カードデータ > 武将台詞集 > 他家

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

戦国大戦武将台詞集


他家

No 武将名 開幕 計略 タッチアクション 撤退 復活 伏兵 虎口攻め 虎口攻め成功 攻城 落城 熟練度上昇
他001 R足利義輝 『征夷大将軍の意地を見せる!』 『足利幕府よ、永遠なれ!』 - 『幕府もここまでか……!』 『将軍自ら出陣するぞ!』 - 『我が刀の切れ味を見せようぞ』 『我が刃は決して折れぬ!』 『叛逆者を叩き潰せぃ!』 『将軍の誇りにかけて、敗れるわけにはいかんのだ!』 『幕府再興の一歩よ』
他002 C安宅冬康 『大海へと漕ぎ出そう』 - - 『運命とは、皮肉なものだな……』 『俺の海よ』 - 『勝利は目前だぞ』 『時の勢いには逆らえんのだ』 『さあ、ここが勝負だぞ』 『俺も、海のごとく大きな男になりたいものだ』 『ふっ、いい気分だ』
他003 UC岩成友通 『お前ら、容赦するんじゃねえぞ!』 『お前は終わりなんだよ!』 - 『げげっ!』 『俺に任せな!』 - 『決めちまうとするか!』 『お前、終わってるぜ?』 『命が惜しけりゃ逃げろ!』 『俺たち三人衆に逆らう奴にゃあ、容赦しねえぜ!』 『まあ、任せな!』
他004 SR上泉信綱 『心の刃を研ぎ澄まし、戦に挑め!』 『我が斬るは心…!』 - 『この剣と共に…!』 『我が剣術をお見せしよう』 - 『新陰流奥義を見よ!』 『我に斬れぬもの無し』 『悪を斬るのだ!』 『我が剣は心中の悪を斬る為にあり』 『剣とともに生きよう・・・』
他005 C蒲生賢秀 『訓練を思い出して戦えい!』 - - 『ぬおぁああ!』 『もう容赦せんぞぉおお!』 - 『道を開けい!』 『貴様に俺の相手は務まらんわ!』 『攻めい、攻めまくれい!』 『兵を鍛えぬいた甲斐があったわ!』 『うおおおい!』
他006 UC蒲生定秀 『ほほ、力まずに戦うのですぞ』 『ほほほ』 - 『降参、降参』 『参りましょうかのう』 『愉快、愉快』 『こらしめておやりなさい!』 『ほほほ、昔取った杵柄よ』 『ほほほ』 『意地を張るのはやめて、降参しなされ』 『愉快、愉快』
他007 R北畠具教 『ついに、我が剣を使う時が来た』 『秘伝、一之太刀!』 - 『死に魅入られたか……』 『戦うも運命か……』 - 『我が太刀を浴びよ』 『我が太刀は見切れぬ』 『敵を逃がすな』 『国を守るためには鬼にもなろう』 『戦うしかないようだ』
他008 C後藤賢豊 『ただ主君のため、戦うのみぞ!』 - - 『まだ死ぬわけには……』 『私がやらねば』 - 『勝利は目前ぞ!』 『ただお家のため、戦うのみぞ!』 『堂々と攻めろ!』 『この勝利で殿も、目を覚ますはずだ……』 『六角家のために!』
他009 SR斎藤道三 『恐怖というものを教えてやれ』 『蝮の毒を食らうがよい』 - 『因果応報か……』 『下剋上よ』 - 『二度と消えぬ傷をやろう』 『悶えながら死ぬがよい』 『壊滅させよ!』 『乱世を我が毒で制す!』 『ふふふふふ……』
他010 R斎藤義龍 『真の恐怖を教えてやれい』 『絶望にもがけ』 - 『我が死ぬというのか……!』 『覚悟せよ』 - 『我が牙の餌食としてくれようぞ』 『我が毒で朽ち果てるがよい』 『恐怖を味わうがよい!』 『ここから先は……地獄ぞ』 『ぐふふふふ……』
他011 C諏訪頼重 『絶対に負けちゃ駄目だよ』 『君、無謀が過ぎるんじゃないかい?』 - 『ば、馬鹿な!』 『呼んだかい?』 - 『不届き者は成敗してくれる』 『私に勝とうなんて、困ったもんだね』 『いいよ、やっちゃいな』 『ふふ、名門の血は隠せないね』 『いいね!』
他012 C十河一存 『傷つく事を恐れず、前に進め!』 - - 『俺もまだ弱い!』 『漲った!』 - 『これで決着よ!』 『鬼十河を侮るな!』 『攻め抜くのだ!』 『鬼十河が、三好家を守り抜く!』 『力が溢れる!』
他013 C鳥屋尾満栄 『お家の為に、戦い抜け!』 『これで終わらせる!』 - 『ぐっ、ヒヨっ子め……』 『ここからよ!』 - 『この機は逃せぬ!』 『ふっ、まだヒヨっ子よなあ』 『守りが甘いわ!』 『我が忠義、示すことができたな』 『順調だな』
他014 SR長野業正 『皆、真の武士となれ!』 『人は一代、名は末代なり!』 - 『生に果てあり』 『武士の意地、お見せしよう』 - 『虎穴に入らずんば虎子を得ず!』 『我、進むを知りて退くを知らず』 『死を恐れるでないぞ!』 『死を乗り越えた先に、武士としての生がある』 『名は末代ぞ!』
他015 UC長野業盛 『進め! 決して退くな!』 - 『せい!』 『悔いはない……!』 『戦い抜く!』 - 『我が生き様を見せ付けてやる!』 『武士の生き様、見知ったか!』 『攻め抜けっ!』 『武士の生をまっとうせん!』 『まだまだ!』
他016 SR松永久秀 『さあ、死の宴が始まるぞ』 - 『放て』 『この俺が……!』 『俺を使うがいい』 『ククククク、いい気分だ』 『終わらせてやろう、全てを!』 『なんと歯ごたえの無い……』 『死をくれてやろう』 『これで貴様の命は、俺のものだ……』 『分かっているな』
他017 UC三好長逸 『軽く相手してやりますよ』 『はい、お終い』 - 『う、嘘だあ!』 『私が出ますよ』 - 『さあ、決めちゃいましょうか』 『ふぅ……手こずらせないで下さいよ』 『さあ、攻めちゃいますよ』 『私が三人衆筆頭、NAGAYUKI・三好です。フフ』 『フ、当然です』
他018 R三好長慶 『誰かがやらねば、乱世は終わらんのだ!』 『私が天下を掴むのだ!』 - 『私は間違えていたのか!?』 『失う訳にはいかん』 - 『終わらせよう、何もかも……』 『この乱、終わらせる訳にはいかん!』 『滅ぼしてしまえ』 『私は間違っておらぬ……これが使命なのだ』 『間違えておらん』
他019 UC三好政康 『みんな、頑張る』 - - 『俺、もう駄目』 『俺、戦う』 - 『ここ、勝負だ』 『俺、みんなのため、頑張った』 『みんな、攻める』 『俺ら、三人衆、一番強い』 『俺、成長した』
他020 C三好康長 『我らの勢い、見せてやれ!』 - - 『わしは逃げるぞ!』 『ふはははは!』 - 『ここは一気にまくってやるわ』 『これが三好家の実力よ』 『そらそら、落としてしまえ!』 『ふはは! 我が三好家に、すべてひれ伏すがよい!』 『いいぞ、いいぞ』
他021 UC三好義賢 『無駄な殺生は控えろよ』 『まだこの命、終わってねえぞ!』 - 『なんじゃこりゃあ!?』 『諦め切れんぞ、俺は』 - 『ここで決めねえと後がないぞ!』 『おう、それをこっちへ渡しな!』 『一気に決めるぞ!』 『罪を背負ってでも……この道を行くんだ俺は』 『おう!』
他022 C吉田重政 『経験の違い、見せつけてやるかのう』 - - 『わしも歳か……』 『なんの、これからよ』 - 『我が弓の餌食としてくれよう』 『わしは獲物を逃したことはないのでな』 『まだ若いの』 『勝負の分かれ目で、経験がものをいったのう』 『わしもまだ行けるの』
他023 R六角義賢 『六角の戦い、天下に示すのじゃ!』 『六角の戦い、天下に示すのじゃ!』 - 『上手く、いかんのぅ……』 『ワシの出番じゃわい』 - 『勝利は目前じゃぞ』 『ふはは、楽勝じゃよ』 『攻めまくるのじゃ!』 『どうやらワシにも、風が吹き始めたようじゃのう!』 『よいぞ、よいぞ』
他024 R足利義昭 『足利家の威光を見せつけよ!』 『信長包囲網完成じゃ!』 - 『余を誰だと……ギャーーー!』 『余が足利将軍であるぞ』 - 『将軍に逆らう不届き者めが!』 『さ、こうべを垂れろ』 『裏切り者を懲らしめよ』 『我が知恵を持って、魔王を倒すのじゃ!』 『余が将軍じゃ』
他025 C一色藤長 『足利幕府は、私が守る!』 - - 『無念であるぞぉおお!』 『行かせて頂こう』 - 『幕府の為に!』 『幕府にたて付く者は、私が許さん!』 『逆賊共を攻め立てい!』 『この勝利、幕府再興の足がかりとさせてもらう』 『むぅ』
他026 UC和田惟政 『神よ……我が任務を成功させたまえ』 - - 『か、神よ……』 『仕事の時間か』 - 『仕事人の血が騒ぐ』 『俺を潜入させたのが、運の尽きだ』 『息の根を止めてやれ!』 『揺るぎない信仰が、この勝利を呼んだ……』 『すまない』
他027 C赤池長任 『荒ぶるこの心、もはや抑えきれぬ!』 - 『ゆけい!』 『敵もさるもの』 『俺を待っておったか』 - 『敵の裏を突くぞ』 『裏の裏の、そのまた裏よ!』 『敵の虚を突け!』 『慎重に、時に大胆に……これが戦の極意ぞ!』 『おぬしもやるものよ』
他028 SR尼子経久 『勝利、それ以外は何も望まぬ』 『我が謀略から逃れたものはおらぬ』 - 『我が死を無駄にするでないぞ』 『戦場の空気が心地良い』 『お主に戦を教えてやろう』 『さて、一つ知恵比べといくか』 『これも、我が謀略の一つよ』 『さて、敵はどう出るかな』 『我が野望は、天翔ける龍となり天下を覆うのだ』 『重畳よ』
他029 R尼子晴久 『軽~くやっちゃいますか~♪』 『アゲアゲで行っちゃうよお~♪』 - 『アッハハ、カッコ悪いねぇ』 『お待たせ~♪』 - 『ま、なるようになるっしょ♪』 『こいつはご機嫌だねぇ』 『おっ邪魔しちゃおかな♪』 『らっくしょう!僕ってイケてるじゃん♪』 『やっほ~♪』
他030 UC尼子誠久 『好きなように暴れさせてもらうぜ!』 『新宮党をなめんなよ!』 - 『チッ、クズどもが』 『俺様の出番だな』 - 『俺様の道を開けろ』 『雑魚ども、逃げるなら今のうちだぜ』 『とっとと落とせ』 『クズども、ひれ伏せ。新宮党にな!』 『俺様の力が欲しいか』
他031 C尼子義久 『皆の衆、よろしく頼んだぞ』 『まぁ適当でいいじゃろ』 - 『な、情けない』 『やれやれ』 - 『がら空きではないか』 『ふ~、我ながらいい仕事をしたなあ』 『おぉ、ついてるついてる』 『ふ~、暑い暑い。一汗かいてしまったな』 『ああ、ご苦労』
他032 R伊勢龍姫 『せっかくだから、楽しんじゃおっか!』 『にゃにゃん!』 - 『ちょっと、ずるくなーい?』 『んふっ、お待たせっ!』 - 『入っちゃうぞっ!』 『君と遊べて、楽しかったよっ!』 『君、守りが甘いよ』 『もっと強いヒトが、好きだなあ~』 『君、強いねぇ』
他033 C犬塚鎮家 『よおし、行くぞおまえたち!』 - - 『きゅぅん…』 『オイラが行くんだ!』 - 『わんわん!』 『うひひ、オイラの勝ちだな!』 『頑張っちゃうぞー!』 『えっへん、オイラの手柄だワン!』 『ありがとワン!』
他034 UC犬童頼安 『芸術的な我が戦、ご覧あれ』 - 『参る』 『失礼しますよ…』 『鮮やかに復活です』 - 『鮮やかに決めてみせましょう』 『この攻め、芸術的でしたね』 『私の攻撃、防ぐことはできませんよ』 『落城記念に、歌でもしたためておきましょう』 『鮮やかでしたね』
他035 C宇喜多忠家 『兄上が見ている……手は抜くなよー!』 - - 『こ、これで楽に……』 『まだ戦いは終わらんか……』 - 『絶対に失敗できん!』 『こ、これで面目は保ったか……』 『い、急げ! 急ぐのだ!』 『殺らねば、俺が殺られるんだ……悪く思わんでくれ』 『俺より兄上をぉ!』
他036 R宇喜多直家 『この世に生を受けたこと、後悔させてやれ……』 『お前の苦痛こそ、我が愉悦……!』 - 『因果応報、か……』 『地獄から舞い戻ったぞ』 『ふはは! 愚かなり!』 『従わぬ者は、殺す……!』 『冥土で後悔するがいい……』 『殲滅せよ……!』 『これで悪夢が終わると思うな……』 『野望に近づいたか』
他037 UC江里口信常 『ここで負けたら、殿に会わす顔がねぇぞ!』 - - 『いってぇなあ!』 『俺に任せな!』 - 『突っ込むぜ!』 『降参しても構わねえぞ』 『おらおら、油断してんじゃねぇぞ!』 『これが龍造寺四天王の実力だっ!』 『うぉーし!』
他038 UC円城寺信胤 『戦に情けは無用だ』 - 『突撃!』 『ふっ、俺もこの程度か』 『まだ戦えるか』 - 『四天王の力を示そう』 『この城が、貴様の死に場所となったようだな』 『一人も討ち漏らすなよ』 『俺と対峙するには、実力不足だったようだな』 『頼りにしているぞ』
他039 UC大内義隆 『余の威光で戦を終わらせようぞ』 『余と一緒に楽しもうぞ♪』 - 『ぬあっ』 『楽しくいこうぞ』 - 『なかなか良い城よのう』 『降伏すれば許してやるぞ』 『降参するかの?』 『気に入った! ここを余の城にしてやろう』 『ほほほ』
他040 R太田資正 『人も犬も、一丸となって戦おうぜ!』 『これが俺の、勝利への執念だ!』 『突っ込め』 『ちっ、やっちまったか』 『意地を見せてやるか』 - 『いい風が吹いてきたぜ』 『勝利への風が吹いてきたぜ』 『おう、敵さんに挨拶してやりな』 『俺の欲しいもん、ようやく手に入ったぜ』 『一緒に北条を倒そうぜ!』
他041 SR大友宗麟 『この地の悉く、我が千年王国の領土としてくれよう』 - 『喰らえい!』 『お、王国の夢が……』 『大友の力を見せてやろうぞ!』 - 『砕いてくれるわ』 『我輩こそが、九州の覇者であるぞ』 『刃向かう者は切り捨てい』 『この地に、我が千年王国を築こうぞ!!』 『我らの王国を築くのだ』
他042 UC甲斐宗運 『我に従え、さすれば活路は開かれん』 『常勝不敗、これが我が無敵の陣ぞ』 - 『我、老いたり』 『戦の時、来たり』 - 『我、虎口へ入るなり』 『知恵無き者は死す定め』 『もはや、守備は留守なり』 『愚昧なる敵、我が敵にあらず……』 『良き心掛けなり』
他043 C梶原政景 『誰よりも速く、戦場を駆けよ』 - 『駆けよ!』 『しくじったか』 『行こう』 - 『この速さ、見切れまい!』 『俺の速さに、付いて来れなかったようだな』 『敵に反撃の隙を与えるな!』 『行くぞ。次の戦場が俺たちを待っている』 『共に進もう』
他044 UC木下昌直 『ここが我らの死に場所と心得よ!』 - - 『名誉の死だ』 『俺を戦場に出せ!』 『俺を止めることができるか』 『このまま戦を終わらせよう』 『追い詰めよ』 『この武、すべてを龍造寺に捧げる!』 『よくやった』
他045 R相良義陽 『俺らの進む道は、光に照らされてんぜ!』 『進め! 光の射す方へ!』 『進め!』 『ちっ、やりやがる!』 『よおし、行くぜ!』 - 『よう、俺のこと待ってたんだろ?』 『もうちょい手加減すりゃよかったか!?』 『おいおい、こんなもんかあ!?』 『俺が相良義陽だ! まいったか!』 『いっちょがんばるか!』
他046 R里見義弘 『先祖より承りしこの地、守り抜く!』 『これ以上、我が領土で好き勝手はさせん!』 - 『ここまでのようだな』 『任せよ』 - 『逃げるなら今のうちだぞ』 『この地は我らのものだ、出て行くが良い!』 『勝利が見えてきたぞ』 『新参者に、関東の地を好きにはさせん』 『よし!』
他047 R陶晴賢 『私が西国の、新たな王となる』 『無能は無能なりに、私の役に立て』 『消えろ!』 『い、嫌だ……』 『私が正義だ』 『少しは楽しませてほしいものだ』 『私が時代を築こう』 『私に逆らう者の末路は、哀れなものだ』 『計画通り』 『邪魔者は、全て消し去った』 『あなたが正しい』
他048 SR高橋紹運 『戦いの果てに待つのは、生か死か……』 『今、戦神となりて我が敵を討つ!』 『突撃せん!』 『さらばだ……』 『一戦あるのみ……!』 - 『この先に、勝利が待っている』 『お前もよく戦ったぞ』 『命など捨ててかかれ!』 『生も不要、名も無用……勝利だけがあればいい』 『ともに行かん』
他049 SR立花誾千代 『戦場を制するのは、我ら立花だ!』 『雷神よ、今こそ我が力となれ!』 『突撃する!』 『お、お前やるな』 『私について来い』 - 『情けも容赦もせん』 『降伏するなら命だけは助けてやろう』 『ふん、まるで話にならないな』 『我こそは雷神の娘。立花家当主誾千代だ!』 『お前に、この命預けよう』
他050 SR立花道雪 『雷切に斬れぬ物など無し』 『吼えよ、雷切!』 - 『良き敵ぞ』 『神輿を担げい』 - 『逃しはせぬ』 『勝敗を左右するは全て大将の力量ぞ』 『雷切よ、敵陣を切り裂け』 『雷神の戦、その目に刻んだか』 『我に付いてくるか』
他051 R角隈石宗 『我が術で……大友を勝利に導かん……』 『天は、我ら大友に味方せり』 - 『天の流れを読み違えたか』 『良い卦が出ておる』 『お主の運命、既に定まれり……』 『今こそ、好機と出ておる』 『天の導きに従ったまでぞ』 『逃げ惑うが良い』 『もはや我が秘術……完成の極みにあり……』 『良い卦よ』
他052 SR鍋島直茂 『行け、獣となって敵に喰らいつくがよい』 『我が知謀の牙、受けるがよい』 『穿て!』 『私が喰われるか…!』 『まだ終わらぬ』 『獣を戦場へ解き放ったな』 『我が牙、かわせるか』 『我が知謀の牙、かわせなかったようだな』 『進め!野獣の如く食い散らせ!』 『この世は弱肉強食。敗者は我が血肉となるがよい』 『強者の高みへ』
他053 R成松信勝 『完璧なる将の戦、見せてくれよう!』 『我、玄武となりて龍造寺を守護せん!』 『撃つのだ!』 『強者であるこの私が…』 『後は私に任せよ』 - 『四天王・成松の攻めを見せてくれる』 『我が攻めを受けるには、弱すぎる』 『守ってるつもりか?』 『優れた者が勝つ、ただそれだけのことよ』 『当然だ』
他054 R彦鶴姫 『あなたと一緒なら、戦えるかも』 『私がお守りしましょう、勝利のために』 - 『ご、ごめんなさい』 『あなたの役に立ちたい』 - 『あなたのためにがんばってみせます』 『儚いですね。人も、城も……』 『心を一つにがんばりましょう』 『この勝利も、きっとあなたが導いてくれたから……』 『貴方について行きます』
他055 UC百武賢兼 『名に恥じぬ戦を見せよう』 - 『いけぇ!』 『死は、覚悟の上だ!』 『今こそ俺の出番だ』 - 『俺の刃は、かわせまい!』 『百人までなら、何人でも相手してやる!』 『抵抗しても手遅れだぞ!』 『百人に勝る武、その身に刻んだか!』 『我が武に魅入られたか』
他056 C本城常光 『負けんな、引くな、挫けんなっ!』 - 『逃がすな!』 『なっ、罠かぁ』 『俺に任せろい!』 - 『負けねえからよお!』 『ざっとこんなもんだっ!』 『怯むんじゃねえぞ!』 『俺の武こそ、尼子を照らす光だっ!』 『ありがとよっ!』
他057 UC正木時茂 『馬上槍の餌食にしてくれよう』 『我が槍、全てを貫く!』 - 『つ、通じぬ…』 『もう行けるぞ!』 - 『命が惜しくばどけーい!』 『やはり貴様は、我が敵ではなかったようだな』 『攻め滅ぼせーい!』 『主家を守るは、天下無双のこの槍ぞ!』 『良かろう』
他058 UC正木時忠 『びびんなよ!敵もおんなじ人間だからよ!』 - [焙]『発射ぁ!』 『なんだと』 『さーて、そろそろ行くか!』 - 『ここは俺に任せろ』 『へっ、ざまぁみやがれ』 『てめえら、ぶっこんでやれ!』 『海賊どもを手なずけるのに比べりゃ、楽なもんだぜ!』 『やったぜ!』
他059 R丸目長恵 『実戦に勝る修行なし』 『タイ捨流奥義、とくと味わえ!』 - 『み、見切れない』 『タイ捨流の名を高めよう』 - 『この刀で決着をつける』 『我が太刀筋、見切ることはできなかったな』 『敵城を一刀両断せよ!』 『兵法天下一の看板は、伊達じゃないぞ』 『一閃!』
他060 SR山中鹿之助 『いかなる苦難も乗り越えてみせるぜ!』 『月よ、俺に七難八苦を与えろ!』 - 『脱出せよ』 『この命尽きるまで』 - 『乗り越えて見せるぜ』 『またひとつ尼子家の勝利が近づいたか!』 『すべては尼子家のために!』 『月よ、見たか! この鹿之助の勝利を!』 『この命、使うがいい』
他061 C結城晴朝 『う~む、どう戦えば良いのか……』 - - 『ちょ、ちょっと待て』 『そろそろ出るべきか?』 - 『う~む、どっちにしようかの……』 『よし、正解だったようだの』 『よしよし、好調だのう』 『終わりよければすべてよし!』 『おお、ありがたい』
他062 SR龍造寺隆信 『クカカカ! 五州太守サマの出陣だ!』 『俺サマの爪で切り裂いてやるぜぇ!』 - 『ぬう、ぬかったぜ』 『クカカ! 準備は出来たぜぇ!』 - 『八つ裂きにしてやるぜ!』 『クカカ! 弱い弱い、哀れな奴らだ!』 『俺サマが潰してやるぜ!』 『クカカカ! 人が熊に勝てるものかあ!!』 『クカカカカ!』
他063 UC赤井直正 『壊せ、壊せ、ぬわあァァ!!』 『貴様は我ノ敵でハ無いわァ!』 - 『うわあァァ』 『ウォォォォ!!』 - 『壊せェ!』 『これがァ、赤鬼の力よォ』 『ぬわあァァ!!』 『赤鬼はァ、全てヲ破壊するゥゥウウ!!!』 『鬼……』
他064 R蘆名盛氏 『奥州は、我輩に任せておくがよい』 『我輩の許へ、同志よ集え!』 - 『あ、足が言うことを聞かん』 『我輩に任せよ』 - 『よそ見は禁物だな』 『これで勝ったも同然ぞ』 『我輩の采に応えよ』 『まだまだ……蘆名の発展は、これからよ』 『付いて参れ』
他065 C蘆名義広 『み、みんながいれば、平気かも……』 - - 『なんでこうなるのー!?』 『で、出なきゃ駄目ですよね……』 - 『僕も、やるときはやるんだ!』 『父上のように、強くなれたらなぁ』 『な、なんとかなるかなぁ』 『ふう~、僕たちが勝ったんだね』 『あ、ありがとぉ』
他066 C荒木氏綱 『警戒を怠るな。慎重に攻め込むぞ』 - 『撃てぇ!』 『警戒し過ぎたか』 『まずは様子見よ』 『やはり、ここに来たか』 『俺に呼吸を合わせろ』 『待った甲斐があったようだな』 『……よし、今だ!』 『城は落ちた。皆、警戒を解くがいい』 『ここで待て』
他067 UC石川高信 『老いたりとは言え、この高信、まだまだ現役ぞ!』 - - 『やるではないか』 『喰らわせてやるわい』 - 『守り方も知らぬのか』 『ふはは、年季が違うわい!』 『まずは小手調べよ』 『この高信、すまんが手加減を知らぬでのう!』 『若いもんには負けんわ』
他068 C猪苗代盛胤 『いやあ、乱世ってのは厳しいもんだね』 - - 『世知辛いね』 『そろそろ出るべきかな』 - 『嫌だけど行くしかないか』 『もう大人しくしてくれないかな』 『どうやら優勢のようだね』 『ははっ、油断するからこうなるんだよ』 『やれやれだね』
他069 C氏家定直 『雨降って地固まればいいですな』 - - 『わ、和睦を……』 『もう一度交渉しましょう』 - 『徹底的にいくしかないですな』 『これ以上は、無駄だと思いますが』 『さあ、そろそろ降参しなさい』 『これは、良い条件で和睦できそうですな』 『仲良きことは素晴らしきかな』
他070 UC氏家守棟 『さあ皆、戦がしたくなってきたろう?』 『貴様は俺の意のまま……操り人形よ』 - 『ヒーッヒ!』 『操ってくれよう』 『さぁ、思いのままに操ってくれようぞ』 『お前の思考を操ってやろう』 『どうだ?操られる気分は』 『うっふっふふ、面白くなってきた』 『これで貴様も、俺の木偶(でく)になったわけだ……』 『あなたは眠くな~る……』
他071 UC岡本禅哲 『己に勝たねば、敵には勝てぬぞ』 - - 『出過ぎた、か』 『お任せあれ』 - 『罠かも知れん、油断はできんな』 『なるほど、この程度の敵であったか』 『落ち着いて攻めよ』 『案ずるより、産むが易しとはよく言ったものよ』 『己を見つめよ』
他072 UC蠣崎季広 『手を取り合って、進みましょうぞ』 - - 『困りましたなぁ』 『暖まってきました』 - 『攻めるしか、ありませんなぁ』 『穏便に済ませたかったのですが』 『雪崩の如く攻めなさい』 『この地に、我らの国を築きましょう』 『共に参りましょう』
他073 UC金上盛備 『まずはお手並み拝見させていただこう』 『まぁだ刺激が欲しいようだなぁ?』 『突っ込めぃ』 『ぬ、ん…』 『俺が欲しいか』 - 『俺の一撃が欲しいんだろう?』 『どうだ?天にも昇る心地だろう?』 『フッフッフ、逃がしはせん、逃がしはせんよ……』 『案ずるな。痛みはやがて、快感に変わる……』 『随分と欲しがるではないか』
他074 C北信愛 『怯むな!俺らにゃあ仏さんがついてんぞ!』 - - 『ついてねぇ…』 『仏さんがついてんぞぉ!』 - 『勝負どころだぜ!』 『ここで負けたら意味がねえからよぉ』 『暴れろ、おまえら!』 『よおし、仏の加護で今日も勝ったぜ!』 『ついてるぜ』
他075 SR佐竹義重 『宿敵よ、今決着の時!』 『我が体に宿る鬼よ、今こそ宿敵を討つ時!』 『鬼となれい』 『貴様、何者だ』 『鬼とならん』 - 『このまま突き抜けるぞ』 『鬼義重とはこの俺のことよ』 『坂東武者の誇りを見せてやろう』 『天下に巣食う邪を斬る鬼……それがこの義重よ』 『かたじけなし』
他076 R佐竹義宣 『天下を乱す愚か者、この刃で一刀両断してくれる!』 『正々堂々、決着をつけようぞ!』 - 『こ、ここで、終わりか…』 『諦めん!』 - 『絶対に勝つ!』 『決着の時は近い。最後まで気を緩めるな!』 『躊躇するな!』 『いかなる敵も、この刀で斬り伏せるのみっ!』 『ありがたし』
他077 C志村光安 『我らの城に、傷を付けさせはせん!』 - - 『と、突破されたかぁ』 『うおあぁぁぁ!』 - 『逆襲開始だ!』 『どうした、気合いが足りねえぞ!』 『今度はこちらの番よ』 『ふはは!守りきってやったぜ!!』 『よぉぉし』
他078 UC相馬盛胤 『戦じゃ、戦じゃ!昂ってきたわ!』 『相馬の馬術、見せてやるわ!』 『突撃じゃあ』 『洒落にならんわ』 『いざ出陣ぞ』 - 『覚悟を決めぇい!』 『がははは!こんなもんじゃ!』 『落としてしまえ』 『がははは! 笑いが止まらぬわ!』 『がはは!笑え笑え!』
他079 UC相馬義胤 『今こそ立ち上がる時だ!』 - 『突っ込め!』 『ひ、引くしかあるまい』 『反撃開始だ』 - 『力量の差を見せてやる!』 『お前らに、俺を止めることはできん!』 『容赦するな!油断するな!』 『相馬を守ることが、我が使命!』 『よし!』
他080 R津軽為信 『行くぞ!闘志を奮い立たせよ』 『らっせーらー、らっせーらー』 『参る!』 『ここで散るとは…』 『奮起せよ』 - 『突破する!』 『今こそ独立を果たす時ぞ』 『攻め落とすのだ』 『行く道は我が示す。皆、ついてこい!』 『髭を触りたいか?』
他081 UC南部信直 『南部家は俺のものだ!』 『勇敢なる南部武士よ!俺に続けぇ!』 『進め!』 『俺の守りを崩すとは……』 『もう一度攻める』 - 『俺が道を切り拓く!』 『俺の行く道、邪魔はさせない!』 『南部衆よ、結束せよ!』 『貴様の攻めでは、俺の信念は貫けん!』 『やはり俺こそ大名にふさわしい』
他082 R南部晴政 『月が満ちるが如く、領土を広げていこうぞ』 『月夜に、我が武は輝くのだ!』 - 『光が、届かぬ……』 『出陣の準備をせよ』 - 『我が前に立ち塞がるか?』 『我が攻め、貴様には見えなかったようだな』 『仕留めよ』 『この月が輝き続ける限り、我が力も衰えぬ!』 『あの月の如く!』
他083 R二階堂阿南 『敵に背中を見せたら、容赦しないから』 - 『行くわ!』 『もっと…、強くなりたい』 『さぁて、出番ね!』 - 『戦に男も女も無いっ!』 『反撃開始よ!』 『みんな、私に力を貸して!』 『ここは私の城っ!もう決めたから!』 『さぁ、ついてきて!』
他084 C畠山義継 『俺に従え。そして頭を垂れろ』 『勝つためには、何をしてもよいのだ!』 『ひゃーっはっはー!』 『こ、後悔させてやる…!』 『復讐するは我にあり!』 - 『乗っ取ってくれるわ』 『ニッヒッヒ、いい気分だぁ』 『ぬっはっは!死ね、死ね!』 『卑怯だと?ククク、最高の褒め言葉だな!』 『貴様も悪よのう』
他085 UC波多野秀尚 『俺と兄貴、ここを守る』 『うおぉぉあぁぁ!行くぞおぉぉぉ!』 - 『お前……顔を覚えた』 『出る』 - 『そこ、どけ!』 『俺に城門、無意味』 『破壊する』 『絶対無敵!俺と、兄貴!』 『お前、最高』
他086 UC波多野秀治 『我が指揮のもと、突き進むのだ!』 『このまま押し込み、敵を壊滅させよ!』 - 『まさか、俺を狙うとは…』 『すまんが、肩を借りるぞ』 - 『走れ走れ!』 『このまま攻めで押し通す』 『さあ、攻めよ攻めよ』 『一心同体、我ら兄弟の攻めを見たか!』 『肩を借りるぞ』
他087 R別所長治 『守り抜く、この命果てるその時まで』 『皆の命は、私が守ってみせる』 『撃ち込め』 『誰も、恨むまい』 『まだ諦めない!』 - 『皆の力、今こそ私に貸してくれ!』 『一筋の光明が走った』 『ここで決める!』 『堅き絆こそ、我ら別所の力だ』 『共に行こう』
他088 C別所吉親 『敵をぶっ倒す準備は出来てるんだろうな!』 - - 『お、俺を止めやがった』 『よーし、行くぜ!』 - 『このまま突っ込むぜ!』 『死ぬのが怖くて武人が務まるかってんだ!』 『ここが踏ん張りどころだぜ!』 『その程度で武を語るんじゃねえよ!』 『別所を盛り立てようぜ!』
他089 R真壁氏幹 『我が棒術で、敵を屠ってくれよう!』 『粉砕してくれるわ!』 - 『ぬあぁぁぁぁ…』 『鬼真壁の出番じゃあ!』 - 『鬼真壁の道を開けーい!』 『霞流棒術、防げると思うたか!』 『叩き潰してやれい!』 『鬼真壁、ここにありい!』 『ふんぬ!』
他090 SR最上義光 『我が知略に、落とせぬ城など存在しようか』 『安易な攻めは、身を滅ぼすのみ』 - 『今一度、最上の土を』 『勝たねばならん』 『戦わずして勝利を得るが、最上の策よ』 『いかなる手段も辞さん』 『時に、己の手を汚す覚悟も必要だ』 『敵城を崩壊せしめよ』 『大将は扇の要……俺が崩れるわけにはいかん』 『お前の覚悟は受け取った』
他091 UC籾井教業 『青鬼の武を以て破壊せん』 『鬼として乱世を生きるが、我が宿命』 『突撃』 『落ち、る…』 『青鬼、見参……』 - 『潰してくれよう』 『破壊し足りぬ』 『叩き潰せ』 『我はすべてを飲み込む鬼…容赦はせん』 『鬼となれ』
他092 C安芸国虎 『わしが土佐の王ぜよぉ!!』 - - 『お、おまん何者じゃ……』 『出陣ぜよ』 - 『戦とは力なり!』 『早いとこ負けを認めるぜよ!』 『ええかげん、諦めんか!』 『わしこそ土佐を統べる男っちゃ!』 『ご苦労ぜよ!』
他093 UC一条兼定 『これから何か、楽しい事が始まるんだじょ?』 - 『じょじょ~』 『じょ、じょじょじょ~……』 『立つんだじょ~』 - 『おっほっほ、イケイケだじょ~』 『おなごはどこにいるんだじょ~』 『おっほっほ、落としちゃうじょ~』 『おっほっほ、宴だじょよ~』 『いいじょよ~』
他094 UC小野鎮幸 『俺と敵対するからには、相応の覚悟はあるのだろうな?』 『古今無双の我が槍術、とくと見よ!』 - 『な、なぜだっ……』 『もはや手加減はせん!』 - 『ここが勝負の分水嶺とみたり!』 『貴様とは覚悟が違う!』 『覇気をみせろ!』 『次の戦場が俺たちを呼んでいる。行くぞ!』 『恩に着る』
他095 UC西園寺公広 『あくまで優雅に。そして礼儀を忘れずにな』 『問題ない。あ、これで万事、問題ない』 『あ、さて、発射』 『吾輩を助けよ……!』 『吾輩に任せよ』 - 『吾輩に本気を出させますな』 『少々、肩が凝ったようだ』 『まあまあ、そう焦るな』 『さて、勝利の一服といくかな』 『これはご丁寧に』
他096 C七条兼仲 『おでの鉄腕、天下一ぃいいい!!!』 - - 『おで、んんっ!!』 『筋肉ぅううう!!!』 - 『そおりゃあああ!!』 『おでが最強ぉおおお!!!』 『おでの邪魔ぁあああ!!!』 『筋肉のお、雄叫びぃいいい!!!』 『筋肉っ!』
他097 UC十河存保 『俺をヤリてえなら、死ぬ気でこい!』 『鬼十河の意地、見せてやるぜ!』 - 『ま、負けてたまるかっ……!』 『行くぜ、邪魔させないぜ!』 - 『俺の槍に貫かれてえ奴はどこだっ!』 『俺はここで止まるわけにはいかねえんだ!』 『このまま落とす!』 『鬼十河の名は、俺が受け継ぐ!』 『礼は言っておくぜ』
他098 SR立花誾千代 『勇者との邂逅、この戦場かなうか』 『裁きの雷をその身に受けよ!』 『煩わしい!』 『こんな奴に……!』 『さあ、戦をしようか』 - 『雷光と共に消し去ってくれよう!』 『どうやら、頭が悪かったようだな』 『貴様は万死に値する!』 『貴様もしょせんは、雷神の餌食となる雑魚であったか』 『ふっ、私に手を出すつもりか?』
他099 SR立花宗茂 『立花の誇り、勇気を胸に!』 『更なる武の高みへ、俺は突き進む!!』 『突撃だ!』 『勝てないか……!』 『宗茂に任せよ!』 - 『俺は勝ってみせる!』 『まだまだ、さらに先へ!』 『今こそ、団結の時!』 『この武、鎮西一!この忠義、また鎮西一なり!』 『諦めずに進もう!』
他100 R土居清良 『鎧など、不要。我が鉄砲隊がいれば、な』 『火を吹け、我が鉄砲隊よ!そう、烈火のごとく!』 『火を吹けい!』 『さ、寒い……凍えそうだ……』 『風向きを変えよう』 『どうした?どこからでもかかってこい』 『さてさて、お手並み拝見といくか』 『さて、これで終りにいたそうか』 『どうしたどうした、こんな物か?』 『弱い……鎧どころか、陣羽織も不要だったか』 『智は力なり』
他101 C土居宗珊 『殿のため、鬼となってみせようぞ!』 『どうか、私の話を聞いてくだされぇ!』 - 『やはりこうなるかあ!』 『忠義を尽くすのみ……!』 『もはやこの涙、止まらぬぞ!』 『退くことはできんのだ!』 『これ以上の争いは無用ぞ!』 『老いぼれにも、意地がある!』 『これで殿も、我が進言を聞き入れてくれるか……!』 『涙が止まらぬ!』
他102 C三好長治 『オレ様の命令は絶対だ。分かったか!』 - 『撃ちやがれ!』 『み、認めねえ……』 『さあ、俺様に従え!』 - 『下郎ども、道を開けろ!』 『最強の名を、三好に取り戻す!』 『どけ、雑魚が!』 『まあ、これが格の違いってやつだ』 『オレ様の力だ!』
他103 UC本山茂辰 『土佐七雄と呼ばれるゆえん、見せちゃらあっ!!』 - - 『や、やっちゃれら!!』 『やっちゃらあああ!』 - 『下がれ、雑魚どもがっ!』 『ワシにかかりゃあ、こんなもんじゃっ!』 『ワシを甘く見るんじゃねえ!!』 『ワシの武勇に、恐れ入ったか!!』 『ええ感じじゃあ!』
他104 R由布惟信 『今こそ、我が器量が試される時ぞ!』 『剛毅なる我が武、戦場を支配せん!!』 - 『あと一歩、届かぬか……!』 『諦めるわけにはいかぬ!』 - 『ここで退いては武士の恥!』 『これより、戦の仕上げに入る!』 『足並みを乱すな!前進せよ!』 『腕でも足でもくれてやる。だが、勝利だけは譲らぬ!』 『恐れ入る』
他105 UC尼子国久 『我が新宮党は貴様を死へと誘うであろう』 『さあ、地獄へ道案内してやろう』 - 『俺が死ぬかぁぁ…』 『ハハハハ、蘇ったぞ』 - 『恐怖を刻んでやる』 『』 『』 『新宮党に入るか、死か…さあ選べ!』 『ようこそ、地獄の軍団へ』
他106 R尼子経久 『天から与えられしこの才、使う時が来たようだ』 『神しか成し得ぬこの謀略、味わってみよ』 - 『ここが潮時か』 『良い策を思いついた』 - 『』 『』 『』 『出雲より、この名を天下に轟かせてみせようか』 『』
他107 R大内義興 『俺に挑戦しようっていうそのクソ度胸だけは褒めてやるぜ』 『狩りの時間だ、食らえオラァ!』 [強弓]『どりゃあ!』 『俺が喧嘩に負けるたぁ…』 『ガンガン行くぜぇ!』 - 『虎口攻め!食らえオラァ!』 『応えも歯応えもありゃしねぇなオイ!』 『攻城!食らえオラァ!』 『もうちっと、上品に勝ちたがったがな』 『歌でも詠むか』
他108 SR太田道灌 『革命家気取りの破壊者達よ、誅伐を受けるがいい』 『この道灌一人、時の流れに抗い続けよう!』 [突]『駆けよ』
[閃]『降伏せよ』
『速やかに撤退せよ』 『足軽隊、前へ』 - 『まずはこの城を落とそう』 『無粋傲慢の極みだな』 『あの者は生かしておけ』 『崇高なる大地よ、私がいる限り、安寧は約束しよう』 『花見にでも致そう』
他109 SR大友義鎮 『我が理想を叶えるため、いざ大空へ』 『さあ、秘密兵器の登場だ』 『』 『私の夢、がぁぁ』 『』 『』 『』 『』 『』 『さあ、ともに行こう!輝かしい世界へと!』 『』
他110 R大祝鶴姫 『どうか私に、瀬戸内を守るための力を下さい』 『戦場の鶴よ、舞い上がれ!』 - 『お兄様……』 『さあ、迎え撃ちますよ』 - 『さあ、私が相手です』 『この命尽きるまで、つるは最期まで戦い通します』 『瀬戸内は誰にも渡さない』 『お父様……つるはこの瀬戸内を守り抜きます!』 『』
他111 SR帰蝶 『私は自由に舞う蝶……誰にも捕まえられない』 『どうぞ……今は、誰でも歓迎するから……』 - 『羽が……』 『もう一度、舞うわ』 - 『私を捕まえることができる?』 『これで、お仕舞いにしましょう』 『もう……いいでしょう?』 『綺麗ね……壊れゆくものって……』 『』
他112 UC慶誾尼 『やれやれ、私が行かねば戦にならぬとはな』 『獣の戦士達よ、今こそ目覚めの時ぞ!』 『突き破れ』 『ほう、強いな…』 『』 - 『』 『』 『』 『情けない男どもよ、少しは骨身に沁みたか?』 『』
他113 C斎藤義龍 『俺は誰も信用しねえ。信じるのは、この力のみだ』 『てめえの命、俺がいただくぜ』 『潰せ!』 『畜生が』 『呑み込んでやるぜ』 - 『』 『』 『俺の城にしてやるよ』 『』 『てめえは信用してやるよ』
他114 SR塚原卜伝 『我が不敗の剣術、その目に刻むか』 『命を賭し、極めるが剣の道なり』 - 『刀をなくしては戦えぬ』 『』 - 『新当流の粋、味わうが良い』 『』 『皆、剣の道を極めよ』 『戦わずして勝つ……まだ理想には遠いようだ』 『』
他115 R洞松院 『鬼瓦などと言う痴れ者はこの手で斬る』 『我が槍に込めし覚悟、受け取るがいい!』 - 『おのれ、覚えておけ』 『私を出せ!』 - 『このまま突き抜ける!』 『今更泣き言は通用せんぞ』 『敵陣を抉れ!』 『鬼は鬼でも、美しい鬼、だ……わかったな?』 『』
他116 R長井規秀 『今立っている場所にお前を葬ってやろう』 『静かに、だが確実に葬ってやろう』 『』 『野望、潰えるか…』 『まだ終わらせんぞ』 『』 『』 『どうやら毒が回ったようだな…』 『下剋上、この手で成し遂げて見せよう』 『支配し、消耗させ、やがて征服する…』 『俺の野望は止められん…』
他117 UC奈多夫人 『さあ、お仕置きの時間だよ!覚悟はいい?』 - - 『刃、折れた…』 『あれ持ってきな』 [猛襲]『あたしのはとびきり痛いよ~』 『とびっきりのお仕置き、してあげよっか?』 『さ~て、どっからいこうかね』 『はいは~い、降伏しても許さないからね』 『バカな理想は、あたしがぶち壊すよ~』 『痛いのが好き~?』
他118 SR戸次鑑連 『敵陣を貫くは雷光、敵を斬るはこの雷切』 『我が身に宿る猛き雷神よ、敵を貫け!』 『打ち砕け!』 『よもや、ここで朽ちるとはな…』 『我が手で決着を』 - 『』 『』 『』 『』 『』
他119 SR妙印尼 『死を恐れるな、覚悟を失うな、さぁ突き進め』 『我ら猛き坂東武者、何者にも負けはせん!』 - 『この屈辱、忘れんぞ』 『』 - 『この攻め、躱せるか』 『これ以上貴様らの好きにはさせん』 『男の気概を、女の意地を、見せよ』 『求めていた勝利……今この手に!』 『』
他120 SR深芳野 『少しは強いところ見せてくれるんでしょ?』 『私の虜になりたければ……なれ』 『消えて』 『やっぱり……くだらない』 『私をお披露目したいの?』 - 『いいでしょ?本気になっても』 『この毒、二度と消えないから』 『こうなるって分かってたでしょ』 『……それでも、私を支配したつもり?』 『』
他121 R柳生宗厳 『新陰流、その極みを今戦場で披露しよう』 『後の先、これぞ剣術の極みよ』 - 『折れた、か…』 『俺が決着をつける』 [猛襲]『これぞ新陰流奥義無刀取り』 『一刀両断してやろう』 『奥義を見せるまでもなかったか』 『この程度で剣を語るか』 『我が刀煌く時……全ては無に帰す』 『』
他122 R龍造寺家兼 『うおぉぉぉ!今こそ捲土重来の時!』 『不死身の獣共よ、敵を食い破れ!』 『おぉぉ!』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他123 C有馬晴信 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他124 C大友義統 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他125 UC鮭延秀綱 『』 『』 『』 『淡い野望であったか』 『武に生き、武に死すが我が定め』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他126 SR佐竹義重 『今一度、鬼たる所以を見せねばならぬか』 『今、我が身は再び鬼と化す』 『』 『抜かったか』 『逃がしはせぬぞ』 『』 『我が刀を持って決着を付ける』 『謙遜怠ったようだな』 『切り捨てよ』 『猛き坂東太郎、その恐ろしさを身に刻むがいい』 『』
他127 R佐竹義宣 『』 『身命に懸け俺は己忠義を貫く』 『駆けよ』 『じゃ、邪道な』 『出発するぞ』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他128 R立花直次 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他129 SR立花宗茂 『何があろうと変わらぬ、それがこの宗茂の生き様だ』 『磨き上げたてきたこの武、今こそ開放するとき』 『』 『戦の奥深き事』 『面白くなってきたな』 『』 『俺に刀を抜かせることが出来るか』 『刀を使うまでも無かったが、良いだろう』 『感じるままに進め』 『揺るぎない誇りとともに、立花の勝利はある』 『』
他130 R鍋島勝茂 『』 『』 『斬る』 『』 『』 『[猛]受け継ぎし獣血を今解き放つ』 『』 『』 『』 『』 『』
他131 R鍋島直茂? 『武士道、死狂いなり』 『我が爪、我が牙によって朽ちるがいい』 『これで良い』 『生きてこそ、く縫えるというもの』 『[猛]恨みを抱いて、そのまま滅するがいい』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他132 R南部利直 『』 『』 『蹴散らせえ』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他133 R最上義光 『』 『狐ではない、我は羽州の虎よ』 『』 『死は避けらぬか』 『我、健在なり』 『味方を欺けぬ者が敵を欺けようか』 『』 『』 『』 『』 『』
他134 C有馬豊氏 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他135 SR佐々木小次郎 『巌流小次郎、剣の道を世に知らしめよ』 『飛ぶ鳥を落とす、我が秘剣を味わえ』 『駆ける』 『見切られたか』 『卑劣な者には、負けぬ』 『』 『その命をくれるのだろ』 『返答が無いなら、無理でも奪い取るだけだ』 『一片残らず切り刻んでやる』 『』 『』
他136 UC里見忠義 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他137 C渋江政光 『』 『』 『』 『殿の盾となれるなら』 『愛染、参上いたしました』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他138 R武姫 『少々の覚悟では、私の夫には成れぬぞ』 『それでは怪物退治だ』 『』 『これは、矢の毒か』 『回復したぞ』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他139 R立花宗茂 『』 『俺に付いてくるか、良かろう武の高みまで共に駆けようぞ』 『』 『仕損じるとは』 『望むところ』 『』 『敵軍の動向を間近で確かめるか』 『こちらの予想を越えることは無かったな』 『立花の武者達よ、団結の時だ』 『』 『』
他140 SR宮本武蔵 『』 『比類なき究極の構え、後は剣が付いてくる』 『』 『後悔は無い』 『』 『』 『神仏を尊び、神仏を頼らず』 『やはりこいつが俺には合っている』 『ぶった、切れ』 『俺が目指すは天下無双。何れ辿り着く』 『』
他141 R柳生十兵衛 『』 『』 『』 『故有か』 『たのもう』 『[猛]貴様を切らねば面目が立たぬのでな』 『』 『』 『』 『』 『』
他142 UC柳生兵庫助 『』 『』 『』 『じ、爺様』 『おしゃあ、出るぜえ』 『』 『』 『』 『ここがお前の弱点だ』 『』 『』
他143 UC足利成氏 『始まりと終わりを支配する』 『』 『息絶えるが良い』 『戦は飽きたな』 『復讐を決行する』 『[猛]貴様…死にたいんだってな』 『とてつもない武器でも見つけたのか?』 『怒り、憎悪何よりも強い剣よ』 『将軍として関東官領への復讐こそが俺を動かす力』 『再び関八州を取り戻す……従わぬ者は皆殺しだ』 『』
他144 R宇喜多直家 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他145 R大祝鶴姫 『瀬戸内を狙う者たちよ、この鶴を倒せるとお思いですか?』 『[先打ち]空に…戦場の鶴よ舞い上がれ
[後出し]私達に勇気を』
『[焙]羽ばたけ』 『愛が…消えていく』 『参りましょう』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他146 R宇喜也嘉 『いろいろ欲しいけど…まずは権力かな?』 『しまんちゅ、うまんちゅ全員集まって、満月のもと戦おう』 『』 『金丸』 『自分は月光』 『』 『自分が直々にこの泥沼を突破!突破!』 『もーらい、次は?次は?』 『順調、順調。二百を求めなきゃ、百は手に入らないってね』 『新王の誕生だ~!皆、「オモロー」唱えよ~』 『』
他147 R果心居士 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他148 SR上泉信綱 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』
他149 Rシャクシャイン 『魂の重みを知らぬ者に命の雄たけびを聞かせてやれ』 『この広い大地を味方に、愚かな侵略者を叩き潰す』 『』 『獣目が』 『神威に感謝を』 『』 『よく聞け、ここからは俺のやり方で行く』 『二度は言わぬぞ…ここから消えろ』 『この戦いを終わらせる』 『先の生きる者の事を考えれば……こうは、ならない筈だ』 『』
他150 R尚円王 『俺は金丸。ちょっくらカワイ子ちゃんを探しに、ね?』 『しまんちゅ、うまんちゅ全員集まれ太陽の下戦う時だ』 『くぬひゃー』 『おぎやかちゃーん』 『はいはい、待たせたね』 『』 『あんたが戦っちゃ駄目だ。俺がやるよ』 『その傍若無人な振る舞い…やめてくれないかね?』 『皆、ちばりよー』 『俺の築いたものは、何より長持ちするからな!』 『こんな美男子ほとっけないよな』
他151 SR立花誾千代 『ここを通るのか?命知らずめ』 『さっさと降伏せねば全滅させるぞ』 『撃て』 『勝てないか・・・』 『付いてこれるか?』 『』 『立花の兵達よ…私に続け』 『フン、口ほどにもなかったな』 『如何なる敵も我らが打ち砕く』 『雷神の娘である、この誾千代の敵ではなかったな』 『』
他152 R戸沢盛安 『大将なればこそ、晨朝にて武を振るおう』 『鬼となりて、夜叉となりて…敵を蹂躙せよ』 『』 『あと少し…届かない』 『まだ間に合うのだろ?』 『』 『臆することは無い』 『勝つためにはためらいを捨てることだ』 『雑兵はわざわざ切るまでもない』 『捕虜は生かしてやれ、せめてもの慈悲だ』 『』
他153 R奈多夫人 『とびっきりのお仕置き。してあげようか』 『バカはまとめて吹っ飛べ』 『』 『ブチのめす』 『さあて、どこからいこうかな』 『』 『アレ、持って来な』 『はいはい、降伏しても許さないからね』 『痛いの好き?』 『さあ、おしおきの時間だよ~!覚悟はいい?』 『』
他154 R松永秀久 『阿久の道を極めん。全てを壊し、燃やし尽くせ』 『死の宴をはじめようじゃないか』 『吹き飛べ』 『これが死だ』 『死をくれてやる』 『悪の色に染めてやる』 『貴様の心に付け込んでやろう』 『どうやら…貴様も暗黒に見入れたようだな』 『天下の行く末など興味は無い』 『人望を捨て、自由に生き、そして死ぬ……それが悪だ』 『』
他155 SR最上義光 『戦わずして勝つが最善。しかし、あえて俺は剣を取る』 『狐の如く機を図り、虎の如く牙を向けよ』 『進む』 『引き上げるか』 『大将の俺に退却は無い』 『』 『覚悟が無ければ俺はここにはおらん』 『ためらわず、己の手を汚してでも遂げてみせよう』 『避けられぬ敵ならば…打ち砕かねばなるまい』 『武人ならば勇を誇るべし……だが平時は質素を重んじよ』 『』
他156 SR山中鹿之助 『我が忠義、我が意志、すべてはこの日の為に』 『ここで命運尽きるのは…貴様か?俺か?』 『』 『月が…見えぬ』 『何度でも蘇るぜ』 『』 『月よ…今再び俺に力を』 『尼子家再興を果たすため。俺は死ね訳にはいかん』 『このような囲みなど苦にならん』 『次に七難八苦を受けるのは……お前たちのほうだ』 『』
他157 C吉弘統幸? 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』 『』




 コメント *編集が苦手な方はこちらへ訂正指摘等々、お願いします

  • 他122 龍造寺家兼の熟練度上昇は「絶対不死身!」です - 名無しさん 2014-09-30 04:17:33
  • 他129立花宗茂 熟練度上昇時「大切な何かを守るために」でした - 名無しさん 2014-09-28 11:27:48
  • 他家105 尼子国久 攻条時台詞「悪夢はまだ終わらんぞ!」 - 名無しさん 2014-09-15 10:47:50
  • SR鑑連の虎口攻城「電光石火の攻めを見よ!」落城「せめて安らかに眠れ。雷神の餌食となりし者よ」 - 名無し 2014-08-25 12:05:20
  • R大内義興 熟練度上昇「歌でも詠むか」 - 名無しさん 2014-05-18 04:19:57
  • R大内義興 虎口:虎口攻め!食らえオラァ!  成功:手応えも歯応えもありゃしねぇなオイ! 攻城:攻城!食らえオラァ! 落城:もうちっと、上品に勝ちたがったがな  です。 - 名無しさん 2014-05-03 09:50:20
  • SR帰蝶 開幕「私は自由に舞う蝶……誰にも捕まえられない」 計略「どうぞ……今は、誰でも歓迎するから……」 攻城「もう……いいでしょう?」 落城「綺麗ね……壊れゆくものって……」 です - 名無し 2014-04-16 21:11:40
  • SR太田道灌 熟練度上昇「花見にでも致そう」でした - 名無しさん 2014-03-31 08:04:55
  • 柳生の落城はカード裏のセリフと同じです。 - 名無しさん 2014-03-19 02:17:45
  • UC金上盛備 熟練度上昇は「ふっ・・・ 欲しがるではないか」ではないでしょうか? - 名無しさん 2013-09-23 12:10:13
  • 晴政は計略使う時「月により」って聞こえるんですがどうでしょう - 南部使い 2013-03-03 22:19:57
  • R二階堂阿南 攻城「みんな、私に力を貸して!」でした。 - 名無しさん 2012-12-30 15:37:35
  • R南部晴政の台詞修正。虎口攻めの声は聞き取りづらいですが疑問形の発音だったのでこれが合っているかと - 名無しさん 2012-12-20 11:31:10
  • SR最上義光 熟練度上昇「お前の覚悟は受け取った」です - 名無しさん 2012-12-19 23:20:23
  • UC波多野秀尚 落城「絶対無敵! 俺と、兄貴!」 UC波多野秀治 落城「一心同体、我ら兄弟の攻めを見たか!」 - 名無しさん 2012-12-19 21:20:32
  • 二階堂の突撃ボイスは、福島弁なので「行ぐわ!」なんじゃないの? - 名無しさん 2012-12-13 06:11:19
    • ほかの台詞は標準語なのに突撃ボイスのみ福島弁ておかしいと思うよ - 名無しさん 2012-12-13 09:29:37
    • それは多分…他は方言だと様にならないからだと思われ。イントネーション的にも福島弁だと思うが…ま、どっちでもええか。すいませんでしたね。 - 名無しさん 2012-12-13 16:24:08
  • R真壁 勝利台詞は「鬼真壁 ここにあり」でした - 名無しさん 2012-12-08 16:10:54
  • UC金上盛備 虎口成功は「どうだ・・・?天にも昇る心地だろう?」ではないでしょうか? - 名無しさん 2012-12-06 23:52:18
  • SR最上義光 落城台詞修正です。「大将は扇の要……俺が崩れるわけにはいかん」 UC金上盛備 熟練度上昇 「随分と欲しがるではないか」 聞き取りミスがあるかもしれません。 - 名無しさん 2012-12-04 01:41:09
  • SR最上義光:落城「大将は扇の要。俺が折れるわけにはいかん。」だったかと思います。 - 名無しさん 2012-11-27 19:13:38