登録日:2011/05/12 Thu 16:35:10
更新日:2026/08/04 Tue 10:13:45
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ある夜、童守町に強大な妖気が現れる
それはこれから起こる悲劇の始まりだった…
名前の通り
鬼であり、地獄の鬼3兄妹の末っ子。
兄である覇鬼や絶鬼に続いて地上に来襲し、ぬ~べ~達を恐怖のどん底に
(ある意味で)叩き込んだ。
その容姿は兄2人と比べると人間に極めて近く、一見すると鬼というよりは人間の少女が鬼を模したコスチュームを纏っているというような姿である。
TVアニメ放送終了後のOVAに登場した絶鬼とは異なり、残念ながらアニメやドラマには登場しない。できてたまるか。
なお本人はその事を気にしており、アニメのコンプリートDVD-BOX2の特典である「一夜だけの復活」では屋上で憤慨している姿をしょうけらに間違えられていた。果たして令和版アニメには出られるのだろうか。
◆彼女の活躍
▪︎初登場
妖気が現れた翌朝、
広と
克也がいつも通り登校していると一人の美少女が現れ、こう言った。
まあ、この美少女こそ眠鬼なわけだけど。
ここで一般的な鬼を想像して頂きたい。
鬼ってパンツ一丁じゃね?
そしてパンツを無くした。
つまり、そういう事だ。
ちなみに鬼のパンツは霊能力者で出来ていて、パンツが無いと力のコントロールが上手く出来ない。
しかし強力な霊能力者をパンツにしたら鬼の力も上がる。
なので覇鬼を左手に封印し、絶鬼を退けた
ぬ~べ~をパンツにしようと地上にやってきたのだ。
尚、
覇鬼と
絶鬼とは兄妹。兄らと同様に人間を見下している。
初登場からしばらくパンツはいてない。
童守
小学校にてパンツ探しの為に、浴びた者が一張羅になる光を放ち全校生徒+教職員、
ゆきめ、
玉藻をパンツ一丁にする。
等作者がやりたい放題。
そのため彼女が登場した28巻はぬ~べ~史上最もエロいと言われている。
老若男女、オッサンから美少女までみんながみんな例外なくパンツ一丁から全裸になる姿は圧巻!
彼女の所業の中でもショッキングかつ少年達の性欲をいたずらに刺激した最たるものは、男子生徒をパンツに変えてしまったことだろう。そのままでは人間の心を失って完全にパンツとなってしまうので、元の姿に戻すまでは身に付けるしかなかったため
郷子ら女子生徒は
穿くことになるのだが……もはや公式が病気
鬼のパンツをついに見つけるが、なんとヒゲオヤジの石川先生が
……曰く「今朝校門のあたりで拾ったから」との事、おいちょっと待て。
取り返すべく妖気でパンツをひっぺがそうとするも石川先生はその外見からは想像できないほどの意外なフットワークの良さを披露して辺りを逃げ回り、それによって狙いを外しまくった結果今度はあらゆる人をすっぽんぽんにしてしまった。この時1ページの2/3を占める大コマで泣き崩れる女性陣やパニックになる男子生徒を描いている。
その末になんとか回収したが石川先生がフケツでインキンだったためニオイにやられ卒倒。
ぬ~べ~にパンツを没収され、生徒として過ごすはめになる。
始めはドッジボールに参加し、ノリノリでチームのフォローをしていい汗を流すなど、周りと馴染みつつあったが、隙を突いて鬼のパンツをついに装着してしまう。
その後当初の目的であるぬ~べ~と一騎打ちに。地獄の鬼なだけあってやはり戦闘力は高く互角以上の戦いを見せた。しかし預かられている間に細工をされてパンツが脱げやすくなっており、片手での戦いを余儀なくされる。
それでも奮戦したが、大技を放とうとした際に両手を使ってしまい、自分の技で身を焼かれる結果となってしまった。
死を悟るも一時とはいえ生徒になった眠鬼をぬ~べ~が身を挺して守ったため生存。
以後は鬼の手(覇鬼)を持つ彼をお兄ちゃんと呼び一緒に暮らす事となり、生徒らにも代わりに普通のパンツをプレゼントされるほどに受け入れられた。
地獄出身なだけあり食事や趣味が強烈でぬ~べ~にペットとして地獄吸血ヒルを勧めたり地獄アンコウ鍋(ゲテモノ)を振舞ったりした。
ただし文化の違いによるもので悪気はなく、後者に関しては実の兄と離れ離れになった上、街中で兄妹の姿を見ていく中で寂しさを感じ、ぬ~べ~に妹らしく甘えたかったため。
また同じ理由で粉砕骨折する勢いで抱きついたり、暴漢から助けてもらうシチュを叶えるがために見ず知らずのヤの付く人ら多数をボコボコにして無理やり因縁をつくるなどをしてぬ~べ~を困らせ、人間と鬼とのギャップや、それに悲しむ姿が描写されていた。
この思いに応えようと例の鍋を夜な夜な完食したぬ~べ~マジ菩薩。
もっともやはり眠鬼が鬼である事には変わりない為、ひとたび兄弟喧嘩が勃発してしまえば眠鬼は盛大に妖力波をブッ放し、ぬ~べ~は鬼の手で眠鬼を容赦無く殴り飛ばす等大惨事が巻き起こってしまうのだが……
なお覇鬼、絶鬼と一緒にいた頃は仲よく遊んでいる姿が描かれているが、絶鬼が覇鬼の好物の地獄毒蛇のたまごで釣って一面トゲの
落とし穴に落とし、小ばかにして大喜びしているところに、はるか頭上から大岩を落として両目が飛び出すほどの大けがを負わせて喜んだりと、
なんとも鬼らしい惨いやり方で仲睦まじく遊んでいた。
▪︎ヤン・カイルン篇
妖怪に恨みを持つ霊符師ヤン・カイルンのエピソードでは、ぬ~べ~の鬼の手が奪われたため互角に戦うには同じ鬼の力が必要と共闘を要請された。
しかし前述の通り交流を重ね親しくなっても人間を認めたわけではなく、鬼のプライドで初めは拒否したが目の前で数多くの妖怪達が惨殺されていくあまりにも悲惨な現状を見て協力を決め、一時的に鬼の手として参戦。
覇鬼と違い封印している訳ではなく、協力体制なため当初はプライドを優先させて鬼の手の状態ながらぬ~べ~と大喧嘩した挙句勝手に左腕の制御権を奪ってしまい、色々と衝撃的な技の数々でヤン・カイルンとぬ~べ~の双方に甚大なダメージを与えるなどしたが途中でぬ~べ~が身を挺して自身を庇う姿を見て本格的にぬ~べ~と共闘。持ち前の潜在能力の高さを存分に発揮してぬ~べ~の勝利に貢献した。
ちなみに鬼の手はなくともぬ~べ~に対しお兄ちゃんとして接している。
▪︎覇鬼復活篇
物語の終盤、覇鬼が封印から抜け出した際ははじめは鬼として共に人類を滅ぼそうとするが、広や郷子ら友達には完全に情が移ってしまい、無意識に覇鬼の攻撃から庇うほどになっていた。
無論実の兄も大事に思っており、玉藻(人間側)からの攻撃をも庇ったため、妹煩悩の覇鬼はこれを見て激怒する事となる。
その後はぬ~べ~と覇鬼の戦いを見守っていたが、ぬ~べ~が覇鬼の一撃を食らってボコボコにされた際には迷いを断ち切り、自ら鬼の手として人間側に助太刀した。
しかし実力差は凄まじく次第に押され始めるも、満身創痍にもかかわらず生身で眠鬼を庇ったぬ~べ~を見てついに覇鬼も心を改め、人間と鬼が認め合うきっかけとなった。
主な技
兄である覇鬼や絶鬼も使用する技で眠鬼自身が使用するだけではなく鬼の鎧となってぬ~べ~と合体した際にはぬ~べ~もこの技が使用可能となる。
至近距離で覇鬼の顔面に直撃させれば一時怯ませる事に成功する程の威力を見せつけた。
また元気玉の如く巨大なものを生成する事も可能だがぬ~べ~に対して使用しようとした際には先述の通りぬ~べ~の細工によってパンツが脱げやすくなっている状態であるにも拘らずその事を失念して両手で頭上に生成しようとしてしまった為に妖力の源であるパンツが脱げてしまい、それによって生成途中で自分に向けて妖力波を落としてしまってあわや自滅しかけるという結果を招いてしまった。
すんでの所でぬ~べ~に助けられた為に事なきを得たがその際にパンツが焼失してしまい、それにより妖力を殆ど失った彼女は地上へと留まる事になった。
元々眠鬼自身兄2人に迫る程の強大な潜在能力を秘めており、妖力の源であるパンツを失ったとしても霊能力者と一体化する事でその潜在能力を発揮する事ができる。
劇中においてはぬ~べ~と2度一体化し、1度目は盗まれた鬼の手の代わりに鬼の手のスペアとしてぬ~べ~に敢えて左手に封印される形で一体化。ヤン・カイルンに対する一発逆転の切り札となった。
2度目は復活した覇鬼を止めるべく「鬼の鎧」となる形で一体化し、覇鬼を怯ませる程の攻撃力や覇鬼からの攻撃の殆どを耐え切る防御力、更には飛行能力といった多種多様な能力をぬ~べ~に授けた。
覇鬼が鬼の手としてぬ~べ~に封印されていた時とは異なり眠鬼自身の意思で一体化している為、鬼の手や鬼の鎧になった状態であっても眠鬼自身の意識もハッキリとしており、明確な意思の疎通が可能となっている。それ故に覇鬼との戦闘は舌戦も交えたものとなった。
両脚を大きく開脚し、両腕で自身の両膝を抱えたM字開脚のような体勢のままパンツの股間部分を敵の顔面付近にぶつけるような形で体当たりする技
その説明だけ見ると最早攻撃というよりはご褒美のように思えてくるが意外と高い威力を誇り、この技を喰らったぬ~べ~は一撃で吐血する程のダメージを受けていた。
後にヤン・カイルンとの戦いにおいて鬼の手のスペアとなっていた際にもぬ~べ~の身体を使って再使用。ヤン・カイルンの顔面とぬ~べ~の股間に甚大なダメージを与え、双方を絶叫させた。
いきなりこんな技を喰らう羽目になった(しかも男から)ヤン・カイルンからしてみれば堪ったものではなく、当然ながら「貴様なんて事を…!」と至極真っ当な抗議をしたがぬ~べ~からしても自分の意思でやった訳ではない為に急所へのダメージでピョンピョン飛び跳ねながら「知るかァ!!コイツに言ってくれ!!」と返していた
その後、復活して早々に持ち前の頭の悪さを存分に発揮して笑い物になっていた覇鬼にツッコミを入れる際にも使用し、後頭部にこの技の直撃を喰らった覇鬼は空中に浮遊した状態から地上に真っ逆様に叩きつけられていた。
この事からこの技に関しては妖力の源であるパンツの有無に関わらず使用可能な技であると思われる。
使用頻度の高さと見た目のインパクトから見ても眠鬼を象徴する技と言えよう。
ぬ~べ~との一騎打ちの際に上記のミンキーパンツに続けて使用。
標的の頭上から複数の妖力波を雨あられと降らせて周囲一体を破壊する。
ミンキーパンツからこの技のコンボでぬ~べ~を一時戦闘不能状態にまで追い込んだ。
ヤン・カイルン戦において鬼の手のスペアとなっていた際に上記のミンキーパンツに続けて使用。
その名の通り敵の股間にぶら下がるタマを鷲掴みにし、鬼の握力を以てしてそのまま渾身の力で握り潰さんとする凄惨極まりない技。
当然ながら男性に対してはとてつもない威力を誇り、ヤン・カイルンを絶叫&悶絶させただけに留まらず、至近距離でその惨たらしい様を目の当たりにしたぬ~べ~や周囲の男子生徒達を恐怖で青ざめさせ、多大なる精神的ダメージを与えた。
この時ぬ~べ~は眠鬼にほぼ主導権を乗っ取られていたとはいえパンツ→玉つかみと下品極まりないコンボを決める形となってしまった為、ヤン・カイルンから「おのれこの変態め!!」「それが貴様の戦い方か!?」とこれまた至極真っ当なツッコミを入れられていた。
復活した覇鬼にツッコミを入れる際にミンキーパンツに続いて使用。
これまた大きくおっぴろげた両脚を相手の首に巻き付け、そのまま首を締め上げる。
これだけ聞くと非常に単純明快な技のように思えるが先述の通り眠鬼は初登場回の一件で自身のパンツを失った上にその後のエピソードでは日常生活においてパンツを履かずに過ごしているという事が明かされており、そんな眠鬼がこの技を使用した際にはあろう事かミニスカートを着用していたという事で一度しか使われなかった為に一見印象が薄いように見えて実は最もアブナい事になっているといえる技。結局下ネタかよ!!
余談
先述の通り鬼でありながら兄2人と比べるとほとんど人間と変わらない容姿をしているがこれが果たして鬼としての本来の姿なのかそれとも兄である絶鬼が度々披露していた鬼本来の姿と人間態の姿が入り混じった中間体とでもいうべき姿なのかは不明。
しかしもし鬼としての本来の姿が別にあったとしてもそれが披露されたところで誰も得はしないと思われるので不明なままで良いだろう
初登場回が全276話中第241話と極めて遅いタイミングでありながらその後ヤン・カイルン編や覇鬼復活編などでキーパーソンとして度々存在感を示した事もあってか作中屈指の人気を獲得するに至り、連載終了後15年が経った2014年にニコニコ静画で開催された人気投票、ヒロイン総選挙NUB48においては作中で正ヒロインの座に君臨したゆきめに次いで第二位にランクインするという快挙を成し遂げた。
それ程の人気故か原作が完結してから四半世紀以上が経過した令和の世においてもネット上においては未だに彼女のR18イラストが時折投稿される事がある上に2023年4月にはAMAKUNIより1/7フィギュアとして立体化も果たしており、表情パーツの交換が可能な他、劇中においてサービスシーンが非常に多く見られた彼女のキャラクター性を反映してかブラとパンツ部分はキャストオフが可能な仕様である上に通常時はブラで隠されているバストトップに至るまでキッチリ作り込まれているという異常なまでのこだわりが垣間見える商品となっている。誰がここまでやれといった
これもまた彼女の人気の高さを物語る事例といえよう。
しかし眠鬼自体は極めて高い人気を獲得したもののその一方で彼女がレギュラーキャラとして新たに登場した事でその他の生徒達の主演エピソードをやりにくくなり、その結果バトル中心の展開が主になってしまって作品自体の人気の低迷を招くという事態を引き起こし、それが最終的には6年間続いた連載の終了という結果に結び付く事となってしまった。その事から色んな意味で功罪の大きいキャラクターともいえる。
そんな眠鬼の初登場回がどれほどまでに衝撃的であったかは上記の通りだがそもそも何故これ程までにブッ飛んだエピソードが生まれたかというとその直前までぬ~べ~が心臓発作で急死するという極めてシリアスな方向で衝撃的なシリーズを展開していた為、それに続くエピソードでは違った方向でインパクトのある回をやらざるを得なかったからとの事。モノには限度ってもんがあるだろうが!!
とはいえそれにしたってあまりにも色々と衝撃的だった為にそんな彼女の初登場回が元凶となって地獄先生ぬ~べ~という作品自体が「ハレンチな合法エロ漫画だった」と後年においてもずっと語り継がれる事になったのは周知の通りである。
尚眠鬼の初登場回については作者ですら「18禁指定にしないと映像化は絶対無理」とまで断言しており、その発言を裏付けるようにその後令和版アニメが展開していく中でも一切映像化の気配は見られない。
と、思われていたのだが令和版2期最終話における地獄に堕ちた美奈子先生が覇鬼と遭遇するシーンにて僅かにではあるが彼女らしき姿が描写され、令和版ではこれまで断片的に存在が示唆されながらも未だ本格的な登場を果たしていないキャラクターが他にも
複数人存在している為に今後3期の放映開始の余地も残っている事と相まって
眠鬼が初めて映像作品に本格的な登場を果たす可能性がここにきて急浮上する事となった
果たして映像化されたとして原作におけるあの狂乱の様が一体どこまで忠実に描かれる事になるのだろうか……
追記・修正は28巻で抜いた人お願いします
- あの絶鬼の後でこれかよ…と思った -- 名無しさん (2014-01-26 11:35:59)
- パンツの歌なんてふざけたページ出しやがって! -- 名無しさん (2014-01-26 12:20:09)
- ただでさえギャグ補正の進んでいた玉藻さんをパン一にしてゆきめに殴らせるという偉業() -- 名無しさん (2014-01-26 12:32:29)
- この子に続いて覇鬼もおバカなキャラになったせいで結果的に絶鬼がかなり浮いた感じに…… -- 名無しさん (2014-04-20 14:12:03)
- ルックスから性格まで好きな私は異端ですか -- 名無しさん (2014-07-21 23:08:51)
- 絶鬼に関しては兄貴の奪還のつもりで来たからシリアスなのは当然だし、覇鬼はおバカキャラなのもそうだけどなんだかんだで人を助けてきてるから実は復活した段階で心の底では多少人間の見方が良い方に傾いてた可能性もないことはないがな -- 名無しさん (2014-07-21 23:24:16)
- 男なら鼻の下のばして批判する余裕ないからな -- 名無しさん (2014-09-23 18:27:59)
- 眠鬼は覇鬼説得の布石キャラだったんだろう 眠鬼が絶鬼の仇打ちをしないと宣言することで絶鬼の存在(恐怖)を切り捨てて、漫画の流れを元に戻したかったのかもしれない -- 名無しさん (2014-10-10 12:55:58)
- アニメの絶鬼が若干ギャグ寄りになったのは眠鬼や覇鬼とのキャラの折り合いという説を挙げてみる -- 名無しさん (2014-10-10 13:07:48)
- 実の兄たちにも容赦がないのがこの娘の怖いところw -- 名無しさん (2014-10-10 15:33:07)
- 後のインタビュー曰く、色々なネタを節操なくやって延命しまくったけどとうとうマシリトに「いつ終わろっか?」宣言され、畳む期間を十分にもらい(三ヶ月、12話分程)円満終了の結果が31巻らしいからな 今思えば既に迷走期のピークだったんだろう -- 名無しさん (2014-10-19 21:54:44)(2014-10-19 22:16:12)
- 真倉と岡野も触れてたが文庫版の表紙が買いづらいわ。実際に買った人とレジ担当した人はどんな気持ちだったんだ。 -- 名無しさん (2014-10-19 22:23:45)
- いきなり何言ってんだこの人!!? -- 名無しさん (2014-12-07 01:56:39)
- なんやかんやいって好き。ぬーべーは小学校が舞台の漫画なんだから、明るく楽しくハッピーエンドを迎える上でやっぱり必要なキャラだったと思う -- 名無しさん (2015-02-14 05:57:24)
- ↑間違えたところあった!「嫌いって人もいるし」だった。 -- 名無しさん (2015-08-08 20:08:37)
- 前の方で騒いでるのは腐女子かな? -- 名無しさん (2015-08-08 20:17:01)
- 続編でゆきめのこととかいろいろ言われてるけどこの娘と覇鬼の方が心配なんだが...ゆきめは不安はあるけどなんだかんだでまた一緒に暮らせるだろうけどこの二人の鬼は戻ってこれるんだろうか... -- 名無しさん (2015-08-08 20:23:28)
- 本当はいい子なんです!! -- 名無しさん (2015-08-10 06:33:50)
- 男の自分でも正直これはダメだと思った。キャラの性格は否定しないけど、問題はむしろ作品内容。人情エピソードが魅力のぬーべーで求める内容じゃないと感じたし、低俗過ぎ。連載終了に繋がったのも納得がいくよ。抜くネタとしては断然ありだと思うけど… -- 名無しさん (2015-11-17 07:18:04)
- ようやくneoで姿を見せたと思ったら、鏡での一瞬の通信のみとか、兄ともども安否が凄い不安になってしまう -- 名無しさん (2017-08-11 13:38:51)
- キャラとしてはともかく、漫画としては多くの読者の心とかに刻み込まれるきっかけになったのでそれはそれで。作中では結局、覇鬼を抑える=美奈子先生の解放には本物の御鬼輪が必須ってこともあったし、力による封印ではなく、あくまで和解√に至るなら覇鬼自身の価値観で理解させなければならなかったからな。鬼の手秘話なんかで何度も浸食してきた強大な覇鬼もいいが、馬鹿でギャグで兄弟愛のある覇鬼も嫌いではない -- 名無しさん (2018-07-25 23:24:10)
- イメージCV:釘宮理恵さん -- 名無しさん (2018-12-27 00:38:34)
- ↑自分は田村ゆかりさんも脳内CVでイメージしてました。この子が出る話もアニメ化していたら…と惜しまれますね、今なら水瀬いのり辺りもCV候補かな? -- 名無しさん (2020-07-19 09:05:55)
- 今さら気づいた。項目名が「ぬ~べ~」じゃなくて「ぬ〜べ〜」になっている -- 名無しさん (2020-11-08 16:30:09)
- 原作に下の毛がガッツリ描かれてるシーンがあったような… -- 名無しさん (2020-11-08 18:42:30)
- 実写になったら誰がしっくりくるか。兄2人が毒舌俳優とジャニーズだったけどグラビアの類いかね。そもそも衣装的に際どすぎて厳しそうだけども。 -- 名無しさん (2020-11-11 01:53:56)
- ↑実写版ぬーべーの配役があのザマだったの考えるとみんなが納得するような女優は当てられんだろうな。ゆきめですらアレだったし -- 名無しさん (2021-02-01 21:20:11)
- 令和になって眠鬼のフィギュアが出ようとは・・・しかもキャストオフ有りで -- 名無しさん (2022-05-31 14:56:23)
- キャラデザとか性格とかはめっちゃ好きなキャラなんだけど出た作品が作品なだけに末期感を感じてしまって色々残念なキャラなんだよね。中盤まではエロとホラーの絶妙なバランスだったのが完全にエロに崩れてしまった典型例 -- 名無しさん (2022-08-19 03:01:45)
- アニメリメイクでも…出せないだろうなあ…w -- 名無しさん (2024-07-22 08:42:48)
- クールの問題もありそうだけど、まほあこみたいのもあるし何とかなっちゃいそう -- 名無しさん (2024-07-22 09:30:13)
- 仮に出せても姉畑先生みたく何かしらの特典的な立ち位置がじゃないかな? -- 名無しさん (2026-03-26 10:51:27)
- 最終話直後に更新したくなるほどか -- 名無しさん (2026-03-26 10:57:16)
- フィギュア画像が外部リンク(&出典なし)であったため削除 -- 名無しさん (2026-03-26 11:03:00)
- この項目名だけ[~]が[〜]になってる。ほとんどの公式関係が[~]だが、アニメHPは[〜]になっているから間違いではない? -- 名無しさん (2026-03-26 13:01:32)
- アニメの最終回に一瞬だけシルエットで出ましたな -- 名無しさん (2026-03-26 13:09:19)
- 項目名が、波ダッシュ(〜)が使われている「ぬ〜べ〜」なので、他の項目に合わせるように全角チルダ(~)を使用した「眠鬼(地獄先生ぬ~べ~)」に変更してもいいでしょうか? -- 名無しさん (2026-07-27 16:19:21)
- 反対意見が無かったため、「眠鬼(地獄先生ぬ〜べ〜)」→「眠鬼(地獄先生ぬ~べ~)」項目名を変更しました。リンクも修正済です -- 名無しさん (2026-08-04 10:13:45)
最終更新:2026年08月04日 10:13