出現
| ☆7 | ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ |
星7固定(2026年/4月 現在)
開催期間
| 回数 | 開催期間 |
| 1回目 | 2024/9/20 9:00 〜 2024/9/23 8:59 |
| 2回目 | 2024/9/27 9:00 〜 2024/9/30 8:59 |
| 3回目 | 2026/4/3 9:00 〜 2026/4/10 8:59 |
行動
通常行動
行動選択時にHPが50%を下回っていた場合、確率でランダムに通常行動を追加で行う。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
| 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| リーフストーム | 特殊くさ130 | 元&テラス一致技のため威力✕2 命中90 自身の特攻2段階ダウン |
| りゅうのはどう | 特殊ドラゴン85 | |
| アイアンテール | 物理はがね100 | 命中75 30%で相手の防御1段階ダウン |
| いえき | 変化 | 相手の特性を無効化する |
全体行動
| 発動条件 | 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| 時間99% | あまいかおり | 変化 | 相手全体の回避率を2段階下げる |
| 時間85% | 強化解除 | ||
| 時間84% | ワイドブレイカー | 物理ドラゴン60 | 全体攻撃。相手の攻撃1段階ダウン |
| 時間75% | テラス回収 | ||
| 体力60% | 弱化解除 | ||
| 体力40% | へびにらみ | 変化 | 相手を麻痺にする。 |
シールド
| シールド耐久 | 発動条件 | |
| 60% | 発動時間 | 残り60% |
| 発動体力 | 残り65% | |
※☆7レイドでは発動時間・発動体力・シールド耐久全て固有
ステータス
実数値
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 8730 | 167 | 226 | 204 | 226 | 262 |
性格ひかえめ(特攻↑攻撃↓)
特性
| 特性 | 分類 | 備考 |
| あまのじゃく | 隠れ特性 | 自分の能力ランクの変化が逆転する |
テラスタル
| タイプ | 備考 |
| 草 | 第1~3回目開催時 |
解説
30種類目の☆7レイド。
元タイプ&テラス一致の威力130技と素で高火力な上に特性「あまのじゃく」で打つたびに特攻が2段階上昇する「リーフストーム」の火力が脅威。
開幕の「あまいかおり」で「リーフストーム」と「アイアンテール」の命中不安の解消も行ってくる。
また、通常行動にある「いえき」により、「とくせいガード」を使わない限りは特性に頼った戦術は防がれてしまう。
元タイプ&テラス一致の威力130技と素で高火力な上に特性「あまのじゃく」で打つたびに特攻が2段階上昇する「リーフストーム」の火力が脅威。
開幕の「あまいかおり」で「リーフストーム」と「アイアンテール」の命中不安の解消も行ってくる。
また、通常行動にある「いえき」により、「とくせいガード」を使わない限りは特性に頼った戦術は防がれてしまう。
逆に言うとジャローダ側も火力を「あまのじゃく」に頼り切っているため、こちらも相手の特性を消してしまえば脅威はぐっと低くなる。
耐久がそこそこ高い上、御三家最強レイドの中では最大割合のシールドも厄介。
しっかりと対策をして挑みたい。
しっかりと対策をして挑みたい。
対策ポケモン・戦術
ソロ
あまのじゃくを放置した場合はジャローダのリーフストームによる特殊火力上昇だけでなくNPCのいかくによる攻撃上昇も起こり得るため、何よりもまずあまのじゃくの対策は必須。
マフォクシー
性格:ひかえめ
努力値:B180 C252 S76
特性:不問
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず
技:オーバーヒート、かえんほうしゃ、スキルスワップ、わるだくみ
努力値:B180 C252 S76
特性:不問
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず
技:オーバーヒート、かえんほうしゃ、スキルスワップ、わるだくみ
- ①1ターン目はスキルスワップでジャローダのあまのじゃくを取り上げる。
- ②強化解除までかえんほうしゃを連打してテラスタルを溜める。
- これ以降、テラスタルが可能になったら即座にテラス。
- ③強化解除直後はわるだくみで特攻を上げる(*1)。
- ④それ以降は、いえきによる特性無し状態を受けていなければオーバーヒートを連打。
いえきによる特性無し状態を受けているならわるだくみで特攻ランクを+6にした上でかえんほうしゃ連打。
- へびにらみの対象になった場合は回復応援で麻痺状態を解除する。
汎用性は無いものの周回においてはほぼ最適解。
安定した生存と上からのスキルスワップを両立できるため、野良への流用でもおすすめ。
なお、スキルスワップでマジシャンを渡してもテラレイドバトルでは発動しない(相手の攻撃で道具を奪われない)ので安心していい。
安定した生存と上からのスキルスワップを両立できるため、野良への流用でもおすすめ。
なお、スキルスワップでマジシャンを渡してもテラレイドバトルでは発動しない(相手の攻撃で道具を奪われない)ので安心していい。
ラウドボーン
性格:ひかえめ
努力値:H168 C252 D88(汎用)
:H8 C252 D248(対特殊)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:とくせいガード
確定技:フレアソング、なまける、フレアドライブ、のろい
努力値:H168 C252 D88(汎用)
:H8 C252 D248(対特殊)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:とくせいガード
確定技:フレアソング、なまける、フレアドライブ、のろい
- ①のろい→フレアドライブ→攻撃応援→フレアドライブ(→防御応援)で瀕死になりながら攻撃応援と防御応援を永続化させる。
- ②復活後はフレアソングで削る。
- テラスタル可能になった後は即座にテラス。
- HPが概ね60%以下になった場合はなまけるで回復。
- へびにらみの対象に選択された場合は回復応援で麻痺状態を解除。
いえきをとくせいガードで無効化することで、ジャローダの火力上昇を特性てんねんで無視できる。
リーフストームも半減なため、HP管理もなまけるで簡単にできる。
強化解除が序盤の1回しかないため、フレアソングによる特攻上昇が売りのラウドボーンとは極めて相性が良い。
汎用型の道具と技を調整するだけでよく、周回においてもマフォクシーほどではないが、十分早い。
リーフストームも半減なため、HP管理もなまけるで簡単にできる。
強化解除が序盤の1回しかないため、フレアソングによる特攻上昇が売りのラウドボーンとは極めて相性が良い。
汎用型の道具と技を調整するだけでよく、周回においてもマフォクシーほどではないが、十分早い。
ヤドキング(ガラルのすがた)
性格:ひかえめ
努力値:H200 B56 C252(両受汎用)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:クリアチャーム
技:アシッドボム、スキルスワップ、わるだくみ、なまける
努力値:H200 B56 C252(両受汎用)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:クリアチャーム
技:アシッドボム、スキルスワップ、わるだくみ、なまける
- ①1ターン目にスキルスワップでジャローダのあまのじゃくを無効化する。
- ②残り時間85%の強化解除までアシッドボムでテラスタルを溜めつつ、HPが60%以下になったらなまけるで回復。
- 残り時間75%のテラス回収前にテラスタルが可能になり、かつ使用ターンに瀕死になりそうでない場合は即テラス。
- ③強化解除直後のとくせいなしターンにHPに余裕があればわるだくみを積む。
- ④なまけるでHPを管理しつつ、テラスアシッドボムで削る。
- いえきを受けていた場合、特攻ランクが+2~+4になるようにわるだくみを使うと火力的に得しやすい。
- HP60%の弱体解除前後では特にHP管理に注意。
- へびにらみの対象になった場合は回復応援で麻痺状態を解除する。
安定してクリア可能。
野良で使えなくもないが、1ターン目のリーフストームによる特攻上昇が発生しうるため、上記のマフォクシーの方が適任。
野良で使えなくもないが、1ターン目のリーフストームによる特攻上昇が発生しうるため、上記のマフォクシーの方が適任。
その他の攻略
| + | ミュウ(虫) |
| + | ラティオス |
| + | プクリン |
| + | ニンフィア |
| + | ハピナス |
| + | クエスパトラ |
| + | ハハコモリ |
| + | ラランテス(虫) |
マルチ
特性あまのじゃくを無効化するだけで大幅に脅威度を落とせるため、自身も高速で削れるマフォクシーを推奨。
サポートに専念するよりはマフォクシーで火傷を期待しつつ高速で削り切る方が基本的には安定する。
一応味方次第では耐久サポートしつつ削りも可能なハハコモリ、特殊火力サポートしつつ削りも可能なガラルヤドキングも選択肢。
耐久サポートを厚く行いたい場合はハハコモリが選択肢。
サポートに専念するよりはマフォクシーで火傷を期待しつつ高速で削り切る方が基本的には安定する。
一応味方次第では耐久サポートしつつ削りも可能なハハコモリ、特殊火力サポートしつつ削りも可能なガラルヤドキングも選択肢。
耐久サポートを厚く行いたい場合はハハコモリが選択肢。
マフォクシー
性格:ひかえめ
努力値:B180 C252 S76
特性:不問
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず
技:オーバーヒート、かえんほうしゃ、スキルスワップ、わるだくみ
努力値:B180 C252 S76
特性:不問
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず
技:オーバーヒート、かえんほうしゃ、スキルスワップ、わるだくみ
- 1ターン目はスキルスワップで特性あまのじゃくを奪う。
- その後はかえんほうしゃでテラスタルを溜め、溜まれば即座にテラス。
- 序盤のテラスタルチャージにおいてはオーバーヒートで大きく削るのはシールドや弱体解除の関係上やや効率が悪く、外れることでテラスタルが遅れる可能性も考慮するならかえんほうしゃ一択。
- 強化解除後からは特性無し状態を発症しているかでオーバーヒートorわるだくみで特攻を上げつつオーバーヒートorかえんほうしゃで殴る。
- 強化解除直後の特性無し状態に注意。
- 自身がへびにらみを受けた場合など、状況次第で回復応援をはじめとした応援を使う。
自身の火力は下がるが、かえんほうしゃの代わりにマジカルフレイムを採用することも選択肢。
耐久面のサポートは基本的にはスキルスワップで十分。
無駄にサポートするよりは一気に倒しきる方が確実かつ効率的。
ただし、オーバーヒートを使う際は強化解除やいえきによるあまのじゃく無効化による特攻低下や、他の味方によって先にあまのじゃくが書き換えられている場合あまのじゃくを奪えない点には注意。
耐久面のサポートは基本的にはスキルスワップで十分。
無駄にサポートするよりは一気に倒しきる方が確実かつ効率的。
ただし、オーバーヒートを使う際は強化解除やいえきによるあまのじゃく無効化による特攻低下や、他の味方によって先にあまのじゃくが書き換えられている場合あまのじゃくを奪えない点には注意。
ヤドキング(ガラルのすがた)
性格:ひかえめ
努力値:H200 B56 C252(両受汎用)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:クリアチャーム
確定技:アシッドボム、スキルスワップ
選択技:わるだくみ、ひやみず、なまける
努力値:H200 B56 C252(両受汎用)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:クリアチャーム
確定技:アシッドボム、スキルスワップ
選択技:わるだくみ、ひやみず、なまける
- 1ターン目はスキルスワップで特性あまのじゃくを奪う。
- 残り時間85%の強化解除までアシッドボムorひやみずでテラスタルを溜めつつ、HPが60%以下になったらなまけるor回復応援で回復。
- 残り時間75%のテラス回収前にテラスタルが可能になり、かつ使用ターンに瀕死になりそうでない場合は即テラス。
- 強化解除直後のとくせいなしターンにHPに余裕があればわるだくみを積む。
- なまけるでHPを管理しつつ、テラスアシッドボムで削る。
- いえきを受けていた場合、特攻ランクが+2~+4になるようにわるだくみを使うと火力的に得しやすい。
- HP60%の弱体解除前後では特にHP管理に注意。
- へびにらみの対象になった場合は回復応援で麻痺状態を解除する。
特に味方にマフォクシーが居るならおすすめ。
特に上記マフォクシーとはアシッドボムによる総合効果が見込めるため非常に相性が良い。
最悪マフォクシーが頓珍漢な型でも自力で対しきれる。
特に上記マフォクシーとはアシッドボムによる総合効果が見込めるため非常に相性が良い。
最悪マフォクシーが頓珍漢な型でも自力で対しきれる。
ハハコモリ
性格:いじっぱり
努力値:A252 B84 S172(ジャローダ抜き)
特性:不問
テラスタイプ:むし
持ち物:クリアチャーム
技:とびかかる、つるぎのまい、なやみのタネorなかまづくり、こうごうせい
努力値:A252 B84 S172(ジャローダ抜き)
特性:不問
テラスタイプ:むし
持ち物:クリアチャーム
技:とびかかる、つるぎのまい、なやみのタネorなかまづくり、こうごうせい
- 1ターン目はなやみのタネで特性あまのじゃくを無効化。
- テラスタルが可能になるまでこうごうせいでHPを管理しつつとびかかるでジャローダの攻撃を下げる。
- 強化解除後はつるぎのまいを1~3回使う。
- 以降はテラスとびかかるでジャローダの攻撃ランクを下げつつ削る。
- へびにらみの対象になった場合は回復応援で麻痺状態を解除する。
ジャローダの物理火力を落とせるためサポート性能に優れ、単体でも十分削り切れる火力も出せる。
ただし、1ターン目は可能な限り迅速に行動する必要がある点に注意。
C+2りゅうのはどうでHPが半分程度削れるため、既に味方にリーフストームが使われた後になやみのタネを使った場合はその後に再度リーフストームが使われるまでのHP管理がかなり厳しくなる。
C+2りゅうのはどうでHPが半分程度削れるため、既に味方にリーフストームが使われた後になやみのタネを使った場合はその後に再度リーフストームが使われるまでのHP管理がかなり厳しくなる。