- EX(エクス)ウェポン
- アンカーネクサス(ANCHOR NEXUS)
- スピンチョッパー(SPIN CHOPPER) / ワーリングチョッパー(WHIRLING CHOPPER)
- メギドバースト(MEGIDDO BURST) / ドゥームズデイチャージ(DOOMSDAY CHARGE)
- タイムフリーザー(TIME FREEZER) / クライオフラッシュ(CRYO-FLASH)
- ガトリングスコール(GATLING SQUALL) / ガトリングブリッツ(GATLING BLITZ)
- ラピッドリッパー(RAPID RIPPER) / ローリングリッパー(ROLLING RIPPER)
- オプティックラウンド(OPTIC ROUND) / オプティクバリアー(OPTIC BARRIER)
EX ウェポン
名称の左側は日本語版、右側は英語版の表記。
言語設定で音声も英語版の名称で喋る。
メニュー画面で選択して、Rボタン/R1ボタン。
言語設定で音声も英語版の名称で喋る。
メニュー画面で選択して、Rボタン/R1ボタン。
Rスティック上下左右・押し込みと、Lスティック押し込みの6か所にショートカットを登録可能。ポーズ画面で設定できる。
アンカーネクサスはZL+ZR/L2+R2の同時押しでワンタッチで切り替えられるので、それ以外の6つのウェポンをショートカットに登録するとよい。
アンカーネクサスはZL+ZR/L2+R2の同時押しでワンタッチで切り替えられるので、それ以外の6つのウェポンをショートカットに登録するとよい。
アンカーネクサス(ANCHOR NEXUS)
デフォルト装備。前作のボス「リベリオ」から取得したEXウェポン。
闇を切り裂き、光をもたらす救世主の必殺技。
闇を切り裂き、光をもたらす救世主の必殺技。
Rボタンを押すたびに発動と解除を行う。発動中は近くの敵と赤い糸が結ばれ、ブリッツダッシュが敵を自動追尾する。近ければ上方下方の敵にも反応するので、通常では不可能な角度のブリッツダッシュも出来る。
Rボタンを押した時ではなく、ブリッツダッシュに攻撃判定を発生させるという特異な性能のEXウェポン。
前作同様、言語を英語にしても名称が変化しない。
スピンチョッパー(SPIN CHOPPER) / ワーリングチョッパー(WHIRLING CHOPPER)
ヴェスパから取得。
【通常時】 頭上にプロペラを展開しながら上昇。(回数制限があり、着地する or ブリッツダッシュで敵,壁にぶつかるまで使用できなくなる)
【ロック時】通常時のものに加えて2つの小型プロペラが敵を襲う。
【通常時】 頭上にプロペラを展開しながら上昇。(回数制限があり、着地する or ブリッツダッシュで敵,壁にぶつかるまで使用できなくなる)
【ロック時】通常時のものに加えて2つの小型プロペラが敵を襲う。
ボタンを押す長さで上昇量が変わる。
ヒッフッハをキャンセルして出すことができるため、ハの硬直消しに使える。ヒッフッハディヤー
EXウェポン中唯一、アキュラ自身に硬直を伴うのでアキュラとEXウェポンの同時攻撃が不可能という欠点を持つ。
ヒッフッハをキャンセルして出すことができるため、ハの硬直消しに使える。
EXウェポン中唯一、アキュラ自身に硬直を伴うのでアキュラとEXウェポンの同時攻撃が不可能という欠点を持つ。
ブリッツダッシュと相互にキャンセル可能なため、前作のテクニックであるブリッツキック同様に高速で壁を上ることができる。
また、地上で使用し即座にダッシュボタンでキャンセルすることで最速ブリッツダッシュが可能。ほぼ同時押しでスピンチョッパーを気持ち早めに出すくらい。
また、地上で使用し即座にダッシュボタンでキャンセルすることで最速ブリッツダッシュが可能。ほぼ同時押しでスピンチョッパーを気持ち早めに出すくらい。
メギドバースト(MEGIDDO BURST) / ドゥームズデイチャージ(DOOMSDAY CHARGE)
溜めなし、中溜め、大溜めと三段階。大溜めはザコの装甲を貫通し、着弾地点を少しの間炎上させる。
氷や蔦や茨などの一部障害物を破壊(燃やすこと)ができる。
溜め状態のまま発射しなくても対象を燃やすことは可能。その場合、弾は消えない。
ボーナスパネルのある部屋に行くためのギミックを作動させるのにも使う。
氷や蔦や茨などの一部障害物を破壊(燃やすこと)ができる。
溜め状態のまま発射しなくても対象を燃やすことは可能。その場合、弾は消えない。
ボーナスパネルのある部屋に行くためのギミックを作動させるのにも使う。
敵や敵の攻撃に溜め状態の火球がヒットすると溜めがリセットされる(例外アリ)。ダメージは与えられるが威力が低いので出来るだけ発射したものを当てたい。
ただし、相手が破壊可能弾であれば背面に展開される一度きりの盾としても利用出来る。オプティックラウンドでバリアを展開できるため利用機会は少ないが。
タイムフリーザー(TIME FREEZER) / クライオフラッシュ(CRYO-FLASH)
ヘイルから取得。
【通常時】 Rボタンを一度押すと画面全体を凍結させ、少しずつダメージを与えると共に自分以外のあらゆる動きを遅くする。
【ロック時】ロックした敵を水晶状の配置でビットが取り囲み、敵を凍結させる。
【通常時】 Rボタンを一度押すと画面全体を凍結させ、少しずつダメージを与えると共に自分以外のあらゆる動きを遅くする。
【ロック時】ロックした敵を水晶状の配置でビットが取り囲み、敵を凍結させる。
チートEXウェポン。ボス戦で猛威を振るう。
スロー効果は敵だけで無く、敵弾やギミック(押し寄せるマグマや毒沼・攻撃で回せる歯車など)にも及ぶ。
絶大な効果を持つ為か、ゲージの回復までが極端に遅いので注意。
ロック中は画面全体に効果が及ばないので弱くなる不思議。
唯一、2戦目のラスボスは耐性を持つ為か発動しても効果を無効化されてしまうので注意。敵弾すらもスロー効果が働かない。
アビリティ「ウロボロスシステムX」をセットすると消費が無くなる代わりに通常時では画面全体の攻撃判定が消失し、破壊できる敵弾に対する緊急回避ができなくなる。
スロー効果は敵だけで無く、敵弾やギミック(押し寄せるマグマや毒沼・攻撃で回せる歯車など)にも及ぶ。
絶大な効果を持つ為か、ゲージの回復までが極端に遅いので注意。
ロック中は画面全体に効果が及ばないので弱くなる不思議。
唯一、2戦目のラスボスは耐性を持つ為か発動しても効果を無効化されてしまうので注意。敵弾すらもスロー効果が働かない。
アビリティ「ウロボロスシステムX」をセットすると消費が無くなる代わりに通常時では画面全体の攻撃判定が消失し、破壊できる敵弾に対する緊急回避ができなくなる。
ガトリングスコール(GATLING SQUALL) / ガトリングブリッツ(GATLING BLITZ)
砲身をスピンアップさせた後、横方向へ圧倒的な連射速度の弾幕を張る。
スピンアップさせる都合上、発動から発射までやや時間を要する。
砲身は発動した時点でのアキュラの向いている方向に固定される為、敵の攻撃を回避しながら攻撃する事が可能。
2戦目のラスボス本体への攻撃を安全に行える。
一部の障害物(緑色のブロック)を破壊できる。
スピンアップさせる都合上、発動から発射までやや時間を要する。
砲身は発動した時点でのアキュラの向いている方向に固定される為、敵の攻撃を回避しながら攻撃する事が可能。
2戦目のラスボス本体への攻撃を安全に行える。
一部の障害物(緑色のブロック)を破壊できる。
ラピッドリッパー(RAPID RIPPER) / ローリングリッパー(ROLLING RIPPER)
ロック時の着弾はやや遅いが、そのため通常ホーミングショットを追い越しにくいので削りが必要な敵へのエリアルEX取得に役立つ。
オプティックラウンド(OPTIC ROUND) / オプティクバリアー(OPTIC BARRIER)
オートクロムから取得。
【通常時】 Rボタンを押している間、アキュラの周囲にバリアを展開しつつ十字状の光線を放つ。
【ロック時】曲線を描いて必中する高速の光線。十字にはならない。バリアは短時間しか持続しない。
【通常時】 Rボタンを押している間、アキュラの周囲にバリアを展開しつつ十字状の光線を放つ。
【ロック時】曲線を描いて必中する高速の光線。十字にはならない。バリアは短時間しか持続しない。
攻撃する度、光線の方向が上下左右4方向→斜め4方向→上下左右4方向…と交互に変化する。任意で上空に攻撃出来る利点は大きい。
バリアはかなり持続する。破壊可能弾の処理に非常に有用。
バリアはかなり持続する。破壊可能弾の処理に非常に有用。
ロック攻撃は威力スピード共に優秀だが、着弾が光速すぎるため先に撃った通常ホーミングショットを追い越すことがある。エリアルEXを取りたいときは要注意。
展開されるバリアはエリアルEXの対象外であり、こちらもスコア目的では足枷になる場合がある。
展開されるバリアはエリアルEXの対象外であり、こちらもスコア目的では足枷になる場合がある。
光線の発射方向は撃つたびに変化するが、「発射直後にEXウェポンを切り替える→オプティックラウンドに戻して再度発射」を繰り返すことで上下左右方向に限り連続して攻撃可能。
ヴェスクロムのSPスキルで降ってくるミサイルを破壊しやすくなる。
EXウェポン変更を使ったキャンセルテクニックは、ガンヴォルト爪でのアキュラのSPスキル名に由来し「ギルトコンビネーション(ギルコン)」と呼ばれたり呼ばれなかったりする。
ヴェスクロムのSPスキルで降ってくるミサイルを破壊しやすくなる。
EXウェポン変更を使ったキャンセルテクニックは、ガンヴォルト爪でのアキュラのSPスキル名に由来し「ギルトコンビネーション(ギルコン)」と呼ばれたり呼ばれなかったりする。