるようになり、支援寄りの立ち回りができる。
- バランスでのヘイト稼ぎ、自己デコイにより、盾役もこなせる。
- 源氏の鎧/兜とカウンターを狙いやすいタンク役は噛み合いがいい。このジョブ構成ではHP満タン/瀕死攻撃力UPがなく爆発力に欠けるため、タンク役は妥当ではある。
- マサムネIを入手できれば源氏の盾も使える。
- ボウガンにより、もののふの苦手な飛行タイプの敵にも対処が出来る。
- ザルエラのみで、もののふのブラッドソード装備、時魔のエーテルの知識3が両方取れる。
- もののふの無作為魔で魔法チャージできるようになる。
- もののふの魔力でケアルラの回復量が実用レベルまで上がる。
短所
- 盾装備は源氏の盾までお預け。とはいえ刀もボウガンも両手武器のため、源氏以外の盾がなくて困るのはブラッドソードを装備したときくらいか。
- 力強化のライセンス数はそれほど変わらず、HP満タン/瀕死攻撃力UPがないまま。
- 行動も時/緑魔法での支援に割かれやすいため、せっかくのもののふだが、攻撃の機会が減りがち。
- 行動時間短縮3の被りが勿体ない。ジョブ被りなしの場合は無視できない。
- ポーションの知識が1つもないまま。
最終更新:2021年02月08日 17:48