【種別】
称号、ネタ

【解説】
1.高橋弥七郎のことである。
2.作者の名にちなんだ、高橋弥七郎スレ独自のキリ番。
これを獲得した者には、本スレにおいては栄誉が、某所においてはSS執筆の義務が与えられた。

【コメント】
☆当然としてアニメシリーズには未登場。
☆現在はもう、執筆してる人がいないだろうな。
487もほとんど使われなかったし、人間の谷川コーエンエリュー近藤先生岡田先生や、“紅世の王”である[宝石の一味]のフックストンサーイイナンナや[狂気の城]と扱いは変わらなかったな。
☆人間のトマシーナ・スミスハリー・スミスハリエット・スミスゲオルギウス大峰悟岡田先生や、フレイムヘイズアレックスドゥニジョージファーディアーヴィングアルマグリンカオルメスボードパウラ・クレツキーデデ劉陽季重笵勲や、“紅世の徒”である[仮装舞踏会]のエギュンブファル巡回士パイモンファレグや巡回士バルマ捜索猟兵オセレライエウィネ布告官ストラスデカラビア禁衛員ウアルプルソンや、フリアグネの“燐子マリアンヌニーナローレッタや[仮装舞踏会]の“紅世の王ガープの『四方鬼』や大筒型“燐子”や、[マカベアの兄弟]のダーインカルンや[革正団]のサラカエルドゥーグや[]のギータケレブスや『色盗人』のバロメッツのほうが扱いが良かったな。
シャンゼネタを多用していたな。
最終更新:2021年04月10日 02:38