モルフォン

No.049 タイプ:むし/どく
特性:りんぷん(技の追加効果を受けない)
   いろめがね(相手に半減される技のダメージが2倍になる)
夢特性:ミラクルスキン(変化技や特性効果に対して回避率が2段階上がった状態になる)
体重:12.5kg(けたぐり・くさむすびの威力40)
入手可能ソフト:FRLG/XD/DPt/HGSS/BW/BW2
害虫仲間 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
70 65 60 90 75 90
蛾その2 60 50 70 50 90 65
蛾その3 70 94 50 94 50 66
蛾その4 85 60 65 135 105 100
百足 60 90 89 55 69 112

救助隊四天王 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 理由
プテラ 80 105 65 60 75 130 こ う そ く い ど う 攻撃力檄高 プレッシャーと超音波で妨害手段もばっちり。
パラセクト 85 80 70 135 75 90 部屋全体効果+命中率100%キ ノ コ の ほ う し きゅうけつも超痛い。
モルフォン 70 65 60 90 75 90 ぎ ん い ろ の か ぜ+各種粉技も完備
カゲボウズ 44 75 33 63 33 45 ゴーストタイプとは思えないしぶとさ。壁の中から豊富な嫌がらせをお届け致します。

ばつぐん(4倍) ---
ばつぐん(2倍) ほのお/ひこう/エスパー/いわ
いまひとつ(1/2) どく/むし/フェアリー
いまひとつ(1/4) くさ/かくとう
こうかなし ---

        /ヾ\    i''l         ,r'´ ̄`i
       /`丶、 ヽヽ、 l l     / / ̄ j
        l`''ー--ヽヽ ハ l l   /7/  ∠ -─/
       ト 、    \l::レ'::レ':/   / __.. -‐/
.        ト 、 \   _,l':::::'__〃 / _二 -─/
        L _ヽ_ゝ(Pl::::(P))'ニ二_   /
        ヽ、__. Yj、j,)゙く ─--、 二_フ
          >ー{、j、:::::ハ、ト‐- 、 `ヽ、   だモルフォイ!
         〈 / /ヾj:::::l彡ト 、\ `ヽ/
          ヽ,/  l ニニイ   \\/
         / ,へ lニ二ニj\ゝヘ く         __
        /ヽ/   ヽニノ    \_>三ミ>、   .l l
      ,-'"三三三ヘ  /==<´   /三三三三≧、  l l
    /三三三三三ミ',/ヘ  ハ  /三三三三三三ミ;l l
   r‐'三三三三三三三',/ー〈  l/三三三三三三三ミl lミ、
   l三三三三三三三三:',\//三三三三三三三ミl l三ミi
 /三三三三三三三三ミ',ヽ//三三三三三三三三l l三三l
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l三三三三三三三三三三ミl l三=三=''" ̄    __ヽ三三ミl
l三三三三三三三三三三三/  l          _ヽ,三三ミl
l三三三三三三三三三三/ l   l         _,〕三三ミl
l三三三三三三三三三/  l   k,.-─-、___)三三三ミl
l三三三三三三三三/    ',,. -'"´三三三三三三三三三:l

蝶&蛾ポケ救済の為に与えられた、素早さの上がる瞑想こと蝶の舞の恩恵が最も大きいポケモンだろう。
そこそこ早いので先制眠り粉で舞うタイミングをつくりやすいし、一度舞えば最速130組まで抜ける。
更には特性に色眼鏡もあるので、多少相性悪くとも一致虫さざで強気に出れるのもおいしい。
これはかなり強化されたか?
↑されたかもしれない
こんなバトルビデオを発見した
ビデオナンバー 78-50402-78801
二匹の弱点を突いている上に相手が特殊ばかりかましているので参考になるかわからないけど。
昆虫専門家の意見求む。
↑捨てただけかもしれないが、いつまでも居座って自ら積みの基点になっていた相手のプレイはおいといても充分強いと思う。
こちらに決定打のない特殊に出せば割と安全に積めるし。
蝶舞の恩恵で言ったらイッシュ除いて見るとモルフォンとアメモースがトップだと思う。
↑×5今知ったけどコイツ夢特性がミラクルスキンなのな。蝶舞からの色眼鏡さざめきが強いイメージがあるけど、
他にも状態異常に強い蝶舞バトン要員としても運用できて面白そうだ。こいつに電磁波撃っときたいやつは大勢いるだろうし。
金縛りも含めて虫の中でもトップクラスの器用さがあるナイスポケだな。

初代の虫ポケの中では上位の分類。
そして数ある蝶・蛾ポケの中でも頭一つ抜けている。(ウルガモスは別格)
こうしてみるとモルフォンって結構強いんだな。
低めの種族値があんまり気にならない位だ。

もし初代にアデクがいたら切り札はこいつだろう
アギルダーストライク シュバルゴカイロス ウルガモスモルフォン
クリムガンギャラドスorプテラorリザードン バッフロンケンタロスバイバニララプラスあたりか
↑ゲーチスのパーティは
デスカーンゲンガー ガマゲロゲヤドラン キリキザンカイリキー[刃人→闘神)
シビルドンサンダース サザンドラカイリュー バッフロンケンタロスか?
↑ゲーチスガチすぎワロタwww
↑↑ブイズからサンダースだけが入ってくるとは考えにくいから、マルマインとかエレブー辺りが妥当かな?
↑↑↑↑Nの最終決戦時のパーティは
レシゼクミュウツー ギギギアルレアコイル バイバニラジュゴン
5世代化石初代化石 ゾロアークペルシアン?(変身つながりでメタモンかも)
↑↑↑↑↑んでPWT基準だったら
ウルガモスモルフォン ウォーグルピジョット ローブシンカイリキー
ワルビアルサイドン ランクルスナッシー シャンデラウインディこのぐらいか、あれグリーンパーティになった
↑モルフォンはサイコキネシスを覚える→サイコキネシスはエスパータイプの技→主にエスパータイプのポケモンが使う→エスパータイプのポケモン→フーディン
これで完璧だな

BW世代に入りモーションがどうしたのかというくらい激しい動きに変わった。
多分、一番すごい動きだと思う。
↑テッシードに次いで素早いと思う。3匹のでは  ε=素早い
↑ライモンで出てきた時のあの死にそうな飛びっぷりに吹いたのは俺だけではあるまい。
↑↑もう一匹の蛾「・・・」

初代にてハナダ洞窟で出現して、眠り粉を使えるのでミュウツー捕獲要因に捕まえたひとは結構多い。・・・・・はず
あと、なんで蛾のくせにサイキネなんかつかえるんだと思った人も多いはず。

それなりに素早く、先手を取ってねむりごなで眠らせ、特殊わざをメインに攻める
虫タイプにも特殊技が存在するようになったので
高めの特攻を生かした戦い方が出来るようになった
特性もどちらとも優秀

ちなみに色違いはすごく綺麗な青。お勧め
↑探してくる

↓あれだよ、「分類に困る虫」で「困虫ポケモン」なんだよ
結局コンパンってどういう虫なんだ?図鑑にはこんちゅうポケモンとあるが…
スターミーよりなぞのポケモンだと思われ
↑昆虫の定義は成虫が頭、胸、腹の3つに分けられ、胸からは6本の足と2対の羽(羽は退化したものもいるが。)腹に節があるもの。
この定義にはまるのはヤンヤンマ、メガヤンマ、そしてコイツだけ。すごいぞーかっこいーぞー。
↑イトマル、ムカティナ(笑)も当てはまるじゃないかw
アリアドスもカブトムシみたいに腹の前半に見える場所が胸なら昆虫扱いできるかもしれん
レディバ系、パラセクトは腹が惜しいなw
てか、アリアドスはクモじゃなくて昆虫くせーw
↑クモは頭胸部といって、頭と胸がくびれがなく続いている。
その前にアリアドスは足の数が問題だろ。
歩くのは4本足だけどあの腹の足2本は何なんだ、意味あるのか。
↑ポケスタ系を見る限り、アリアドスは逆立ちで行動することがあって、そのとき使う。
具体的には尻のトゲから糸を吐くなどの技を使うときに相手に尻を向けるときに逆立ちする。ちゃんと役に立ってるのよ
↑こいつってクモのくせに口からも糸出すよな・・・。
その口を使わずわざわざ尻を相手に向けるってことは口意味ないんじゃ・・・。
↑むしくい。口はもともと食べるためにあるもんだろ。
↑いや口の機能を全否定してるわけじゃないだろww
「口からも糸出せるのにそっち使わないんだったら意味ない」ってことを言いたかった。
↑ポケスペ理論だと、口から出るのが攻撃用の糸、尻から出るのが束縛用の糸とのこと。ただしこの攻撃用の糸はヨルノズクを撃墜した上にエアームドの鎧にひびを入れる代物なのでゲームでは自重してるんだろう。あともうそろそろアリアドスのページに移動した方が良いかもな。

コンパン図鑑説明↓
    ポケットモンスター赤・緑
くらやみでも めが レーダーの やくわりをして かつどうできる。めから ビームを はっしゃする。

    ポケットモンスター銀
ぜんしんから どくが にじみでる。くらくなると あかりに むらがった ちいさなムシを とらえて たべる。

↑こんな虫いるかーw
↑この図鑑の説明と外見ではモルフォンに進化するどころかどんな生物なのかすらわからんなw
↑マジで困虫ポケモンなのでは

ノーガードカイリキーで止まるあなた!こいつぁオススメですよ!
なんとカイリキーの爆裂パンチを4分の1のダメージに!
紙耐久なこいつでも余裕で耐えます!
おまけに混乱の追加効果も無効!つよい!
そのままサイコでぶっ潰せー!
↑ストーンエッj・・・いやなんでもない
↑つヨロギ
先制できる一撃技持ちかこいつとかの眠り粉で普通に乙
↑↑↑ダグトリオの死に出し地割れの方がいいと思う ってか書くべき場所が違うなぁ
↑交代出しで勝てるのと死に出しで勝てるのとでは雲泥の差が有るわけだが。
爆裂パンチを安全に受けられるわけだからな。エッジは読みか実で対処しよう。
↑↑カイリキー受けなら素直にマイペースヤドランでやれ・・・ってここで書くべきじゃないな
↑+αそこでみがしば(まもしば)ですよ!

こいつは、飛行っぽいよな
普通に勘違いしてた、今でもなんとなく地震こいつにぶち込むのに抵抗がある
↑あとジラーチとかドクケイルとかコイルとかな
↑↑俺は虫エスパーだと思っていた時期があった。
↑↑コイルはつい最近まで、ふゆうとじりょくだと信じてた。ジバコイルになって地面が効くようになったものだと・・・
オヤジを泥かけで倒したのを思い出すんだ!

実はiPhone、Xperiaよりもずっと前に任天堂が発売したスマートフォンだったのだ
↑mollphoneか・・・ 名前からしてアウトだなorz

あまり語られないが鳴き声がサンダースと似ている
↑サンダースがひんしになった時は実にモルフォン。

いままでは「どくがポケモン」といいつつもなんとなく蝶っぽい感じだったのに、
BWでモーションが追加されたことにより完全な蛾となった。
↑動きは激しい。けど、初代のポケモンはまだキャラクターとしての人気を確立する前だったので第3世代以降と比較するとみんな色が地味で模様が少ないデザインをしている。特に蝶蛾のポケモンの中で比較するとモルフォンはダントツでデザインが地味。戦闘力強化やモーション追加の影で、デザインインフレが地味に彼を蝕んでいたりする。
↑↑あまりの羽ばたきに吐き気がした。かなりマジで
↑メガヤンマで必要以上に目が疲れた。
↑↑あれは結構目に悪い気がする。今後何らかの問題が起きてポリゴン一族のような扱いを受けないといいのだが…さすがに考え過ぎか。目に悪いといえば初代の10万ボルトのアニメも物凄かったな。ピカ版で改善されたけど。
↑↑↑↑↑本当の初代のモルフォンは、羽が水玉で地味ではないよ。
↑誤解されない為に一応書いておくと、モルフォンの羽に模様が描かれたのは杉森健の描いたカードのイラスト一回きり
ゲームでもアニメでもモルフォンの羽に模様が描かれた事はない
そして模様モルフォンのカードが発売されたのは、アニメでキョウのモルフォンが登場した1年半後
だから何だという訳ではないが、参考程度に
↑いや、初代は模様があるよ。その後筋になったけど
http://www.serebii.net/pokedex/049.shtml
↑それな。初代のモルフォンは、羽の模様も身体の作りもモロにアゲハだぞ
↑なぜかバタフリーとモルフォンの取り違え説を「否定する」人たちがデマ流しまくってるんだよね
。モルフォンには模様がなかったとか、幼虫が毛虫の蝶はいないとか、そういう明らかにデマと分かる情報を流して取り違えを否定しようとしてる。

種族値合計がウルガモスより100低いって事はこいつの合計は450か。
それだけ低くても自前の特性や技で十分やっていけるあたり、こいつはかなり恵まれてる方なんだな。

未だにモルフォンが出てくると虫飛行だっけ?毒飛行だっけ?虫毒だったけ?ってなる
↑個人的イメージだと「むし・エスパー」なんだけどな・・・ってかこの複合って実はまだいないんだな。

モルフォンのメガトンキックネタはもはやなのか。
↑そう思うなら君が発展させようぜ?
↑↑攻略本の誤植だっけ?今でもそういう事件はちょくちょくあるからなぁ…話題にならないのも仕方ないかもしれない
↑初代だとコンパンの時期に覚えられるんじゃなかったっけ?


ドクケイル型

特性:もちろん「りんぷん」
性格:おだやか
努力値:特防252 HP252
持ち物:くろいヘドロ
技:むしのさざめき/どくどく/はねやすめ/かなしばり

ひかりのかべ覚えられないくせにドクケイルのページでドクケイルはこいつがいる自体存在がネタと言われたからついカッとなってやった
後悔はしていない けどかなしばり、高い特攻から一致さざめきでも強いからドクケイルが本当にネタに見えるようになってきた・・・くそ

物凄く粉っぽい型

特性:りんぷん
持ち物:ひかりのこな など
技:どくのこな しびれごな ねむりごな いかりのこな

特性、持ち物、4つの技全て「粉」で埋め尽くした型。
特性「ほうし」持ちやラフレシアと組み合わせてアレルギーPとか作れそう
↑BWで特性ほうしのラフレシアが出てきました

新技怒りの粉で粉4種がそろいましたよっと

物理型

性格:ようきorいじっぱり
努力値:攻撃252 素早さ252(スカーフの場合は調整) 残りHP
持ち物:きあいのタスキ、いのちのたま、ひこうのジュエル等
確定技:とんぼがえりorむしくい/いやなおと
選択技:どくどくのキバ/ギガインパクトorおんがえし/しねんのずつき/アクロバットorつばめがえし/どろぼう/ねむりごな

「いやなおと」で相手の防御を下げながら戦っていきたい。
しかし、その前にやられるのがオチ。

カムラ持たせて相手の攻撃を食らう→カムラ発動→どろぼう→道具盗られて相手涙目とかは?
タスキ→スカーフキッスのエアスラを食らう→モルフォンのどろぼう!→とんぼがえりでさようなら~もできそう…
え?しんそk(ry

実は技の威力の都合で攻撃55特攻40の進化前でも特殊の方が決定力が高いという現実

きよらかなもり型

性格:好きにして
努力値:好きにして
特性:好きにして
技:ぎんいろのかぜ・ちょうおんぱ・かなしばり・きゅうけつ

パラセクトとのコンビで数多の救助隊を永遠の眠りにつかせていた死神。
「ずっと俺のターン!」が凄く怖いが本家ではまずそうなる事はない
↑俺もてんくうのとうと合わせて100回は潰されたな。ま、実戦ではく(ry

ちなみににしのどうくつではこんな奴が序盤から登場してくる。しかも清森、てんくうのとうより高Lv
それでも深層に生息するもっと恐ろしい奴にくらべれば可愛いものなのだが

続編の時闇空でもステータス低下、風の命中ダウンと弱体化はしたもののその強さは健在。
仲間を連れ歩けない遠征時のツノやまなんかでは要注意

いろめがねスワップ型(ダブル)

特性:いろめがね
性格:おくびょう
努力値:HP252 素早さ252 スカーフ持ちの場合素早さ調整残り耐久
持ち物:きあいのタスキor半減の実orこだわりスカーフ
確定技:スキルスワップ
選択技:とんぼがえり/ねむりごな等の状態異常技

ダブルで相方のアタッカーにスキルスワップ。
これで半減されるタイプの技でも押し切れるかも…?
スキルスワップした後は相手を状態異常にするなり蜻蛉返りで退場するなり。

相方が最速モルフォンより速い場合、スカーフを持たせよう。

真面目に考えた。所詮ネタだろうが。
↑これは大分有りの予感がする。
ドラゴンなら全等倍保障、はがねならエンペルト、ジバコイル、ヒードラン以外、
あくならルカリオ以外と、結構600族向け。
いかくスワップで二度発動のマンダならおいしいが、
他は元の特性もいいものなので変えるタイミングに気をつけないといけないかな。

ケッキングにやるのはどうすか?なまけなくなって一石二鳥。
そのあと生きてりゃそのまま相手のポケモンになまけをうつしてやりゃいい。
↑いろめがねをケッキングにスワップはかなり大有りな気がする。
ノーマル+ゴーストorあくだけで“いわ・はがね”以外等倍取れるはずだし。

↑シングルでもサーナイトとポリゴン2の2体のみ半減なしで闘えるぜ!

キノガッサ対策型

性格:おくびょう
努力値:B252 最速70族抜き調整 残りH
特性:りんぷん
持ち物:ラムのみ
確定技:めざめるパワー飛
選択技:むしのさざめき・ちょうのまい・みがわり・かなしばり・バトンタッチ・ねむりごな

最近ガッサに3縦され本気で対策しようと思い立ち、行き着いた結果がこれ。
まず先になぜコイツで対策するのかをアピールすると、
①特性「りんぷん」により、交代際にもらうローキックや岩石封じの素早さダウン効果を無効にィィ!
②ラムのみを持たせることで、交代際の胞子でやられない!2発目は身代わりですかすゥゥ!
③ガッサのタイプ一致技を共に半減に止まらず、四分の一までに抑えられるゥゥ!
④加えてサブで採用される岩技が四倍でなく、雷Pも等倍ィィ!
⑤素でガッサより早いィィ!
この①~⑤をすべて満たすことのできるポケは他にはいまいィィィ!

めざ飛を採用すると個体値の都合上、HBかSのみのどちらかしかVにできないので注意。
以下めざ飛の記述は個体値がHaBcdsを想定したので、Sの努力値分をHから削り、実値H159B112C110S135を前提とします。

まあガッサは対戦環境下だと陽気最速かつ胞子持ち以外ありえないので、そこも大前提として話を進めます。

●VSポイヒガッサ
先手が取れれば3縦が容易な恐ろしい型。相手の持ち物は毒毒玉で固定。
○相手がH振りだと・・・めざ飛低乱1。(31%)よって2発は必要になる可能性が高い。
 対面→余裕で勝ちます。
 交代から→胞子を受ける→ラム→攻撃→胞子(ここでエッジなら勝ち)→最短で起きなければ負け。めざ飛の乱数と眠りターンを考慮すると54%ぐらいで勝つが、2回目の胞子が読めるなら身代わりで突破確定。
     →ローキックを受ける→攻撃→胞子(ここでエッジは耐える)→ラム→攻撃で突破。
     →身代わりを張られる→身代わり破壊→胞子→ラム→攻撃で突破。
     →宿り木を植えられる→攻撃→胞子→ラ(省略
     →エッジをもらう→攻撃(乱数)→運がよければ勝つ。
○相手がA振りだと・・・めざ飛確定1。
 対面→余裕。
 交代から→胞子orローキor宿り木or空元気→勝ち。
     →エッジ→耐える→モルフォン「おまえの次のセリフは『130族のA振り抜群エッジを耐えるだと!!』だ」→ガッサ「130族のA振りエッジを耐えるだと!!・・はっ!」→勝ち。
     →身代わり→身代わり壊してエッジ耐える→勝ち。

対ポイヒガッサの結論
H振りが交代際に胞子かエッジをぶっ放してくると運ゲに。A振りはエッジの通常急所がこない限り勝てる!!

●VSテクニガッサ
ついに解禁された夢特性。ハッサムのように剣舞からの先制マッパが脅威。こちらは型の性質上AS振りで固定。
○相手が@襷だと・・・2発必要。
 対面→エッジ以外→勝ち。
   →こちら攻撃→エッジ→マッパ(この流れを89.5%で耐えます。岩雪崩なら確定耐えです。)→耐えれば勝ち。
 交代から→マッパ以外の攻撃技をもらう→この後油断して胞子を打ってこない限りこちらの負けです。
     →剣舞積まれる→襷で耐えられてエッジor岩雪崩(それ以外の攻撃技だと勝ち)で負け。
     →胞子→ラム→攻撃→胞子→3分の1の確率で勝ち。
○相手が@命の珠だと・・・めざ飛確定1。
 対面→余裕
 交代から→胞子orマッパorタネマor剣舞→勝ち。
     →エッジ→モルフォン無駄無駄死に(岩雪崩+マッパは高乱数耐え)。
     →身代わり→同上。

対テクニガッサの結論
対面ならだいぶ有利だが、交代からだとかなり危ない・・・ように見えますね。でもちょっと待ってください。テクニガッサを手に入れていざ技を決めようとなったとき、テクニシャン補正がかかり、しかも襷も貫通する連続技のタネマシンガンを入れたくなるのが人情というものです。さらに、ハッサムの前例から剣舞もきっと採用するでしょう。するとどうでしょう。ガッサの技構成は胞子・マッパ・マネマ・剣舞となり、そう、岩技が無くなるのです。つまり、テクニガッサに対し圧倒的に有利になるのだァァ!ドゥーユゥーアンダスタンンンドゥ!

●VSスカーフガッサ
4世代では十分リターンとれて、強かったんですけど・・。
 対面→急所引かない限り勝ち。
 交代から→基本胞子をもらう→ラム→胞子→寝る→相手交換→起きて行動(選択技から)or相手の無償降臨or相手に1ターンのアド。
     →岩技→死亡(てかスカーフガッサは初手99%胞子です)。

対スカーフガッサの結論
あんまり見ませんが、交換からだとラム消費しただけで相手に仕事されます。

改善点あったら教えてください。

ポイヒ用にスキスワとかどうだろう?毒ダメを回避するため退いてくるのを呼んで蝶舞とか

無理矢理耐久舞ドレイン型

性格:おくびょう
努力値:HP252 特防76 素早さ180
特性:りんぷん
もちもの:オッカのみ
技:スキルスワップ/はねやすめ/ちょうのまい/ギガドレイン

ビルドレインに対抗した舞ドレインの耐久型。この性格、持ち物、努力値でもらい火持ちで火力最強の臆病シャンデラのオバヒを確定で耐え、蝶舞一回でスカーフシャンデラを抜く。
蓄電、電気エンジン、避雷針を持つ電気タイプ、貯水、呼び水を持つ水タイプ、もらい火を持つ炎タイプが狙い目だ。
どうせ特性はあげちゃうので利用されても被害の少ないりんぷんで一発目の先制攻撃で麻痺や火傷になるのを防ぎ、スキルスワップで特性を奪ってしまおう。
後は蝶の舞と羽休めで積みと回復を繰り返しつつ時折ギガドレインでガンガン吸い取ってやれ!
草食もスキスワしてしまえば草技が効くようになるぞ!

ウルガモスとかハッサムが来たらただの積みの基点になってしまうので注意が必要だ!

アンチナンス型

性格:ひかえめ
努力値:HC252
特性:いろめがね
持ち物:メンタルハーブ
技:スキルスワップ ちょうのまい むしのさざめき めざパ地面やねむりごな

下準備・ステロを捲く
①ソーナンスに死に出しして、スキルスワップで影踏みを奪う
②ハーブでアンコール回避
③舞う
④いろめがね回収
⑤みちづれを警戒しつつナンスを落とし、無双

スキスワを使えて、スカーフにも強い積み技を持つポケモンを探した結果がこれ
先制技と爪はどうしようもない。諦めよう
夢特性がかげふみの2には相性で完全に不利なのが残念

蝶舞ベノムショック型

特性:いろめがね
性格:おくびょうorずぶとい
努力値:お好みで
持ち物:きあいのタスキ/ラムのみ/半減実/どくのジュエル など
確定技:ちょうのまい/ベノムショック
選択技:むしのさざめき/かなしばり/ギガドレイン/みがわり など

事前に別のポケモンでどくびしを使うなどして相手を毒まみれにし、半減不可のベノムショックで大ダメージを狙う。
特に、蝶舞を積んだ後は並の耐久なら止めることはできない猛烈な破壊力になる…のだけど…
重大な欠点として、どくびしが効かない相手が非常に多く(毒、鋼、飛行、特性ふゆう)、モルフォン自身に相手を毒にする余裕がないため根本的に戦略が安定しない。
無理なく相手に毒撒きができる戦術を用意すれば選択肢として検討できるようになるかもしれない。

ファファファ型

特性:ミラクルスキン推奨
性格:素早さ↑
努力値:素早さ252
持ち物:こだわりスカーフ、けむりだま
選択攻撃技:ねんりき/サイケこうせん/シグナルビーム/どくどくのキバ
選択補助技:ちょうおんぱ/いばる/ねむりごな/どくどく/どくびし
...ファファファ
せっしゃはしてんのうのキョウ!
いまにいきるしのびよ!
せっしゃのたたかいかた
ひとすじなわではいかんぞ!
まどわしねむらせどくをくらわせる・・・
まさにへんげんじざいのあやしのわざよ
...ファファファ
ちからだけではおよばない
ポケモンのおくぶかさ
たっぷりとあじわうがよい

四天王のキョウ型ではなく、まどわしねむらせどくをくらわせる型。
ねむらせどくをくらわせるのを同時に出来ないとか気にしちゃいけない。

持ち物は忍者っぽいもの。

ちょっと趣旨からは外れるが、陰分身、フラッシュ(目眩ませ)、バトンタッチ、金縛り、身代わり、とんぼがえり、たつまき、追い風などは、キョウのイメージに近いので入れるのも有り。

バトンコンパン

特性:ふくがん
性格:素早さ上昇
努力値:素早さ252 HPor攻撃or特攻252
持ち物:きあいのタスキ/くろいヘドロ/しんかのきせき
確定技:ねむりごな/こうそくいどう/バトンタッチ  
選択技:ヘドロばくだんorどくどくのキバ/どろぼう/どくびし/みがわり

コンパンの種族値
HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
60 55 50 45 55 45
ふくがん:わざの基本命中率が1.3倍される。一撃技には適用されない。

ふくがん+粉の命中は97.5%、素早さ45なのでVなら高速移動1回でマルマインまで抜ける。

こいつの眠らせ+高速バトンが失敗する場合
猫騙し持ち ほぼ100%失敗
スカーフ、ラム、砂嵐、霰、先制持ち バトンはあきらめてとりあえず眠らせる

スカーフは130抜き調整が多いから最速ならほぼ成功する。

高速移動なんてバトンしてどうすんの?という話があるが高速移動型にハチマキをもたせたり
すいすい、ようりょくそ等の天候型を他のパーティと組み合わせる等見せ合い6on6でのPTの幅を広げやすくなる

胞子バトンのドーブルよりやや耐久が高いが2発耐えることは稀
↑だったらこれほぼ劣化ドーブルじゃね?読みにくさではドーブルの方が上だと思うし、弱点も向こうのほうが少ない。
耐性は、この型は何かに対し交換出しするんじゃないから意味薄い。
そもそも耐久も、ドーブルは素早さ高いからほとんど振らなくても高速移動でマルマイン抜けるしから、余った努力値で向こうの方が固い。
削除かネタwiki行きじゃね?この型。何か差別点あったら教えてくれ。

…というわけで、↑のネタwiki行き考案した者ですが、差別点わからなかったのでとりあえずココに持ってくることにしました。

ここの技構成的にはちょっと違う型なのかもしれないが、コンパン@タスキの特性ふくがんで、痺れ粉/威張る/メロメロ/しねんのずつき、という超運ゲのやつに遭遇してやられた。そういう運用もありだと思う。

上でねこだまで終わりだのドーブルの劣化だの言われてるけど輝石は候補あがらないのか?
あと必中催眠みがわりバトンは他との差別化になると思う。
↑同意。運用するとしたら身代わり導入しヘドロ持たせ無限仕様で積むのがよさげ。

無限コンパン

特性:ふくがん
性格:素早さ↑
努力値:素早さ252 HP調整 残り攻撃or特攻
持ち物:くろいヘドロ/ひかりのこな
確定技:ねむりごな/みがわり/こうそくいどうorいやなおとorあやしいかぜ  
選択技:ヘドロばくだん/しねんのずつきorサイコキネシス/おんがえし/シグナルビーム/バトンタッチ

※ぎんいろのかぜはモルフォンにならないと覚えない

低種族値の上にさざめきすら覚えない貧相な技候補。言うまでも無く他の無限戦術の劣化。
せめて蝶舞が使えればワンチャンあったかもしれない。
↑劣化じゃないぞ!100%に近い催眠技と自分のすばやさ上げられるのはこいつとパラセクトとバタフリーとドーブルだけ!
そしてこいつはパラセクトよりも速いぞ!そしてバタフリーの覚えないバトンも覚えられる!
まあぶっちゃけドーブルに完全に負けてるけど、読まれにくいってのは思うよりも大きな利点だぜ。
コンパンはさすがに使ったことないが、ドーブル@食べ残しの胞子身代わりハメ型使ってたけど、
ガッサよりも型バレしづらいし結構はまってくれる奴多かったぜ?
プレイングからみるに大体相手はドーブルのことを襷と思ってたようだった。
同様にこいつも、読まれづらいってとこが最大のアイデンティティだと思う。
眠り粉/身代わり/高速移動/バトンタッチ@黒いヘドロで完全にバトン役と割り切ってつかってみたら面白いんじゃないかな
追い風役の亜種みたいな感じで

しかし毒タイプなので黒いヘドロを持つことができるのは高評価。
ポイヒガッサや食べ残しバタフリーと合わせて選出すれば、相手はうんざりすること間違いなしだ。
また地味にパラセクトより素早さ種族値が15も高く、最速なら無振りFCロトムまでハメ殺すことができる。

ちなみに進化の輝石は、持たせたところで身代わりが残せるわけでもないため必要無い。

モルフォンの歴史

第1世代

序盤から入手できるバタフリーやスピアーに比べ登場が遅いため、やや印象の薄い虫ポケモン。
ほぼ同じ技構成のバタフリーに比べると、全ての種族値で勝っていた。
強力なエスパー技、眠り粉を自力で覚えるなどシナリオで活躍できる要素はあったものの、
やはり登場の遅さのせいか、シナリオで使われることはあまりなかった。
また、当時全盛だったエスパーが弱点だったため、対戦においても活躍の場はあまりなかった。

赤緑青では、エスパー使いであるはずのナツメの手持ちに入っている。
ピカチュウ版ではナツメの手持ちから外れ、キョウの切り札に変更された……交換したんだろうか?
↑キョウの切り札なのはたぶんアニメの影響

第2世代

自然公園の虫捕り大会やカントーで出現。
特殊の分離により特防が15下がり、それまで全てで勝っていたバタフリーに特防で下回ることとなった。
めざパやヘドロ爆弾により、ようやくまともなタイプ一致技を使えるようになったものの、
当時は虫・毒ともに物理技だったため、攻撃の種族値が65では火力不足もいいところであった。
ヘラクロス、ハッサム、フォレトスなどの新参組が活躍する中で、あまり出番は無かった。

第3世代

追加効果を無効化する特性「りんぷん」を獲得。
非常に優秀な特性だが、耐久力の低いこいつでは追加効果以前に大ダメージをもらいやすいのが難点。
新たな虫技に銀色の風とシグナルビームを得るも、ここでも攻撃が低いことが響き、実用的ではなかった。

第2世代の既存組が強化されたり、テッカニンやアーマルドといった新顔が登場した中で、やはり出番は少なかった。

第4世代

前作から直接持ってくるかポケトレを使わないと出なくなり、入手難易度がちょっと上がった。
物理特殊の細分化により、虫・毒ともに強力なタイプ一致の特殊技を得て、高めの特攻を生かせるようになった。
優秀な新特性「色眼鏡」により、半減されがちな虫タイプの技を使いやすくなったのも大きい。
メガヤンマなどの新ポケモンの登場もあって相変わらず需要はさほど高くないが、
第4世代の虫タイプ強化の波には多少なりとも乗れた感はある。
HGSSでは、虫取り大会で序盤から捕獲できるようになった。同作ではヤンヤンマの出現率がかなり低いので、虫の特殊アタッカーとして活躍できる。

第5世代

クリア後、夢の跡地の濃い草むらで出現
特攻、特防、素早をそれぞれ1段階上げる「ちょうのまい」を習得。
割と速く火力が物足りないモルフォンには打って付けの積み技だった。
耐久が低いものの、金縛りの命中が100%、ギガドレインの威力が75に変更され
そもそも、上記の不遇から相手が油断してくれるので積むことも難しくない
また同じ技を覚え合計種族値で100上回るウルガモスという強力なライバルが登場したが
色眼鏡で止まりづらい、優秀な補助技、タイプ相性、ステルスロックの威力が抑えられるなどの利点がある

覚える技

レベルアップ

GBA DS 威力 命中 タイプ 分類 PP
コンパン モルフォン コンパン モルフォン
- 1 - 1 ぎんいろのかぜ 60 100 むし 特殊 5
1 1 1 1 たいあたり 50 100 ノーマル 物理 35
1 1 1 1 かなしばり - 100 ノーマル 変化 20
1 1 1 1 みやぶる - - ノーマル 変化 40
9 9 5 5 ちょうおんぱ - 55 ノーマル 変化 20
17 17 11 11 ねんりき 50 100 エスパー 特殊 25
20 20 13 13 どくのこな - 75 どく 変化 35
25 25 17 17 きゅうけつ 20 100 むし 物理 15
28 28 23 23 しびれごな - 75 くさ 変化 30
33 36 25 25 サイケこうせん 65 100 エスパー 特殊 20
36 42 29 29 ねむりごな - 75 くさ 変化 15
- 31 - 31 かぜおこし 40 100 ひこう 特殊 35
- - 35 37 シグナルビーム 75 100 むし 特殊 15
- - 37 41 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 15
- - 41 47 どくどくのキバ 50 100 どく 物理 15
41 52 47 55 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10
- - - 59 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10
- - - 63 ちょうのまい - - むし 変化 20 BW以降

技マシン

マシン 威力 命中 タイプ 分類 PP
技06 どくどく - 90 どく 変化 10
技09 べノムショック 65 100 どく 特殊 10
技10 めざめるパワー - 100 ノーマル 特殊 15
技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5
技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5
技17 まもる - - ノーマル 変化 10
技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20
技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10
技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20
技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10
技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15
技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10
技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20
技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20
技44 ねむる - - エスパー 変化 10
技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15
技46 どろぼう 40 100 あく 物理 10
技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15
技53 エナジーボール 80 100 くさ 特殊 10
技62 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15
技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5
技70 フラッシュ - 100 ノーマル 変化 20
技76 むしのていこう 30 100 むし 特殊 20
技87 いばる - 90 ノーマル 変化 15
技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20
技90 みがわり - - ノーマル 変化 10
※以下は第4世代までの技マシン 5th
技19 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 教え/タマゴ
技43 ひみつのちから 70 100 ノーマル 物理 20 タマゴ
技48 スキルスワップ - - エスパー 変化 10 教え/タマゴ
技51 はねやすめ - - ひこう 変化 10 教え
技58 こらえる - - ノーマル 変化 10 ×
技62 ぎんいろのかぜ 60 100 むし 特殊 5 Lv.
技78 ゆうわく - 100 ノーマル 変化 20 ×
技82 ねごと - - ノーマル 変化 10 教え
技83 しぜんのめぐみ - 100 ノーマル 物理 15 ×
秘05 きりばらい - - ひこう 変化 15 ×

タマゴ技

GBA 4th BW 威力 命中 タイプ 分類 PP
バトンタッチ - - ノーマル 変化 40
いやなおと - 85 ノーマル 変化 40
ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 4th:技19
シグナルビーム 75 100 むし 特殊 15
こうそくいどう - - エスパー 変化 30
あさのひざし - - ノーマル 変化 5
どくびし - - どく 変化 20
むしくい 60 100 むし 物理 20
ひみつのちから 70 100 ノーマル 物理 20 4th:技43
スキルスワップ - - エスパー 変化 10 4th:技48
いかりのこな - - むし 変化 20
同時遺伝不可
バトンタッチ/いやなおと/どくびし/むしくい & あさのひざし
いやなおと & どくびし

教え技

FL Em XD Pt HS BW2 威力 命中 タイプ 分類 PP 5th
すてみタックル 120 100 ノーマル 物理 15 ×
ものまね - 100 ノーマル 変化 10 ×
みがわり - - ノーマル 変化 10 技90
いびき 40 100 ノーマル 特殊 15
こらえる - - ノーマル 変化 10 ×
いばる - 90 ノーマル 変化 15 技87
ねごと - - ノーマル 変化 10
スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 ×
あやしいかぜ 60 100 ゴースト 特殊 5 ×
エアカッター 55 95 ひこう 特殊 25 ×
しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 15 (Lv.)
シグナルビーム 75 100 むし 特殊 15 (Lv.)
たつまき 40 100 ドラゴン 特殊 20 ×
いとをはく - 95 むし 変化 40 ×
おいかぜ - - ひこう 変化 30
むしくい 60 100 むし 物理 20 (タマゴ)
ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 (タマゴ)
スキルスワップ - - エスパー 変化 10 (タマゴ)
はねやすめ - - ひこう 変化 10

その他

タイプ 分類 PP 詳細
リフレッシュ - - ノーマル 変化 20 XD

遺伝

タマゴグループ
孵化歩数 5120歩 (※特性「ほのおのからだ」「マグマのよろい」で----歩)
性別 ♂:♀=1:1

遺伝経路

あさのひざし アゲハント(L20)/バタフリー(XD)
ギガドレイン パラス(L38)/アゲハント(L38)/チョボマキ(L37)など
バトンタッチ レディバ(L22)/アメタマ(L43)/テッカニン(L45)/ペンドラー(L30)/スピアー(XD)など
どくびし スピアー(L25)/フォレトス(L1)/スコルピ(L28)/フシデ(卵)など

外部リンク