スクリューブレイカー 轟振どりるれろ とは、【ゲームボーイアドバンス】用のゲーム。
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スクリューブレイカー 轟振どりるれろ |
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他言語 |
Drill Dozer (英語) | |
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ハード |
【ゲームボーイアドバンス】 | |
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メディア |
振動カートリッジ | |
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ジャンル |
アクション | |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
ゲームフリーク | |
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プレイ人数 |
1人 | |
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発売日 |
2005/09/22 (日本) | |
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値段 |
3,619円(税別) | |
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レーティング |
CERO:全年齢対象 | |
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対応機能 |
振動カートリッジ ゲームボーイプレーヤー |
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移植・リメイク |
【Wii U】?:【バーチャルコンソール】 | |
【ゲームボーイアドバンス】向けに発売されたゲームソフト。
『ポケモン』のゲームフリークが開発した作品として宣伝されたアクションゲーム。
Rボタンでドリル回転、Lボタンで逆回転を行い、ドリルを使ったアクションで進めていく。
特徴として「振動カートリッジ」をメディアとして採用しており、「轟振」のタイトル通りゲームに合わせて本体が震えて体感的に楽しませてくれる。
なお、【ニンテンドー ゲームキューブ ゲームボーイプレーヤー】でプレイした場合や、【バーチャルコンソール】版ではコントローラが震える仕様となっている。
このゲームの主人公くるりは、ごくふつうの女の子。
ところが、くるりのお父さんラッセンは 盗賊団レッドリルを率いるリーダーだったのです。
ある日、ライバルの盗賊団ドクローラーがおそってきて、 レッドダイヤを奪っていってしまいました。
くるりにとってレッドダイヤは、 天国のママがいつも身につけていた大切なもの。
そして、レッドリルにとっても、幸運をよぶ大事なおたからです。
なんとしても、レッドダイヤを取り返さなくてはなりません。
けれど、肝心のリーダー・ラッセンは ドクローラーにおそわれたときに大怪我をしておやすみ中。
そこで、くるりが2代目レッドリルのリーダーとして選ばれました。
くるりは、愛機ラセンダー8に飛び乗り、 サポート役のカンブーじいさん、メカニック兼ドライバーのメンテさんとともに、 ドクローラーの隠れ家へと向かいます。
くるりが進入したドクローラー重工の本社ビルは、 表向きは大型ロンボ工場を装っていながら、その実態は、 泣く子もだまる盗賊団「ドクローラー」のアジトなのです。
ビルの中では、たくさんの敵が待ちかまえていました。
そして、敵はドクローラーだけではありません。
本当ならどろぼうを取り締まるはずの警察までもが わるい盗賊団のドクローラーと手を組んで、 レッドリル逮捕のために、様々なワナを仕掛けていたのです──。