へーみる

基礎性能
| パイストック数 | 3 |
| 体力 | 1000 |
| 難易度 | ★★★☆☆ |
パッシブスキル
| どらごんぱわー | 壁ジャンプができる。移動速度とジャンプ力が高い。投げる力が強い |
| 泥酔 | 視野が狭い |
スキル
| スキル名 | あばれる |
| 性能 | 飛び上がってから急降下し、その落下距離に応じた規模の衝撃波を発生させる。 衝撃波は、発生時に接地していた範囲内のキャラにダメージを与える |
| 初期CT | 20秒 |
| ストック数 | 2 |
| 空中使用 | 可能 |
| 無敵 | なし |
概要
高い身体スペックで暴れまわる脳筋どらごんお姉さん
スキル「あばれる」
その場で前方に飛び上がり、落下する攻撃技。パイ投げ全く関係ない攻撃技
衝撃波の範囲は大きいが、空中にいれば当たらない。とはいえ唐突に落下するへーみるには反応できないケースも多く、
乱戦中にパナせば何人かは当たってくれる。
衝撃波は規模に応じて範囲とダメージ量、色が変わる。
平地で打った場合、へーみるの大ジャンプの2倍程度の高さで赤(200ダメージ)、小ジャンプの頂点程度の高さで黄(100ダメージ)、それより低い高さで白(50ダメージ)の衝撃波となる。
ハンマー部分にも200の直撃ダメージがある。
衝撃波の範囲は大きいが、空中にいれば当たらない。とはいえ唐突に落下するへーみるには反応できないケースも多く、
乱戦中にパナせば何人かは当たってくれる。
衝撃波は規模に応じて範囲とダメージ量、色が変わる。
平地で打った場合、へーみるの大ジャンプの2倍程度の高さで赤(200ダメージ)、小ジャンプの頂点程度の高さで黄(100ダメージ)、それより低い高さで白(50ダメージ)の衝撃波となる。
ハンマー部分にも200の直撃ダメージがある。
長所
スペックが高い
壁ジャンプ族だが、移動力もジャンプ力も高い。そのうえ1.5肩である。
スキルで最低限の空中制御もできるので、ちょっとフィールドからはみ出した程度なら復帰も可能。
総じてスペックは高い。
スキルで最低限の空中制御もできるので、ちょっとフィールドからはみ出した程度なら復帰も可能。
総じてスペックは高い。
短所
視野が狭い
視野が狭い。面積にして通常キャラの2/3程度の情報しか得られない。でも酔ってないらしいよ。
移動速度が速いのも相まって、適当にあばれてたら何かしらに衝突してダメージ、というのは日常茶飯事。
他のキャラなら見える足元の地雷も見えない事が存外多く、無視できないデバフである。
移動速度が速いのも相まって、適当にあばれてたら何かしらに衝突してダメージ、というのは日常茶飯事。
他のキャラなら見える足元の地雷も見えない事が存外多く、無視できないデバフである。
露骨に赤衝撃波を狙うと利用される
赤衝撃波は強いものの、マップによって狙える場所が固定される。つまりどこにへーみるが落ちるか、おおよそ予測が立つという事である。
へーみるを意識しているPLは落下地点に地雷を置いておくケースが多い。知らずに赤衝撃波を狙うと地雷に突っ込んで爆散することになる。
へーみるを意識しているPLは落下地点に地雷を置いておくケースが多い。知らずに赤衝撃波を狙うと地雷に突っ込んで爆散することになる。
立ち回り
ぶっちゃけ立ち回りを深く考えないキャラ。
とにかく生き残りつつ、暴れまわればいい、それだけ。
とにかく生き残りつつ、暴れまわればいい、それだけ。
キャラ相性
任意の場所に罠を設置できる。なので赤落下ポイントに罠を設置される事がある。
空中制御の手段が少なく驚動領域から抜け出しづらい。また、スキルで領域内から領域外に脱出してもバウンドし続けてしまう。
パイ相性
特に無し。
ステージ相性
狙える場所や当たりやすさの多少はあれど、赤衝撃波は基本的にどのステージでも打てる。
有利
ステージ自体が狭いので視野が狭い影響が小さい、壁ジャンプだけでも十分動き回れる、ステージ下部の芋にスキルの衝撃波でちょっかいを出せる等、相性の良い要素が多め。
不利
視界不利の影響をもろに受ける。他の足場に飛び移ろうとした時に出待ちや地雷に気付けないことが多い。
空中制御の手段も少ないので普通に落下もしやすい。遠投が活用しやすいのがせめてもの救い。
空中制御の手段も少ないので普通に落下もしやすい。遠投が活用しやすいのがせめてもの救い。
スキルが斜面に弾かれるため、そのまま落下しやすい。かといって空中制御無しでのRemはなかなかきつい。
足の速さや壁ジャンプもあまり役には立たず、へーみるの強みがほとんど活きない。
足の速さや壁ジャンプもあまり役には立たず、へーみるの強みがほとんど活きない。