デンリュウ
基本データ
| ポケモン名 | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 | 合計種族値 | 特性 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| デンリュウ | 90 | 75 | 85 | 115 | 90 | 55 | 510 | せいでんき/-/プラス |
タイプ:でんき
特性1:せいでんき:接触技を受けたとき、3割の確率で相手をまひ状態にする。
特性2:-
夢特性:プラス :味方の場に特性「プラス」か「マイナス」がいるなら自分の特攻が1.5倍になる。
特性1:せいでんき:接触技を受けたとき、3割の確率で相手をまひ状態にする。
特性2:-
夢特性:プラス :味方の場に特性「プラス」か「マイナス」がいるなら自分の特攻が1.5倍になる。
第2世代で登場したポケモンででんき単タイプ。高速低耐久の傾向が強いでんきタイプの中では珍しい耐久寄りの鈍足配分。
鈍足配分にはクワガノン、ジバコイル、バチンウニなどもいるが基本的にHPが低く攻撃的な性能。
デンリュウ同様に耐久面も安定しているのはシビルドンやハラバリーあたりで、これらのポケモンは役割的にも似通っている。
いずれも耐久の高さと弱点の少なさから安定して受け出しが狙え、後攻ボルトチェンジでサイクルを回す事を得意としているが、
デンリュウの特徴としてはせいでんきによって接触してきた相手をまひ状態にできる可能性がある点。
火力ではハラバリー、耐性ではシビルドンに軍配が挙がるものの特性を生かして物理相手にプレッシャーをかけられる。
鈍足配分にはクワガノン、ジバコイル、バチンウニなどもいるが基本的にHPが低く攻撃的な性能。
デンリュウ同様に耐久面も安定しているのはシビルドンやハラバリーあたりで、これらのポケモンは役割的にも似通っている。
いずれも耐久の高さと弱点の少なさから安定して受け出しが狙え、後攻ボルトチェンジでサイクルを回す事を得意としているが、
デンリュウの特徴としてはせいでんきによって接触してきた相手をまひ状態にできる可能性がある点。
火力ではハラバリー、耐性ではシビルドンに軍配が挙がるものの特性を生かして物理相手にプレッシャーをかけられる。
技に関しては10まんボルト、ボルトチェンジ、エレキネットの他にマジカルシャイン、メテオビーム、きあいだま、りゅうのはどうを習得可能。
じめんタイプの相手をするにはテラバーストが無いと厳しいが、ドラゴンタイプにはマジカルシャインやりゅうのはどうである程度対抗できる。
攻撃種族値は低い物の物理技の方がレパートリーでは勝っており、サンダーダイブ、ワイルドボルト、ほのおのパンチなどを習得できる。
またれいとうパンチ、じだんだの新規習得によって受けに来るでんき、くさ、ドラゴン、じめんタイプのいずれに対しても弱点を突ける。
じめんタイプの相手をするにはテラバーストが無いと厳しいが、ドラゴンタイプにはマジカルシャインやりゅうのはどうである程度対抗できる。
攻撃種族値は低い物の物理技の方がレパートリーでは勝っており、サンダーダイブ、ワイルドボルト、ほのおのパンチなどを習得できる。
またれいとうパンチ、じだんだの新規習得によって受けに来るでんき、くさ、ドラゴン、じめんタイプのいずれに対しても弱点を突ける。
変化技は対物理により強くなるコットンガードがあるものの、ルール上耐久型は放置されやすくボルトチェンジとの相性も悪い。
その他にはでんじは、わたほうし、かいでんぱ、リフレクター、ひかりのかべ、ドラゴンエールなど。
その他にはでんじは、わたほうし、かいでんぱ、リフレクター、ひかりのかべ、ドラゴンエールなど。
テラスタルについては他のでんきタイプの傾向とは若干異なっており、マジカルシャインを習得できる事からか
シングル、ダブル共にフェアリーテラスの採用率が最も高い。その他には耐性テラスのひこうや火力増強のステラなど。
シングル、ダブル共にフェアリーテラスの採用率が最も高い。その他には耐性テラスのひこうや火力増強のステラなど。
持ち物はオボンのみ、たべのこしなどの耐久型用のアイテムとメテオビーム採用のアタッカー型のパワフルハーブ、
鈍足を踏み倒すためのせんせいのツメなどが採用されている。
鈍足を踏み倒すためのせんせいのツメなどが採用されている。