湯たんぽ門派ブレソwiki
夢幻の天樹林
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yutanpomonpa
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マセンノオオキミ
開幕直後に対象のプレイヤーに抵抗不可の糸を投げつけ拘束してきます
この攻撃はたびたび使用されるので
ほとんど3人で戦闘を行うことになります
この攻撃はたびたび使用されるので
ほとんど3人で戦闘を行うことになります
ただし
猫や魔霊はこの拘束に対して免疫を持つので
開幕は召喚獣によるFAを行えば
4人全員が攻撃に参加することができます
猫や魔霊はこの拘束に対して免疫を持つので
開幕は召喚獣によるFAを行えば
4人全員が攻撃に参加することができます
門番がラスボス
ということも多いブレイドアンドソウルですが
マセンノオオキミに関してはこれ以外に特筆する点はなく
容易く討伐することが可能だと思います
ということも多いブレイドアンドソウルですが
マセンノオオキミに関してはこれ以外に特筆する点はなく
容易く討伐することが可能だと思います
花蘭夢魔
一部の攻撃などを受けると夢幻の粉が累積し
夢幻の粉は3累積で悪夢に変化します
夢幻の粉は3累積で悪夢に変化します
悪夢状態になると10秒間行動不可になり
この間に夢幻の粉が累積する攻撃を受けると即死します
この間に夢幻の粉が累積する攻撃を受けると即死します
悪夢状態を素早く解除するには
- キーボードの1、2
- マウスのLB、RB
これらを合計20連打する必要があります
花蘭夢魔との戦闘が進むと
全体ノックバック→花を召喚→投げキッス3回→花を吸収→全滅攻撃
というパターンが発生します
全体ノックバック→花を召喚→投げキッス3回→花を吸収→全滅攻撃
というパターンが発生します
召喚された花を3個以上吸収されると全滅となるので
これを阻止するために
各プレイヤーは手分けして花を踏みつぶす必要があります
これを阻止するために
各プレイヤーは手分けして花を踏みつぶす必要があります
厄介なのは
- 花を踏むと夢幻の粉が累積
- 投げキッスを受けると夢幻の粉が累積
- 投げキッスの対象はランダム
(1人に複数回飛ぶ場合もあり)
花を踏んで悪夢状態になり、そこに投げキッスを受けて即死
というのがここの主な死因です
というのがここの主な死因です
花蘭夢魔の動きを見て
他人に投げキッスを行っているうちに花を踏み
連打で悪夢を解除して次の花を踏む
他人に投げキッスを行っているうちに花を踏み
連打で悪夢を解除して次の花を踏む
というのが理想ですが
なかなか連打が忙しいのでマクロを用意するのも手だと思います
なかなか連打が忙しいのでマクロを用意するのも手だと思います
花の吸収を阻止しても全滅攻撃を使用してきますが
こちらは合わせ技で阻止することが可能です
ただし猶予が短いの気を抜かないように
こちらは合わせ技で阻止することが可能です
ただし猶予が短いの気を抜かないように
一部の職業は追加で注意点があります
悪夢を解除するためのキー連打から
1に割り当てられている武功が暴発する場合があります
ダウン武功が1から派生で再使用時間も長目の職業は
連打の後半は1以外のキーで行うなど工夫が必要です
悪夢を解除するためのキー連打から
1に割り当てられている武功が暴発する場合があります
ダウン武功が1から派生で再使用時間も長目の職業は
連打の後半は1以外のキーで行うなど工夫が必要です
ルカ
通常パターンは
ランダム性が強く順番が把握できていませんが
ランダム性が強く順番が把握できていませんが
- 全体5回攻撃
- 後方60度ノックバック3回→前方180度ノックバック
- 左右ノックバック→前後ノックバック
- 中外ダウン
- ダメージ床設置→全体ノックバック(合わせ技で阻止)
- 後方吸功→前方ノックバック
注意が必要なのは2つ
全体ノックバックは合わせ技可能ですが猶予が短目
ダメージ床設置が設置された状態での後方吸功は非常に危険
全体ノックバックは合わせ技可能ですが猶予が短目
ダメージ床設置が設置された状態での後方吸功は非常に危険
ギミック
HP90%、60%、30%で発生し
ホン・ドウゲンかジン・ヴァレル
ルカがどちらに変身するかでギミックの進行がやや変化します
ホン・ドウゲンかジン・ヴァレル
ルカがどちらに変身するかでギミックの進行がやや変化します
どちらの場合も
外周の4つの鬼火のうち赤色の2つを消すのが目的となり
これに失敗すると全滅となります
外周の4つの鬼火のうち赤色の2つを消すのが目的となり
これに失敗すると全滅となります
ジン・ヴァレル
攻撃パターンは
- 2打→大地裂波→周囲ノックバック→注視→吸功→蒼龍舞→注視者に雷嶺
吸功は即死攻撃なので
合わせ技で救助する必要があります
周囲ノックバックを見たら合わせ技を準備
合わせ技で救助する必要があります
周囲ノックバックを見たら合わせ技を準備
周囲ノックバックの後、タンク以外のプレイヤーから1人が注視され
ダメージ床が2回設置されます
ダメージ床が2回設置されます
その後、注視者に雷嶺が降ってくるので
注視者は赤い鬼火の近くで待機して雷嶺を鬼火に当てますが
赤い鬼火を結ぶ線に触れるとダメージを受けるので注意
注視者は赤い鬼火の近くで待機して雷嶺を鬼火に当てますが
赤い鬼火を結ぶ線に触れるとダメージを受けるので注意
雷嶺が当たると鬼火がターゲット可能になるので
攻撃することで消すことができます
攻撃することで消すことができます
ルカが狐火を下しますというテロップと同時に注視


ダメージ床を2個設置する
下の方の赤円部分などに置くと、緑矢印方向から狐火が来て沼に当たり失敗となる、なので内側に設置する

下の方の赤円部分などに置くと、緑矢印方向から狐火が来て沼に当たり失敗となる、なので内側に設置する

自分に降ってくる雷嶺(円範囲)を狐火に当たるような位置で待機し


雷嶺を当てるとターゲット可能になる


チャンスは3回、消さないといけない鬼火は2個
なのでギミックになれてきたら
1回わざとミスして攻撃する時間を増やすのもあり
なのでギミックになれてきたら
1回わざとミスして攻撃する時間を増やすのもあり
注意しないといけないのはダメージ床をどこに出すか
ジン・ヴァレルに近すぎると近接職の邪魔になりますし
遠すぎるとダメージ床が鬼火に当たってしまうことがあります
ジン・ヴァレルに近すぎると近接職の邪魔になりますし
遠すぎるとダメージ床が鬼火に当たってしまうことがあります
鬼火がダメージ床に当たると
爆発して周囲のプレイヤーをノックバックさせるだけでなく
しばらく雷嶺を当ててもターゲット可能になりません
爆発して周囲のプレイヤーをノックバックさせるだけでなく
しばらく雷嶺を当ててもターゲット可能になりません
ルカに関しては遠距離職がタンクをした方が楽と言われています
大地裂波が当たらない距離まで離れれば棒立ちで殴ることができ
ダメージ床が中央に捨てられても邪魔になりません
大地裂波が当たらない距離まで離れれば棒立ちで殴ることができ
ダメージ床が中央に捨てられても邪魔になりません
ホン・ドウゲン
攻撃パターンは
- 全体引き寄せ→波動拳/薙ぎ払い→注視→波動拳/薙ぎ払い→注視者に崩拳
3サイクル行われますが
2サイクル目のみ全体引き寄せがありません
2サイクル目のみ全体引き寄せがありません
引き寄せを受けたらタンク以外は外周に速やかに移動
薙ぎ払いによって生成される即死地帯は20mですが
ギミック中は壁ベタがお勧め
薙ぎ払いによって生成される即死地帯は20mですが
ギミック中は壁ベタがお勧め
壁に付くことで
- ダメージ床が鬼火に当たらない
- うっかり即死地帯に入ることがない
注視者に対してダメージ床が2回設置されるのは同じ
その後、崩拳を鬼火に当てることでターゲット可能になります
後は同じように攻撃することで消すことができます
その後、崩拳を鬼火に当てることでターゲット可能になります
後は同じように攻撃することで消すことができます
誘導
薙ぎ払いによって生成される即死地帯を誘導することで
ギミック中の事故を減らすことができます
ギミック中の事故を減らすことができます
薙ぎ払いの方向は
プレイヤーから見て
プレイヤーから見て
- 「右→左」→「左→右」→「右→左」
タンクから見て赤い鬼火の位置を
- 左スタート→右スタート→左スタート
この形で赤い鬼火側に安置が残ります
ジン・ヴァレルから始まれば
鬼火は残り2個になっているので事前に誘導することができます
鬼火は残り2個になっているので事前に誘導することができます
ホン・ドウゲンから始まるときは
4個中の2個なので難しそうですが
赤い鬼火の位置は「9時と12時」か「9時と6時」の2パターンです
タンクは6時で待っておき
12時か6時の赤い鬼火に合わせて移動すれば簡単です
4個中の2個なので難しそうですが
赤い鬼火の位置は「9時と12時」か「9時と6時」の2パターンです
タンクは6時で待っておき
12時か6時の赤い鬼火に合わせて移動すれば簡単です
個人的には
- 12時ならタンク6時スタートで、12時から消してもらう
- 6時ならタンク3時スタートで、9時から消してもらう
この形が2回目の右安置誘導をしやすいので助かります
仕上げ
4個の鬼火を全て消すとルカが再び姿を現します
全体ノックバックの後
4個の鬼火が再び出現しルカに向かうので
これを防御や弾くで受け止めます
4個の鬼火が再び出現しルカに向かうので
これを防御や弾くで受け止めます
この時
- 2人を対象にダメージ床の生成2枚
- 左右ノックバック→前後ノックバック
これらが同時に行われるので
各プレイヤーの対応力が試されます
各プレイヤーの対応力が試されます
もっとも簡単なのは
鬼火が動き出したらすぐに止めることです
上記2つの妨害の前に鬼火を止めることができます
鬼火が動き出したらすぐに止めることです
上記2つの妨害の前に鬼火を止めることができます