登録日:2026/07/17 Fri 17:16:40
更新日:2026/08/18 Tue 17:48:58
所要時間:約 7 分で読めますわよ。ごきげんよう…
プロフィール
| 名前 |
とがわ さきこ |
| 担当パート |
キーボード |
| 所属バンド |
Ave Mujica |
| 学校/学年 |
羽丘女子学園高等部1年B組 |
| 身長 |
155㎝ |
| 誕生日 |
2月14日 |
| 星座 |
水瓶座 |
| 好きな食べ物 |
紅茶、チョコレート |
| 嫌いな食べ物 |
コーヒー |
| 趣味 |
芸術鑑賞、読書 |
羽丘女子学園の高校1年生。豊川グループの令嬢であり、気品のある言葉遣いで話す。
メンバー全員の人生を預かる覚悟でAve Mujicaを結成した。
Ave Mujicaの世界観を守るべく、心血を注ぐ。
アニメ「BanG Dream! Ave Mujica」公式サイトより引用
人物像及び動向
羽丘女子学園に通う高校1年生で、大企業「豊川グループ」の令嬢。普段はお嬢様口調で話す。
花咲川女子学園に通う
三角初華と月ノ森女子学園に通う
若葉睦は幼少期からの幼馴染で、「MyGO!!!!!」の
高松燈と
千早愛音は同じ羽丘での同級生。
中学校時代には睦とともに月ノ森女子学園中等部に通っていた。
バンドユニット「Ave Mujica」ではキーボード担当の「
オブリビオニス」として活動するほか、同バンドのリーダー・総指揮を務める。
暇さえあれば羽丘の音楽室でピアノを弾くほどであり、「Ave Mujica」でも作曲を担当している。
中学校時代には幼馴染の睦と月ノ森の音楽祭で「Morfonica」の演奏に感銘を受け、睦だけでなく「MyGO!!!!!」の高松燈・
長崎そよ・
椎名立希とともに「
CRYCHIC」を結成して活動していた。現在は訳あって冷酷な性格だが、CRYCHIC時代は誰とも打ち解けられる非常に明るい性格であった。
アニメ『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』本編内ではCRYCHIC解散後は睦と行動することが多く、CRYCHICの件でしつこく付きまとってくるそよについて睦に何度も相談しており、そよの状況は睦を通じて知っていた。第7話では「名もなきバンド」(後のMyGO!!!!!)のファーストライブに睦とともに訪れたが、CRYCHICの専用曲である「春日影」を演奏していたことに思わず涙を流し、ショックでライブ会場から走り去ってしまう。この出来事のせいで燈達と距離を取ることになり、CRYCHICのことで燈やそよに話しかけられても、何も返すことなく「お幸せに」とだけ言い残して立ち去ることがほとんどだった。
第8話では睦が間に入る形でそよと再会。そよに恫喝される形で必死にCRYCHIC復活を懇願されるが、そもそも彼女にとって既にCRYCHICに未練がない状態であったため、そよに対して「おためごかしですわね。早く忘れられては?」「ただの学生でしかないあなたに、他人の人生を抱えきれますの?できもしない事を口になさらないで!」と冷たく言い放ち、CRYCHIC復活には完全に応じない姿勢を取った。
その後睦だけでなく初華とも連絡を取るようになり、「春日影」の件でショックを受けた時もレッスン中の初華に対して涙を流しながら電話していた。彼女自身春日影の件を忘れたいほど精神状態が良くなかったのもあり、CRYCHICを忘れるため、新しいバンド結成のために初華や睦などといった新メンバーを集めつつ動き始める。さらに第12話終盤では動画配信者として活動している
祐天寺にゃむがドラム練習を始めたことに伴い、「見栄えのある独特なドラム技法」「『顔』と『(人からの注目を集めるための)数字』」を理由として挙げ、にゃむをバンドへスカウトした。第13話(最終回)では新バンド「Ave Mujica」を結成し、キーボード担当兼総指揮の「オブリビオニス」としてメジャーデビューを果たした。その結果デビューライブは大成功に終わったのだが、帰宅した先にはかつて住んでいた大豪邸ではなくボロボロのアパートであり、そこには
リビングから玄関にかけて既に飲まれたと思われるいくつものビールの空き缶や焼酎の瓶が散乱していた。
この光景を見て父親に対し呆れと怒りに満ちた声色で
「ただいま…クソ親父」と言い放つのだった…。
アニメ『BanG Dream! Ave Mujica』第1話ではさっそくCRYCHIC時代及び幼少期の出来事の真意が描写された。幼少期から優しい心を持つ母・瑞穂と婿養子として育てられていた父・清告の娘として幸せな毎日を送っていたのだが、中学校時代に母・瑞穂が病死。このことを受けてただ泣くことしかできず、父・清告が彼女のために奮起すると約束したが、当然短期間で母親の死を忘れることはできなかった。その中、幼馴染の睦と月ノ森の音楽祭で「Morfonica」の演奏を耳にしたことで、
「自分もバンドを組んでみたい」と睦や燈達を集め、「CRYCHIC」を結成する。しかし初ライブにも父親は来ておらず、後に父親が168億円の詐欺に巻き込まれたことで豊川家から追放され、絶句してしまう。祖父・定治からも「瑞穂の忘れ形見」として自分の娘になるよう迫られるがそれも拒否、泣く泣く父親がいる場所に留まることに。それからその詐欺被害が起きてからは父親が何度も警察署の連絡によって保護されることも多くなった上、父親の自信喪失した姿を見るのも月ノ森に残るのもつらくなってしまったことでCRYCHIC脱退と羽丘への転校を選んだ。『It's MyGO!!!!!』第1話と第3話で祥子が燈達に冷たい態度を取ったのもそれが理由であり、無意識に燈達を避けているわけではない。このことを知って大雨の中号泣することしかできず、それに上手く寄り添えなかった睦としては現在もトラウマとして残っている。
「Ave Mujica」の2度目のライブ当日、父親からも
「お前がいると自分が情けなくなるから早くいなくなってくれ」とはっきり言われてしまい、父親を尚更信用できなくなったことでアパートから強引に脱出。睦に当たりつつも「自分の居場所はAve Mujica」しかないと言い放つ。
ライブ開始後、にゃむが突然睦と
八幡海鈴、そして自分自身の仮面を許可なく外したことで早々に正体をバラされてしまい、にゃむに対して激怒する。
その後第2話では早々に自分の仮面を外された睦がテレビ記者からのインタビュー時に「長くは続かない…」と誰も意図していない一言を溢してしまったことで動揺。その頃の睦がにゃむに自分の正体をバラされたことがトラウマだったこともあまり理解できておらず、早くもピンチに立たされる。それ以降も精神状態が悪化している睦の状況に気付かないままツアー初日を迎え、自分も追い詰められてしまうほど精神悪化に陥ってしまう。その最中で睦が本番中にギターを弾き間違えたことでステージ上で崩れ落ちたことを知り、必死に「モーティスが眠りについたことのパフォーマンス」とカバー。他のメンバーにもなんとか伝わったが、そこに違和感を覚える観客達の疑問・それがパフォーマンスと認識したテレビ製作陣の執拗なオファーによって状況を整理できなくなり、にゃむとの口論に発展。仙台ライブにおいても睦のパフォーマンスを行わない状態で終了したものの、またもやその件でにゃむと対立。駅構内で口論することとなり、初華にはカバーされたもののにゃむはそれを一蹴、海鈴も中立側ではあるものの彼女の批判に回ったことで収拾がつかないと判断し、強制的に話を切り駅を後にした。
帰路の途中で睦に「どうしてパフォーマンスが嫌だと言わないんですの?」と尋ねるが、睦は「私が喋ると、またダメになるから…」と話す。しかし彼女は限界を迎えていたため、自分自身を寄り添おうとしてくれた睦に対して怒りと悲しみが入り混じった言葉ををぶつけてしまう。
昔はもっと喋っていた…笑っていたのに、全部わたくしに言わせて…!
どうして味方になってくれないの!?Mujicaしか……わたくしにはもう、この世界しかないのに……!
その直後には一瞬後悔の表情を浮かべたが、そのまま睦を置いて走り去ってしまった。その出来事が引き金となり、睦が眠りについたことで以降は「モーティス」が表舞台に現れることになる。その影響で自分の知る睦が異様に喋る光景を見てさらに表情を柔らかくする初華・海鈴・にゃむに動揺、その後の福岡公演のリハーサルでギターを弾けない上に自分を「祥子ちゃん」と呼んだことでさらに疑問を抱く。
「モーティス」と名乗る少女は「睦ちゃんは死んじゃったよ!あっ、間違えちゃった。『死んじゃったみたいに寝てる』んだよ?」と答え、睦が彼女のせいで深く傷ついたことをはっきり伝えてしまう。そのことが原因でモーティスに対してトラウマと恐怖心を覚えてしまい、さらにモーティスからは「このままじゃ、睦ちゃんは二度と戻ってこないかもね!」とはっきり真実をぶつけられてしまったことで、そのままモーティスが立ち去る姿を見届けるしかなかった。自分が睦に無理をさせたせいで睦がいなくなったことを悟り、モーティスを見て怯えてしまう。現状睦のギター音源はなく、初華もギターであるもののボーカルも兼任する関係で睦の代わりになるメンバーもいないため、海鈴に「明日のライブは中止するしかない」と言われる。それに対して拒否した上で「睦に、戻ってきてほしい…」とこぼすが、にゃむは彼女を見限って脱退を宣言。モーティスも必死に弁明するが、それほどの証言を覆すことができないままAve Mujicaは解散となった。
Ave Mujica解散後、初華の家を離れて父親がいるアパートに戻ることに。初華からの連絡があっても取り合わず、誰とも極力関わらない生活を続けていたが、そこから祖父・定治が登場。定治から「ツアー中止における賠償金はこちらで全て肩代わりした」ことを聞き、父親がいるアパートを離れて祖父のいる場所へ移ることとなる。
すると学校に来た際、自分の下駄箱に燈からのメッセージが書かれた付箋が貼られており、そこには「祥ちゃんは幸せ?」と書かれていた。しかしその言葉が異様に苛立ってしまったのか「もうやめて」と上書きして燈の下駄箱の中にくしゃくしゃのまま入れ戻す。
その後、燈と愛音が勝手にリムジンに乗ってきたことで嫌々ながらも自分の家に上げるが、結局燈からの叫びを受け入れることはできないまま2人を強制的に帰らせた。ただ、燈から渡された付箋を全て捨てることはできなかったのか、ノートに残したままそれぞれの付箋を眺めつつ小さなため息をついた。
後日、SNSで睦の一人芝居が撮影された動画が拡散されていたことをクラスメイトから知ったこと、そして睦を傷つけた挙句1ヶ月以上も放置していた事実を拭えず、恐怖で教室から逃げ出した。さらに燈と愛音からその事実をぶつけられる上で睦が会いたがっていることを伝えられるが、「CRYCHIC、Ave Mujica…そんなもの、知りません…」「睦など、知りません…」と言い、現実逃避してしまう。その後、第7話ではそのことを聞きつけたそよと登校中に取っ組み合いになり、その上で「自分自身がこれ以上睦に関わるとさらに睦が壊れてしまう」ことを告白。そこで睦の家に行くように言われたことで燈、愛音も後から合流する形で睦の家に赴いた。しかしモーティスには「この人でなし!よくものこのこと…!」と罵倒されてしまい、家から強制的に追い返される。
このことを通じてモーティスが森みなみ主演のドラマで口にしていた台詞をそのまま引用していたことを知り、自分は人でなしであると同時に「『人間になりたい』って…こういうこと、ですのね……っ…!」と泣きながら自分が今まで睦を放置していた後悔を打ち明けて膝から崩れ落ちた。しかしこのままでは「睦が元に戻らない」と察したことで、晴れの日だろうが雨の日だろうが睦のためならと、何日もかけて睦の家の前で睦が出てくるのを待ち続けていた。
その時、睦の人格を乗っ取ったままでモーティスが出てきたことで手を取る際に弾き返されるも、「睦が元に戻るならなんでもしますわ…」と笑顔で抱きしめつつ、睦を幸せにするなら構わないと誓った。翌日、一人で睦の家の前で待っていたところ、そよと立希が荷物を持って合流。そよと立希とともに睦の家に入り、睦が出てくるのを待った。そこからモーティスが出てきて「睦ちゃんに会わせてあげる」と言ったことで久しぶりに睦と再会、知らないうちに睦を傷つけてしまっていたことを謝罪し、ようやくCRYCHICの間で睦と和解を果たした。
そしてスタジオで燈とも再会、燈から「人間になりたいうたⅡ」の歌詞が書かれたノートを受け取り、愛音からのパスを受け継いだ形でCRYCHIC最後のライブをやり遂げることに成功。涙を流しながらもCRYCHICの活動に終止符が打たれた。
その後CRYCHICのライブを目にしていた海鈴からAve Mujicaの再結成に誘われるが、睦のためには受け入れることができずにそのまま断った。
第8話では特別に学校を休み、睦に勉強を教えていた。その後、気分転換として睦をカラオケ店に誘ったが、睦から「CRYCHICをやり直したい」と言われたことで驚愕。その時に突然モーティスが現れたことで、モーティスから「睦」と「自分」が生まれた経緯を知る。そのモーティスから「睦を笑顔にするためならどんなことでも受け入れる」と告げる彼女の言葉について強く非難されたが、睦を傷つけてしまうならAve MujicaはできないとしてAve Mujicaの復活は受け入れなかった。
後日燈と愛音と再会し、燈に対して「もう一度CRYCHICをやれないか」と打診。すぐに返事できないことは承知の上でそよと立希に話をするためにRiNGに向かった。
しかし睦とモーティスの件で海鈴と対立してしまった上、後から来たにゃむも間に入ったことで初華からの謝罪も無視して帰宅した。その後Ave Mujicaのために久しぶりにメンバーを集めて復活ライブを開催することを決意する。そして帰り際で初華と帰宅中に祖父・定治が現れて、初華の正体を知ったことで動揺。そこから定治に「あいつには会うな。学校に行く必要もない」と命令され、後にスイス留学のために準備が終わるまでは家から出ないように言われてしまった。
後に第12話で初華……いや、三角初音に会いに行くために足を擦り剥きながらも雨の中必死に走り、途中でそのことを把握していたタクシーの運転手に無償で連れて行ってもらったことで無事に到着。彼女の正体を聞いたうえで今までの過去を忘れようと話す。しかし初音はその決断ができていなかったため、自分の想いをぶつける。
いい加減、うんざりですわー!!誰が許さないの!?誰が決めたの!?
どうして言う事を聞かなくちゃいけないの!?初音も初音ですわ!
それを言った時には涙を浮かべていたが、その時の彼女は覚悟を決めた表情であったため、初音を取り返すために急遽定治の元まで戻る。しかし定治は初音を取り返す算段であるほか、初音のお願いすらも一蹴し初音さえも祥子には会わせない発言を出した上で豊川家の恐ろしさを突きつける。それでも「怖気づいているのはお祖父様の方でしょう!?」と祖父の言いなりにはならないことを決意し、初音を連れ出した。
その後第13話では久しぶりにAve Mujicaで集まり、ミーティングを開催。「自分自身が『神』になる」と唐突に言い放ったことで、メンバー全員を驚愕させる。再デビューする際にも豊川グループの許可がないと無理だと言われるが、「必要ない」と伝えた上で自分はオブリビオニスとして覚悟を言い放った。
スピンオフ作品『元祖!バンドリちゃん』でも登場。バイト代を稼ぐためにミッシェルの担当を任されたり、「顔」の舌打ち練習中にMujicaのミーティング室に訪れた際に舌打ちされてオドオドしてしまったりなど、アニメ本編でのシリアスさが抜けるほどに変わっていた。祥子も幸せになってきてるようで何より
人物関係
バンドユニット「MyGO!!!!!」のメンバーであり、燈とそよと立希はかつて中学校時代に「CRYCHIC」で組んでいた仲間。CRYCHIC解散後は会うことが少なかったが、燈は同じ学校で愛音の間に入る形で、愛音は燈と行動する形で燈との仲直りを見届ける仲裁役として会うこともあった。そよは睦の事情を聞く形で付きまとってくることが多く、そのことについて睦には何度も相談するほど。立希は解散後から一切会っていなかったが、後に睦/モーティスの件で再会している。燈、そよ、立希とは後にCRYCHICの最後のライブで和解した。
彼女から見て幼馴染の関係に当たる少女達で、同じく「Ave Mujica」でのメンバー。初華とは幼少期、睦とは中学校で知り合った。初華とは基本的に喧嘩せず、終始笑顔を見せることがほとんど。睦とはCRYCHICやAve Mujicaの一件もあり、意見の食い違いで対立することもあったが、後にCRYCHICの最後のライブで和解した。
「Ave Mujica」の結成で知り合ったメンバー達。どちらもMujicaを通じて知り合っているが、睦の件で度々衝突することも。完全修復とまではいかないまでも、Ave Mujicaの久しぶりのライブで再び協力するようになった。
余談
- 声を演じる高尾奏音氏は小学5年生の時に「ミラノ国際ジュニアピアノコンクール」にて最高位の「ASSOLUTO」を受賞する程の凄腕ピアニストであり、Ave Mujicaのライブでもその技量が遺憾なく発揮されている。ちなみに兄・高尾奏之介氏も作曲家及びピアニストとして活動している。
- 苗字の元ネタである「豊川」は東京都文京区に存在していた「高田豊川町」を指しており、現在は目白台の一部として残っている。
- 間違えられやすいが「とよかわ しょうこ」ではなく「とがわ さきこ」なのでご注意を。『BanG Dream!』シリーズの中では一番読みが難しいキャラとなっている。
- 家族に恵まれない印象 なまじ介護してくれてる娘に言っちゃいかんだろ、父親のその言葉は -- 名無しさん (2026-07-17 18:48:05)
- バンドリ界最大の悪人の座を譲らない168億詐取マン -- 名無しさん (2026-07-17 19:36:21)
- 残酷な世界に対峙するために皆で閉じこもるという選択をし、救いの神などいない世界で私がお前たちの神になってやる(人生を背負ってやる)を啖呵を切った娘。賛否あるだろうけど個人的にはかなり好きな娘だ -- 名無しさん (2026-07-17 22:03:08)
- 中学生をヤングケアラーにするとか脚本絶対性格悪い -- 名無しさん (2026-07-18 00:10:49)
- 今度こそ!マイムジのレギュラーネームドキャラの記事コンプリート! -- 名無しさん (2026-07-18 23:38:24)
- 高尾奏音が声優になるまでの壮絶な人生を体現させる存在 by Bang Dream!Our notes -- 名無しさん (2026-07-20 19:16:06)
- さっきまで記事の項目が変になっていたので直してみましたが、明らかに誰かが変な弄り方をしたと思われるので、記事編集する際は隣のプレビューでしっかり確認してからにしてほしいです。「この項目が面白かったなら……」の部分で記事が変になってたみたいなので。私も初心者なので人の事はどうこう言えませんが念のため。 -- 名無しさん (2026-07-21 21:12:24)
最終更新:2026年08月18日 17:48