HD-276914へ向かう
リャーナ・キャンベル大佐
最初の座標はHD-276914を指しています。クリタの領土のすぐ外にある未知の領域です。そこに何があるのかを見つける方法は、一つしかありません…
主目的
HD276914星系に向かう
HD276914星系に向かう
星図で目標地点に到着し、リャーナに話すと「協調努力」ミッションが出現する。
協調努力
リャーナ・キャンベル大佐
よし、司令官。これはただの偵察任務に過ぎないかもしれない。だが、それはどうだろう。
現時点で分かっているのは、地上に何らかの施設があり、その施設は壁に囲まれた要塞であるということです。目標地点周辺にはかなりの規模の活発な軍隊が存在していることも検知しています。その軍隊が誰のものなのかはまだわかりません。
それがコムスターならば、敵対的な歓迎を受けることは間違いありません。ヤマタ自身もそこにいるかもしれないし、そうなればこれはシーク&デストロイミッションになる。今のところ、推測に頼るのは危険なので、どんな事態にも対応できるように準備しておきましょう。現場に出たら、耳で聞いて判断するしかありません。つまり、私がリアルタイムであなたの目標を更新します。頑張ってください、司令官。
ミッション概要
推奨評価レベル 13
雇用主 恒星間探検隊
敵対 コムスター
敵対 コムスター
- 潜在的な報酬 1,450,000 C-bill(変動?)
- 難易度 90
- ミッションタイプ キャンペーン
- 制限t数 375t
- 戦闘エリア 27.56K㎡
- 契約期間 7日
- 環境 森(秋),朝
- 可視性 アンリミテッド
交渉(15ポイント)
| C-bill報酬 | 17 |
| サルベージ割り当て | 16 |
| 保健額 | 17 |
| ミッション空爆支援 | 3 |
※敵はランダムで変化する可能性あり。
※装備の変更・修理の出来ない地域なので、到着前に済ませておくこと。
道のりは長く、敵の大型メックはおらず戦車やヘリが多い。そのため対メック用よりも小型の敵を捌くのに有利な装備や弾数を確保したい。ヘリも多いので対空装備も意識しよう。オススメは弾数のないMレーザーや弾数・連射性能の高いAC2~5系統、ヘリの処理や遠くの戦車の処理に便利なLRMなど。自分だけでなく僚機もそのような装備の機体を選ぼう。また腕にメインウェポンがあると長期戦のため破壊されやすいので、できれば胴体部などに兵装が多くついている方がよい。
普段のミッションで弾薬がギリギリの機体は非推奨。弾補充も修理施設もないので、とにかく長期戦を意識した装備や立ち回りを。
道のりは長く、敵の大型メックはおらず戦車やヘリが多い。そのため対メック用よりも小型の敵を捌くのに有利な装備や弾数を確保したい。ヘリも多いので対空装備も意識しよう。オススメは弾数のないMレーザーや弾数・連射性能の高いAC2~5系統、ヘリの処理や遠くの戦車の処理に便利なLRMなど。自分だけでなく僚機もそのような装備の機体を選ぼう。また腕にメインウェポンがあると長期戦のため破壊されやすいので、できれば胴体部などに兵装が多くついている方がよい。
普段のミッションで弾薬がギリギリの機体は非推奨。弾補充も修理施設もないので、とにかく長期戦を意識した装備や立ち回りを。
- 基地にたどり着いて調査する
どうでもいいが近づくと目標地点表示がすごく高いところにある。この主目的は研究本館へ到達するまで続くが特に意識しなくてよい。
- 基地周辺を突破
目標地点に到達するとヘリが大量に接近してくる。
リャーナから通信があり敵メックを1体撃破する。
ASN-101
ASN-101
リャーナから再び通信があり再び大量のヘリがやってくる。
ヘリ多数
ヘリ多数
しばらく進むと接敵。
小型敵数体
CRB27-SL
RFL-3N
小型敵数体
CRB27-SL
RFL-3N
また進んでいくと敵との戦闘になる。
小型敵数体
WVR-6R
BL-7-KNT-L
小型敵数体
WVR-6R
BL-7-KNT-L
- コムスター勢力を排除(9体)
坂の上にパラボラアンテナが複数ある場所にたどり着くと開始。高低差が多く敵を見落としやすいので注意。
小型敵6体
PXH-1K
KTO-20
CP-10-Z
小型敵6体
PXH-1K
KTO-20
CP-10-Z
- 研究本館へ進む
!!目標地点に向かって空爆しないように!!
話の流れ的に目標地点に敵がいそうだし、本キャンペーンは空爆を3回使えるので「そろそろ空爆しておくか」と先制攻撃したくなる。しかし「どうやら敵が研究本館を破壊して情報を隠蔽したいようだ、守れ!」という流れになり、防衛対象になる。すぐにはミッション失敗にならないが施設の耐久が0%になっていた場合、後のミッションが始まった瞬間にミッション失敗になる。この辺りの道中の建物も次のミッションで防衛対象になるので、あまり壊さないように進もう。
話の流れ的に目標地点に敵がいそうだし、本キャンペーンは空爆を3回使えるので「そろそろ空爆しておくか」と先制攻撃したくなる。しかし「どうやら敵が研究本館を破壊して情報を隠蔽したいようだ、守れ!」という流れになり、防衛対象になる。すぐにはミッション失敗にならないが施設の耐久が0%になっていた場合、後のミッションが始まった瞬間にミッション失敗になる。この辺りの道中の建物も次のミッションで防衛対象になるので、あまり壊さないように進もう。
- ステラの研究施設を守る
研究本館に近づくと開始する。大量のヘリと戦車がやってくる。敵の数は15体を越えるがそこまで焦らなくても余裕はあるので、弾数に気を付けながら丁寧に処理していこう。
終わるときに研究本館に近い状態でミッションを終えると次のミッションが少し有利になる。
終わるときに研究本館に近い状態でミッションを終えると次のミッションが少し有利になる。
- 主な研究棟を守る
上記のヘリと戦車を全滅させると開始する。さきほど研究本館に空爆して耐久を0%にしていた場合、このミッションが始まった途端にミッション失敗になる。
まずミドルメック4体がドロップシップから降りてくる。攻撃を当てていないとその敵は研究棟の方へ走っていってしまうので注意。研究棟はかなり脆い。敵が2匹もいるとあっという間に削られてしまうので注意。このミッションが始まった時点で先ほど防衛対象だった基地部分は壊れてしまっても問題ない模様。
まずミドルメック4体がドロップシップから降りてくる。攻撃を当てていないとその敵は研究棟の方へ走っていってしまうので注意。研究棟はかなり脆い。敵が2匹もいるとあっという間に削られてしまうので注意。このミッションが始まった時点で先ほど防衛対象だった基地部分は壊れてしまっても問題ない模様。
(ドロップシップ)
CDA-2A
HBK-4G
ASN-21
CRB-27
CDA-2A
HBK-4G
ASN-21
CRB-27
上記を倒すともう一度敵がドロップシップから降りてくる。今度はライトメック混じりだが、対建物ダメージの大きいマシンガンを装備したローカストやLRMを撃たれるだけでも脆い研究棟には大ダメージになるので注意。
(ドロップシップ)
LCT-1V
JVN-10N
PXH-1
KTO-19
LCT-1V
JVN-10N
PXH-1
KTO-19
達成報酬
- 750,000 C-bill