まめなししのぶ

基礎性能
| パイストック数 | 3 |
| 体力 | 1000 |
| 投げ位置 | 斜め投げ |
| 難易度 | ★★★★☆ |
パッシブスキル
| アクロバティック逃走 | 壁ジャンプできる。 |
スキル
| スキル名 | 特質「ダッシュ」 |
| 性能 | 前方へ転移する。 パイを構えていても発動可能。 |
| 初期CT | 8秒 |
| ストック数 | 5 |
| 空中使用 | 可能 |
| 無敵 | スキル終了まで |
概要
最強(諸説あり)スキル 特質「ダッシュ」を用いて対面をうまく捌いていくキャラ。
使用難易度こそ高いものの、使いこなせれば非常に強力。ゲームに慣れてきたら使ってみよう。
使用難易度こそ高いものの、使いこなせれば非常に強力。ゲームに慣れてきたら使ってみよう。
スキル 特質「ダッシュ」
- 一定距離を移動するスキル。移動中は無敵。
- 空中でも発動できるのはもちろんのこと、パイを構えていても発動可能。
- チャージ時間が全キャラで最速かつ、スキルストックが5つもあるため、スキルが枯渇しづらい。
- 一方でスキルに攻撃性能は全く無いため、そこはプレイヤーの腕の見せ所だ。
長所
回避力が非常に高い
まめなしのスキルは相手をすり抜けられるため、パイを構えている相手の裏に回ることが可能。
また、スキルでの攻撃も近付いてくる前にスキルで裏に回るか、スキルの発動を見てからこちらもスキルを使うことで大半の攻撃をかわすことができる。
また、スキルでの攻撃も近付いてくる前にスキルで裏に回るか、スキルの発動を見てからこちらもスキルを使うことで大半の攻撃をかわすことができる。
逃げが強い
回避力の説明に付随するが、大半の攻撃を容易にかわせるため王者を取った後は逃げるだけで勝ててしまう。
短所
使用難易度が高い
スキルは左右どちらに移動するかを選べ、TIPSでも後述するがまめなしはスキルの終わり際に入力していた方向を向く。つまりスキル1つに4つの選択肢があるのだ。スマホなどでプレイしている場合、使いこなすのは困難を極めるだろう。
スキルに攻撃性能が無い
スキルに攻撃性能が無い、つまりダメージを与えるにはパイを投げるしか手段が無いのだ。パイを持っていないと何もできないのはもちろんのこと、逃げる相手を追いかけるのも難しい。
立ち回り
序盤(3:00〜2:00)
このゲームの定石な気もするが、序盤は体力を温存しておきたい。
パイ集めは最低限にとどめること。ここでズンドコレベルを上げられると嬉しいが不意の攻撃を喰らいやすいため深追いは推奨しない。
パイ集めは最低限にとどめること。ここでズンドコレベルを上げられると嬉しいが不意の攻撃を喰らいやすいため深追いは推奨しない。
中盤(2:00〜1:00)
まめなしの対面性能が輝き出す頃合い。
ここでも不意の攻撃を防ぐために基本的にタイマンを仕掛けていくことになる。乱戦の横から漁夫の利を得られると嬉しい。
ここでも不意の攻撃を防ぐために基本的にタイマンを仕掛けていくことになる。乱戦の横から漁夫の利を得られると嬉しい。
終盤(1:00〜)
王者を取れているならガン逃げ。取れていないなら他のプレイヤーに危害は加えず王者だけを狙う。
(このゲームの定石なため覚えておこう)
また、タイマンで王者を取れているなら勝負を仕掛けて試合を終わらせるという手もある。不意打ちは防げるがある程度実力が必要。
(このゲームの定石なため覚えておこう)
また、タイマンで王者を取れているなら勝負を仕掛けて試合を終わらせるという手もある。不意打ちは防げるがある程度実力が必要。
キャラ相性
有利
ほとんどの攻撃をスキルで見てから避けられる。
3・3・7拍子には一瞬の隙間があり、運が良ければそこを潜り抜けることが可能。また、潜り抜けられなくても壁に追い詰められる最悪の事態はスキルで容易に防げる。
不利
数少ないまめが見てからでは避けられない攻撃を撃ってくる人。
しかも連発してくるし。
しかも連発してくるし。
パイ相性
明確に相性がいいと言えるパイは特に無い。逆に相性が悪いパイも特に無い。
ステージ相性
移動スキルが強いのでRemClock9層が得意寄り。壁キックとスキルでスムーズに移動しよう。
TIPS
- 壁キック後即壁に向かってスキルを使うことでスキルが続く限り壁を登り続けることが可能。
- スキルの移動中は当たり判定が無い。そのため地雷パイは起爆しないしオーナーのパイも引っ付かない。
- スキルの移動の終わり際、まめなしは入力していた方向を向く。重要なのはパイを構えている状態でも向きを反転させられること。
つまりパイを構えた状態で相手の裏に周り、反転を利用してそのまま攻撃することが可能。相手視点完璧に見切るのは難しい。
原作について
作者オリジナル。