パッケージ版が発売されているニンテンドーSwitchとPS4を基準として表記する。
基本操作
ダッシュジャンプ
今作はダッシュボタン押しっぱなしでダッシュジャンプを出せる。
再度のダッシュジャンプで、ダッシュボタンを押し直す必要はない。
(プレイステーションのロックマンXシリーズ3作と同様の仕様。)
再度のダッシュジャンプで、ダッシュボタンを押し直す必要はない。
(プレイステーションのロックマンXシリーズ3作と同様の仕様。)
ダッシュ壁蹴り
ダッシュボタン押しっぱなしで壁蹴り。
ブリッツダッシュの回数を消費しないように気をつけよう。
ブリッツダッシュの回数を消費しないように気をつけよう。
ブレイクシフト
ノコギリ型の新武装ブレイクホイールを運用するための、パワー特化型の近接戦闘形態。
イクスリバイブ剛烈
ブレイクホイール地上三連撃(ヒッフッハ)
Switch:地上でY・Y・Y
PS4:地上で□・□・□
一段目と三段目のノコギリはボタンを押しっぱなしで前に構え続けることが可能。
前に構えた一段目のノコギリはジャンプ中、歩き中、ダッシュ中も継続される。
三段目のノコギリはその場で止まったままになる。長く押した分だけその場で構え続けるので、継続が不要な場合はチョン押しで入力すれば次の行動に移りやすくなる。
ロックオン中は二・三段目を出す事が出来ない。また、二・三段目はダッシュやジャンプではキャンセルできないが、EXウェポン「スピンチョッパー」を使用することでのみキャンセル可能。ヒッフッハデイヤ-
アビリティ「ブーメルサーキュラー」を装備することで、三段目のノコギリを飛ばすことができる。ブーメランの名の通り、発射位置に戻ってくる。
PS4:地上で□・□・□
一段目と三段目のノコギリはボタンを押しっぱなしで前に構え続けることが可能。
前に構えた一段目のノコギリはジャンプ中、歩き中、ダッシュ中も継続される。
三段目のノコギリはその場で止まったままになる。長く押した分だけその場で構え続けるので、継続が不要な場合はチョン押しで入力すれば次の行動に移りやすくなる。
ロックオン中は二・三段目を出す事が出来ない。また、二・三段目はダッシュやジャンプではキャンセルできないが、EXウェポン「スピンチョッパー」を使用することでのみキャンセル可能。ヒッフッハデイヤ-
アビリティ「ブーメルサーキュラー」を装備することで、三段目のノコギリを飛ばすことができる。ブーメランの名の通り、発射位置に戻ってくる。
リコイルダッシュ
地上でダッシュ(Switch:L、PS4:L1)。
超パワーで敵や特定の障害物を弾き飛ばす、砲丸を跳ね返す、岩を破壊することができる。
特定のボスを一時的に怯ませることも。
デフォルトでは後述のロックオンはできないが、アビリティ「マーキングリコイル」を装備することでロックオン機能を上乗せすることもできる。
超パワーで敵や特定の障害物を弾き飛ばす、砲丸を跳ね返す、岩を破壊することができる。
特定のボスを一時的に怯ませることも。
デフォルトでは後述のロックオンはできないが、アビリティ「マーキングリコイル」を装備することでロックオン機能を上乗せすることもできる。
リコイルダッシュの終了際にブレイクホイールを出すことで、若干ダッシュ距離を伸ばすことが可能(ロックマンゼロのダッシュ切りと似た仕様)。
ハイパーガード
ブリッツシフト
高速空中移動ブリッツダッシュを行うための高機動形態。
前作の操作に近いが、ブリッツダッシュの回数が1回になっていることや急速落下(リロード)が無くなったなど下方修正が加えられている。
イクスリバイブ疾風
前作の操作に近いが、ブリッツダッシュの回数が1回になっていることや急速落下(リロード)が無くなったなど下方修正が加えられている。
ブリッツダッシュ
地上で上要素+ダッシュ。
空中で斜め上または横・または斜め下にダッシュ。
敵にタックルするとロックオンする。
ロックオンは一定時間(約4秒)で解除されるほか、スキルメニューを開くと即座に解除される。
空中で斜め上または横・または斜め下にダッシュ。
敵にタックルするとロックオンする。
ロックオンは一定時間(約4秒)で解除されるほか、スキルメニューを開くと即座に解除される。
ロックオンホイール(ホーミングショット)
ロックオン対象に必中のホーミングショットを放つ。
ブリッツダッシュで対象をロックオン後……
Switch:Yボタン押しっぱなし。
PS4:□ボタン押しっぱなし。
時限、または後述のSPスキルメニュー展開でロックオン解除となる。
ブリッツダッシュで対象をロックオン後……
Switch:Yボタン押しっぱなし。
PS4:□ボタン押しっぱなし。
時限、または後述のSPスキルメニュー展開でロックオン解除となる。
↑Ver.1.4.0より、連射で出せるホイールの数は押しっぱなしと同程度になるように調整された。
ロック解除(DC版のみ)
蒼き雷霆ガンヴォルト CONNECT Xから逆輸入された機能。
ロックオン中にAボタンを押すと、任意でロックを解除できる。
本作では非ロック時の地上三連撃を使いたい場面が多いため、あえてロックを外す意義がある。
また攻撃範囲の広いオプティックラウンドやラピッドリッパーでボスの攻撃を防御したり、画面全体のタイムフリーザー+地上三連撃でボスのHPを削り切るのに使える。
ロックオン中にAボタンを押すと、任意でロックを解除できる。
本作では非ロック時の地上三連撃を使いたい場面が多いため、あえてロックを外す意義がある。
また攻撃範囲の広いオプティックラウンドやラピッドリッパーでボスの攻撃を防御したり、画面全体のタイムフリーザー+地上三連撃でボスのHPを削り切るのに使える。
ハードモードでも使用可能。
また原作の操作に慣れている人向けに、この機能はコンフィグでOFFにしておくこともできる。
また原作の操作に慣れている人向けに、この機能はコンフィグでOFFにしておくこともできる。
スキルメニュー展開→ロック解除
X/□ボタンでスキルメニューを展開すると、必ずロックが解除される仕様がある。
DC版ではない原作ではロック解除ボタンが実装されておらず、代わりにこの方法でロックを解除できる。DC版でも可能。
DC版ではない原作ではロック解除ボタンが実装されておらず、代わりにこの方法でロックを解除できる。DC版でも可能。
SPスキル
モードヒーリング
Xボタン(△ボタン)のメニューから選択。
いつでも!どこでも!な・ん・ど・で・も!
ノックバック中や各種ダッシュ中などでも使用可能。
ノーコストで体力を全回復できるが、クードスが0になる。
いつでも!どこでも!な・ん・ど・で・も!
ノックバック中や各種ダッシュ中などでも使用可能。
ノーコストで体力を全回復できるが、クードスが0になる。
クロスシュトローム(X-RoSS STROM) / コロサルメイルシュトローム(CoLoSSAL MAELSTROM)
Xボタン(△ボタン)のメニューから選択。
RoRoがモード:ダークネスになり、アキュラと共に必殺の「クロスシュトローム(X-RoSS STROM)」を放つ。
発動後はクールタイムに移行し、約1分30秒(90秒)経過後に再度使用可能となる。リトライマーカーに触れるとクールタイムが即座に終了する。
被ダメージ中など、一部の動作不能状態では使用不可。
RoRoがモード:ダークネスになり、アキュラと共に必殺の「クロスシュトローム(X-RoSS STROM)」を放つ。
発動後はクールタイムに移行し、約1分30秒(90秒)経過後に再度使用可能となる。リトライマーカーに触れるとクールタイムが即座に終了する。
被ダメージ中など、一部の動作不能状態では使用不可。
自動発動
モードディーヴァ
クードスが1,000に到達するとRoRoがモードディーヴァに変身。
BGMもRoRoの歌に変化し戦いを熱く盛り上げる。
さらに、アキュラもオーバードライヴ(OD)状態にパワーアップし、ブリッツダッシュの回数が無限(ゲージが続く限り)になる。
ブリッツダッシュのゲージは、ブリッツダッシュを使用してから空中に留まっている時間に応じて減少していく。
ブリッツダッシュを使用する毎に減っていくわけでは無く、自由落下やホバリング中でも減っていくので注意。
地面に接地や壁ジャンプ、ブリッツダッシュ中に敵・地形に接触して跳ね返るでゲージはリセットされる。
BGMもRoRoの歌に変化し戦いを熱く盛り上げる。
さらに、アキュラもオーバードライヴ(OD)状態にパワーアップし、ブリッツダッシュの回数が無限(ゲージが続く限り)になる。
ブリッツダッシュのゲージは、ブリッツダッシュを使用してから空中に留まっている時間に応じて減少していく。
ブリッツダッシュを使用する毎に減っていくわけでは無く、自由落下やホバリング中でも減っていくので注意。
地面に接地や壁ジャンプ、ブリッツダッシュ中に敵・地形に接触して跳ね返るでゲージはリセットされる。
モードアウェイクニング
HPが0になると一定確率でアビリティ「ソングオブディーヴァ」が発動。
HP全回復でその場で復活し、通常のオーバードライヴ(OD)状態の強化に加え、ブリッツダッシュが無限になる。
ただし発動するとクードスが一切上昇しなくなり、クリア時のスコアも強制的に0、評価はランクCとなる。
会話で発動確率を上げることができる。過去作と同じなら、3回の会話で発動確率MAX。
HP全回復でその場で復活し、通常のオーバードライヴ(OD)状態の強化に加え、ブリッツダッシュが無限になる。
ただし発動するとクードスが一切上昇しなくなり、クリア時のスコアも強制的に0、評価はランクCとなる。
会話で発動確率を上げることができる。過去作と同じなら、3回の会話で発動確率MAX。
テクニック
空中ホイール→フッハ
着地直前に空中でホイールを出しておくことで、三段斬りのヒッをスキップして、着地直後にフッハにつなげることができる。
タイミングはシビアだが、三段斬りの硬直をかなり短くできる。
タイミングはシビアだが、三段斬りの硬直をかなり短くできる。
ヒッフッハ→スピンチョッパー(デイヤー)
三段斬りの最中にスピンチョッパーを出すことで、ハの硬直を即座にキャンセルでき、すぐにブリッツダッシュにつなげることができる。通称「ヒッフッハデイヤー」。
特にブリガド・ユモ・ジェイソンなどでは三段斬りのスキを突かれて被弾しやすいため、よく使う事になる。
特にブリガド・ユモ・ジェイソンなどでは三段斬りのスキを突かれて被弾しやすいため、よく使う事になる。
ヒッフッ→ダッシュホイール
三段斬りのうちヒッフッだけを出して、ハを出さずにダッシュホイールにつなげる。
HPの低めなザコならこれでも倒しきることができ、硬直なしで次のザコ撃破につなげることができる。クイックブレイク狙いやスピードクリアに。
HPの低めなザコならこれでも倒しきることができ、硬直なしで次のザコ撃破につなげることができる。クイックブレイク狙いやスピードクリアに。
ヒッ→ダッシュホイール→リコイル
敵の目の前で攻撃ボタンを押してからダッシュボタンを押すことで、ヒッとダッシュホイールの両方の判定を敵にぶつけることができる。横移動ホイール→ダッシュホイールでも可。
リコイルダッシュで与えるダメージが単純に二倍になるため、ザコをのけぞらせながら効率よくダメージを与えられる。攻撃ボタン→ダッシュボタンの順番が大事。
リコイルダッシュで与えるダメージが単純に二倍になるため、ザコをのけぞらせながら効率よくダメージを与えられる。攻撃ボタン→ダッシュボタンの順番が大事。
斜め下ロックオン→飛び越え
斜め下方向のブリッツダッシュで敵をロックオンした際、十字キーを前方に入力しているとアキュラが前方に飛び越える。
イプシロン・オートクロム・ブリガドなど、ロックオン後の後方への跳ね返りが被弾につながりやすいボスで使えると効果的。スピードクリアにも使える。
イプシロン・オートクロム・ブリガドなど、ロックオン後の後方への跳ね返りが被弾につながりやすいボスで使えると効果的。スピードクリアにも使える。
振り向きロックオン
Ver.1.2.0より可能。
ブリッツダッシュの終わり際に左右を入力しているとアキュラの位置を微調整することができ、このタイミングでダッシュの軌道から少しずれた位置にいる敵をロックオン可能。
本作ではブリッツゲージの回復に使うのには不向きだが、純粋に攻撃の手数を増やすことができる。
ブリッツダッシュの終わり際に左右を入力しているとアキュラの位置を微調整することができ、このタイミングでダッシュの軌道から少しずれた位置にいる敵をロックオン可能。
本作ではブリッツゲージの回復に使うのには不向きだが、純粋に攻撃の手数を増やすことができる。