| + | 目次 |
ここではウマムスタンスレに登場したテュルキエの艦船について解説する。
軍艦
テュルキエ共和国
ヌスレット級機雷敷設艦
基準排水量3200トン
12.5cm連装両用砲3基6門
37mm連装機関砲5基10門
20mm連装機関砲4基8門
550mm 5連装魚雷発射管1基5門
機雷150個(投下装置左右一基、艦尾二基、合計四基)
速力38ノット(満載時36ノット)
ヌスレット級機雷敷設艦は第二次大戦期にテュルキエ海軍が建造した機雷敷設艦の艦級。
ワジリスタン事変終結に伴い建造中止となったカルシ級大型駆逐艦の船体を利用して建造され、ヌスレット級敷設駆逐艦とも呼ばれる。
1936年のモントルー条約締結後のテュルキエ海軍における海峡地帯の再武装の象徴的艦船となった(199-189)。
12.5cm連装両用砲3基6門
37mm連装機関砲5基10門
20mm連装機関砲4基8門
550mm 5連装魚雷発射管1基5門
機雷150個(投下装置左右一基、艦尾二基、合計四基)
速力38ノット(満載時36ノット)
ヌスレット級機雷敷設艦は第二次大戦期にテュルキエ海軍が建造した機雷敷設艦の艦級。
ワジリスタン事変終結に伴い建造中止となったカルシ級大型駆逐艦の船体を利用して建造され、ヌスレット級敷設駆逐艦とも呼ばれる。
1936年のモントルー条約締結後のテュルキエ海軍における海峡地帯の再武装の象徴的艦船となった(199-189)。
一番艦 ヌスレット
二番艦 インティバー
三番艦 セラーニク
二番艦 インティバー
三番艦 セラーニク
参考資料
ヌスレット級機雷敷設艦
ヌスレット級機雷敷設艦