ロウ

基礎性能
| パイストック数 | 3 |
| 体力 | 1000 |
| 投げ位置 | 斜め投げ |
| 難易度 | ★★★☆☆ |
パッシブスキル
| 壁ジャンプ | 壁ジャンプできる |
| 加護 | パイと落下以外のダメージを半分にする |
スキル
| スキル名 | パイ生成 |
| 性能 | ランダムなパイを1つゲットする |
| 初期CT | 15秒 |
| ストック数 | 1 |
| 空中使用 | 可能 |
| 無敵 | 無し |
概要
パイ生成族の一角。
防御面にパッシブがあり、パイ生成族の中でも防御系のキャラクター。人が多いほど輝く。
現環境(2026/5)の好成績キャラの一人。
防御面にパッシブがあり、パイ生成族の中でも防御系のキャラクター。人が多いほど輝く。
現環境(2026/5)の好成績キャラの一人。
スキル 「パイ生成」
ぶれびまんを含めて5人が持っている共通スキル。
実はパイ獲得点が入る。余裕があったらどんどん回していこう。
実はパイ獲得点が入る。余裕があったらどんどん回していこう。
長所
加護のおかげで事故被弾リスクが抑えられ、大人数の乱戦に強い
攻撃系スキルはもちろん、爆発ダメージやゲイジーの星も対象。半減が活きる機会は特に序盤に結構多い。
体力が残りやすいということは、結果的に王者も取りやすくなるという事である。
元々得点は稼ぎやすいパイ生成族の中でも、特に(残れば)王者を取りやすいタイプである。
体力が残りやすいということは、結果的に王者も取りやすくなるという事である。
元々得点は稼ぎやすいパイ生成族の中でも、特に(残れば)王者を取りやすいタイプである。
状況次第で強引な特攻を行える
爆発系パイの特攻は普通のキャラだと自身も200喰らうためそこそこリスキーなのだが、ロウの場合は100で済んでしまう。
このため「こいつは残すとやばい」という相手がいる場合、自爆覚悟で強引に仕留めてしまう手もある。
オーナーパイも同様。自ら装着しどうしても仕留めたい相手を追いかけまわす手がある。
このため「こいつは残すとやばい」という相手がいる場合、自爆覚悟で強引に仕留めてしまう手もある。
オーナーパイも同様。自ら装着しどうしても仕留めたい相手を追いかけまわす手がある。
狙われにくい
短所と表裏一体なのだが、脅威度がなさすぎ&半減される といった都合かなーり狙われにくい。 ※PLが猛者の場合は別
地味ーにたちまわり地味ーに得点を稼いでいこう。
地味ーにたちまわり地味ーに得点を稼いでいこう。
短所
かなり火力が低く、タイマンではほとんどの相手に不利
もともと強い攻撃性を持たないパイ生成族の上、その中でも防御に寄ったパッシブなので火力は全キャラ最底辺。
タイマンではほとんどの相手に不利だと考えていい。
タイマンではほとんどの相手に不利だと考えていい。
立ち回り
序盤(3:00〜1:00)
人が多いうちにガンガンあててしまいたい。パイ生成のおかげで序盤から積極的に攻撃できる方である。
加護のおかげで事故被弾のリスクは抑えられている。最初から積極的に攻撃していこう。
加護のおかげで事故被弾のリスクは抑えられている。最初から積極的に攻撃していこう。
終盤(1:00〜)
ちゃんと立ち回れば王者は取れる。あとは牽制しつつ逃げ回ろう。王者を取れてない場合はほぼ勝てない。
ただし複数人残っている場合、その時に王者ではなくても2位になっていたりするので王者が脱落した際にロウが王者を取る展開もしばしば
キャラ相性
むしろタイマンだとほとんどのキャラ相手に不利。
できるだけ王者を取る側になってしまおう。
できるだけ王者を取る側になってしまおう。
パイ相性
爆弾パイ、地雷パイ、オーナーパイ
爆風ダメージを半減できるためロウ側に都合がいい。至近距離で特攻しても自分へのダメージは100で済む。
オーナーも失敗しても200で済むので、自分で拾って擦り付けチャレンジしても良い。
オーナーも失敗しても200で済むので、自分で拾って擦り付けチャレンジしても良い。
ステージ相性
そこまで相性はない。壁ジャンプ族ではあるので難しい地形のマップはPL練度が必要。
TIPS
- 爆発直当てだが、ロウ側はダメージが100になるため4:1で非常においしく、躊躇なく実行しても良い。
特攻型ロウ
逆に相手側からするとロウに直当てしたところで自分200、ロウ300の1:1.5なのであまりおいしくない。 - 同様にオーナーパイもロウにとってはあまり怖くない為、場にあるオーナーを自ら拾って倒したい相手に突撃する手がある。
成功すれば自分100、相手400。失敗しても巻き込めば自分200:相手200の1:1交換なので積極的にトライする価値はある。やっぱり爆弾魔である。